愛LOveワンちゃんライフ -19ページ目

愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

犬のお散歩

あなたはどうしてますか?


お散歩の目的は

1にワンちゃんのストレス解消

2に運動

3に社会性をはぐくむ

4にお散歩でしかできない排泄ですよね。



特に小型犬やおうちの中しか生活エリアがないワンちゃんには、
外での出来事すべてが、恐怖だったり逆にストレスなったりなんだそうですよ。


また飼い主さんが犬を飼っていて一番に挙げられる「お困りごと」の

無駄吠え、もしくは騒音の元となるよく吠えること。


これも生活形態が現代化したための近隣の苦情に気を使わなければならない
事情があってのこと。


家の中にばかりいて吠えることがなかったワンちゃんが、お散歩で
行きかうワンちゃんに吠えられて、吠えることを覚えてしまったというようこともあるのだそうです。


社会性を育てるとは割とむずかしいものなのですね。


社会性と同じくお散歩での排泄もまた面倒でありながら、
ワンちゃんが外でしか排泄をしないので我慢させてはならないと
飼い主自身の体調もお構いなしに出かけなければならないことありますよね。


こうなってしまうと

お散歩も必要不可欠ながら面倒でもあり負担になりもします。


こんな時、いつもは、なくたっていいのだけれど、

あったら、すごく便利なもの。


ワンちゃんってうんちをしたい時、お気に入りのにおいのところで
ぐるぐる回りだしますよね。

「アッツ!うんちなんだな」って私たち飼い主は察知します。

この時、軟便だったらどうしますか?

いつもはペーパーで、ビニール袋で拾い上げていた汚物を

直接ワンちゃんのお尻の下に充ててキャッチしてしまったらいかがなものでしょうか?


これはワンちゃんが、いつだって、どこだって便意を催したら、お尻の下にさっと
持って行ってあげればよいのですから、超楽ちんではないでしょうか。



なくたって、どうにかなっている排泄処理ではありますが

飼い主さんがお散歩の負担から解放する一つの手立てとして

こんな便利グッツあったらいいと思いませんか・・・・

ワンちゃんを飼っておられる飼い主さんの日課に

必ずといっても過言ではないことが何個かあげられます。

その一番目が、なんといっても食べさすこと。

水分を取らせること。

そして排泄させてやること。

といった風に最低限生き物が生きていくのに大切なことがあげられますね。



これって
その他のことはさておいても、
毎日必ずやってあげなければならないのです。



生き物を世話するって、毎日当たり前のように何の疑問も持たずに
やってあげています。

自分が生きているのと同じく、家族の一員だから。


そんな何気ない毎日の日課にあげられたなかの「排泄」の処理

これもまた、おうちの中で、シーツの上でとか、トイレでとか
それぞれのライフスタイル、ワンちゃんへのしつけの過程での
決まりごとに沿ってやっています。


ワンちゃんの犬種的特徴とか、ワンちゃんの性格とかによっては

外でしか「排泄」ができない、またはお散歩ができないと「排泄」をやらない
などの子たちもおりますね。


毎日のことですから、言ってみればそれは生きていく為の日課なので
当然です。


ワンちゃんをこよなく愛している飼い主さんたちですから、
何の苦もなりませんしかわいがることの一部であって、むしろお世話をすることが
喜びとなっているのです。


おうちの中でしかウンチしないワンちゃんはさておき
お散歩の道すがら、お気に入りの匂のするいつもの場所をここぞとばかり

「おいらのトイレ」と陣取り
地面に1個2個3個と・・・

飼い主さんはそれを拾う。
ペーパー付きのビニール袋で。

または新聞しなどの使い捨てで。

取ったウンチは自宅に持ち帰り水洗トイレに流したり
そのままゴミとして処理したり。


これでいいんです。

と言いますかとても素晴らしいことだと思います。
こんな風に飼い主としてのマナーを守ってウンチが路上に置きざれされることなく
速やかに処理ができているのですから。

これって本当に大事なことだとおもうんです。

当然と言えば当然なことなのですが、いぬのフン公害が取りざたされている
ところにおきましては評価されることなのではないでしょうか。。


私は犬のフンを地面に落ちる前にキャッチする「フン取り器」を扱っていますが
どんな方法であれ、

ちゃんとマナーを守って自分とワンちゃんがすんでいる
街に迷惑をかけずお散歩が楽しめていることは素晴らしいことだと思っています。


そうすれば、動物が苦手な人たちにも自治体にも、良い生活環境になれると思います。


どんな視点でワンちゃんを愛する気持ちを表現するか。

このことを如実に詩っているのが、この「排泄処理」ではないでしょうか


ならば、この「排泄処理」もっともっと

めっちゃ簡単にできたなら、できる方法があるなら

飼い主さん、どうしますか?



