夢のリフォーム・デザインリフォーム/リノベーションは渋谷区恵比寿のワークセブン -19ページ目

台風一過(ここから始まること。)


台風19号、関東は、昨夜~明朝にとおり過ぎてしまったようで、

朝の混乱は少なくいつもどおりの朝が始まっていた。

18号や19号で被害にあわれた方もいました。大変なことだと思う。

大変な自然災害しかし、これが生かされているということ、環境を大事にしなけばいけない

ということにもなる。環境破壊がどれだけ影響しているのかはわからないが、

私が生まれたころとは違うのは明らか。果たして、今後はどうなるか。

生かされている私たちとしては、環境に優しい、未来に残る自然・資源を考えないといけない。


タイトルとは違った書き出しになったが、台風一過は、ほっとした気持ちになるのと

同時に何か、そこから始まるのだな。という気持ちにもさせられる。

その青空に希望をもたなくしては、悲しくなる。

被害にあった方はこんなことを言っている場合じゃないと思うし、

少しでも元の生活にもどるように祈るしかない。


嵐が過ぎ去ったあと。かならず、自然災害でなくても生きていると嵐のような出来事は

おこるもの。


東日本大震災や阪神淡路大震災からもも復興の希望なくしては、今がありえないもの。

どうしようできないことを受け入れなければいけないこと。そこから先を見て進むことは

大変なもの。でもそれしかない。


そういう思いをしている人々がいれば手を差し伸べて助けなくてはいけない。

それもこれからの現代人、未来に必要なこと。


関わりが希薄になる時代は寂しいもの、仕事を通して世の中の為に。


今が常にスタートと思えるそう思うことのできる強さを皆で持っていたい。




新しい水素エネルギーで走れる車を開発するメーカー、住宅もそうなる?緊急車輌を優先に走れる道路を。

今は、原油に頼るエネルギーから新しく生産できるエネルギーがかわる時代。

ハイブリットという言葉を聞いてすでに10年以上は経つと思われる。

日常走る車は、ハイブリット車が多くなってきた。

トヨタだけが先行していたかと思えばホンダや日産も追従している。

電気自動車においては、三菱、日産のリーフなどがある。

その中でマツダだけは、独自路線を歩んでいるように思えていて

確か、水素を利用したRX8などの開発をかなり前にすすめていたように思えた。

世界の温暖化が問題視され、排気ガス規制などもあり、実際に自然環境が大きく変わってきているように

思われるが、その中で車メーカーは最先端になるか。




水素は、基本的に水から分解されるもの、無限のエネルギーのようにも思えるが、

それをするにも電気が必要だったり、実際には、うまく回るエネルギー生産、消費の仕組みができればよい。


昔から車において思うことはたくさんあるが、人間を感知していったり、ブレーキがセンサーで自動で

働き停止を補助しているものは、すでに市販車ででていますね。


もちろん、スピードの出しすぎ、それと運転する人たちがどうであるか?危険ドラックや

居眠りなどの問題で事故を起こすことが増えてきている。

交通事故ほどどうしても受け入れられないものはないような気がする。

交通の便、ただそれだけである中で危険にさらされるわけ。


もっと怖いのが歩行者の感覚のような気がする。よそ見ではないが、車を注意していない気がする。

歩道のないところなどは、問題であるが、基本的に小さい子は特に2列になってヘッドフォンをして

歩いているのだ。信号待ちをしていて、歩行者信号が青になったら車の停止を確認しないで歩き始めている。また、運転者も困ったもので高速道路など特に、注意が散漫になるのだが、その直線にて

スマートフォンをいじっている人が非常に多い!!

