棱山泊 -57ページ目

陸自射撃場で18歳の自衛官候補生が発砲

また、悲惨な事件が起きました。まずは、無謀な犯行で被害に遭われた方々にお悔やみ申し上げます。
 この事件は、陸上自衛隊の自衛官候補生が射撃訓練中に訓練で使用する自動小銃で教官らを射殺。信じ難い事件ではあるのですが。その事件を報道するニュースがまた、危険な間違いを起こしています。


 『「AEDを」近所まで響いた叫び声 騒然の射撃場、涙流す自衛隊員も』という報道。朝日新聞社の報道記事を引用しますが、テレビを含めた報道各社が何の疑問も持たずに報道していました。


 AEDとは、"Automated External Defibrillator"です。日本語で言うと「自動体外式除細動」といいます。砕いて説明すると、「心臓が細動状態となった場合に、自動的にその細動を除去する装置」となります。つまり、心臓が細動状態になったときにその効力を発揮します。
 何が問題か。今回の事件の被害者が銃撃で外傷を負っています。被害は、出血性の外傷です。急激な血圧低下が原因で細動状態となる可能性を完全に否定する事はできないかもしれませんが。被害者が、細動状態となる可能性は皆無と言っても間違いではないでしょう。想像できません。

 現場は、指導官を含む正式な自衛官が居た場所。自衛官だったら、民間向けの簡易な救急救命講習ではなく、正式に救急救命技術を学んだ方々だったでしょう。そういう方々がそういう選択をしたとは、とっても思いませんが。確かに、周囲の方々が「AEDを持ってこい」という叫びを聞いたと。本当に事実だったのだろうか?
 そして、一番危惧するのは、仕組み的におかしいこういうとは考えないで、そのまま報道する報道陣です。報道陣は、報道内容に責任を持たないといけません。こういう報道を聞いた国民が誤った知識を持って、誤った行動を取ることは避けることが必要です。

 念の為に説明しておきます。今回の被害者は、銃創で出血被害。その被害者に、AEDを適用した場合は、AEDは「除細動の必要はありません」とだけ助言して、動作しません。AEDを使ったからと、危険な訳ではありません。しかし、「無駄で間違えた救命行動で被害者の救助が遅れてしまう」という、致命的な被害を生む可能性があります。

 今回は有りませんが、一番危険なのは、安倍晋三元総理の銃撃事件で実際に行われた「胸骨圧迫」です。既に、問題点を指摘した記事も書いていますが。胸骨圧迫は、素人的には「心臓マッサージ」と呼ばれていますが。この処置は、出血性外傷の場合は、出血を助長し、症状を悪化させます。安倍晋三氏の真の死亡原因だった可能性は否定されていません。
 心臓の細動など、循環器系の疾患は、素人に概観で判断することは難しい。しかし、出血性外傷を誰が見ても一目瞭然です。そういう時に、「AEDも胸骨圧迫も必要ない」というノウハウは、早く広めて頂きたいと思います。特に、報道陣に要望したい。

今年、始めて開花のゆり

今年もゆりの季節が始まりました。(昨年と同じ、書き出し;^^;) 昨年は、6月9日に報告していました。


 一昨年に住み始めて、カノコユリ、オニユリ、タカサゴユリが咲くということには気付いたのですが。一番咲きのこのゆりには気付かなかった様でした。昨年始めて気付いたと報告しました。種類は、決定出来なかったのですが。多分、ムスカデット オリエンタル・リリーでないかと報告しています。


 少しアップの写真も撮ってみました。雄しべ紫色の斑点が特徴的。どちらの写真も雌しべにピントが合っていないのも面白い、かな。

 


 ついでに、ベゴニアです。ベゴニアは、当家の庭に、蔓延っている感じです。野菜を植えたプランタンにも、いくつも芽を出してきます。このベゴニアは、いくつかのプランタンを使うために整理した時に、いい加減に纏めたベゴニアだったのですが。プランタンいっぱいに咲いています。