明日に続きます













ペットを飼ってしまってから「こんなはずじゃなかった」という前に
10のポイントについて考えてみましょう

★住居環境

~ペットを飼える住居であることは、必要不可欠です~

集合住宅の多くは、ペットの飼育が禁止されています。

ですが

最近ではペット飼育可能なマンションも増えてきていますし、新築マンションの
80%が飼育可能マンションとして建設されているとのことです。


その場合でも、規約で飼えるペットの種類、大きさ、頭数、などが定められているのがほとんどなんだそうです。

いろんな住民で構成された集合住宅は、飼い主のマナーが強く要求され、また飼い主の社会性を強く求められています。


「こっそり飼ってしまおう」「やっている人がいるから」などと自分勝手にルールを破ってしまったり近隣住民に迷惑をかけることは避けなければなりません。

借家や社宅などでは、所有者の許可が必要です。

持家の場合でも、広さや家屋の状態に合わせてペットの種類や数を考慮しなければなりません。


少子高齢化といわれるこの頃では、むしろペット飼育OKの需要に対応されなければならないほどだとも言われています。

しかし、動物が嫌いなわけじゃないんだけれど、一緒に住むということに抵抗を感じている人も多くいるということもしかりです。

また、どうも動物は苦手だなあ~と思っている人たちもまた存在するのです。

私が住んでいるマンションでも下の階からわんこの鳴き声がよく聞こえています。

ペットの飼育ダメのはずです。

それがいつの間にか、別の部屋からお散歩に出かけるワンちゃんづれの姿を見たのです。


ペット飼育ダメのはず。



一人から二人と月日を追うごとにペットを飼っている人が増えているようです。


いったいどうなっているの? です。


私もわんこを飼いたい!!って言う欲求にかられます。

でも本当はダメなんですね。


管理組合のほうでもペット飼育に許可出そうという方向で討議しているのですが
反対する住民もいてうまくいきません。


あなたの住まいはペットを飼える住居ですか?

転居や転勤の予定はありませんか?


飼い主さんもペットたちも、住み心地の良いライフスタイルであってほしいですね。










ペットを手放さなければならなくなったケースをあげてみました。


①引っ越しで転居先がペットNG

NGにもいろいろあって、経済的な理由からペットOKの物件を探せなかったなどの
理由があります。


②ペット禁止の集合住宅で内緒で飼っていたのがばれてしまい、管理組合から
退去するかペットを処分するかの通告を受けてしまった。


③子供にアレルギー症状が出てしまった。
赤ちゃんの皮膚に炎症が出るので、検査をしたところ、アレルギー反応がでたので
やむなく手放すことに。


④近隣から苦情が来た。
犬が吠えてうるさいといわれ、しつけ方法も分からず、忙しくて、かまってやれなくなり
飼いつつづけることができなくなった。


⑤子供が生まれるので出産後犬の世話までできなくなった。

⑥高齢になったワンちゃんの介護が、飼い主自身も高齢になって負担が大きくなってしまい体力的に続けられなくなった。


⑦病気で飼えなくなった
高齢の親が犬を飼っていたが、病気で世話をすることができなくなった。
同居の息子は犬が苦手で、仕事も忙しく世話ができない。


⑧飼い主が亡くなった。
一人暮らしの母親が猫を飼っていたが、なくなってしまった。引き継ぐ子供たちの住居問題もあって引き取り手がない。


以上はやむを得ず手放さなければならなくなったケースですが、ワンちゃん、猫ちゃんを
飼う前にこんな場合どうするのかを考えて行動すべきだと思います。

あなたは大丈夫ですか?

