僕が全ていけなかったんですm(__)m



某サイトに一軒だけ掲載されている気になる韓エスに初凸。


JR駅から結構な距離を歩き、やっとの思いで指定されたマンションの部屋の前に到着。
その階にあるすべての部屋の表札は同じだ。フロア全てを貸し切っているようだ。
ドアを開けるが、ロックしてある。
ブザーを押す。

「どちらさまですか?」

インターホーン越しにアジュマの声。電話の相手はオヤジだったが、ママもいるのか?

「さっき電話した者ですが。」
「誰ですか?」
「S-Tarです。」
「どちらのS-Tarさんですか?」

どうも話が噛み合わない。

部屋を間違えたか?
いや正しい。

ガチャとドアチェーンの音がし、ドアが半開きになる。

おばあさんが、ドア越しに
「どちらさまですか?」
と聞く。
「あのぉ、ここは××(店名)ですよね。」
「違います。」
ガチャン
「失礼しました。」


部屋を間違えたのではなく、マンションそのものを間違えてしまったのだ(トホホ)

おばあさん、申し訳ありませんでしたm(__)m


その店の受付は、間違えたマンションの裏にあるオートロック式のマンション。部屋番号を押すと、電話口のオヤジが出て、ロック解除。
エレベーターに乗り、受付のある部屋に到着。

ブザーを押す。
ドアの向こうから、
「開いてますよ。」

電話口のオヤジの声に安堵する。


写真で嬢を選び、9k/60minを払い、別のマンションに行く。

指定された階に到着し、エレベーターのドアが開く。

ええっ?!


エレベーターのすぐ前に、さらにドアがある。倉庫室にでも入る気分だ。

また間違えたか。
いや違う、貰った地図には部屋番号はなく、フロアしかない。
そういうことか、と納得し、恐る恐るブザーを押すと、中からドタドタ音。

5秒、10秒と時間が過ぎる。

間違えたか?

と、ドアロックが外れ、ドアが開く。

遂に嬢のお出ましだ。
どちらかというと、美形に分類されるであろう、谷間が強調されたアラサーの嬢である。

ドアの向こうに足を踏み入れると、幾つかのセパレートされた部屋がある。その一室に案内される。

服を脱ぐように言われたが、その日本語がたどたどしい。
簡単な英語は理解するようだ。そんなわけで一時間を日本語、韓国語、英語で対応。

服を脱ぎ、シャワー室に向かう。
歯ブラシを渡され、歯を磨いていると、嬢を服を脱ぐ。
そして一緒にシャワー。


施術室に戻ると、
「仰向け」

もう?


床敷のベッドというか、マットに仰向けになる。

太ももから腹、地区Bを右、左とチロチロし、NF開始。
愚息が大きくなったところで、G装着。
「あなたが下ですか?」
「はい。」
と、超SP開始。
嘘か真か嬢が反応しだすと、嬢は僕の手を嬢のおπに誘う。
モミモミすると、
「痛い。優しく。」
強くした覚えはないが(-.-)

そんな機械的な振る舞い、Fakeと思われるおπに、愚息の元気が無くなる。
このままだと不発だ。
体を入れ替える。
愚息を握ると、かなりの湿り気。

本当に感じていたのかo(^-^)o

が、愚息の調子はよろしくない。

DKで元気付けようとすると、軽くいなされる。


ダメだ、外そう。


嬢はその異変に気づく。
「〇×☆」
韓国語でそういうと、M字開脚にする。


指、ク☆ン☆ニ?