蛇行や車線を超えてしまうような運転をしている人は、スマートフォンをみている。。

本当に怖い、周りを信じられないから注意しないといけない。それが鮮明になってきている。


どんどん、車や機械が発展していく中で、人間でも注意できることができなくなっている。

逆にこわい。その繊細な機械がいつ壊れるかもわからないからどんなものかなと。


その中でより良くなる発展・技術革新は受け入れたいものだ。

このCEATECでは、細かい技術が、賞をとっていた、でもそうなるとよいよい。

コンピューター制御は怖いが、、、。



日本の道路は、狭く、場所によっては、きちんと区画整理をされないままの

ところが多い。拡張し整備を進めていても余裕がないところが多い。


車を利用するものとして緊急車輌がいつどこから来るかが分からず、急に停車して事故を起こした

事例もみている。ともかく、急いでいる緊急、命に関わるものにおいては、まわりの人々で

協力を最大限できればといつも考える。緊急車輌が来ても動けないことをたまに見る。

イギリスなどは緊急車両の専用車線があるともみたことがある。


そんなものを事前に周辺の運転者に知らせてよりよく待避させられれば、よいと考えていて

その整備を急いでほしいと国土交通省にも連絡をしたこともある。反応はなかったが。


それが、あるメーカーに聞いたところすでに開発を進めており、数年中にはという話がきけた。

何とも嬉しいものだ。


命は自分で守らないといけない。もしかして、万が一、を常に考えていると忙しいが

危険から身を守れる場合も出てくる。運転者には、その代償は計り知れないので

伝えるべきだが、人間の感覚を生かし、より高度社会に反応できるようなものをどんどん開発し

世の中の為になって欲しいと考える。


そして私たちは、家づくりを専門としているが、それも同様な考え方でこれから後世にバトンを渡さないといけない。





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実りの秋。一粒のお米も大切にすることを忘れないように。



台風19号が、九州に上陸をしようとしています。


今年は、雨が多く、野菜の収穫などに大きな影響を与えてきています。


自然の中で育て収穫する農業は、本当に大変で大切なお仕事です。


日々の成長をゆっくりと見守らないければいけない。


果たして現代の時間の流れが早い世の中でどのように守っていくか。


企業が参入していくことも許されるようになりました。



自給率が低い日本においては大事にしなければいけない産業です。



むかしむかしの大昔から農耕民族として生きてきたわけです。


そのころからも自然環境に大きく左右されたのでしょうね。



親の教えとして当たり前に言われたことは、ご飯の一粒さえも無駄にしてはいけない。


大変な苦労で、お百姓さんが収穫したのだからと言われたものです。


ものを大事にしなければいけない精神そのものですね。一番の基本です。


世界の裏側では飢餓で苦しんでいる人がいるのだと教えられてきました。



当たり前にしなければいけない、もったいないの日本の精神は世界で受け入れられています。




この実りの風景を見るだけでもいろいろなことを想うことができます。


「稔るほど頭を垂れる稲穂かな。」




先日のCEATEC JAPANでは、

東芝のブースで野菜づくりの新しい形が提案されていました。


自家菜園も外の環境に影響されないものの提案でしょうね。



変わりつつあります。


あまり人工的になってしまうとそのうち宇宙食のようなものしか食べれないのでは


と常々思いますが、このようにはどう食を楽しむかも残されているのでしょうね。



理想の理想は、最低限の自給自足の生活、半自給自足よりもっと少なくても


家の中でものづくり(食物)ができて、そして料理してゆっくり食事をとれるような


住まいのスタイルがよいです。







最先端技術の現況(スマートホーム&スロースタイル)

これからの住まいは、


よりスマートに生活できる最新・最先端技術を業界問わず開発をしています。


一昔で言えば、1家電においてその省エネや作動効率・機能などが考えられ


生活の一部、その使用用途に限定されたかたちでのよりスマートなものを


考えられてきた。しかし、エネルギー問題が警鐘されてからは、いろいろなエコ・省エネ


そしてエネルギーをつくることなどが家全体で考えられています。


人の管理からそれを機械やPCなどに切替をしていくことでよりスマートな


ムダを省けるようになっていくわけです。より効率的に制御されていくのです。


人の間違いからの事故や損失を防いでいくのですね。


これは、家だけの問題ではなく社会の問題、スマート社会、より効率的にしていくことで


より後世に影響する環境をつくりだすことになるわけです。


しかし、その生活スタイルは多様化している社会になってきており、それぞれの考え方や


時間の流れもあります。もっと問題になってくるのは、人としてのどう社会で生きていくか?


になりますね、スマートに余計なことをなくすようなものがよしとされれば、他を気にしなくなる


また、コミュニケーションが生まれてこなくなると考えます。


スマートホームを創造していくこと、その中での生活をよりスローにしていかないと


バランスが保てなくなるのではと考えます。


これは、地域社会・日本社会・世界の問題になり、隣国との問題も、ある反社会勢力へ対すること


人との関係が希薄になればなるほど、生きることへの執着や理想が生まれないと考えます。


人との関係は、思いやりから生まれそれには、常に輪の中で生活をしたり、人間らしく、


人間が衰退していくようなものではダメだと考えます。


スマートホームの中でスローな生活が一番の理想と考えますが、、、。



人として

世の中がどんどん便利担っていくことは、とてもよいこと。しかし、本当にいきる喜びとは何かを今一度考えたい。便利さだけではないはず。環境は人を育てる。環境は人がつくる。未来のために考えたい。