ペットを飼う心得について強調されるのは、それなりのわけがあります。

飼ってしまった後のトラブルやお困りごとがあまりにも多く発生しているからなのです。


ここで何度か強調しましたがこの時代のペット飼育状況というのは、

実に多様化しているから、問題もまたこの時代ならではのものとなっております。


ペットといいましてもその多くは、犬や猫をあげられます。


日本の人口に対して17%のワンちゃん猫ちゃんが飼われている状況の中

犬だから、猫だからと言って大目に見てもらうなんて言う時代ではないということです。

特に犬を飼っていてのトラブルや問題が多くあげられています。


私どもは「ふん取り器」を扱っているものですから、

その見地からお客様のお困りごと問題などの調査をしたり

アンケートを取ったりしてきました。


このワンちゃんの排泄問題一つで実に多くのことが見えてきました。


初めが肝心


犬を飼う覚悟、心の準備の度合いによって

ワンちゃんのお散歩時、うんちの処理をしない飼い主さん、

ワンちゃんのうんちが他人様の家の前や、他人様の敷地の中に放置

また、公園や、道路にうんちを放置したまま去ってしまう飼い主さんがいる反面


どんなことをしてもワンちゃんのうんちを始末しようとする飼い主さんが

います。


ふん問題一つあげても初めの覚悟がなあってか、なくてか、

モラル、道徳心、常識がかけているのか否か


とにかく社会問題があるのです。


初めが肝心なんです。


春です。


何か新しいことに挑戦したい気分にもかられます。

ペットを飼いたい気分も膨らみます。


ちょっと立ち止まってもう一回考えてから決めていただきたいものです。

ペットを飼いたい!ーーーでもその前に

ペットは私たちの生活に潤いと安らぎをもたらしてくれます。

ペットの存在が、家庭内や、隣人との会話を増やして人間関係を円滑にしたり、

子供たちに自分より弱いものに対するいたわりの心や、命を預かる責任の重さと

命の大切さを教えたりするだけでなく、ペットに触れることで

血圧が下がったり、表情や感情が豊かになり

心が落ち着くなどの心身の健康への効果も言われています。


今や、ペットは、一方的に愛情を注いだり姿やしぐさを楽しむためだけの存在ではなく、

ともに暮らし、時には心を通い合わせる人生のパートナーとなっています。


しかし、その一方で

間違った飼い方をしたために、動物の存在が、逆にストレスやトラブルの元となったり、
アレルギーなど

さまざまな病気の原因になる事例も多発しているといいます。


ペットを飼うことは

その一生を責任もって面倒見ることです。


ペットは私たち人間と同じように、命ある存在です。

毎日食べて、排せつし、眠り、運動し、

そのための世話は休みなく続きます。


ペットは、意志と感情を持ち、

飼い主の思い通りになりません。



ペットの起こしたトラブルは、
すべて飼い主の責任です。



ペットを飼うのに愛情はもちろん、ひつようですが

「かわいい」という気持ちだけでは生き物は飼えません。



ファッションや流行、思い込みや、擬人化ではなく、

自分が最後まで責任を持って飼えるのか、

飼い始める前によく よく 考えましょう!!!


春です!

ペットを飼いたい気分も膨らみます。

飼い始める前によく 考えましょう!!!







犬を飼っておられるおうちで、ワンちゃんのお世話係って決まっていますか?

犬を飼うことになったいきさつや、その事情などによって担当者も、担当内容も、
それぞれだと思います。

先日、私どもの「犬のフン取り器エコキャッチャー」をご購入されたお客様から

商品についてのお褒めの言葉をいただきました。

商品がよかったのか、
この商品によって何かが変わったからよかったのか、
はたまた誰かがいい思いをしたからなのか、
理由は様々だと思うのです。

私も身に覚えがあるのですが、
飼っている犬が一日中飼い主が帰ってくるのを待っています。

車をガレージに入れている間でも、少しもじっとしていられないほど尻尾ふりふり

「早く!早く!お散歩連れてって!!!!~」といわんばかり・・・・

うれしくてうれしくて思わず粗相を(おしっこをちびる)してしまいます。


ですが、こちらは仕事がえりの疲れ切った状態なので、「お散歩」が
とても負担になっていきたくないのです。

そういうときもあるということなのですが、これは私に限ったことではなく
家族みんなにいえることなのです。

ワンちゃんは明らかにウンチがしたいわけです。

連れて行かないわけにはいきません。

何がおっくうかって?

