愛LOveワンちゃんライフ -17ページ目

愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

昨日郵貯銀行のATMに行ったのですが

なんやら黒い物体

はっと気が付きゃ、ブラックのラブラドール

ハーネスがついていたので、ご主人様の警護中なんだと
気が付いた私。

ご主人様は目が不自由なのでしょう、とてもとてもが~い時間が過ぎました。

車で出かけてきたものだから、長い時間待っても、仕方がないと思って待ちました。

月末とあってどこもみな混んでいるからと思いました。


待つ側からすればイライラそわそわになってしまうほどの時間がかかりました。

その間ラブラドールはご主人様の足元にしっかり寄り添ってじっとしているのです。

次から次へとお客様が入るたび、自動ドアが動きます。

何回も何回も。

しかしまだまだじっとしているラブラドール。

ずいぶん訓練された犬なんだろうけれど、あんなにもしっかりと
ご主人のもとに忠実に護衛できてしまうものなのだろうかと

私は感心してみてしまいました。
何するでもなくただただ守っている姿になんだか、ほろっとするものを
感じました。

頭を撫でてやりたかったけれど、彼にすれば勤務中なんだから、私の甘い考えは
捨てなければなるまいと思いつつじっと観察しました。

その間私の後ろには何人もの人が並びましたがみなじっと

そのワンちゃんに集中です。

誰一人として口をはさむでもなくただただほろっとして見つめています。

この空間何人もの人たちがこのラブラドールに癒されました。

ただ、そこに忠実に待っているワンちゃんなのに。

ペットが我々人間に与える、癒し、優しさ、楽しさ、愛おしさ、すべて含め

影響というのは本当におおきいものだなあ~とぼーっと考えながら

なんだかほほえましい優しい気分に浸る時間を頂きラブラドールに感謝です。
「生活習慣を変えるだけで、違う自分が見えてくる」

今、これを実感しています。

いつものようにいつもの通りもいいけれど、

ちょっとだけその習性を変えてみる。


私は若い時から夜型人間でした。

早寝早起きが苦手で、夜12時前に寝るのがもったいない気がしていたのです。


だから1時、2時なんか平気でなんやらかんやらやっているか、

ぼーっとしたりしている生活習慣だったのです。


これでいいというのならこのままずっと続ければよいのでしょうが、

最近ふっと考えました。

このままでいいのか?って。


これも年齢のせい?なのか、もうここまで生きた人間の、
あと何年?に対する価値観が変わってきたせいなのか定かではありませんが
とにかくこれでいいのかって、思うようになったのです。


今まで通りの生活には今まで通りの結果が出るし、何ら変化をもたらしません。

今までと違う結果をだしたいから、今まで通りではだめなのだと思いました。

ならば何か違う自分をやってみようということになり

①「早寝早起き」といっても11時になったら布団に入る、6時になったら布団から出る

②30分歩くの二つを決行したのです。

今10日が過ぎました。

まだ三日坊主ではありません。

多くの気付きがありました。

しかしまだ10日。

1っか月やってみての結果報告をしたいので今日はこれまで。

今日のテーマはワンちゃんではなく私自身のことになっていまいましたが。

すみませ~~ン。

今のままでいいのか?

今よりもっと良い結果を出したい

などと考えると自身の生活に何らかの変化をもたらさなくては、
昨日も今日も、明日も、きっと同じ・・・

人間の行動はしぶとく習性のままに行動する、

昨日、今日の自分を振り返ると、まったく同じパターンなのだ。

このパターンが明日だって、あさってだって、きっと続く。

こんな状態から何かしらの結果は絶対に生まれるわけがないのです。

私、御年66才、もう少しで67才を迎えます。

63才になるとき、はじめてパソコンに触れました。

今こうしてブログもやって、メールもやって、ショップ店長として、

お客様との交信をしたり商品発送なども手掛けています。

自身の人生であろうはずがなかったネットビジネス

そして、今、より多くの結果を出したいと意気揚々なのです。

それには、今の自分でない自身に変わらなければ結果もついてこないことに
気が付いたのです。

年齢を口実にするのはもうやめにして自分を律していかなければ

そう思って生活習慣を変えることにしたのですが、それがしぶといしぶとい

長年の習性ってやつは・・・・

ですが、
 
 