 当家の裏庭の入り口、道路際にある生け垣の陰に、紫陽花が咲いています。丁度、昨年の6月13日に咲いたと報告しているのですが。今年は、まだこんな感じ。まだ、蕾の紫陽花
 

枯れ葉?蛾

トマトは、ビニールハウスの中に移動しています。今日6月10日の佐世保市は、夜から明日の朝に掛けて雨が降ると予報でした。
 トマトは、日中に水を吸収して養分を貯めるとかで、朝の補水がメインなのですが。夕方も日中に乾いた土地を少し湿らす程度の水遣りをします。と言う事で、ホース散水は止めて、ホースから大きめのジョロで、水補給を済ませました。


 ジョロに水を入れた散水ホースを片付けようとしたら、ホースに落ち葉が付いていました。しかし、ホースを片付けようとしても、落ちません。アレッ?
 拡大して見ると、何となく分かるのですが、ちょっと不思議でした。


 角度を変えると、すぐに分かりました。です。擬態というのか知りませんが、落ち葉に良く似た蛾が止まっていたのでした。
 とりあえず、スマホで写真を撮ったのですが、なんだかうまく撮れていません。暫くして行ってみると、まだ居ました。

 画像検索でも、確定的な情報は得れませんでした。この手の蛾は、似た外観が多い様子。最初に出てきたのは、「ツマトビシロエダシャク」でした。シャクガ科の蛾だそうです。よく似ていたのですが、羽の模様の特徴の説明が出ていて、異なっていました。
 次に出てきたのが、「カキバトモエ」という種類。ヤガ科の蛾なのですが。はっきり言って、同定は殆ど無理。同じ種の蛾でも、出てくる写真は少しづつ違っています。と、言うことで、この蛾は、カキバトモエということにしておきましょう。
 トモエガは、巴の模様が有る種類なのですが、カキバトモエは、トモエガ亜科の中でも、巴の模様が無いと説明されていました。
 やっぱり、小さな生物を観察すると楽しい!

いよいよ野菜の収穫開始

美味しそうな野菜ができましたので、報告致します。どちらも美味しそうなのですが、まずはトマト


 どうでしょうか。美味しそうに見えますか。実は、トマトは次点にしたかったのですが。写真を撮るとなんだか、美味しそうに見えてきました。実物もそうですが、本当に真っ赤に熟しました
 以前、報告した通りに、私は、ミニトマトは大嫌いでした。過去に何度も、口の中で潰れたミニトマトの汁が口から飛び出して、大失敗。食べ方が下手なだけなのですが。大嫌いでした。

 見るからにミニトマトに育った中玉トマトシンディースイートです。そして、小玉トマトの特徴で、皮が少し硬い感じがしています。
 そして、早々に食べてみました。ムムム!味は甘くて美味しい。スイートとまではいきませんが。ただ、やっぱり、皮が硬い。現在、11個の青い実が成っています。順番に赤く成ってくれるかな。


 次は、キュウリです。こちらは、立派に育って、如何にも美味しそうに見えませんか。つい数日前までヒョロヒョロとしていたキュウリなのですが、しっかりと育ってくれました。
 収穫してビックリです。横についているブツブツの所のが鋭い。多分、撫でたら手が傷だらけという感じでした。上の方がツルツルしているので、そこを持っての収穫でした。
 こちらも頂きました。流石に朝採り野菜ポリポリと食べて、瑞々しさに甘み。まったく、そのまま食べれる美味しいキュウリでした。手間を掛けた甲斐がありました。これが家庭菜園の醍醐味ですね。(楽しみは)続く。

 ここまで書いて、キュウリの名前を気にしていないことに気付きました。100円ショップで1袋100円の高い方の種でした。普通は2袋100円で売っているのですが。
 袋に書いている名前は、なんだか長い。『耐病節成胡瓜げんきくん』と書いてあります。

