後追いの是非。

 

2月、8月は売上が落ちる月と言われるが、このような時にこそ通いつめて業界の繁栄に貢献するのが、真のエスターではないだろうか(笑)


エステサイトを見ていたら、大塚サランに気になる嬢を発見。
サランというと、最近は新御徒町を連想するが、こちらは老舗だ。


あれっ!?と思い、小百合のHPを見るがいない。
パネマジだが、多分異動したのだろう。

が、サランはCPが良くなく、我輩のエステ・データベースから削除した店だ。

割引をしているようだが、エステ予算を考えると、後追いするかどうか、悩ましい。
 

【背景】
某エスター氏の記事を見て気になっていた西日暮里のソピアに凸。

事務的な脱衣とシャワーに不安がよぎったが、その不安感が満足感に変わった久しぶりのSpring has come、そんなひとときを味わえる店だ。
初凸であったが、西日暮里のその名を残すであろう、そんな可能性を秘めた店だと悟る。

しかし、一回だけの凸だけで決めつけることは危ない。ビギナーズ・ラックの可能性もある。
そういう訳で週末をはさんで連チャンでの凸となった(笑)


【受付】
初日はフリー。
二日目もフリーで他の嬢と思ったが、受付をした嬢が熟みがかっていたので、前回のアガシを指名。いずれも、70min。

(注)店の親父がいない場合、フリーだと受付の嬢が対応するシステムだと思われる。


【シャワー】
軽目の立ち洗いだが、愚☆☆息とAだけは丹念に洗う。
歯磨きをして、施術室に戻る。


【SP】
10分ぐらいの足踏みマッサの後、早速のS☆P開始。

両足を持ち上げ、足裏にポ☆ッチを押し当て、指圧が始まる。
次に、そのポ☆ッチはふくらはぎから、お尻を経由し肩甲骨へとゆっくり移動。
復路は、舌が肩甲骨からふくらはぎへゆっくりと移動。
両足を広げ、その舌はお尻に集中。時折、A及びAの近傍に舌が触れる。

絶品の舌使い、さすが大塚仕込みだ。


仰向けになると今度は、ポ☆ッチと舌の両刀で、ふくらはぎから、胸を経由して、耳をペロン。


次は何だろうか、期待が膨らむ。

袋、竿から、パッ君が始まる。
舌使いの達人、溜まっていれば、すぐに放出しまう程の、特筆すべき技である。

ここでロー☆ション投入し、添い☆寝にポジション変更。


(初日)
ハンドではもったいないと考え、酢の股をリクエスト。
お☆πをモミ☆モミしながらの木城位。
ヘアーが愚☆息に主張し、奥に隠れたアワビが時折ご挨拶する密☆着度である。
フィニッシュが近づくと、愚☆息をお尻に当て、いわゆる、尻☆コ☆キでDone。


(二日目)
ロー☆ション投入前、嬢から、恥ずかしそうに唇を合わせてきた。
KはNGではないことを確認できたので、二日目は酢の股はリクエストしない。
添い寝ポジションを取り、Kしながら、H☆J。

強引に舌を入れてみる。すると、思った通り、直ぐさま反応する。
その嬢のそれは、密☆着を遥かに越え、もはやビックバンとも言うべきものだ。

風でも中々お目にかかることがないD☆Kで、気持ち良くDone。


【シャワー】
嬢の後処理の後、シャワー。


【マッサージ】
時間まで肩から足まで、マッサする。手抜きはない。


【お茶&着衣】
お茶を飲み、嬢のアシストで着衣。
特に靴下、シャツのボタン、ネクタイは、嬢の仕事だ。


【お別れ】
(初日)
ハグかと思いきや、握手して、お別れ。
欧米ライクな挨拶は新鮮だ。
施術室を出た所でバイバイする。

(二日目)
握手をしようと片手を出すと、嬢は両手を広げる。

そういう事ですか。
ハグする。

嬢の見ると、目を閉じてる。
そういう事ですか。
軽目のチューで、と思いきや、その場の雰囲気でD☆K。また、ねっとりのGive&Take(笑)

