フンはやっぱり気色悪い | 愛LOveワンちゃんライフ

愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

 朝、ベランダでハトがなく声で目が覚めました。

「春眠暁を覚えず」

年齢の割にはよく寝るのが私のおお得意なのに早朝から

ハトの求愛なき?に目が覚めて、腹が立つ。

もう少し寝させてほしいものだから

ベランダに出て追い払ったのです。

そして2度寝。


2度寝の爆睡やく1時間、これがまた本当によくねむれるのでス。

この季節になるとなぜか、こんな日が続きます。

そんなこんなで洗濯物を干しにベランダに出てびっくり、

ふん、ふん、フン、糞、ハトのフンだらけ・・・


何とも気色のわるいったら言いようがないぐらい。

常にワンちゃんのフン取り器の話ばかりしている私ですが

糞だのウンチだのの言葉が当たり前のように口からどんどん出ても

な~~ンとも思わなかったのにハトのフンに目覚めました。

やはりフンはハトであろうがワンちゃんであろうが、気色悪いもの。


自身が販売した4年の歳月におそらく3万個に達しているだろう
「犬のフン取りエコキャッチャー」が

飼い主さんの手を患うことなくすんなりとキャッチしてしまうなんて、

社会的にも、かなり貢献しているんだなあ~と気づかされたのでした。

そしてたかがウンチ、されどウンチ


このフン取り器はもっともっと多くに飼い主さんに知っていただき、
気色悪だなんて言わなくて済みますように拡散していってほしいものだと

願ってしまいました。

ベランダのハトがくれた教訓です