 Google日本語を使うと始めの4文字が変換出来ません。「耐秒」「体病」「雪星」といった普段使わない単語は出てくるのですが。
 調べると、「節成」は、「ふしなり」で「節成り」というそうです。変換出来ました。キュウリなどで、節ごとに着果し、結実する性質の事を「節成性」というそうです。なるほど。
 でも「耐病」が変換出来ないのは、不思議ですね。余談でした。

山城鬼蜘蛛

自宅横の道路際、裏山に続く斜面に面白い模様の蜘蛛がいました。


 画像検索で調べると、山城鬼蜘蛛という名前の蜘蛛だったのですが。山城鬼蜘蛛の殆どの写真は、こんな白い模様が付いていませんでした。なんとか、白い模様が付いた写真も載っていたので、分かりました。
 この白い模様がついたものをセジロ型というとの説明。検索で出てきた写真を見ると、背が白いものは、珍しい様ですね。


 もう少し拡大した写真です。Wikiでは、大型の蜘蛛で体調12~15mmとの説明。大型と言うので、別の種だと思ったですが。12mmでも大型というのですね。その程度の大きさでしたので、間違いありません。
 鬼蜘蛛というので、怖い蜘蛛かなと思ったのですが、wikiには、「オニグモの様な強い棘は無い」とだけ。毒に関しては、解説はありません。でも、ネットでは毒についてのQAも多く、毒は無いとの説明でした。もっとも、この蜘蛛は、ヒメオニグモ属です。オニグモの中では、姫らしい優しい蜘蛛なのかな。
 小さな生物も、観察すると楽しい!
 

トマトの不思議な脇枝

トマトに限らず、脇芽で枝分かれする野菜は、幹枝を強く育てるために、脇から出せてきた枝の芽を摘むのが常道です。現在育てているトマトとキュウリもセッセと脇枝を防いでいました。しかし、大玉のトマトの桃太郎の木に不思議な脇枝が出来てしまいました。


 まずは、その脇枝が出てきた部分の写真です。トマトは、実をつける花房と葉がつく葉枝が、葉枝2本の次に花房という様に、順番に枝が出てきます。そして、通常は、葉枝の分かれ目の所に、脇芽が出てきて、脇枝となります。
 写真の一番下が葉枝。次の花房がついているのですが、花房の部分から出ている枝が脇枝です。幹枝と同様に伸びて、脇枝にも花房がつこうとしています。


 分かり難いので、色を付けて説明した写真です。青い線で示した部分が幹枝です。黄色い丸の部分から花房が手前に伸びているのですが。赤い線で示した部分が脇枝として伸びた枝です。
 脇芽は、例えば一番下の葉枝だったら、黒色の丸で示した部分から出てくるものです。間違えて花房の分かれ目から出てくる可能性もあり得るかもしれないのですが。今回の脇枝は、そういう伸び方もしていません。本当に不思議な脇枝です。

 現在、幹枝の先頭に付き始めている花房は、5番目の花房です。これがちゃんと付いたら、摘芯をして成長を止める予定です。同様に、脇枝についた花房も5番目の花房となります。
 元々、トマトを2本の幹枝で育てる場合も有ると出ていました。ここまで育った脇枝だったら、もう良いかなと。試しに脇枝にトマトがつくか試してみたいと思います。


 中玉トマトのシンディースイートの最初の実が赤くなったと報告しました。大玉トマトの桃太郎は、まだまだ青いと報告したのですが。折角なので、同じ様に500円玉で大きさを報告しておきます。少し黄色くなった様に見えるかもしれませんが、これは生った時から付いている色で、まだ熟しは感じられません。
 シンディースイートの写真とは少しサイズが違います。大きなトマトなので、広く撮影しています。500円玉が少し小さい点に注意してください。