今平均年齢72歳のメンバーで運営するこのショップ

犬のフン取り器を販売しています。

人生の総括期に来て、一番難しい道に足を踏み入れました。

始めたからにはそれなりの

覚悟と努力がいることを痛感しつつ、

取扱商品の拡散のご協力をお願いしたく

犬のフン取り器エコキャッチャープレゼント企画をいたしました。


抽選で100名様にプレゼントしちゃいます。


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土佐犬のこと、本当に心がいたみます。


犬を飼うことの重大さ、責任問題がより鮮明になった事件です。

常々話題になっていることなのですが、この事件は別の角度から

土佐犬の特性からして、飼い主の責任の重大さを語っていると思います。



私たちの身勝手な行動や、振る舞いによって、不幸な事件が、起きてしまっています。



ペットの命は誰のもの?って問いかけましたが、ペットの命も人間の命も

だtれのもの?って思います。


ちょっと話題から、それてしまいますが、犬のお散歩コースに放置された「ふん問題」

これって、単なるモラルの追及ですか?


単なるフンでは済まされない、人間自身の心の表れなのですから。


自分が飼っているワンちゃん、責任もって最後までではないでしょうか?

そんな意味でコマーシャルっていうわけではありませんが

このたび、私どもが、奨励し、販売に力を入れている「ふん取り器エコキャッチャー」を

読者の皆様にお使いいただきご感想などを寄せていただきたく、

抽選で100名様にプレゼント企画を実施することになりました。

ぜひぜひご応募くださいましてプレゼントをゲットしてくださいませ~




 
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今、この時点で団塊世代といわれる年齢は1947~1949年に生まれた人たちです。

私もぴったりここにはまります。

1947年生まれだからです。


この団塊世代は戦後のベビーブームに生まれて競争世代の中でもまれてきた人たちです。

私が小学校に入学したころ、一クラス40人を超えたクラスもあったりで、
11クラスもあったのです。

一学年だけでも500人ほどの人数でした。

今、振り返ってみると、あんなに多くの同窓生が居たものですから、お友達ってほとんど近所の子か、同じクラスの子だったように思います。

人数が多いからって多くの人たちと親しくできたかというとそうではありませんでした。

人間の行動パターンってほとんど習慣で動いているからです。

なにかの本で読んだことがあったのですが、一生に何人の人と友人になれるかという統計分析におひとり様多くて300人なんだそうです。

今ネット社会で、SNSで交信があったりしますが、あったことのない人たちばかりというのを除いて300人っていったい多い数なのでしょうか、少ない数なのでしょうか。

300人・・・私はどうなんだろう。


少子高齢化のまっただ中団塊世代が高齢者として、社会や、家族や、はたまた、自身に甘えてよいのだろうかと考えるようになり、このまま、歳を重ねてはならないと、
今、平均年齢72才のメンバー4名でネットビジネスをやっております。

300人の中の最も親しい仲間です。

 

 



人生の総括期ともいえるのに、なぜにインターネットビジネスを?

店舗も莫大な資金も高齢者には出せる力がありません。

何とか費用をかけずにできる手立てはないものかと考えあぐねいた結果、インターネットビジネスだったというわけです。

パソコンも初めて使う、ネット社会のことも何もわからないづくめのスターとでした。


選んだビジネスが、寄りによって初めて挑戦する、ネットの世界だったとは。

ことの発端は、

メンバーの一人が、ワンちゃんとのお散歩で「何とかしたい」と節に思ったのが、排泄処理器具だったのです。

愛犬なのに糞の処理はやはり苦になるときもあるのです。

地面に落ちた糞を拾う。

軟便の時はさらに水をかけてふき取る。
などの手間が省けたなら・・・・

ずいぶん探したのですが、なかなかこれというものがなかったので、「ないなら、自分で作っちゃえ」と

製作したのが、思いのほか、塩梅よくできたものですから特許省に申請したら「特許証書」を取得できたのです。

それが

私どもが販売に至った「犬のフン取り器具、エコキャッチャー」なんです。


私を含めメンバー平均年齢72才。

退屈も、暇も、具合悪いも、今のところ全く感じることなく気分は毎日 青春です。

犬のお散歩で「排泄処理」にお困りの飼い主さ~ん。


お試しあれ!!  




