愛LOveワンちゃんライフ -18ページ目

愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。


昨夜のTVを見た方も多数おられると思いますが、

あの青森県日本海に面した鰺ヶ沢に住んでいるわさお。


ぶさかわいいわさおが出演しました。


3年前に幕張メッセで開催されたジャパンペットフェアーでも

震災に負けないペットたちの写真集がパネルで紹介されたのですが、そこで
わさおも紹介されていたのをみたっきりだった私ですが、

久々にTV出演したため画面を通して見入ってしまいました。


なぜにあんなにもわさおが人々に愛されマスコミに取りざたされるのでしょうか。

志村けんも一度わさおに会いに行ったようで、ちゃっかりと、「志村けんが来ました」というボードなどを宣伝に張っていた飼い主の菊谷」さんも登場してました。


秋田犬の雑種なんですが私どもの看板犬タローちゃんも秋田犬なのにちょっと見分けがつかないぐらいの違いがあってぶさかわいいのですね。

なんでもお嫁さん探しだとかでワイワイやっていましたが、もともと捨てられた犬だったわさおも人間不信でなかなか心を広げることができなかった過去があったのだそうで

それでマスコミがに取りざたされたようですが


捨てられたワンちゃん全国にどれほどおおいことか。

飼い主の菊谷さんに拾われて今、命があります。

わさおをただ面白おかしく話題に出すのも、いいのですが、そうでないワンちゃん達が、毎日のように捨てられているのもまた現実です。


TV番組を通じて、ペットを飼うことの重大さなどをさりげなくアピールし教育の場にしていただきたいものだなあと思いながら見ていたのは私だけだったのでしょうか。


命あるものを飼うということがどういうことなのかを知ってもらうためにあの番組がはたす役割もとても大きかったように思います。


そんな意味でわさおの話題をもっと多くの人たちに広めてもらいたいとも思うのでした。










ワンちゃんの下ネタの続きなんですが

サクラ前線北上中の本当に陽気な季節になりました。

私が住んでいるここ仙台市は4月15日ごろが満開になるだろうといわれています。


人間様に負けずとワンちゃんたちだって、絶好の行楽気分が味わえるのでは。

そこでワンちゃんの外出が多くなるこのシーズンに
私どもが口酸っぱく言い続けてきた

下の話になるわけですが


しもしもって・・・   あの 

ワンちゃんを愛しているけど、わが子だから気にならないなんて言っても・・・・という

あれ。


自分が産んだ赤ちゃんだから、おむつの交換やおぶつ処理は平気,平気と思ってやったはずの下の世話。

それぐらいの愛情も、覚悟もあったはず。

生き物を飼うこと。

死ぬまでしっかり面倒見なければならないのが、食事と排泄の世話につきますね。


その覚悟がちゃんとできていない飼い主さんも少なからずいますよね。

だから放置される あの う〇ち。

ごく少数の人たちなんだけれどもなぜかいっぱいあるんですね~


お花見シーズン、

行楽シーズン   この季節になるとそれが目立って多くなってくるんですね。


そこで私ども、

ワンちゃんのお散歩お手伝いキャンペーンを企画いたしましたよ~


どんな内容かといいますと

このブログで下ネタをずっとお書き続けてきて

私どもの取り扱い商品も何回か紹介してきましたが


本当にキャッチする方法が楽ちん排泄処理具なの?

