水冷オイルクーラーの配置を検討するばい。
「最近、私のイメージが相当悪くなりよっちゃけど・・・」
「たまには、褒めたらどうね・・・??」
「いや~~みんな結構楽しんどるさ・・・」
「チョビットは誇大表現かも知れんけどくさ・・・」
とにかく・・・
ムカツク・・・
これでも食らえ!っ
びしっ!
ばたっ!
「明日は、
褒めとけよ・・・
あん??」
すいませんでした。
ま・・・冗談はさておき。っと
今日は、水冷オイルクーラーの位置を検討したいと思います。
去年、色々探したけど見つかんなかったんで、イギリスから個人輸入して
「MOCAL」製の水冷オイルクーラーをゲッチュー。
今や、SS系のオイルクーラーと言えば、空冷じゃなく水冷ですな・・・
ラミノーバって名前で出てたそうなんですが、どのカタログにも無かとです。
まあ・・・どんな成果が得られるかは分かりませんが、とりあえず・・・
まずは、配置を決めなきゃ!いかんですな・・・・
オイルラインを考慮しながら、配置するんですが、なかなか決まりません
純正ホースの色んな角度を利用してみます。
下側のホースの長さと角度は、良さそうですがーー。
90度のスイベル・シールを二個使って、ラインを考え中・・・
45度だと、どうもうまく行きません。
で、ウオーターラインなんですが、下側のホースを決めて、
上側のホースを色々と考えるんですが、どうしても90度に曲がった
ストレートになれば、スッキリするし・・・という事で、真っ直ぐにしようと
ラジエター側を加工する事に・・・
しゅうさん!1024g 意外と軽い?
溶接の時に、塗装を剥ぎますしね・・・
強度確保のために、内側にパイプを打ち込んで、繋いでます。
オイルクーラーの重さにも充分耐えてくれそうです。
ラジエター修理業者に色々と相談して加工してもらったんで
大丈夫でしょう。 ベテランの職人さんでしたし・・・
次回は、続きです。
さて・・・どうなります事やら!!
ちゃんちゃん。
運転免許試験場なんて・・・久しぶりばい。
ワンクリック感謝。













