愛LOveワンちゃんライフ -20ページ目

愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

犬の感染症にまつわる犬の「ウンチ」ですが

お散歩のとき飼い犬のトイレタイムで困ったことってなんですか?という
私どもが行ったアンケート調査によりますと

圧倒的の多かったのが「軟便」です。

意外とわんちゃんって軟便が多いんですね。
驚きです。

わたくし先日ワンちゃんのお散歩コースである仙台市の広瀬川で、
雪に埋もれたウンチを思いっきり踏んでしまったものですから・・・・

ワンちゃんのうんちといえばコロンコロンとしたあの形が

頭をよぎりますが

「軟便」だったなんて・・・

私的には、いろんな犬種を飼っていた経験があるのですが、

「軟便」で困ったという記憶があまりありません。

勿論過去にもドックフードオンリーだったのですが、

ドックフードの種類や、ワンちゃんの体調にもよる物なのでしょうか。


「軟便」に困るというのであれば

地面にやってしまったウンチの処理には本当に

困ってしまいますよね。

きつい皮肉になりますが(ウンチの放置をしない、処理をいつもキチンと
やっている)飼い主さん限定でお聞期してみたい。

当然、お片付けには手間がかかります。

草むらにされた時なんかは、ティッシュでふき取っただけでは

到底かないません。

取りのこしは「悪いけどこれでごめんなさい」って

なっちゃいませんか?

私が踏んでしまったあのうんち、「放置したくなるのも無理からぬこと」だと
言ってしまえばなんなんだって読者の方々から怒られそうですが。

簡単そうで、問題が多いこのウンチの処理方法

そんなウンチ問題、あなたならどう片付けますか?

ぜひぜひその答えが聞きたいです。


直接地面に落とさないでキャッチしてしまう方法ならいかがでしょうか


 

 


 


 



 


一年の中で一番寒い季節なのだから仕方がないか~

寒いことを口実に、ワンちゃんンのお散歩サボったりしていませんか?

私が住んでいる街には広瀬川という川があってそこの河原や遊歩道は
ワンちゃんたちの格好のお散歩コースになっています。

今は、白鳥が越冬中です。

夕方になると白鳥の鳴き声も一段とにぎやかになり、あちこちから寒さこらえてワンちゃんたちが飼い主さんに連れらてやってきます。

ワンちゃんだからすべてがお散歩が好きかといえば、そうじゃない子も多々いると聞いています。

また、雪が嫌いなワンちゃんもいたりして・・・・

基本的にお散歩が好きなワンちゃんたちはお散歩でしか「排泄」ができないという子が多いようなんですね。

だから、雪が積もろうが、雨が降ろうがお散歩、お散歩となるわけです。

ワンちゃんのお散歩の目的には運動不足の解消とか、ストレス解消とか、または、飼い主さんのお散歩のお供だとか、いろいろありますが、お散歩をしている光景を見ていると一様に、どの飼い主さんも持ち歩いているものってなんだと思いますか?

そうそう、あれ

ウンチの処理のためのお道具

持っていない人がいないくらい必ずもち合わせているようですね。

しかし、残念なことに、今日も私河原のあぜ道でワンちゃんのウンチ、ふんじゃったんです。

雪道ですから「放置」されてしまったんでしょう。

こんな時は、放置したくなる気持ちもわからないではないのですが,新調したブーツはそんな訳でウンチまみれです。

大変な迷惑です。

たかが犬のフンをふんじゃったぐらいでと思われるでしょうがこれまた、大変ナーバスになっちゃんです。

「なんか今日一日いいことなしかモ・・・」とか

朝からとんだ災難だとか

その日一日中憂鬱になってしまうのです。

私のような目にあったことありますか?

犬のウンチはワンちゃんが自分でかたずけることができません。

飼い主さんの責任です。

面倒くさい、おっくうだ、邪魔くさいだなんて思ってはいないのでしょうが、こんな目にあったものからすると、どんなにかわいいワンちゃんでも蹴飛ばしてしまいたくなります。

犬の飼い主さんには、お散歩時のウンチの処理一つ上げてみてもいろんな人がいます。

みなさんフン処理道具持ち歩いているのに放置うんちが、なぜか多い。



こんなウンチ処理具もあるんですが
       ↓↓↓

犬の糞取りエコキャッチャー






ワンちゃんンのお散歩でお困りごとはありませんか?