と思っているワンちゃん大好きさんも多くおられると思います。


お散歩お手伝いキャンペーンで抽選で100名様に限り
なんですが、

プレゼントしちゃいますよ~~~~っていうことになったんですよ。


期間は4月10日から25日までなんですが、興味ある方はぜひぜひご応募してみてくださいね。


詳細は後日、ここでご案内いたします。

ちょっとグロテスクな話なんですが、なによ今更~って

言われてしまうかもしれません。

インターネット上だとPCの向こう側のあなたに、
今、何やっていますか~なんて聞くわけにもいかず勝手に文章が走り出しています。


そう、なによ今更、

さんざん下ネタ?って言ってもワンちゃんのお尻に関する下ネタのこと。

ずっとこの1年半の間書き溜めて300記事を超えたのです。

よくもまあ~って今振り返るとネタもよく集めたものだと自分に感心してしまいます。

下は下でも後ろのあの下。

ワンちゃんの排泄が面倒でも飼い主さんが責任もって処理してあげなくて誰がしますか~っていうネタで1年半がさっと過ぎちゃいました。

わたくし66歳なんですがこのころになると一日の過ぎゆく時間がとても速くて、あっというまです。

大切なこの世界に席を置いている間これからもちょっとグロテスクなこと言っちゃったり書いちゃったりしてしまいますが、新年度に入ってスタートのご挨拶です。

多くの皆様に読者登録をしていただいたりぺたしてくださったり本当に感謝感謝です。

しもしもって言ったって実はこれ本当に当たり前で、大事なことだらけなんです。

今後ともよろしくお願い申しあげます。





             
 犬のお散歩の必需品

あるペット関連雑誌社が取ったアンケート調査によりますと

ワンちゃんのお散歩に携帯する持物ベスト
10について

なる程とうなづける結果が出ましたので紹介しますね。


お散歩に持っていく所持率100%がビニール袋

所持率92%が水および水を入れたペットボトル


3位が45%のおやつ なんだそうです。


う~~んな~る程

やはり犬のお散歩は100%排泄処理が目的か~

100%の飼い主さんが持っているんだものあのビニール袋


その次に多かった「水」だっておしっこの後のにおい消しに使う目的なのでしょう。


ちなみに4位は35%でティッシュペーパー

5位がウエットティッシュで27%


こうなるとますます、いかにワンちゃんの排泄がお散歩で果たされているかがうかがえますね。


おうちの中で飼われているワンちゃんでも、排せつだけは外でなければだめだというワンちゃんもいるわけですから、ほとんどの飼い主さんにとって


お散歩時の、ワンちゃんの排泄処理は第一目的であり、大切なことであるということになります。



この排泄処理

みなさん、疑問は感じないのでしょうか。

手にビニール袋をはめてあれをつかんで袋に入れるか
または古新聞紙などでつかんで拾い袋に入れる



どちらかの手作業に・・・

来る日も来る日も毎日お散歩のたびに繰り返しやっていること。


せっかくの楽しいお散歩です。

手で掴み取る、気色悪い、軟便処理に手間がかかる、面倒、

が なかったらお散歩がもっと楽ちんになりませんか?


なくてもいいんだけれど、あったら何十倍も飼い主さんにやさしいもの。


この排泄処理が、面倒で、気色悪いからなんて言い訳は許されないのでしょうが、放置う〇ちが余りにも目立ちます。


もっと簡単で飼い主さんにやさしい処理方法を知っていただき、
放置されることがなくなり、公共の場が不快な思いをしなくていい
快適な場になればどんなにかよいことか・・・


そんな意味で

こんな排泄処理方法いかがでしょうか?
      ↓

見てね ここ








ピクセルピクセルピクセル

やっぱこれだね、愛犬のお散歩には(属編)


のお散歩で苦情とか、お困りごとの3番目におおい

放置う〇ち



モラルを問われる問題ですがごくごくほんの握る程度のモラルにかけた飼い主さんがいるためにみんなが不快な思いをしてしまう「放置う〇ち]



何か良い解決方法はないものでしょうか?

モラルばかりを問ただすのではなく、
ぜ放置してしまうのですかって問いたいですね。


これって飼っているワンちゃんをこよなく愛しているのだけれど、あのう〇ちはどうも苦手なんで・・・


これっ!・・・これですよ原因は。

なぜ苦手?・・・手で掴み取るから。
とても単純な理由です。

誰だって、う〇ちを掴み取るなんて良い訳ないですよね。

これを解決すればいい話なんです。

考えの転換です。
掴み取る作業をしないで済む方法を考えましょうというのが私がおすすめする方法です。


考え方一つ変えるだけです。

掴み取る
キャッチする

たったこれだけで問題解決です。


砂利道、草むら、軟便だったらなおいやになります。

後始末をしたくないんじゃなくしんどいだけ。
こんな理由なら即解決です。


だから、手でつかみとらなくてもよい方法をおすすめします。

巷にはいろんな便利グッツがあります。

飼い主さんがいいなあと思う、
手でつかみ取らなくてもよいグッツ見つけたらよいと思うのです。

これも見てね


ピクチャー

       ピクチャー  ピクチャーピクチャー

 やっぱこれだね、愛犬のお散歩には!

犬のお散歩に最適な季節到来です。

こんなに温かくなると陽気に誘われ、ワンちゃんをお散歩に連れ出したくなります。


お散歩にはつきものの排泄処理どうしてますか?


ある統計でお散歩で困ったことや不快なことはなんですかというアンケートで3番目に多かったのがこれ。

放置う〇ちがあまりにも多い。

今関東地方ではお花見の季節を迎えまたいつもの公園の陣取り合戦が始まっているのだとか。

楽しいお花見・・・ここでも問題視されている「モラル」

人々が集団をなして何かをしようとするとき
必ずしもみな一様に同じ考えではないので取りざたされるのが「モラル」です。



同じくワンちゃんのお散歩にもまた「モラル」が問われています。


いつものことながらいつまでも続く「モラル」

ことワンちゃんの放置う〇ちに関してはごく一部の人たちによるもの。



日本の人口の17%がワンちゃん、猫ちゃんだというのですからその中でもワンちゃんを飼っている飼い主さん、

またその中でも、お散歩で排泄を促している飼い主さん、


そしてまたまた、その中で、う〇ちを放置する飼い主さん

だからごくごく
一部の飼い主さんの「モラル」にかけた振る舞いによって、多くの人たちに不快な思いをさせてしまっていることになります。


お花見もよし、お散歩もよし、こんなに陽気がいいと戸外に出かけて大いに春を満喫したいものです。


ごくごく少数の飼い主さんの身勝手な「モラル」にかけた振る舞いがなぜ起きてしまうのでしょうか?