潤っているデリケートゾーンに指をタッチすると、
「ダメ。〇×☆」

三ヶ国語から、デリケートゾーンを見せるから、元気になりなさい、という事のようた。

実物を目の前に、自☆慰をする体勢を試みるが、好転せず。

「手でしますか?」
「はい。」

添い寝でHJ開始。
なんとかDoneし、シャワー。

時計を見ると、まだ30分ある。

時短か、と思いきや、仰向けコールで、マッタリ。

「私ダメですか?上手くないですか?どこが気持ちいいですか?他の人は喜びます。」

・店を間違えた精神的ダメージが
・軽いタッチは嫌だ
・マッサがなく、身体がほぐされなくて
・機械的なSPがイマイチで
・最近G無しが多く、愚息はG付きを嫌っているようで

なんて事を言えず、
「可愛いいいよ、気持ちよかったよ。でも、身体の調子が。。」
とお茶を濁す。

「元気になってください。軽く触っていいです。」
と、デリケートゾーンへのタッチが許可される。


ソフトタッチだが、嬢が反応しだす。

「Kしたい。」
「少しだけ。」

ヨッシャ、DKまで行こう!

と、舌を絡めると、
「もう一回しますか?」
と、上手くかわす。

「・・・うん。」

と、二回目の超SPを期待したが、HJ。
だが、嬢の献身的な行為になんとかDone。

時計を見ると、10分オーバ。

急いでシャワーをし、服を着る。

嬢は受付に電話をかけ、終了を告げる。

嬢はエレベーターの前まで見送り、ハグし、Kしてバイバイ。



来日間もないという事で警戒心があるのかもしれないが、実は性格の良い嬢なのかもしれない。
通い詰めれば、御利益がありかもしれない。
また、韓エスとしてではなく、アガシとの情事を楽しみたい人には最適な店であるが、再訪はビミョーである。

一年の計は初エステに有り。


暮の約束を守ってくれた嬢と店外。
初詣、初売り、食事を介して、お約束通り?に一夜を過ごす。


翌朝、
「腰使いすぎで、痛い。」
と、言うと、
「お店でマッサージしてあげる。」
と、いうことで同伴出勤をアシスト(笑)


健全でいこう、と心に決めたが、嬢の悪戯に発情し、いつものようにDone。

今回の一連の行動でわかったのだが、ねっとりとしたDKはやらないのが、嬢のポリシーである。

「お店のお客さんとは、したくない。」
何気にそう言った嬢の言葉は残念だが、何となく理解できる。

「今度いつ、お店に来ますか?」
「ははは、近いうちにね。その前にまた、デートしようか?」
「休みが取れたら。」
「ははは。」

嬢のポリシーを変えるにはどうすべきか、正月早々難題にぶちあたったが、ともかく、嬢の元気と仕事に対する熱意に感服した初エステであった。


今年の〆はアカスリにしよう。

そんな訳で、北口のひまわりに再凸。

15K/100min+指名料は痛いが、ひと足早い嬢へのお年玉である(笑)


「あらっ!」
「やぁ!」
「元気ですか?」
「元気一杯。」
「今日は寒いでしょ。」
「そうだね。後で温めてね。」
と、愚息を指差す。
「わかったわ。二人で燃えましょうね。」

掴みはノープロブレム(笑)


そういえば、嬢はシー スルーのキ ャミに黒の下着だ。

デヘヘ


服を脱ぎ、アカスリルームに行く。
「歯ブラシ!」
前回は歯磨き無しだったような気がする。

デヘヘ


アカスリ台にうつぶせになり、洗体、アカスリ、マッサと続く。
「仰向け!」

嬢を見ると、いつの間にかキャミを脱いでいる。

「恥ずかしから目を閉じてください。」
その恥じらいに、

デヘヘ

再び洗体、アカスリ、マッサ。
時折嬢の髪が僕の頬に触れる。

いい匂いだ、デヘヘ

その感触に、愚息がMAXになる。

「あらっ、元気。」
唐突に、嬢は愚 息をシコ・シコし始め、
「しますか?」
「うん。でも、寸又峡がいいなあ。」
「本当はここではダメだけど、今日は指名してくれたから、サービスします。」