ワンちゃんがクーンクーンお散歩に行こうよって催促しますよね。

飼い主がリードを持ってくるともう飛び上がって大喜び。

ワンちゃんはお散歩が大好きです。

私はかつて自分の都合で、飼い犬のお散歩を2~3日してあげられなかったことが
ありました。

その反動でか、さあ今日はお散歩いっぱいしようねっと連れ出したのはよかったのですが

それから2時間もの時間を費やしてしまったことがあったのです。

私の目いっぱいはまあ1時間は付き合ってあげようという感じだったのですが

なんと延々と2時間もの間、お散歩に付き合う羽目になったのでした。

しかもそれは無理やり連れて帰っての2時間です。

いつも飼い主の都合で、ワンちゃんの満足のいくお散歩をしてあげられなかったというせめてもの償いのつもりでした。

さすがに2時間もの間お付き合いさせられたらこちらがくたくたになってしまいました。

無理やり帰ろう、帰ろうと促してもちょっとも動きません。

その拒否の力たるや、とても強硬です。

12年間も飼っていたワンコのことが、この時点でもよく理解できていなかったのが、実態です。

私がそうだったから、すべてを関連づけるわけではありませんが、
飼い主とは、どこまで飼い犬\の特性を知り、飼い主としての主従関係を保たれているのか。

犬を飼うことへのマナーや、責任問題などが言われていますが、まさに飼う前の覚悟と知識が
なかったのかということを改めて思い知らされたのでした。

ただ、ただ、その時の感情に流されて、飼ってしまった流れで最後まで付き合ったのでした。

ワンちゃんがかわいくてワンちゃんに癒されて、家族同様のライフスタイルとはいうものの

犬を飼うことのお悩みごとなどが尽きないようにです。

今一度、責任という観点から犬を飼う、犬を最後まで看取ることを考えさせられました。


端的にお散歩一つを取ってみてもそんなことがあったのですから、「犬のフンの放置」問題
だなんだといっても、動物を飼うことの奥深さを感じてしまいます。

犬のお散歩でのお悩みごとはありませんか・・・・・・
昨日TVで見たんです。

ある女性が、ハードな仕事に追い込まれうつ病にかかってしまい、「死」さえ
考え込むようになってしまったとの経験談です。

セラピスト:「あなたの一番好きな動物は?」

「犬です」 

 セラピスト」:「それなら今しんどいでしょうけれど犬を飼いなさい」

「自分が自分のことすらできていないのにとんでもない」

しかし

そんなことがあったのち友人から1匹のワンちゃんをもらって飼うことになったのだそうです。

なんということをしてしまったんだろう、自分のことすらまともにできないのに・・・
ワンちゃんに食事を与えなけでば、誰がするの?

クンクンとお散歩に連れて行ってとおねだりされれば私がやらなくて誰がするの?
なんだカンダとお世話をしてあげなけれならなくなり、気が付くと毎日がワンちゃんの世話に気が回ってしまっていたんだとか。

仕事もできなくなり会社もやめざるを得なかったのが、気が付いたらいつの間にか
もとの自分に戻っていたのだそうです。

愛情を目いっぱい注げられる相手がいて、一生懸命世話をして、そして癒される。

こんな生活の繰り返しで元気を取り戻すことができた。

このワンちゃんがいなければ・・・・・

今正直に心の底から感謝の気持ちになっています。

というのでした。

いつかこのブログで「セラピー犬について」 述べたことがありました。

認知症を患った人たちに役立つセラピー犬を訓練できないものかという課題だったかと思いますが。

訓練して認知症の人たちに役立てる?

いかがなものかと思いました。

しかし今回のようなこんなケースで立派に役割を果たしたワンちゃんがいるというのですから
犬のもっている本来の特性を生かしてなんらかの訓練を重ね人間の役に立ってもらえるのでは?というもはやペットという領域を超えたセラピー犬って大いにありだと思った次第です。

あなたはどう思いますか?
本日「犬のフン取器エコキャッチャー」をご購入いただいたお客様から
3年ぶりのお電話があったのです。

おかげさまでエコキャッチャーは一度お使いいただいたお客様には大変好評で
長~~いお付き合いをさせていただいております。

「今度2匹目のワンちゃんを飼うことになったので、もう一個ほしくってお電話しました」とのこと。

税込2730円ですから3年間ワンちゃんのお散歩でウンチを取ったことになります。

単純に3年で1000日だとします。割り算すると2.7円が一日の経費です。

3年ぶりですからその間袋の購入はなかったため想像するに使い古しの袋をセットして十分に間に合っていたのでしょう。

この一日2.7円の経費安いか、高いかなのです。

費用対効果ですね。

飼い主さんが自分の手を汚さず手で掴み取る不快感もなく地面をふき取るわずらわしさもない
まさにお散歩が楽ちんとなればこれが安いか高いかとなるわけであります。

そこで2匹目のワンちゃんを迎え入れるにあたってもう1個のフン取器を準備しようということになったのですから、費用対効果、この商品価値がどう評価されたかが如実にわかるのではないでしょうか?