 


 

 

 








 
道徳ドキュメントというTV番組を見たんですが、
「ペットの命は誰のもの」

ペットを飼っていての様々な問題に触れるとき考えさせられるのは
そもそも、ペットの命は誰のものなの?って言うことではないでしょうか。

捨て犬、捨て猫は動物愛護センターに保護されたのち2週間の間に新たに飼ってくれる人が現れなければ殺処分されるって、本当に誰もが知っているのでしょうか?

保護されたペットは、次に飼ってくれる飼い主に選ばれるのは第一に
可愛い、第2に小型、子犬、子猫
がほとんどなんだそうです。

この条件に見合ったうちのさらにお好みの子が選ばれるのだとか。

なのでごくごく一部の命しか救えません。

ほとんどの命が消えてしまうということになるのが現実。

すべての問題発生はこの基本的な考え「いのち」のあり方なのではないでしょうか。

ペットを飼う前に、本当に飼いたいと思うペットの最期まで責任持つということの覚悟ができているか否かなのではないでしょうか。

私どもは「犬のフンが地面に落ちる前にキャッチ」するフン処器具を奨励し販売しています。

この商品に限らず、フンを飼い主の責任のもとに処理しようという飼い主は当たり前のことなのに、非常に意識レベルが高い人たちなんだと、改めて考えさせられています。

なので私たちは意識レベルの高い飼い主さん相手に仕事をしているのだという自負心も生まれます。

ペットを飼う飼い主の中にもいろんな意識水準があって、フンなんて処理したくないし処理したことないという飼い主がいる反面、電柱にひっかけたワンちゃんのおしっこを水で洗い流す飼い主さんまで、本当にさまざまです。