トマトが赤くなった

今年は、トマトキュウリにチャレンジ。実が成って、大きくなっても中々赤くなりませんでした。


 中玉トマトのシンディースイートというトマトの実が赤くなってきました。苗を植えて2ヶ月強、成った実は、段々と大きくなったのに、なかなか赤くならない。トマトは、花が咲いて、収穫まで55日間と聞いてじっくりと待ちました。
 もう少ししたら収穫かな。私は、ミニトマトは嫌いなので、普通のトマトを育てたい。中玉といっても、そんなに小さいとは思いませんでした。比較の為に、500円玉。ミニトマトと言っても信じると思いますね。残念。


 中玉トマトの写真を撮っていたら、最初のキュウリも結構大きくなっていました。まだ、食べるという程の大きさではありませんが、同じ様に500円玉で報告致します。
 こちらは、これからどんどんと大きくなってくれるでしょう。大玉トマトの桃太郎の実は、もう一人前の大きさなのですが、まだまだ青いです。


 この記事を書いていて、トマトもキュウリも一番果と表現しようと思ったのですが。一番果という名称は、最初に摘果して捨てたものを示すものだそうでした。さくっと、一番なりと言いたかったのですが。勉強!勉強!

スブリットペタルの花

普通の朝顔ではありません。スブリットペタルは、西洋朝顔に分類されているとか。一番、日本朝顔に近い花から紹介します。


 真正面からだったら、一見して、普通の朝顔です。だた、品種としては、花びらが切れ込んで咲く花らしいです。だから、少し特殊に咲いた花の様子。


 正しい咲き方は、こんな感じです。単に、大きく切れ込んだ花びらだけでなく、メインの花びらの後ろにも少し縮れた花びらがついて、八重咲きの様に咲いています。
 知人に苗の状態で、8本を頂きました。西日がきつい窓のグリーンカーテンになればと育てています。やっとネットに絡んでくれました。楽しみです。

レモンド・レイモンドでレモンステーキ

久し振りの食レポです。佐世保市では、レモンステーキが有名なのですが。多分、その中でも一番の老舗のお店です。食レポサイトでよく「重複している変な名前」と評判ですが。Lemond Raymond というお店です。「レモンが掛かったレイモンドさん」という意味でしょう。


 まずは、出てきたコースの内容。レモンステーキ、前回同様に大きな焼肉です。レモン入りのステーキソースがタップリ。しっかりと、タレが飛び跳ねていました。
 ご飯にポタージュとサラダ。サラダは、野菜の上に、卵が少なめのオムレットの様なものが載っていて、それがサラダソースの様でした。もう少しドレッシングが欲しかったという感じ。
 前回、同じく佐世保で有名な「時代屋」のレモンステーキを食レポしたのですが。ここも、同じくらいに美味しいレモンステーキでした。時代屋では1,480円に対し、レモンドレイモンドでは2,418円評判通りに高いです。
 レモンド・レイモンドの本店は、今は下京町に移転した様ですが、元々は上京町。いずれにしても、佐世保一番の繁華街の中。そして、ここ、五番街が2番目の繁華街。場所代ということですね。


 注文して、最初に出てきたものです。車で来ていたので、ギョッ!としました。酎ハイではありません。レモン入りの冷水です。元々酒屋の息子で車を運転するので、飲酒に敏感です。少々、戸惑いが。
 ここは、店の中でもオンライン注文で有名です。コップの左側に有る2次元バーコードを読むと、このテーブルの注文画面が出てきます。始めてでも、問題なく注文は出来たのですが。やってみると、注文ミスが心配な方法だと思います。出てきて始めて、注文ミスに気付くかもしれません。今日は無事でしたが。
 注文は、登録不要で出来ましたが、同じ画面で支払もできるようです。支払の為には、リクルートIDでログインが必要だとか。IDは持っているのですが、面倒なので利用しませんでした。


