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特徴:ローションプレイができる店。嬢次第で混浴可。
来歴:10回位
対戦相手:総勢4名(25から40位)。
Fin:ローション中はSまた、ローション後はハンドが主。
その他サービス:意気投合が重要。
オキニ:下半身は開いてくれたが、口は開かず。
ここ一、二ヶ月の調査から、HP年令+15が相場であることは確かである。
しかしながら、HPに掲載されていない嬢の存在も調査済であり、そんな嬢達の中には、ガッツポーズになる嬢も存在している事も把握している。
嬢の名前は伏せておこう。
仰向けになり、おπマッサが始まると、
桃アガシ「子供いる?」
我輩「8人(笑)」
桃アガシ「そんなにいるの?本当に?嘘でしょ。」
我輩「嘘。6人、世 界中に。」
桃アガシ「そんなにいると、生活大変でしょ。男、女?」
我輩「全員、女。」
桃アガシ「じゃ、男欲しいでしょ。」
我輩「中々、男ができなくてね。」
桃アガシ「奥さん、大変ね。」
我輩「奥さん達は、もう無理。だから、×÷ちゃん、我輩の男の子作ってくれる?」
桃アガシ「いいわよ。」
そんな訳で、嬢を下にし、開脚させても、抵抗せず。
まあ、いいか。合意の上だから。
声を殺しながら、男の子作りに励む。
すっきり爽快なDone。
後始末をしながら、
桃アガシ「できたら、どうしよう。」
我輩「責任とって、引き取るからね。」
桃の嬢「春になると、わかるから、教えてあげる。」
ビミョーに噛み合っていない会話であったが、ヒジョーに高い達成感ではあった(笑)
久々のハードなSPだ。
過激なDKの後、Fが始まる。
同時に、わが指をデリケートゾーンに誘う。既にそこは洪水。更に奥へと誘われると、そこは指一本では満たされない空間がある。遠慮して、二本で控えたが、もう一本、対応可能な空間だ。
エチケットなり、Done間近の申し出をするも無視され、嬉しいかな、嬢の口内へ。
ミッションコンプリートとおもいきや、久々の、わが体液の味見をさせられる。
『今度指名したら、指でなく、愚息でいいよ』を許諾され、ホテルを後にする。
久々のCPが高い嬢のおもてなしに感銘。
「逝くの早い?」
脈絡のない質問に戸惑いながらも、冗談で、
「はやいよー。」
極普通のSPではあったが、何故か即効でDone。
しばし沈黙が続いたことは言うまでもない。
派手な看板の、地下1Fの店に行く。
9K/60minのアカスリを選択。
施術室に行き、アガシと御対面。HP+10才ぐらいだが、中々の容姿なので、+2Kし、80minのアカスリに切り替える。
丹念なアカスリをして、施術室に戻り、これまた、蒸しタオルのうつぶせ、仰向けマッサ。
『ちょっと待っててね』コールで、アガシ退室。
期待しながら、待つこと数分、バスタオル姿のアガシ再入室。
うつぶせコールでサワサワ、おπマッサ、仰向けコールでもサワサワ、おπマッサ。
愚息が元気になるや否や、ローソンで愚息を愛撫。
討ち取られる前に酢又をリク。
『下手だけど、我慢して。』と、密着気丈位で開始。
下手というよりは、大胆だ。
終始、鮪に徹したのが、好?効?をそうしたのか、時折、温もりを感じる。アガシが『出る時は言って。』と言う。
我慢の限界に近づき、出るコールをすると、HJに切り替え、Done。
シャワーし、時間までマッサし、バイバイ。
再訪、指名ありのアガシに感服。
下のトマトが満員御礼のため、上か下か迷ったが、上に凸。
12K/60minを払う。理由があるから高いのは理解できるであろう。
アカスリ台で洗体。シャンプー付きだ。
施術室に戻り、うつぶせマッサ。腕は良い。
嬢シャワーの後、少しの密着を経てG付きFから、騎乗・正。
正になるや、Kを求めるが、拒否発動。それならば、愚息に頑張ってもらい、その際に、と試みるが、その前にDone。
シャワーして、時間まで仰向けマッサーしてバイバイ。
CPが悪い中姐に不満を残す。
本ブログを開設してから、数年経った。飽きっぽい性格にも関わらず継続したことに驚いている。
これもエスターの方々がお付き合いして頂いた賜物である。
が、潮時か、年貢の納め時か、いづれの表現が相応しいのか、判断に困るが、いずれにしろ、そろそろブログ活動を停止しようかと考えている。
そういう事で今、〆に相応しい記事を立案中である。
計画実行の日、それはエステ神が舞い降りた日でもあった。
勤務時間が2時まであること、始発まで仮眠し帰宅すること等々、また、これまでの経験則に基づき、ラスト狙いを実行する。前凸日から勘案してもその日は安全日のはずだが、念のためGを用意し、その時間まで近場で憩う。もちろん、失敗時に備え、セカンドプランも用意している。
前凸の別れ際、それらしいことは伝えていたが、予期せぬ凸に嬢は驚いた。だが、すぐさま状況を理解したようだ。
余分な体力消耗はさけるべく、お話だけで良いと伝えるも、せっかくだから少しマッサするという嬢のおもてなしに感銘する。
度重なる凸は嬢の寛容度を増幅させたが、一室でのそっち系の『おもてなし』はお預け。
ドタキャンの不安を抱きつつ嬢を待つ。が、エステ神が舞い降りた。約束通り、嬢が現れる。
軽めの食事を取る。昭和通りから湯島まで散歩がてら食後の運動。
最終目的地に到着、言うまでもなく、G不要の双方向の『おもてなし』に励む。翌昼、同伴出勤を誘われたが、断り切れない予定のため、止むなく同伴を断る。機嫌を損ねるかとおもいきや、その日を境に、マンション一室での『おもてなし』が認可された。
初秋、一時帰国の連絡を最後に、音信不通となっている。夏色に『輝き』はずむ君は、今どうしているのだろう。僕はまた、別の『おもてなし』を求め続けている。
予期せぬ状況に戸惑いながらも、嬢に誘われ、入室。
なるほど、そういうシステムか!納得する。
コースの説明を受け、11K/80minを払い、洗体コースを選択。
マットの準備をするから、セルフシャワーだそうだ。
用意されたマットにうつぶせになるように言われ、嬢の水着への着替えを待つ。(シャワー中に着替えてもらいたい。)
事前にキャッチした情報通り、水着越しのそれはイマイチだ。
うつぶせ・仰向けの洗体後、今するか、隣の布団でするか尋ねられる。
時間はたっぷりある。両方をリクエストすると、快諾。
まずは、腕枕・添い寝のHJでDone。
シャワーし、布団でマッサし、また添い寝のHJでDone。
プロフ年齢+10ぐらい、マッサの腕は可もなく不可もなく、そっち系はベリーシンプル。
だが、何かしら期待を持たせる嬢だ。
そんな訳で、とくだんのオイタもせず、初凸は終わった。
数日後、その嬢指名で入る。
今回は洗体コースではなく、アロマコースをチョイス。
水着より、シースルーの方が刺激的だと考えたからだ。
一方、嬢からは、あの日だから良かったと、感謝される。
よっしゃー(謎爆)
普通のマッサの後、また添い寝のHJで、いたって健全(笑)にDoneだが、だが、別れ際にKされたことは、大きな前進だ。
そんな訳で、とくだんのオイタもせず、二度目の凸は終わった。