再度言いますが、なので私は自負しているのです。

この商品が犬のフンの放置問題解決に大きく寄与できるものなのだと。

フン処理は確かに嫌なことではありますがこれもできない飼い主は犬を飼う資格がないのと同じだと思うのです。

単なるフン放置問題に歯止めをかけるというようなことではなく、大げさかも知れませんが、さらに進んで、「命を救う」ことにつながるのだということです。

犬を飼う飼い主の最低の責任として、フンの処理が簡単に清潔に処理できるものとして提供できる意義を思うとうれしい気持ちになります。

この商品に関心を寄せられて、さらにご購入されて、使ってくださる飼い主さんを増やすことが、ワンちゃんの尊厳を守ることにつながっていると確信します。

ペットたちは、私たち人間によってその運命があるのです。

飼う前に考え、そして飼ったら最後まで。

命あるものを飼うということは容易なことではありません。

だからこそ今、改めて

命の尊さの道徳的な観念を養いこのような現実が少しでも減少してくれることを願わずにはいられません。




 朝、ベランダでハトがなく声で目が覚めました。

「春眠暁を覚えず」

年齢の割にはよく寝るのが私のおお得意なのに早朝から

ハトの求愛なき?に目が覚めて、腹が立つ。

もう少し寝させてほしいものだから

ベランダに出て追い払ったのです。

そして2度寝。


2度寝の爆睡やく1時間、これがまた本当によくねむれるのでス。

この季節になるとなぜか、こんな日が続きます。

そんなこんなで洗濯物を干しにベランダに出てびっくり、

ふん、ふん、フン、糞、ハトのフンだらけ・・・


何とも気色のわるいったら言いようがないぐらい。

常にワンちゃんのフン取り器の話ばかりしている私ですが

糞だのウンチだのの言葉が当たり前のように口からどんどん出ても

な~~ンとも思わなかったのにハトのフンに目覚めました。

やはりフンはハトであろうがワンちゃんであろうが、気色悪いもの。


自身が販売した4年の歳月におそらく3万個に達しているだろう
「犬のフン取りエコキャッチャー」が

飼い主さんの手を患うことなくすんなりとキャッチしてしまうなんて、

社会的にも、かなり貢献しているんだなあ~と気づかされたのでした。

そしてたかがウンチ、されどウンチ


このフン取り器はもっともっと多くに飼い主さんに知っていただき、
気色悪だなんて言わなくて済みますように拡散していってほしいものだと

願ってしまいました。

ベランダのハトがくれた教訓です




ここ仙台は、ただいま桜が最高にきれいです。
今週いっぱいが見ごろの終わりになるかなあ~っていう感じです。

 

 


自宅から1.9キロの道のりを往復1時間ちょっとかけてウォーキングしながら桜の名所といわれる「榴ヶ岡公園」のプチお花見としゃれてみました。
仙台弁で言うなら「なんだもね~ぐらいきれい!!」の一言。

この公園に行く道すがら寺町を通るのですがどのお寺さんでも桜を愛でることができて美しい庭園を眺めつつ春を満喫しました。

そこで見つけた掲示板の一句


花咲けばともに眺めん、花散ればともに惜しまん

あなたはこの句で何を感じますか?

たった21文字に込められた句ですが、人それぞれの心に訴えかけられているものを感じながらしばらくの間そこに立ち尽くしてしまいました。

毎年、桜だ、花見だとこの季節がくるごとに世間は話題にしマスコミも取り立てる。それを騒ぎすぎ~とばかり素通りしてきた私、なぜか今年になってその気持ちに待ったをかけたのです。

こんなにも美しく咲きほこほころぶ一瞬の花の命。

人間の何億年分の一瞬、あっという間のたかが数十年の命。この時を無駄にするわけにはいかない、この一瞬を大切に生きなければと大げさなようですが、深く考えさせられた次第です。

そんな意味で遅ればせながら自身の生活習慣の一部を変えてみようと目覚めた私です。


私が住んでいるこのマンションは、たしか、ペットの飼育はできないはずだった

しかし、最近どこの部屋からか犬の吠える声が聞こえるのです。


先日、管理人に娘の海外出張のため飼っているブルテリアを3~4日だけ
預かりたいと申し出たのですが、当然許可されませんでした。


このマンションの決まりで・・・・

なのに、あの鳴き声はなんなのだ?


ちょっと理不尽にも思えたり、やはり一人に許可出せば、それが条例になってしまうものだから、管理人としては、憎まれ役を買って出なければならないこともわかっちゃいるんですよ~


でも、あの犬の鳴き声をまた聞いた私、それから何度も。


幾日かして、裏玄関の入り口でわんこを抱いて帰ってくる人を見かけたんです。

やはりいたんだ、飼っちゃダメなはずのワンちゃんが。


本当に複雑な気持ちです。


ペットを飼うことを希望する私としては・・・

飼いたい人の気持ちもよく理解できるし、ペットが苦手な住民の気持ちもよくわかる。


管理組合のOさんト先日立ち話で、こんな会話をしました。

そろそろうちのマンションも少子高齢化とともに住民の高齢化、

建物の老朽化などの理由から、ペットを飼うのを許可しなければならなくなってきたようだと。


内心「にやり」とした私ですが、できることなら早く決定を下してほしいと願ってしまいました。


今、春のお散歩お手伝いキャンペーンやっているのでご案内いたします

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サクラ前線北上中!!

ぐ~~んと陽気が上昇しました。

ここ仙台市でもサクラ開花宣言されましたよ~~


ワンちゃんのお散歩も活気づいてきましたね。


そこで、初めての試みなんですが、


日頃私のブログにご訪問くださっておられる読者の皆様に感謝の気持ちを込めまして、

こんな大胆なプレゼント企画をご用意しました。



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