続き

道程33「走」
ここに走り屋ぽいライダーが胡座かいて休憩していた。希ガスww
この辺の日陰は昼間でも涼しく、空気が冷たい。緑に囲まれて空気も美味い。
超キモチイィィ!!

道程34「麓」
この辺に来ると民家や旅館が出現しだす。

道程35「旅館」
ここの旅館がすげぇぇ。建物の前の駐車場に宿泊客のものと思われる車がギッシリ。
前の道、あんまり広いとはいえないし、出す時大変やろなあ。ナゼ大阪弁ナンディス
奥湯河原の交差点は、どっちに行ったらいいか全く分からんので、登るより下る方が国道へ出る可能性は高いだろうと思い、左折。

道程36「旅館地帯」
この辺は道路沿いに旅館や土産物屋が建ち並ぶ。
宿泊客らしき人々も大勢歩いていた。

道程37「海」
湯河原高校前の交差点を左折。多分。ひょっとしたら千歳橋の交差点へ出て左折したかも知れん。

道程38「回避」
高校前で左折してすぐ、[直進・○○道路]みたいな意味の緑の標識が見えたので、有料道路回避癖の付いている俺は躊躇せず吉浜交差点を左折。
また迷った。(迷ってなかったわけじゃないけどww)
この時、「俺は今日中に帰れるのだろうか」という思いがよぎった。

道程39「戻」
吉浜を左折すると上り坂。
左には、さっき長時間かけて下ってきた山々が見える。
このまま迷うと最悪、来た道を戻って帰るという選択をとらざるを得なくなるかも知れない。
でもそれだけは嫌だ。
あの山道をまた戻るなんて死ぬ。吐く。

なので少しでも前進しようと右折することにした。
前方には信号交差点。
対向車が来てノンストップで右折できるタイミングではなかったので直進。www
三つ目の信号の無い交差点で前車が右折。

ここで、過去にTVで見聞した教訓が思い出された。
地方で迷ったら、行きたいナンバーの車を見付けてその車について行けば帰れる。(かも知れない)

前車の車のナンバーなど見ていないが、この時は帰りたい一心でヤケクソだった。
前車に続き右折。
この後、前車がどこへ行ったか覚えていない。
マジで意識が朦朧としてきていた。

続く

続き

道程29「交差点」
この交差点は右(直進)へ逝った。ここはハッキリ覚えている。
ちなみに後続車の60歳くらいの男性が運転する3ナンバーのセダンも俺と同じ方向へ曲がった。

道程30「大観山」
この辺りにドライブイン大観山が在った希ガス。
混雑している様子だったので俺は相変わらず素通り。混雑してなくても素通りだがなー。
後続セダンは入った。
その先の箱根ターンパイクへ分岐する交差点は直進。

もう自分がどの辺を走っているのかワケワカラン。
適当に直進してれば道路案内の標識があるだろう、それに従えばいいや、という感じ。

道程31「レーダー」
白く大きなアンテナが鎮座する箱根レーダー局
麓にバス停もあったっす。
ベホイミっす(←無関係)
道程32「初休憩」
この辺の待避所で、このツーリングで初めて車を降りた。
ストレッチして用を足して、家から持参した水道水入り500mlペットボトルから給水して、「ヤッホー」と腹の底から全力で叫んで出発。(この間約5分)

道程32「後続車」
大観山ドライブインを過ぎてすぐGC8インプレッサ、この辺で単車が後ろから速いペースで来た。
インプはさっさと抜いていってくれたが、単車はなかなか抜いて行かない。
こっちはブレーキ温存の為に2,3速でエンジンブレーキ効かせながら下ってるのでさっさと抜いて行って欲しいのだが、見通しのよいところでキープレフトしてもなかなか抜いて行ってくれない。
向こうはセンターライン付近を今にも抜きたそうに走ってるのに一向に抜いて行かない。
安全第一でつか?それとも、追い越し禁止区間だったので、警察車両かどうか探っていたのでつか?
ウィンカー出すのもマンドクサイので、そのまま700mほどえっちらおっちら下り、見通しの良いところへ出たら抜いて行ってくれた。
ありがたまきんでしゅ。