そのウンチの処理がわかっちゃいるけど…となるわけであります。

私どものエコキャッチャーは「フンが地面に落ちる前にワンちゃんのお尻の下で
キャッチ」してしまうので、地面をふき取りこと、地面に落ちたウンチを拾うことを
する必要がないのです。

また、あの気色悪いウンチをつかむことがないので、
なんとなく衛生的な感じがして
楽ちんなのです。

お客様がお褒めの言葉をくださったのは

思いのほかエコキャッチャー効果があったからなんですね

どこに出たかということなんです。

5年生になる息子ちゃん。

この、息子ちゃんが飼いたがっていたワンちゃんなんですが、
なんせ毎日毎日お散歩での
うんちの処理が嫌でたまらなかった。

それがこのうんち取り器を使うことですっかり解消したわけでありまして、
積極的にさんぽに行くようになったのだそうです。

おかげでパパやママの負担が大きく解消されたというのです。

なのでパパが我が家の息子自慢のメールをくださったというわけであります。


このメールをいただいたとき私は「商品価値」について深く考えさせられました。

ワンちゃんがたとえば10年間このフン取り器を使った場合2730円の10年
という単純計算ではなく

息子チャンが積極的にお散歩係を買って出てくれたことの価値を
思うと、たかがフン取り器 されどフン取り器

物の価値というのは
計り知れないほど大きく
膨らむものだと実感したわけです。

5年生の子の生活態度が一変したという価値

こんなに喜んでくださるなんて「犬のフン取り器」屋さんって
まんざらでもない!!

そう思いました。

★エコキャッチャー★

こんにちわ~  先日これもTVで見た話なんですが、面白かったので
紹介しますね。

あるOLさんがお友達と温泉旅行に行くことになったのだそうです。

車で300kもある目的地に途中パーキングエリアで休憩したりして
楽しくドライブしました。

目的の温泉旅館に着いたのは出発してから5時間が過ぎていたんだそうです。


さあ、お風呂だ!っていうときになって旅行鞄を開けてびっくり!!

カバンの中にぐったりになっている飼い猫が横たわっていたんだそうです。

しかもカバンの中は「ゲロ」まみれ。

5時間もの間、カバンの中って、呼吸はどうなっちゃっていたんだ?

しかもカバンは車のトランクの中に閉じ込められた状態で・・・

発見してすぐに

現地の動物病院に駆け込んでみてもらいましたが、脱水症状があったものの
大事に至らず無事帰ってくることができたという話です。

OLさんが出掛けた後、飼い猫の姿が見当たらなくなってしまったおうちでは
家族が大騒ぎになって、あちらこちら探し回るという事態になっていたんだそうです。

とても人なつっこくて、このOLさんには特別、なついていて、自宅にいる時なんかは
いつも後をついて来てまとわりついてくる猫ちゃんなんだそうです。

カバンのファスナーを閉めるとき「にゃ~ン」ってなかなかったのでしょうか?

閉じ込められた後も「にゃ~ン」はなかったのかな?

まさか、旅行鞄の中に忍び込んだなんて、誰もが疑う余地がありませんでした。

せっかくの温泉旅行。

この騒動のため一緒に行ったお友達にも多大な迷惑をかけてしまい、
旅行は切り上げなければならなくなって5時間かけての帰宅になってしまったという
エピソードです。

「犬は人につく」

「猫は家につく」という話をよく耳にしますが。

この家の猫ちゃん、とんだ冒険をしてしまったようです。

カバンを開けてびっくりの時「生きていてくれて本当によかった」と

OLさん胸をなでおろしたということです。

本当にそれがせめてもの救いだったことでしょうね。

おさがわせな猫ちゃんでしたがいつもおうちの中にいて外界をあまり知らないものですから

たいそうな冒険をしてしまった猫ちゃんの話でした。


こんにちわ~  先日これもTVで見た話なんですが、面白かったので
紹介しますね。

あるOLさんがお友達と温泉旅行に行くことになったのだそうです。

車で300kもある目的地に途中パーキングエリアで休憩したりして
楽しくドライブしました。

目的の温泉旅館に着いたのは出発してから5時間が過ぎていたんだそうです。


さあ、お風呂だ!っていうときになって旅行鞄を開けてびっくり!!