嬢は下着を取る。そして、僕に覆い被さり、密着での寸又開始。


「あれっ?」と、僕。
「あっ。」と、嬢。

「このままがいいなぁ。」
「妊娠したら、責任取ってくれますか?」
「わかった。安心してね。」


自粛

クライマックスは、台を降り、後ろ向き。さすがに中はマズイと思い、外にDone。


「久しぶりなので、気持ちよかった。」
「僕もだよ。」

シャワーで流し、バスタオルに身を包み、アカスリ室を出る。
出口で足を拭くため、嬢は、
「持ってて。」
と、下着を渡す。


施術室に戻り、術がマットの準備をしている時、渡されたままのキャ ミを広げ、
「入るかなぁ。」
と、冗談で言うと、嬢が、
「着てみて。」

ということで、キャミを着せて貰う。

「似合う。」
と言いながら、腰に巻いたバスタオルを取り、キャミ越しに愚息をナデナデし始める。

「汚れちゃうよ。」
「大丈夫、洗うから。気持ちいい?」
「うん。」

確かにキャミの肌?チン?触りは刺激的だ。
我慢汁が出始める。

「あらっ、濡れてきた。」
嬢はキャミを捲くり上げ、お口でパックン。

愚息がMAXになったところで、
「先にしたい?」
「うん。」
と、マットに横になり、SP開始。

攻守交代しながら、マッタリ&汗かきした後、嬢が、
「今日は特別。」
と、ドッキングし、再び、
「妊娠したら、責任取ってね。」
と微笑む。


自粛

フィニッシュは中にDone。
軽く後処理をし、時間までマッサとマッタリで過ごす。


「本当は貴方の家まで送ってあげたいけど、仕事あるからごめんなさい。」
「そんなことないよ。それより、責任取るから。」
「優しい。でも、安心して。今日は安全だから。」


ホッ


「一日、二日お店休みだけど、二日逢えますか?」

意外な嬢のお誘いに断る理由はない。二つ返事で、連絡先を交換し、店を出る。


お年玉をあげるつもりが、逆に、お年玉を貰ってしまった今年の〆であった。


それでは、皆さん、良いお年を。

 

S-Tarさんは、エステとか行きますか?最近エステに興味を持ち始めたので、行きたいなあと思ってるんですが、一人だと。。

会社の後輩が確信に迫る話題をしてきた。

その昔、キャバへの初凸を支援し、その後の彼の人生を変えた経験を持つ身としては、

『よぉし任せとけ。一緒に行こう。』

とは言いにくい。

誘導しながら、バレナイように話を聞くと、興味を持ったのは健全店ではなく、やはり、そっち系だ。

キャバならまだしも、会社では真面目なS-Tarさんを演じている身としてはそっち系はよろしくない。なんとか話題をそらし、その場を凌いだ。
が、今度また言われたら、カミングアウトしようかどうか、ハムレット如く、悩んでいる。


もちろん、カミングアウトする際は、オスロー如く、

『神田へ行けー!』

と言おうと考えている。


今年の〆となる店をそろそろ決めようと思います。

内容も値段も同じような店なら、韓エスとチャイエスのどちらに行きますか?

選択肢が一つなら、僕は韓エスに行きます。

度重なる出費に、今年は自重しようと思ったが、禁断症状を抑え切れず、いつものように大塚詣を敢行。


同一フロアにスナックがあるため、狭いが、全体的に小綺麗という印象。


Waiting Seat(笑)で8K/60minを払い、施術室に案内され、ロングヘアーのアガシと御対面。
取り立てて美人という訳ではないが、エ☆ロさを感じさせてくれる。
エステ嬢というよりは、韓デリ嬢の雰囲気と言ったほうがいいかもしれない。


嬢は着衣のまま、シャワーをしてくれる。
「韓国エステによく行きますか?」
「沢山。」
「他に行かないで、私を指名してください。」
初対面でいきなり、言われる。
「気持ちよかったら、指名するよ。」
「気持ちよくしてあげます。」

期待が持てる嬢だ。



部屋に戻る。畳んであり布団を広げ、臀部が当たる場所と枕のタオルを交換する。

ほほぉ、感心感心。


強めのうつぶせマッサは、仕事疲れを治す。
すると、思い出したかのように、
「これ飲んでください。」
と、栄養ドリンクを渡す。
「これ飲んだら、ここ元気になるよぉー、でへへ。」
腰を上下させながら言うと、
「うふふ、私も飲みますね。」
と、エ☆ロい声で答える。

