水冷オイルクーラー完了ばい。
そう言えば・・・ ぐらです。
最近、不仲みたいに思われてるらしいよ・・・俺たち・・・
仲良くやってるよなーー!! なっ!?
知らん。
だそーです。
だそーです。
相変わらず、クール??
さて・・・作業ばい。
今日は、オイルラインとウォーターラインを終わらせちゃうヨン。
耐圧だし、耐熱350℃のメッシュホース。 とってもしなやかで
取り回しも楽珍でございます。
フィッティングを付けて、ホースの取り回しと、長さの調整。
まずは、片側の長さを決めて、取り回ししてみます。
オイルフィルターが交換できるようにしましょ!!
下側から取り回すラインは、フレームとエキパイの間を通すために
干渉しないか確認。 角度を調整したり、長さを調整していきます。
あえて、クロスラインに・・・ホースにストレスを掛けないように
取り回した結果なんですがね・・・X4のXですな・・・( ^ o ^y-゜゜゜゜
オイルラインが済んだんで、アッパーホースを繋いでみます。
ステーが要らないように、工夫してみました。
ラジエター側の取り出し口をストレートにしたんで、スッキリスムーズ!
強度もノーマルより強くなったみたいです。
オイルクーラー本体が、クランクケースカバーから
出ないかを確認して、バンド類を取り付けます。
フレームへの干渉も無く、エンジンハンガー取り付けボルトの頭に
あえて、当てて支持するようにしました。
保護用のゴム製カバーをオイルクーラー側に・・・
一応、完成です。
水冷オイルクーラーの導入目的は、水温と油温をより近づけて
温度差による不具合を最小限度にしたいと・・・
早く温まるし、冷えすぎないし、コンパクト。?
効果については、乗りはじめてからインプレしますね!!
お楽しみにん。
あーーーまだまだ続くばい。
クリックも続けてよろしくカモーーン。
水冷オイルクーラーの配置を検討するばい。
「最近、私のイメージが相当悪くなりよっちゃけど・・・」
「たまには、褒めたらどうね・・・??」
「いや~~みんな結構楽しんどるさ・・・」
「チョビットは誇大表現かも知れんけどくさ・・・」
とにかく・・・
ムカツク・・・
これでも食らえ!っ
びしっ!
ばたっ!
「明日は、
褒めとけよ・・・
あん??」
すいませんでした。
ま・・・冗談はさておき。っと
今日は、水冷オイルクーラーの位置を検討したいと思います。
去年、色々探したけど見つかんなかったんで、イギリスから個人輸入して
「MOCAL」製の水冷オイルクーラーをゲッチュー。
今や、SS系のオイルクーラーと言えば、空冷じゃなく水冷ですな・・・
ラミノーバって名前で出てたそうなんですが、どのカタログにも無かとです。
まあ・・・どんな成果が得られるかは分かりませんが、とりあえず・・・
まずは、配置を決めなきゃ!いかんですな・・・・
オイルラインを考慮しながら、配置するんですが、なかなか決まりません
純正ホースの色んな角度を利用してみます。
下側のホースの長さと角度は、良さそうですがーー。
90度のスイベル・シールを二個使って、ラインを考え中・・・
45度だと、どうもうまく行きません。
で、ウオーターラインなんですが、下側のホースを決めて、
上側のホースを色々と考えるんですが、どうしても90度に曲がった
ストレートになれば、スッキリするし・・・という事で、真っ直ぐにしようと
ラジエター側を加工する事に・・・
しゅうさん!1024g 意外と軽い?
溶接の時に、塗装を剥ぎますしね・・・
強度確保のために、内側にパイプを打ち込んで、繋いでます。
オイルクーラーの重さにも充分耐えてくれそうです。
ラジエター修理業者に色々と相談して加工してもらったんで
大丈夫でしょう。 ベテランの職人さんでしたし・・・
次回は、続きです。
さて・・・どうなります事やら!!
ちゃんちゃん。
運転免許試験場なんて・・・久しぶりばい。
ワンクリック感謝。
クラッチ組み込みとジェネレータ組み込みばい。
「洗濯物・・・頼むね・・・」
「あのーー」
「おパンティの畳み方が、分からんとばってん・・・」
女子のパンツは
良くわからん。
つまんで・・・ぽいっ!
無駄な抵抗。
洗濯物もすぐに乾いちゃう、室温34℃で汗だくばい!
今日は、クラッチの組み込みとジェネレータばい。
F.C.C強化クラッチを組み込みましょ。 内側ツルツルですよん
始めにワッシャーをシャフトに通してベアリングとガイドを入れます。
続いて、アウターを入れます。 奥のギヤと噛む噛むです。
お次はセンターハウジング
F.C.Cのクラッチプレートとディスクを入れて行きましょ・・・
オイルを塗りながらの作業なんで、途中の画像は無かとです。
プレッシャープレートを入れてみると。、こんな感じ。
一度外して、リフターロッドとジョイントピースを入れてから
チョビットだけバフったとこが、いやらしいですな。
組み込み。 ゴム部にシール材を薄く塗布します。
で、カバーを付けて出来上がり。
自由の女神が怪しげですなー
F.C.Cクラッチプレートには、AもBもありません。
全部同じだそうです。 どうしてかって?? 分からん。
順調に進んでいるように思うでしょ?
