今年の〆はアカスリにしよう。

そんな訳で、北口のひまわりに再凸。

15K/100min+指名料は痛いが、ひと足早い嬢へのお年玉である(笑)


「あらっ!」
「やぁ!」
「元気ですか?」
「元気一杯。」
「今日は寒いでしょ。」
「そうだね。後で温めてね。」
と、愚息を指差す。
「わかったわ。二人で燃えましょうね。」

掴みはノープロブレム(笑)


そういえば、嬢はシー スルーのキ ャミに黒の下着だ。

デヘヘ


服を脱ぎ、アカスリルームに行く。
「歯ブラシ!」
前回は歯磨き無しだったような気がする。

デヘヘ


アカスリ台にうつぶせになり、洗体、アカスリ、マッサと続く。
「仰向け!」

嬢を見ると、いつの間にかキャミを脱いでいる。

「恥ずかしから目を閉じてください。」
その恥じらいに、

デヘヘ

再び洗体、アカスリ、マッサ。
時折嬢の髪が僕の頬に触れる。

いい匂いだ、デヘヘ

その感触に、愚息がMAXになる。

「あらっ、元気。」
唐突に、嬢は愚 息をシコ・シコし始め、
「しますか?」
「うん。でも、寸又峡がいいなあ。」
「本当はここではダメだけど、今日は指名してくれたから、サービスします。」

嬢は下着を取る。そして、僕に覆い被さり、密着での寸又開始。


「あれっ?」と、僕。
「あっ。」と、嬢。

「このままがいいなぁ。」
「妊娠したら、責任取ってくれますか?」
「わかった。安心してね。」


自粛

クライマックスは、台を降り、後ろ向き。さすがに中はマズイと思い、外にDone。


「久しぶりなので、気持ちよかった。」
「僕もだよ。」

シャワーで流し、バスタオルに身を包み、アカスリ室を出る。
出口で足を拭くため、嬢は、
「持ってて。」
と、下着を渡す。


施術室に戻り、術がマットの準備をしている時、渡されたままのキャ ミを広げ、
「入るかなぁ。」
と、冗談で言うと、嬢が、
「着てみて。」

ということで、キャミを着せて貰う。

「似合う。」
と言いながら、腰に巻いたバスタオルを取り、キャミ越しに愚息をナデナデし始める。

「汚れちゃうよ。」
「大丈夫、洗うから。気持ちいい?」
「うん。」

確かにキャミの肌?チン?触りは刺激的だ。
我慢汁が出始める。

「あらっ、濡れてきた。」
嬢はキャミを捲くり上げ、お口でパックン。

愚息がMAXになったところで、
「先にしたい?」
「うん。」
と、マットに横になり、SP開始。

攻守交代しながら、マッタリ&汗かきした後、嬢が、
「今日は特別。」
と、ドッキングし、再び、
「妊娠したら、責任取ってね。」
と微笑む。


自粛

フィニッシュは中にDone。
軽く後処理をし、時間までマッサとマッタリで過ごす。


「本当は貴方の家まで送ってあげたいけど、仕事あるからごめんなさい。」
「そんなことないよ。それより、責任取るから。」
「優しい。でも、安心して。今日は安全だから。」


ホッ


「一日、二日お店休みだけど、二日逢えますか?」

意外な嬢のお誘いに断る理由はない。二つ返事で、連絡先を交換し、店を出る。


お年玉をあげるつもりが、逆に、お年玉を貰ってしまった今年の〆であった。


それでは、皆さん、良いお年を。