これ

原因があるのです。


ワンちゃんはとてもかわいい、しかしう〇ちはどうも~って
わかっちゃいるけど気色悪いのね~

なんです。


それでは、気色悪くない処理方法があったならこの問題はなくなるのでしょうか?


だとしたら、わたくし良い方法をお教えしましょう

続きはまた明日




今日の朝TV見た人たくさんおられると思うのですが、

手品師がワンちゃん相手にその芸を披露しました。


いろんな犬種のワンちゃんたち、

まんまと引っかかりました~


手品の内容はごくごくシンプル

食いしん坊ワンちゃんの「おやつ」をワンちゃんの前にさしだし手見せて

掌に包み込みます。

開けたら「おやつ」食べれるぞと

ワンちゃんのご期待に添えるかと思いきや

手品師の手を開いたらその「おやつ」 消えてしまいました。


「あれ?」とまず反応します

そして「落ちたのかな?」って手品師や自分の足元を探します

ない、ない、どこだ?と必死に探します


必死に探しても出てきません。

ワンちゃん首をかしげて手品師の顔を恨めしそうに

ただただ見つめるばかり。


とほほ・・・・



この情景、どこかで聞いたことがあったっけと私

思い出したことがあるのです。

私どものお客様のおはなしなんですが


犬のお散歩です。

毎日当たり前のようにいつものにおいのするところでうんちをします。

うんちが終わると、必ず振り返って自分の出したうんちを確認します。

そしたら飼い主さんがそれをティッシュでつつみ拾ってくれます。


それが、今日からは犬のお散歩トイレ「エコキャッチャー」の出番だったので

飼い主さんわんちゃんがうんち模様になったらさっとお尻の下に差し出し

うんちが地面に落ちる前にキャッチしました。

キャッチ成功

いつものように後ろを振り返ったワンちゃん

「あれ?」と不思議なお顔

飼い主さんの顔と地面に落ちていないか探しまくるのを

何度も何度も繰り返したんだそうです。


まるで手品にかかったみたいな話と手品の話

ワンちゃんの反応は一緒です。


その散歩の日から、「エコキャッチャー」がデビューし
お散歩での後かたずけの手間がはぶけて、うれしいやら、

ワンちゃんも納得という報告をいただいたのでした。


ワンちゃんの反応は本当に面白い!

こんな風に人間に癒しや、笑いを届けてくれる。


ペットを飼うことの意義って言ってしまうと大げさですが、

マジで癒されます。

ワンちゃんを飼っていて別に悩みごと、お困りごとなんかありませんという飼い主さんは全体のおよそ23%ぐらいなんだそうです。


留守中に吠える、夜中に吠える、、早朝に吠える、遠吠えするなど、

ペットが吠えることで困ってしまう状況は色々ありますが、

 共通しているのは「吠える事」で家族のストレスはもとより、

 近隣からの苦情がくるのを心配している飼い主さんが多いという事です。


しかし、「吠え癖」などのしつけの問題は、

きちんとしたトレーニングを行うことで改善されます。

このことをあまりよく知っていない飼い主さんが多いということなんでしょうか。

困った犬、癖の悪い犬とワンちゃんにレッテルを張ってしまっては何の改善にもつながりません。

                                     
家族全員でペットの問題に向かい合い、

愛情を持って一生懸命根気よくしつけを行う事が悩みの解決につながります。

最近ではペットの悩みを解決する手段は、

動物病院やしつけ教室などだけでなく、 雑誌・参考書・インターネットなどのメディア媒体など様々な形で増えてきています。

それらを工夫して、ペットライフに上手に取り入れている
飼い主さんも多くみられるようになりました。

また、しつけ教室に通ってきちんと直していただくのも早期解決方法だと思います。


人間関係も、家族関係も、生活の中にはお悩みごとは絶えません。

ペットに関しては、「苦手」な人たちも多くいるのだということを心して、自身の尺度ではなく
苦手な人達への配慮を考慮して 早期解決を心がけるべきだと思うのです。


次に多いのが16%のお悩み

ペットの食事のこと。


ペットフードの価格は種類や容量によって異なります。

しかし、飼い主さんにとってはペットに良いフードを食べさせたいと思うと同時に、

 家計の負担にならないようになるべく節約したいという気持ちもあります…。

 毎月かかる金額の中で一番多かったのは「1,001~2,000円」。

飼っているワンちゃんの犬種にもよりますが
ペットフードの価格、一頭(一匹)のみの飼育だったりで異なりますが、
 この意見の価格範囲は平均的と言えるのかもしれません。