みらいのすまい


10月8日にみらいのすまい幕張で開催されているCEATEC JAPAN2014を見学に行きました。

アジア最大級、最先端のIT、エレクトロニクスの総合展ということで様々な企業の

興味深い技術の展示ブースを見ることができ大変勉強になりました。



中でも明日の暮らしと社会システムを支える最先端技術の展示の中で、次世代

エネルギーにとても興味があり、素晴らしいシステムを知ることができました。

大手電機メーカーの太陽光発電システムとその蓄電池システム、そして発電した電気


コントロールする制御システム。

太陽光でエネルギーをつくって、貯めて、管理して、賢く使う。

また発電した電気を使いきれない場合は、売電もできる。

これが各家庭で実践できたら、本当に電子力発電がいらなくなるかもしれないと

思います。

太陽光発電は屋根だけではなく、窓ガラスのフィルムにもその装置を付ける技術も

あるようです。ビルなんかもこれを実践できたら、沢山の電気を発電できると

思います。



また、車でもガソリンに代わるエネルギーとして一部電気自動車も出ていますが、

昨日の展示では大手自動車会社の水素をエネルギーとした自動車も展示されておりま
した。



限りあるエネルギーから、知恵を絞って、エネルギーを作り出すことができるのは

素晴らしい技術の進歩だと思います。



一方で、化学技術の進歩により、人間が退化してしまわないか、、、という気もして
きました。



ロボットが何でもやってくれる、何でもITを駆使して快適な生活を手に入れる。例え


照明のスイッチを消すこと、部屋に入る前に遠隔操作で先に換気をしておく、エアコ
ンを

付けておく、もしくは 携帯電話がお出かけ前に、【今日は雨が降るから傘を持って
ね】

としゃべりかける。。。

近未来社会がこんな便利すぎてしまったら、それはちょっと違う気がします。



いろいろ考えさせられるいい機会でした。

また、地球と地球上に生きるもの全てにおいて、素晴らしい環境の為に日々研究を重
ねている

技術者に敬意を払って、私達ができる仕事においても何かしら活かせるように取り組ん


いけたらいいなと思いました。











自然の猛威、環境の変化

台風上陸。今年は、自然の力にあらためて脅威を感じました。台風はもちろん地震も最近続いている気がします。どうにもできないながらも、最大限に注意をし日常を生活しないといけないです。自分は大丈夫と安易に考えずに対応しないといけません。自然災害だけでない。事故が大きくなってしまう要因に、日々の生活の忙しさやつくりあげている優先がある気がします。取り返しのつかないもの、その時本当に必要なものを考え、共通認識のもとに生活しないといけません。なんでもそうですが、人間社会でもそうですが、災害が起きるときは、何らかの信号、変化があるのでしょうか、どれだけ感じ、準備するか、それでも防げないものがあるが、構えは必要でしょうね。まさかが起きるとは、思いもつきません。自然の脅威、人間は小さなものです。

外国製洗濯機・乾燥機と日本製の洗濯乾燥機。

家電、日常の生活の中で最も利用されているもののひとつ、洗濯機。


そして今や、乾燥機もいろいろな意味で使われることが多くなりました。


生活スタイルの変化や自然環境の変化、災害など、、、。


大型家電量販点にいくと、新商品がシーズンが変わる程も発売されている、


いろいろと目玉をもって並んでいます。冷蔵庫、、これも今の生活スタイルではなくてはならないものです。


新機能など、新しいものがどんどん、テレビなどもそうですね。


冷蔵庫と並んで故障などが、あっては非常に困るものとして洗濯機・乾燥機があります。


洗濯乾燥機でもその種類はいくつかあり、まず、選択肢の一つとして外国製が国内産があります。


外国製は、量販店で販売されていないもので代理店やメーカー直販になります。


外国製のものと日本製のものとの違い、車などと全く一緒な感覚ですね。


外国製は、購入金額は高いのですが、長く使用できる。日本製は、どんどん新しい機能がついたものが


出てきてデザインも一新していくようなものです。


外国製は、意匠性にすぐれ、キッチンなどにもビルトインされることもあります。


利用の観点からどこに設置するかは、そのご家庭次第ではありますが、よく検討されて選ばれるとよいです。


※外国製が設置されているマンションなどは、交換は、同じ外国製でないと附帯工事などが


多額に発生することがあるので、ご注意くださいませ。


※弊社でも外国製洗濯機交換の工事は、お請けできます。何なりとご相談ください。







賃貸物件の設備交換(施工前)

 (施工後)


マンションのくつろぎのスペース、イメージアップ

本日、以前からご依頼を頂いていたマンションのエントランスへオーダーのソファセットを納品致しました。


マンションのエントランス、、そのマンションのイメージ、大事にされている感が伝わるようなアイテム、


選定はとても難しいし、やりがいのある仕事です。


選んだ担当者は、そのデザイナーやショップの店員さんと何度も打ち合わせをして、ご提案させて頂きました。


大事に使われるその一瞬をイメージして、納めてみてとてもしっくり、かっこよく、品がある空間を維持できました。


なによりです、納期も間に合い、こちらでお世話になった方々に感謝しています。