手を握られ、エレベーターまで見送られ、バイバイ。


【総評】
CPも良く、マ☆ッサ、S☆Pも申し分ない。また、久しぶりの再訪頻度作戦が見事に成功。

強いて欠点・課題を挙げるとすれば、洗体が不十分、嬢の年齢がやや高めなこと、バスタオルではなく小さめなタオルなので十分拭き取りができないこと、など。


【今後の取り組み】
HPによると、嬢は三人らしい。二人の実物は拝見した。残り一人にお目にかかりたいが、他店のノルマもあるし、予算オーバー気味。

食事代を節約して、エステ代に廻すか、埋蔵金を使うか、悩まし問題が浮上した。

 

お世話になっております。

何人かの方々から、アメンバの申請を頂きました。
基本は『非差別的』許認可ですが、諸々のセキュリティ・イシューを考慮し、楽しんでブログ活動されているようには見受けられない方等、主観的判断により拒否しております。

もちろん、私の判断ミスにより、意図せず拒否される方もおられるかもしれませんが、何卒ご理解の程、お願い申し上げます。

1時間だけの恋人。。。

 

 

3つの施術室の内、ある1室を僕は特別室と呼んでいる。
他の施術室よりアメニティーが充実しているからだ。


店のドアを開けると、その住人が出迎える。そのシー☆スルーのベビー☆ドール☆姿に愚息が早くも反応し、ロングコースをチョイスしてしまう。

その住人を向日葵に例えるならば、僕はさしずめ、向日葵にたかるアブラムシといったところか(^_^;)


ロングコースの議事次第は以下の通り。
・ビフォー洗☆体
・蒸しタオル☆マッサ
・指圧
・ガム
・住人お色直し
・栄養ドリンク
・うつぶせSP
・四つん☆這いSP
・仰向け☆SP
・後処理
・住人お色直し
・アフター・マッタリ
・アフター・シャワー
・アフター・マッサ
・アフター・ドリンク
・お別れハグ

最初に出会ったときから、住人の戦術が変わってきている。最近の住人の戦術は単純明快。超密着によってオイタを回避しつつ、更に優しいハンド・ストロークで、身も心も惑わすものだ。

そのような手練手管な戦術でも十分満足感を味わえるのだか、時折、より一層の快楽を得たくなるのは日本男子の性である。


お互いの頬が密☆着☆状態になっているとき
「愛してる」
と囁いてみた。
意外な僕の一言に、住人は驚いたのか、目と目を合わせる。

「うれしい。私も愛してます。」
切り返しが上手い。ムードを盛り上げるのも、住人の得意技であることは重々承知である。はぐらかされてはいけない。

目の前には住人の顔、チャンス到来である。

まず接吻を試みる。体験済みなので、拒否はないという読み、これは正解。

次にガムを渡された真偽を確認すべく、密☆着☆接☆吻を試みる。
場の雰囲気を悟ったのか、これまで暗黙的に避けてきた密☆着☆接☆吻を住人は素直に受け入れる。

左右の手の活躍の場がなくとも、愛情たっぷり長時間の密☆着☆接☆吻は至福の時。そんなわけで、気分爽快、住人の手の中にDone。



お色直しの後、アフター・マッ☆タリ開始。今度は住人の方から密☆着☆接☆吻。
やっと密☆着☆接☆吻を許し合える関係が構築ができたようだ。

この一歩一歩が重要なのである。焦りは禁物。時間をかけて、完全制覇。

そんな目標にまた一歩近づいた宵であった。



ところで、お店で密着☆接吻の機会に恵まれたならば、皆さんは、意図的に唾☆液交換はされるのでしょうか?
オキニ度、その場の雰囲気、嬢の出方次第などで、ケースバイケースですが、僕は『1時間の恋人』としての責務を果たすため、唾液☆交換推進派です(笑)

 

TVで、少子高齢者対策は日本ばかりでなく、中国、韓国でも喫緊の課題であると、論じていた。

少子高齢化は、その国の社会保証のみならず、労働人口の減少による生産力低下、強いては、経済的国力低下の引き金になる。


特に、中国、韓国の労働力に頼っている我が国のエステ業界の、

・スタッフの高齢化
・労働力不足による事業継続の危機・閉店

は、エスター諸君の身に降りかかる、ゆゆしき問題になるであろう。


次期選挙で斯様な政策提言をマニフェストに掲げる政党の出現を望む今日この頃である。
先日、ヘッドハンティングされた。


「時給千円で、受付してくれまんか?」
大塚の某店のアガシがそう切り出した。

「千円!?もう少しアップして欲しいな。」

と、言うと、

「10時間働いて1日1万円。月に30万円になるから十分でしょ。食事付きだし、疲れた時はマッサージしてあげる。」

と、切り返した。さすが交渉上手な嬢だ。

「あっちの方もしてくれる?」
「わかったわ。」
「じゃ考えておくよ。」

と、まあ、再就職先が見つかった(^_^;)