期待が持てる嬢だ。


一通りの、満足感のあるうつぶせマッサが終わり、『シャワー言ってきます。』コール。

ここまで、シャワー5分、うつぶせマッサ15分。いいペースだ。


さて、嬢が戻り、SP開始。
お尻をペロペロ、背中をペロペロ、耳をペロペロ、耳の中をペロペロ・フーフー。
スローな口撃は気持ち良い。
が、貧父らしく、おπマッサの感触は殆ど(-.-)


「仰向け。」
嬢は小声で言う。

仰向けになり、嬢の胸に目をやると、なるほど、貧父だ。が、実は、貧父アガシは嫌いではない、むしろ好きな方なのだ。

さて、仰向けでのSPは、と言うと、いきなり、竿☆舐めから始まる。
そんな訳で、愚息は、嬢の唾液と自らの我慢汁で、グチョグチョ。
嬢は数回ティッシュで拭き取りながら、十分過ぎるほど、愚息を口撃。


愚息の次は、お腹をペロペロ、地区Bをペロペロ、時々歯でカミカミ、口唇をペロペロ、ほっぺをペロペロ。
これまた、スローな口撃は気持ち良い。


ここでローション投入。
添い寝で、ゆっくりHJ。時々K。
暫くHJが続いた後、嬢のデリケートゾーンに愚息を密着させる机上位S又を始める。ゆっくりなS又は、これまた気持ち良い。

次は、嬢は足元に移動。
まさか、フィニッシュの高速HJかと、思いきや、手を差し延べ、
「起きて。」
と言う。

起き上がるとすぐさま、嬢は抱きつく。すかさず、座位S又を開始。


ここまでは基本的に嬢のリード。

嬢の表情に変化が見られた時、
「下になって。僕が上になる。」
と交代を告げる。
「はい。」
エ☆ロい表情、エ☆ロい声で答える。
このパターンは、これまでの経験だと、事故率が非常に高いものだ。

さて、立場を入れ代わり、口撃開始。

自粛


いざ、正S又を装った事故を起こそうと思いきや
「今日は駄目です。」
しっかり手でガードされる。
そのような訳で、嬢の手が愚息を握った、いわゆる愚息の一番密着度の低いS又になり、約束通り、嬢のお腹(おへその回り)にDone。

軽くティッシュで拭き取り、嬢に手を握られ、二人裸のままシャワー室に行く。
当然、部屋に戻る時も裸のまま。
狭い空間だから、為せることなのだろう。



お茶を飲み、着替えて、ハグして、チューして、施術室を出る。
「駅まで見送ります。」
「え、えっ!?」
「うふっ、嘘です。また来てください。」
「はは。はーい。」
一本取られた所で、店を出る。


指名、ロングだと、より一層のマッタリ感や密着感を味わえそうな、良い嬢であった。



客も入っており、噂通りの名店のようだが、地雷らしき者を見かけた事を申し伝えて置きたい。

この記事を読み、凸を決意した皆さんが、その地雷を踏まないことを真に願っている。


 

鶯谷通には、なりたくないな(笑)と思いつつも、ネットで
『鶯谷デッドボール』なる店を発見。

危険な店のようだ(笑)
凸する勇気のある方はいるだろうか?