私は正直本当にうれしい気持ちでいっぱいです。

1個2730円の売り上げがうれしいのもありますが何よりもこのフン取り器の価値を十分に認めてくださったお客様がいたということが何よりもうれしく思いました。

「あ~エコキャッチャーはお客様のお宅でちゃんと役目を果たしてくれていたんだ」という
うれしい気持ちと充実感に浸れたのです。


 
「本日「犬のフン取器エコキャッチャー」をご購入いただいたお客様から
3年ぶりのお電話があったのです。

おかげさまでエコキャッチャーは一度お使いいただいたお客様には大変好評で
長~~いお付き合いをさせていただいております。

「今度2匹目のワンちゃんを飼うことになったので、もう一個ほしくってお電話しました」とのこと。

税込2730円ですから3年間ワンちゃんのお散歩でウンチを取ったことになります。

単純に3年で1000日だとします。割り算すると2.7円が一日の経費です。

3年ぶりですからその間袋の購入はなかったため想像するに使い古しの袋をセットして十分に間に合っていたのでしょう。

この一日2.7円の経費安いか、高いかなのです。

費用対効果ですね。

飼い主さんが自分の手を汚さず手で掴み取る不快感もなく地面をふき取るわずらわしさもない
まさにお散歩が楽ちんとなればこれが安いか高いかとなるわけであります。

そこで2匹目のワンちゃんを迎え入れるにあたってもう1個のフン取器を準備しようということになったのですから、費用対効果、この商品価値がどう評価されたかが如実にわかるのではないでしょうか?

私は正直本当にうれしい気持ちでいっぱいです。

1個2730円の売り上げがうれしいのもありますが何よりもこのフン取り器の価値を十分に認めてくださったお客様がいたということが何よりもうれしく思いました。

「あ~エコキャッチャーはお客様のお宅でちゃんと役目を果たしてくれていたんだ」という
うれしい気持ちと充実感に浸れたのです。

 



私どもの扱い商品が「犬のウンチ取り」ということもあって、私の口からは「ウンチ」という
言葉が四六時中発せられています。

基本的に「ウンチ」とは汚物なので、汚い、臭い,というのが頭をよぎります。

公共の場での「ウンチ]とか「おしっこ」とかいうのはタブー視されがちで、インターネットで
販売をすることになった時、この商品をどのように表現していくかということが議論されたのです。

前にも言いましたが日本人特有の「汚いもの」「タブー」なものには直視できない民族性が邪魔?して、避けて通る、見て見ないふりをする、また見せないようにする。なのです。

他人に不愉快なイメージを連想させるものは極力避ける。

ワンちゃんだってワンちゃんとしての尊厳を守ってあげたいですから、ワンちゃんが「ウンチポーズ」になっているところの表現には大変頭を悩ませたものです。

なので肝心のウンチをしている画像には肉球マークなどで、隠したりぼかしたりと
とても気を使いました。



しかし、ワンちゃんライフを楽しむ人口が増えつつある昨今
犬のフンの放置問題が深刻化してきていることも事実なのです。

私どもは、基本的に犬のウンチも、公共の場、そして地面に直接排泄されるものではないと
思って「フン取り器」を考案開発いたしました。

なぜならば、飼い主だってわが子のように愛してやまないワンちゃんのウンチの処理には手を煩わせているからです。

特にゆるゆるウンチの処理なんか困るんです。

これを手で拾いふき取るなんて散歩先でやらなければなりません。

「フンの放置」が多いのはこんなことが原因だからではないでしょうか?

後かたずけがしんどい。

モラルのない人と簡単に言い切れない実情もまた否めないのです。

そんなわけでフン取り器をお勧めしてしているわけでございます。
簡単に装着できて地面も、また自身の手も汚れないフン取りがあったなら、
環境美化への社会貢献に結びつくのではと思うのです。




いきなりですみません。

もしあなたが犬を飼っているのでしたら、ワンちゃんのウンチの処理
どうしてますか~~

人それぞれのやり方があってそれぞれの処理をしているかと思います。
処理するという当たり前の認識をもった飼い主さんに限られてしまいますが。

犬のウンチの後始末。

これを義理人情と恥の文化を持つ日本人っていう観点から見てみましょう。

文化というより「DNA]ですね。

日本民族の血です。

あるサイトを訪問して思ったことなんですが、「犬のウンチは持って帰れ!」という
キャッチコピーで(放置ウンチ撲滅プロジェクト)に参加者を集っていました。

当然私どもの趣旨と合致するものがありまして私の感心も満開なんです。

犬のウンチは持って帰れという文字の入ったTシャツを着て活動します。

趣旨に対して賛同なんですが、日本人のDNAの観点からして、このシャツを着る
勇気を持った人何人いるかな~って思いました。

確かに放置ウンチは迷惑です。

この町からも、あの町からも、なくなってほしいです。

このTシャツを着る勇気のある人たちというのは日本人特有の「こんなきついこと言って
いいのかしら」「よいことなんだけれど恥ずかしい」「勇気がいるなあ~」なんて
考え込んでしまいます。
本当は積極的に賛成なんだけれども勇気がいる。
こんなこと思ったことありませんか。