 場所は、佐世保港を眺める五番街のテラスから入った所。こんな感じです。ホームページでメニューを開こうとすると、最初に「日本語版」「ENGLISH」の選択が出てきます。操作が煩雑で面倒なのですが、入り口の窓を見ると、その意気込みが見て取れますね。
 食事の場所から佐世保港を眺めると帆船が止まっていました。引き続き、佐世保港の眺めを紹介します。

 

 

 「みらいへ」という帆船。帰郷前の2017年11月に佐世保に来た時に写真を撮って以来の再会です。
 みらいへと書くと、"miraihe"と読んでしまうのですが、ちゃんと読み仮名として"miraie"と記載されています。「未来に向かって」という意味ですね。人材育成推進機構とかいう組織の練習帆船だとか。


 少し右側を見ると、長崎の崎戸に向かうフェリー「みしま」が止まっています。その左手が鯨瀬ターミナルビル。そして、その左手に赤崎岳。私は、佐世保で三番目の富士山と呼んでいます。


 さらに右手を見ると。フェリーが停泊している新みなとターミナルです。フェリーの右に聳えるマンションは、ビバシティーシーサイド。八角形のビルが特徴です。その右側に有るのが佐世保五番街。そして、その間には、弓張岳が聳えます。丁度、弓張の丘ホテルが見えているのですが、写真だと小さいですね。


 天気が良くて、紫外線が強かったのでしょうか。バカチョンカメラで撮ったのですが、色調が合って無くて、かなり青い写真となってしまいました。少し調整してからの掲載ですが、まだ青い。
 

不思議なキュウリの苗

暫く前に、トマトを栽培していると報告しました。実は、キュウリも意外と簡単だと聞いて、栽培を始めていました。そのキュウリの苗で面白い開花が有ったので、報告します。


 キュウリの花。この写真だけだと何のことか分からないと思います。キュウリは、種から栽培。4つの苗床ポットに3粒づつ植えました。すべて発芽したのですが、1ポットの2苗を選別。最初の4苗は、大型の植木鉢に植え直ししました。残りの4苗は、いい加減に余っていたプランタンに雑草と一緒に植えていました。
 写真のキュウリは、その中の一つ。正式に植えた苗の成長と比較して、その意味が見えてきます。


 4つの植え替えたキュウリの中で、一番成長が早かった株です。既に、1m程度まで育って、ネットまで届いています。既にキュウリの実の子供が出てきています。
 キュウリの種を撒いたのは、4月のはじめでした。2ヶ月経って、片や1mまで育っているのに、まだ数センチのままの株がある。その株に花が咲いたというのが1枚目の写真です。まあ、大したこともないのですが、やっぱり面白い。


 ついでに、トマトの花。キュウリよりは、綺麗でもないのですが。これがトマトになります。


 先日報告したトマトは、まだ赤くなりません。中玉のシンディスイートの花房に成った実です。1mを越えた頃だったので、4つを残して摘果した2番目の花房です。既に、1.5m程度まで育っています。
 このシンディスイートは、最初に実を付けましたが、その実はやっと黄色くなってきたところ。でも、中玉と言いながら、ミニトマトに毛が生えた程度の大きさ。前回報告した時から大きくはなっていません。
 花が咲いて、55日ほど掛かると言います。大玉の桃太郎は、まだまだ青いままです。

 この実が成った塊を花房というのですが、現在、どちらも4花房が成っています。第5花房が出来たら、摘芯して成長を止めて、トマトの収穫に専念するというのですが。ネットで調べても分からないことがあります。
 1つの花房に4~5個のトマトが付きます。第5花房についたトマトを収穫した後、トマトの木はどうなるのでしょうか。花房に新たな花が付くのかな。それとも、新たな花房でできるのかな。それとも、トマトの収穫は終わりとなるのでしょうか。
 ネットに世界では、人が知りたい事を熱心に説明してくれています。しかし、私が知りたいことは、時間を掛けしましたが出ていませんでした。人と違う事を知りたいとは思っていないのですが。不思議です。