僕には、そのような度胸はない。

翌晩、僕はその嬢を再び指名した。



人肌恋しい時期になってきた。給料も出たし、ボーナスも間近だ。豪遊しよう。

と、決意し、文献調査に励む。

調査結果として、

●本命:マーメイド R嬢●対抗:モデル K嬢
●穴:デリデリ S嬢


が纏まった。
後は実行あるのみ。


午後、外での仕事を早く終わらせ、本命の予約の電話を入れる。

「すぐに大丈夫です。」
電話の向こうのアジュマが言う。

鶯谷で降り、SEEDSを目指す。
運よく鏡張りの部屋が空いている。
早速チェックインし、再び電話。

待つこと15分、嬢と御対面。

振替無し、若干目の回りの化粧が濃いが、予想通り。歳は30前か?
が、調査結果の通り、タイプである。

高ぶる気持ちを抑え、韓国語で挨拶。
嬢は意外な面持ちで、韓国語で応えるが、理解不能。

とにかく、安心・安全、良いお客さんを演じねば。


「コースは?」
「今日は時間ないから、80minで。もしよければ、明日は、泊まりで逢いたい。」
と、言うと、
「うれしい。」
嬢は僕に抱きつき、ソフトK。

掴みは完璧だ。


「シャワーしようか?」
「はい。」
「時間があれば、一緒にお風呂に入りたいんだけどね。」
明日の種蒔きをする。



愚息を手荒いしてもらい、ベッドイン。


シナリオだと、ここで、
『G付けますか?』
となる予定であるが、明日の予約のためか、その申し出がない。

安心・安全、良いお客さんを演じ、
「本当はGなしが好きだけど、今日はGでいい?」
「Gなしでいい。」

やったね!


そういう訳で、最初は、嬢のテクを堪能し、専守交代し、ぐいぐい攻めて、正、後、座、正でDone。

安心・安全、良いお客さん、
「シャワーしてきていいよ。」
「このままでいたい。」

やったね。


時間まで余韻を楽しみ、お別れ。




携帯番号をゲットしたので、ドタキャンがないように、用意周到に嬢と連絡しあい、受付のアジュマと調整し、駅で待ち合わせ。

居酒屋で軽く飲み、今度はNew Seedにチェックイン。


昨日の予防線が効いたのか、一緒にお風呂に入り、ムニュムニュ。

ベッドで、ムニュムニュ。
しばし休んでムニュムニュ。

朝方、さらにムニュムニュ。


安心・安全、良いお客さん、
「ありがとう。」
と、言うと、
「また会ってくれますか?」
「ネェー。」
別れ際にそう言い、僕は会社に向かった。


【調査報告書・纏め】
支出は大であるが、フィットすれば、それ以上のリターンが見込まれる。やっぱり、韓デリは素晴らしい。

 

最近、髪コ☆キなる技があることを知った。刺激的だが、愚息の肌を痛めそうだ。
そんな事を考えていたら、ふと、ノルウェーの森が思い浮かんだ。

主人公がミドリの家に行った時、ミドリは掃いていたパン☆ティーを脱ぎ、それを主人公の愚息に当てがって、HJをする官能的な描写である。


そのようなエステ店の登場を僕は待ち望んでいる。

巫女姿か、看護師姿でのそれを期待したが、中姐のそれは極普通であった。



指定されたマンションの一室に入るとおやじが、

「今だと、M、R、Rが大丈夫ですが。」

と、三枚の写真を見せる。


パネマジだ。



その裏に隠されている事実を統計学的に推定する。

「Mで。」



8.9k/60minを払い、そのマンションにある別のプレイルームに行く。



ピンポーン

ガチャ



ドアの中から、肌の綺麗な日馬富士が登場。



やってしまった。



プレイルームは、襖で仕切られた畳敷の2DKであり、隣の部屋では既に、先客が励んいる。クチュクチュ音、チュポチュポ音、嬢のアノ声が洩れている。



シャワーの後、うつぶせになると、中姐はいきなり、舌で耳の中を攻撃してきた。



全身リップ、おπマッサ、NFへと続く。



うつぶせでの仕事が終ると、

「交代。」

と、言い、M字開脚体勢を取る。



へっ?G無し?



愚息を見る。



えっ?既にGが着いている。



ん?いつの間に?



と言う事は、NFではなく、GFだったかぁ。



浴びせ倒しで負けた気分。
後はなすがままに。



隣の客人ではまだ続いている。長いコースなのか?


偶然にも、我輩と隣人の振る舞いがシンクロした状態になり、また、嬢たちの発声も妙にハーモナイズ。
そのような雰囲気の中でDone。



中姐を好み、隣人とのコラボを望むエスターには最適の店だが、我輩の再訪はビミョーである。