この私「フン処理グッツ」のエコキャッチャーを販売しています。

正直フンは持ち帰れという前に「このフン取り器」使ってみてくださいと言いたいところです。
でもでもいかにも自社商品を売りたいがため・・・なんて思われはしないだろうか
なんて、思ってしまっています。

このプロジェクトの趣旨は本当に勇気あると思いましたので「犬のフンは放置せず持ち帰りましょう」なんて、遠慮がちに言ったって、ピーンと来なかったのが「持ち帰れ!」となると
インパクトがあります。

このキャッチコピーで少しは改善できる方向に向かうのであれば参加してみようかなと
思っています。

自身の琴線に触れた「犬のフンは持ち帰れ!」「犬のフンは持ち帰りましょう!」どちらも
同じですよね~~。
先日日本人がなぜ「おれおれ詐欺」や「母さん助けて」詐欺にひっかりやすいのか

TVで見たんですが、この件に関して在日外国人にインタビューしました。

外国人はみな9割がた絶対引っかからないと断言していたのが驚きでした。

日本人はなぜ?

日本人特有のDNAがその要因なのだとか。

「義理人情」と「恥」のDNAです。

このDNAが脈々と受け継がれているのだそうです。

「義理人情」「恥」?????

「せっかくああしてくれたんだから、わざわざこうしてくれたんだから、と うまい話に同調してしまい
それが真っ赤なウソだったと知ったら、だまされた自分が馬鹿だった。だまされる自分が悪いのだ。

だまされる自分の恥をさらしたくない

そしてその事実を他人や」警察に訴えたり、口外することをしない。
公に被害届をされた案件の何倍もの詐欺事件が横行している実態なんだと嘆かわしい話をしていました。

恥を知る

この件に対して日本人のDNAを犬を飼うことのモラル問題に置き換えて分析できないものかと
仕事柄、考え込んだんです。

他人が見ている前では面倒なフン処理でも仕方がないか~と思うのか

それでは誰も見ていなければ放置してしまうのか?

他人が見ているからなどという言い訳の前には高い位置での自己評価をしてしまっているのではないだろうか。
恥というより「プライド」が許さない。

これちがいますかね~

犬を飼っていてフンの処理をしなければと真剣に向き合っている人たちは当然除外されます。

フンの処理がが面倒だから、汚くて嫌だからなどと都合のいい口実のもと、モラルに欠ける行動をしてしまっている人たちです。

詐欺に陥りやすいという日本人とこのモラルに欠ける日本人のもっているDNA。

何かしらの関連性があるような気がしています。




あるサイトで見たんです。

毛がぼさぼさでやせ細った雌犬の群れ。

これって人間に飼われている犬たちです。

しかも、ブリーダーさんとこの犬たちです。

実態をカメラに撮ったものだったんです。

ブリーダーさんって、犬の繁殖をして子犬を販売する業者なんですが、
子犬を飼う家庭に幸せをもたらす大変素敵な役割を担っているト思います。

「動物好きはみな心の優しい人」と思っていました。

とりわけ、犬に関しては少子高齢化という時代背景もあって、
一人暮らしの人たちや、高齢者の人たちには、あのかわいらしさや、従順さで
魅了します。

なので、ますますペットと一緒に暮らすというライフスタイルは増えつつあるのです。

その橋渡しをするブリーダーさんが、ただただ、繁殖目的のため、金もうけだけの為に
何度も何度も子を産ませて、最後にはポイ捨てです。

なんとおぞましい光景なんでしょう。

私、その画像をこのブログでアップできる神経を持ち合わせていません。

子犬を商売にしているのなら、犬たちに感謝してこそしかるべき人たち。

また、ここにも、モラルに欠けた人たちがいたのです。

とても残念なん気持ちです。

これって、動物虐待にあたりませんか?


動物を生業にしているから心が優しい人というのは、私の思い違いだったのでしょうか。

もちろんごく一部のブリーダーさんです。

このような現実の中で犬を飼うことへの「心得」「覚悟」「教育」はどこで教えてあげればよいのでしょうか?

動物愛護法が制定されたというのですが・・・・

私どもがいつも「フン公害をなくしましょう」と訴えていますが、

モラルに欠けた人たちがいかに多く存在しているかが見えてきました。

動物に対する社会的地位を確立させるためにも、
人間の本来の優しさを取り戻すためにも、
★モラルの向上★の必要性が

大きくのしかかっているように思えるのです。