マッサ付きとなると、大塚市場価格で、8千円×30回=24万の付加価値が付く計算になり、合計54万の収入が期待できる。

しかし、嬢達とのお付き合いもありだろうし、マッサがルーチンワークになると、余計に他の店が恋しくなるし、その経費を10万とすると、結果44万となる。

悪くはない。

今の会社をリストラされたら、真剣に考えてみよう(笑)

山手線外回りの秋葉原駅を過ぎた時、隣に立っていた女子高生が突然、
「あのー、すみません。」

ラッシュのため、確かに触れたことは事実であるが、不可抗力だ。

「(ドキッ)なにっ?」

回りの視線が僕に集中している気配。

「この電車、目白まで行きますか?」

「(ほっ)はぁ?目黒に行きますよ。」
「目黒ではなく、目白ですが。」
「目白!?この電車だと、逆方向だから、次の駅で乗り換えたほうがいいよ。」
「ありがとうございます。」

神田駅に着き、降車する女子高生を見届ける。
すると彼女は、反対側の京浜東北線に乗り込もうとする。
人混みをかき分け、僕も降車。

「君、君、違うよ。あっちの電車。」

京浜東北線に乗り込もうとする彼女を精子、いや制止させる。

「ありがとうございます。」
「受験?」
「はい。」
「学習院?」
「日本女子大です。」
「頑張ってね。あ、そうそう、本女は駅から遠いから、タクシーがいいよ。」
「ポンジョって、何ですか?」
「へっ!?日本女子大のことだよ。」
「そう言うんですか?」
「それより早く行かないと。受験応援するから、がんばってね。」
「ありがとうございます。」

階段を下り、山手線内回りに乗り込む姿を見届ける。

電車の中から、お辞儀をする女子高生。

親切なオヤジの振る舞いが彼女の今後の人生を救ったことは言うまでもないだろう。そして、その恩は一生忘れないであろう、と、確信し、職場に向かった朝の一時であった。

久しぶりの健全店?、初めての紙Pであった。

ここは、HPの料金体系とは異なり、10K/80minからとなっている華エスである。

カワイイ小姐の丹念なマッサは快い。
が、着衣のままのおπマッサに幻滅。

残り10分で、延長コール。


延長すると、何か良い事ありますか?

疲れた所をマッサージしてます。

話が噛み合わない。


交渉の末、店に内緒という事で、4k/30minのAdditional Feeを払い、普通にDone。


小姐の可愛いらしさに投資した宵であった。
グローバル競争を勝ち抜くための事業計画を策定しているとき、ふと思った。

国と地域の数はどれくらいあるんだろう。

外務省のHPでは、我が国が、国と認めているもので190強としかない。
多分、200強か。


日本
韓国
中国
台湾
タイ
ベトナム
モンゴル
イラン
イスラエル
旧CIS諸国の2,3ヶ国
アメリカ
メキシコ
ブラジル
ルーマニア

飲み屋のおねえさんを除いて、国内外で、我輩と接した嬢のお国は10%にも満たない。

世界性服までの道程は非常に長い。
地雷と機雷は同じ英語で、mineと言うのが一般的だ。
日本語のような区別をするならば、後者はnaval mineになる。


『地雷を踏んだ』は使うか、『機雷に触れた』とは言わない。
地雷は人が踏むと、その重みで爆発するが、人が触れただけでは、ちょっとやそこらでは爆発しないと思われるため、『地雷』が使われるのではないか、と考える。



時期的にオキニは月一かもしれない。居ればラッキー、いなければ、開拓と、凸。

予想通り、オキニは不在のため、フリーで入るが、なんだかんだで、機雷に触れ、爆発(T_T)

オキニの祟りか、浮気の宿命か、オキニの店での新規開拓に失敗した今宵である。