カバンの中にぐったりになっている飼い猫が横たわっていたんだそうです。

しかもカバンの中は「ゲロ」まみれ。

5時間もの間、カバンの中って、呼吸はどうなっちゃっていたんだ?

しかも車のトランクの中に閉じ込められた状態で・・・

現地の動物病院に駆け込んでみてもらいましたが、脱水症状があったものの
大事に至らず無事帰ってくることができたという話です。

OLさんが出掛けた後、飼い猫の姿が見当たらなくなってしまったおうちでは
家族が大騒ぎになって、あちらこちら探し回るという事態になっていたんだそうです。

とても人懐っこくて、このOLさんには特別、なついていて、自宅にいる時なんかは
いつも後をついて来てまとわりついてくる猫ちゃんなんだそうです。

カバンのファスナーを閉めるとき「にゃ~ン」ってなかなかったのでしょうか?

閉じ込められた後も「にゃ~ン」はなかったのかな?

まさか、旅行鞄の中に忍び込んだなんて、誰もが疑う余地がありませんでした。

せっかくの温泉旅行。

この騒動のため一緒に行ったお友達にも大きな迷惑をかけてしまい、
旅行は切り上げなければならなくなって5時間かけての帰宅になってしまったという
エピソードです。

よく「犬は人につく」

「猫は家につく」という話を耳にしますが。

この家の猫ちゃんとんだ冒険をしてしまったようです。

カバンを開けてびっくりの時「生きていてくれて本当によかった」と

OLさん胸をなでおろしたということです。

本当にそれがせめてもの救いだったことでしょうね。


犬をフン処理でお困りごとはありませんか~という問いかけに
多種多様な返信をいただきました。

そうですよね~

犬にもいろんな犬種がいてそれぞれのDeNAによっても違いがあって、
飼い主さんの生活パターンもあったりで一概に言える事ではないぐらい
他t種多様です。

小さなワンちゃんだからとか大型犬だからとか決めつけられないぐらいです。

少子高齢化の時代まっただ中の今、ワンちゃんライフを楽しむ家庭が日本の人口に対して
17&以上にもなっているという現状で、55%が小型犬、45%が中型犬、大型犬だとか。

私どもも、だから半数以上70~80%ぐらいはおうちの中で飼われているのではと推測しました。

この実態は何らかの形でアンケート調査をさせていただきたいと思いますが、

昨今の飼い主さんの多くはペットとは家族の一員として扱う傾向にあるようですので、生活はすでに人間様サイクルに合わせてものになってきています。

排泄についても同様で、ワンちゃんがそうしたがっているといえばそうなんですが、「うちの子はおうちの中ですかおしっこ、ウンチをしたがらないんですよ~」「うちの子はお散歩でしかウンチおしっこしません」などとなってお散歩でしか排泄をやらないという方の意見にはおおよそ飼い主さんが外に連れ出さない限りワンちゃんが我慢してしまうんですね。

人間に飼われている都合上、ワンちゃんも、人間様の生活パターンにあわさせられてできた習慣なんだと思いますが、「うちの子は~」と犬のせいにしてしまいがちです。

なので排泄一つとっても本当にさまざまな形態が発生しているわけであります。
飼い主の生活パターンと住居事情、ワンちゃんの個性、小型犬か、大型犬か、外飼いか室内飼いか、取り上げれば、数えきれない事情がある。
そこにまた、飼い主さんのモラルの問題など。

単純に犬の排泄物は飼い主さんの責任のもと持ち帰りましょうとばかり、言っていられない実に奥深い問題なんだって思わされます。

そこで、犬を飼っていて、お散歩でしかおしっこ、ウンチをしないというワンちゃんに限りこんなフン取りありますよ~~って声掛けして行こうと考えました。

ココ見て!!