再会の挨拶は、Kで始まった。


久しぶりのマッタリ感を味わおうと、14K/100min + 1K指名料で入る。


快く、かつ、力強いマッサをしてもらい、お待ちかねのSPに突入。

昔と変わらず、気持ちの良い、背中のサワサワ、チロチロから始まり、密着。

仰向けになり、脚から首までのサワサワ、チロチロの後、密着。


嬢とは非常に相性が良い。
嬢もそう思っているに違いない。そう信じたい。

初めて言った。
「交代しようか?僕がマッサしてあげる。」
「えっ?」
やはり意外だったようだ。
「変なことしない?」
デヘヘ、
「大丈夫。安心して。」

専守交代し、密着マッサを始める。
嬢の太ももから首筋をゆっくりチロチロ。時折、Δ地帯をナデナデ、クリクリ。

湿り気が出てきたところで、イザ!

緩んだΔ地帯の中心に指を入れる。しかし、
「そこはダメ。」
すかさず抜いて、
「ごめんね。」
と、DKでごまかす。


唇と身体の密着を経て、HJでDone。

「沢山出たね。」
「気持ち良かったから。」
「私も気持ち良かった。」

後処理をし、シャワーをしたが、まだまだ時間がある。

「マッサージしますか?」
「時間まで抱きしめていたい。」
「エ☆ッ☆チ。」

その刻が来るまで、僕達はまた、その体勢で過ごした。