                               
一番少なかった意見は「4,001~5,000円」で、

 一番高価な範囲である「5,001円~」は、一番少ない意見ではありませんでした。

 1か月のフード代が高価格な理由として、 通常のフードより高い処方食(療養中のペットの為に動物病院が提供するフード)を与えているという事なども考えられます。


人間でも中高年になると健康食品を扱ってみたりします。

そこまでワンちゃんに尽くそうとする愛情は十分理解ができます。


生き物を飼うということは経済的にも負担がかかってくることをしっかり自覚する必要があるのです。


なので全体の16%ではありますがこれが「お悩み」の3番目に挙げられてしまっています。

                     

春うららな季節になりました。

ぽかぽか陽気に誘われて、戸外へ出かけたくなる季節ですね。



そこで
愛犬とお出かけの際の アドバイスです。

お出かけの際には

マイカーだけではなく公共の交通機関を利用する場合もあることと思います。

その際には、ワンちゃんはケージやキャリーバックに入って移動するのが必須です。

・お出かけの前にしっかりとこの練習をしておきましょう。

・電車の場合、各鉄道会社によってペットの運賃がちがいますので、利用前にちゃんと調べておいたほうがいいですね。

・電車や公共の交通機関の利用にはキャリーバックは「常識」になってきましたが、最近では、お顔をバックから出していたり、体が半分以上バックから出てしまっているワンちゃんを見受けることがあります。


厳密に言うとこれはNG マナー違反なんですよ。

飼い主さんはもちろんのこと、犬好きな人にとってはとてもかわいい光景です。

しかし、犬が苦手な方がいることもお忘れなく。


お出かけは「無理のないスケジュール」で!

かわいい愛犬とのせっかくのお出かけ、

飼い主さんがはしゃいでしまって、「ここも一緒に行きたい」「あそこにも立ち寄りたい」と
なってしまいがちですね。

こういう気持ち、よくわかります。

でも、お出かけに慣れていない犬の中には、環境の変化や長時間の移動に

疲れてしまう犬もいます。


ワンちゃんの生活エリアを想像しただけで、お分かりのように

外界は未知の世界です。

緊張もします。

ぐったり・・・なんてことにならないよう


犬と一緒のお出かけは、ワンちゃんの身になって無理のないスケジュールを
事前に立ててくださいね



イギリスのペット事情ってすごい!

昨日TVで放映されたのですが、イギリスで、ワンちゃん専用の

洗濯機、開発されて、販売しているということなんです。


どういうことかといいますと

介護犬として訓練されたワンちゃんが、飼い主さんに代わって、

洗濯物を洗濯機に入れてスイッチをオンにする。

そして、洗濯が終了したら洗いあがったものを洗濯機から取り出して、

籠の中に入れる


という工程をワンちゃんがやってしまえる洗濯機

私、おもわず目を見張り「なんてこった」と叫んでしまいました。


そのシーンが放映されたのですが、

もちろんワンちゃんの身丈に見合ったサイズに設計された本物の

洗濯機。


「ON]のスイッチにはワンちゃんの肉球型が施されていて
ワンちゃんが前足でプッシュするとドアが開き


籠の中の洗濯物を口でくわえて洗濯機に入れる

ドアが閉まったら「わんわん」と吠えたら作動する


洗濯が終わったらまた「肉球スイッチ」を前足でプッシュしてドアを開け
口でくわえて洗濯物を取り出す。



ジョーク半分にしたって、既に商品化された洗濯機です。



かつてよりペット事情はドイツやイギリスがダントツ先進国で

交通機関の乗り入れOKだったり

公園や、お散歩コースのあちこちに

フン処理用のティッシュやビニール袋が準備されたボックスが
設置されていたり、

もちろん飼い主が犬税をちゃんと収めているのですから、それなりの
待遇を受けられているのです。



ワンちゃんライフが生活に溶け込んでいるのです。


そんなお国柄ですから

こんな商品が開発されるのもうなづけますが、

笑っちゃいますね。


楽しくて。


ちなみにこの洗濯機、今のところ受注してから製造して
販売しているのだそうですよ。


いつぞやは、介護犬の育成問題が取りざたされましたが、人間様に
限りない癒しを与えてくれるペットたちが

ここまで、役割を果たせるとはものすごい能力を持っているものだと

驚くばかりです。


あの洗濯機 売れているのでしょうか?

気になります。