少し前に凸した『カサノバ』の話。
すぐに入れることを電話で確認してから、受付のあるマンションに行く。
受付のお兄wさんが指名したのは撫子。
久しぶりの撫子とのム☆フ☆フを断る理由はないので、即OK、8K/(60+10min)を払い、プ☆レイ☆ルールのあるマンションに行く。
ブザーを押し、ドアが開き、嬢と御対面。
貫禄はあるが、かわらしい面持ちの撫子である。
二人、服を脱ぎ、ユニットバスでシャワー、イソ☆☆ジンでうがい、をして、先にユニットバスを出る。
ベッドに腰掛け、嬢を待つこと、数分。
バスタオルに身を包んだ嬢の登場。
すると、嬢は私の隣に座り、耳元で、
「どういう事したい?」
と、囁く。
「ものすごくいやらしい事がしたい。」
と、返すと、
「じゃぁ、私から い☆や☆ら☆しい事するね。」
いきなり、舌を絡め始め、倒れ込む。
5,6分位続いたであろうD☆☆Kで、唾液まみれになった口元をティッシュで拭くと、今度は嬢のリップ攻撃が始まる。
足の指先から、耳まで、まさに全身☆☆リップとは、このことなり。
「お尻は大丈夫?」
また、耳元で囁く。
「大丈夫。」
「わ☆ん☆わ☆んになって。」
四つん這いなると、嬢はラッ☆プを取り出し、ラップ越しにAの口☆撃☆舌☆撃を開始する。
薄く、柔らかいラップは、その存在を感じさせない。
その気持ち良さに、思わず、
「指入れて。」
「M☆☆男☆君なの?もっといじめてあげる。」
嬢の指がAに入る。
同時に他方の手は、愚☆息を刺激する。
その気持ちの良さに、発☆射☆準備完了。
「出る~」
「手の中にしてね。」
無事、愚☆☆息を包んだ嬢の手に発弾。
「沢山出たわね。」
日常茶飯事なのか、ベッドにも飛び散った物も、手際良く後始末。
ここは2Rがデフォ。
「少し休暇してから、今度は私を気持ち良くしてね。」
と言うと、すぐさま、小さくなった愚☆☆息をN☆☆Fする。
元気を取り戻すした所で、6☆☆9開始。
嬢のアレを見たとき、一瞬アレッ?と思ったが、気にせず、口☆撃☆☆指☆撃。
それから、上下入れ代わり、指☆☆満開始。
声のトーンが変わってきた所でGを付け、合体を試みるが、
「あれっ?」
「私、下☆☆突きなの。」
先程の違和感はこれか!
正でするには、短小の愚☆息には、ちとつらい(笑)
後ろ側位の体勢に切替え、うんしょ、うんしょ。
2Rはつらいが、無事Done。
余韻を楽しみ、シャワーして、身支度。
「また来て下さい。」
「もちろん」
チューして、ハグして、部屋を出る。
濃☆厚な撫子との情・事は久しぶりである。
次回は、オール☆☆ナイトでもいいかな、なんて考えていたら、いつのまにか、HPから嬢の名前が消えている。
引退したのか、店を変えたのか、また遊びたくなる撫子であった。