実は・・・順調なのは、夫婦間の険悪ムード。
バルブタイミングの本を復習してますが、眠たかですが。
読もっと・・・
今日もクリックするあなたが・・・
大好きだから~~
フレッツ。
乗れないからシートに座ってみたばい!
ZZZZZZ・・・・・・・・・
「ちょっとぉ~・・・どこで寝てンのよ~~!!」
「起きて、片付けんね~~!!」
ふぁ~~
「行った後は、スッキリ!ぐっすりに限るばい!」
「あーー気持ち良かった~~」
「夢の中で、変な事しよるばい。 変態が・・・」
「かわいそーに・・・・」
寝言で何かがばれる事があるとばい。
さっ!今日は、シートを乗っけてみましょかね・・・
先日、チョビット加工してたシートを実際乗っけてみまして・・・
ステップを付けてないんで、何とも言えないんですが、
跨ってみて、シートの固さとか、足付き性とかを体験。
横から見ると、ほぼ水平になってるでしょ? これがイイカンジー
そんでもって、フラットに感じていた座面が丸みを帯びた感じになって
左右の動きがスムーズに出来そーーな感じになったかな??
もう一個仕入れて、べたべたのシートも作ってみたい・・・
シートバック用のベルトは通せるように空けてあるんだけど
もう少し隙間を空けたい時は、加工しなきゃ・・・
そりゃそうと・・・グラブバーの加工をどうしようかなーーー
何て考えてる時がエクスタスィー。
まだまだつづくよん!
週末の天気が気になってる方は
クリックよろしく。
河口湖のツーリングは晴れる。
かも・・・
ヘッドを載せて、フェンダーを付けてみた!
険悪ムード?
「何・・・・なんで不機嫌な顔しとるとや??」
「はは~~ん、組み立てで忙しいけん、寂しいっちゃろ??」
「あっそう・・・テレビ見てる時に、手伝うのが嫌なんやね??」
「あっそう・・・テレビを取るんだ・・・」
「うっさい!」
「外でやれ!」
蚊に刺されても良かとですか!
野良犬に吠えられても良かとですか!
ワッシャー落として探したり、工具をなくしたり・・・
それでも外でやれとおっしゃる!!??
「静かにします。」
夜もふけて参りました。テレビのボリュームは・・・・
さてさて、続き。
シリンダーヘッドを載せて、締め付け! その前に、ガスケット敷いて・・・
ベッドの穴に合わせたんで、水路も広くなったし・・・
チョビットは効果あるでしょ! でも結構大変だったな・・・
いよいよ!ヘッドを載せます。 意外と重たい・・・カムも付いてないのに。。。
そう言えば、多少歪が出てたそうなんですよねー、修正してもらったけど
締め付ける時の、トルク管理をしっかりやらないと・・・
まずは、全体的に手で閉めて行きますが、交差させてながら、ゆっくり・・・
ナットやボルトにオイルを塗ってます。
三段階くらいに分けて、トルクレンチで締め付けして行きます。
結構時間を掛けて、慎重にやったつもりです。
規定トルクが結構強いんで、慣れないと怖い感じがしますね・・・
舐めたらどうしよう!!とか・・・ビビッテたら出来ませんな!!
で・・・カムシャフトを乗っけてみました!
これから、バルブタイミングの調整に入りますが、最適な数値を
教わりに行ってこようと思います。 火の国熊本へ・・・
バルブタイミングは、長編になりそうです。 また後ほど・・・
製作してた、リヤ・フェンダーを取り付けます。
加工して取り付けるのは初めてです。
富山無線号や、会計部長号もまだ装着してない様子。
これに似た感じになりますよ!
そう言えば、ナオチチ号や岡田号には、もう付いたのかな??
ドラッグレース用のリジットサスではありません。
サスが無いんで、アルミの角材で突っ張ってるだけーー
黒にしてるんで、スッキリでしょ? どうかなーー
泥はねしたら、余計に目だって汚くなるかな???
サスペンションがフルボトムしても55mmのクリアランスを確保。
リジットサスを装着しても大丈夫なように作ってます。
富山電気号の荷物室は、最大級になってますが・・・
ドラッグレースには出ないから大丈夫でショ!!
テール部分のボルトと、バッテリーケース横のボルトを締めれば
元々のステーを使用しなくても、充分な強度がある事を確認しました。
フレームから出ているステーが要らなくなりますねー・・・
そのスペースに、SP-Ⅱの本体を入れてみたら、ピッタリばい!
調整用のつまみも、スムーズに回せるし、ここで決まりですな!
隣には、ナンちゃってほっといなずまん!!効果あるかな??
ETCの本体は、テールカウルに貼り付けましょう。
ここだと、カードの取り出しもやりやすいだろうし、後ろに配線を
収納するスペースも出来るし、カプラーで接続すればいいかな??
後は、HID用の電装パーツを配置すれば完了。
かなり余裕タップリになって、夜逃げも楽々??
工具はシート裏に収納できるようにしたし、書類は小物入れに・・・
レインスーツも、ロックも入れられるし、この加工はおすすめっす!
明日は・・・何かな?
おたのしみにん。
みんなのクリックで、こんなにアップしちゃった。
コメントも待ってますよ!
ごきげん よう。



















































