【背景】
某エスター氏の記事を見て気になっていた西日暮里のソピアに凸。
事務的な脱衣とシャワーに不安がよぎったが、その不安感が満足感に変わった久しぶりのSpring has come、そんなひとときを味わえる店だ。
初凸であったが、西日暮里のその名を残すであろう、そんな可能性を秘めた店だと悟る。
しかし、一回だけの凸だけで決めつけることは危ない。ビギナーズ・ラックの可能性もある。
そういう訳で週末をはさんで連チャンでの凸となった(笑)
【受付】
初日はフリー。
二日目もフリーで他の嬢と思ったが、受付をした嬢が熟みがかっていたので、前回のアガシを指名。いずれも、70min。
(注)店の親父がいない場合、フリーだと受付の嬢が対応するシステムだと思われる。
【シャワー】
軽目の立ち洗いだが、愚☆☆息とAだけは丹念に洗う。
歯磨きをして、施術室に戻る。
【SP】
10分ぐらいの足踏みマッサの後、早速のS☆P開始。
☆
両足を持ち上げ、足裏にポ☆ッチを押し当て、指圧が始まる。
次に、そのポ☆ッチはふくらはぎから、お尻を経由し肩甲骨へとゆっくり移動。
復路は、舌が肩甲骨からふくらはぎへゆっくりと移動。
両足を広げ、その舌はお尻に集中。時折、A及びAの近傍に舌が触れる。
絶品の舌使い、さすが大塚仕込みだ。
仰向けになると今度は、ポ☆ッチと舌の両刀で、ふくらはぎから、胸を経由して、耳をペロン。
次は何だろうか、期待が膨らむ。
袋、竿から、パッ君が始まる。
舌使いの達人、溜まっていれば、すぐに放出しまう程の、特筆すべき技である。
ここでロー☆ション投入し、添い☆寝にポジション変更。
(初日)
ハンドではもったいないと考え、酢の股をリクエスト。
お☆πをモミ☆モミしながらの木城位。
ヘアーが愚☆息に主張し、奥に隠れたアワビが時折ご挨拶する密☆着度である。
フィニッシュが近づくと、愚☆息をお尻に当て、いわゆる、尻☆コ☆キでDone。
(二日目)
ロー☆ション投入前、嬢から、恥ずかしそうに唇を合わせてきた。
KはNGではないことを確認できたので、二日目は酢の股はリクエストしない。
添い寝ポジションを取り、Kしながら、H☆J。
強引に舌を入れてみる。すると、思った通り、直ぐさま反応する。
その嬢のそれは、密☆着を遥かに越え、もはやビックバンとも言うべきものだ。
風でも中々お目にかかることがないD☆Kで、気持ち良くDone。
【シャワー】
嬢の後処理の後、シャワー。
【マッサージ】
時間まで肩から足まで、マッサする。手抜きはない。
【お茶&着衣】
お茶を飲み、嬢のアシストで着衣。
特に靴下、シャツのボタン、ネクタイは、嬢の仕事だ。
【お別れ】
(初日)
ハグかと思いきや、握手して、お別れ。
欧米ライクな挨拶は新鮮だ。
施術室を出た所でバイバイする。
(二日目)
握手をしようと片手を出すと、嬢は両手を広げる。
そういう事ですか。
ハグする。
嬢の見ると、目を閉じてる。
そういう事ですか。
軽目のチューで、と思いきや、その場の雰囲気でD☆K。また、ねっとりのGive&Take(笑)
手を握られ、エレベーターまで見送られ、バイバイ。
【総評】
CPも良く、マ☆ッサ、S☆Pも申し分ない。また、久しぶりの再訪頻度作戦が見事に成功。
強いて欠点・課題を挙げるとすれば、洗体が不十分、嬢の年齢がやや高めなこと、バスタオルではなく小さめなタオルなので十分拭き取りができないこと、など。
【今後の取り組み】
HPによると、嬢は三人らしい。二人の実物は拝見した。残り一人にお目にかかりたいが、他店のノルマもあるし、予算オーバー気味。
食事代を節約して、エステ代に廻すか、埋蔵金を使うか、悩まし問題が浮上した。