続く

Googleで「コリッツァー」を検索すると、このBlogがトップに出るようになってしまった。
しかも大した内容の記事じゃないし。
どっかにリンクされてんのかなー。googleはタグの少ないページが少ないとかなんとか・・・、それはこれに関係無さそうだなー。ナゼナンディス!!
俺をほっといてくれーヽ(`Д´)ノ
続き

道程25「十国峠」
ここんとこに箱根・十国峠レストハウスレストラン アゼリアがありますが、俺は素通り。お盆まっただ中ということで結構混んでました!?
少なくとも人嫌いの俺には混んでると感じた。
すいてたら立ち寄ったのかといわれればそうでもない。ほーあほーあ

道程26「刺激」
この辺りで、2台つるんで走っていた地獄のライダーにぶち抜かれる。
お萌え場これが600RRが欲しくなったきっかけだったかも知れん。
奴らは車では絶対味わえん感動を味わっているのだろうな。裏山鹿根。おながいです、こんな糞Blog読まないで下さい、糞読者さん(´・ω・`)
道程27「自転車」
この辺りの待避所!?で自転車ツーリング中の一団が休憩しておられた。

道程28「旗振」
この手前で『右・箱根ターンパイク(有料)』などという標識が出ていたので有料道路を通りたい俺は直進しようと思っていたが、前方に旗振りしているおっさんがいて、右折しないとエライことになる雰囲気を感じたので、あれよあれよと右折させられてしまった。
そして前方には料金所。ガ━━(゚Д゚;)━━ン!
後ろを走っていたミニバンは右折せず直進していた。俺テラトロスwww
俺の悩みは人の頼みを断れないことです。あべし。

料金の表示を見ると、[軽・小・普 150円]。
俺はなけなしの150円をはたいた。ヽ(`Д´)ノウワァァァァァァン
引き返せばよかったのに(´・ω・`) でもそれっていいのか?(゚Д゚ )

料金所を通過して前方を見ると、雄大な山の斜面に設けられた道路がどこまでも続いていた。

一体どうなってしまうのか!?

続く
続き

道程15「海沿」
ここまでひたすら道なりに走る走る走る。
この辺から左に線路、右に海、上にオービス。
8年前に2万5千円くらいで買ったレーダー君が反応してくれたが、オービスの手前には『自動速度取締路線』という標識を掲示するのが道交法か何かで決まっているらしく、その標識が在るし、昼で見通しが良い直線道路だったのでオービスの存在もかなり手前からバレバレ。
今回のツーリングでレーダーがオービスに対して反応したのはこれっきりだったが、結果的に役に立たなかった。今回は役に立たなかったけど、いつもお世話になっておりますレーダーさん。
この辺りだったかちょっと手前だったか、左に富士山、正面に箱根が見える。
富士山を生で見たのは生涯で3度目くらいだったのでちょと感動。
このまま樹海へ進路変更しようかと思ったが、それ以上に箱根へ引き寄せられた。
峠を見ると血湧き肉躍る。

道程16「分岐」
この辺りからまた市街地へ入り、分岐も多くなるので標識を見落とさないように注意しなければならないのだが・・・。

道程17「間違い」
『直進・○○IC』の標識に反応して、直進するとICへ入ってしまうのかと勘違いし、降りてしまった希ガス。ここじゃなかったかも知れないけど多分この辺。

道程18「再乗」
降りた直後に降りなくてよかったことに気づき、再度乗り入れ。
いけねっ、こりゃまたうっかりだ。

道程19「再間違い」
「道程18」で降りてしまった場所はここだったかも知れない。でもそうすると、間違えて降りたまま伊豆方面へ向かってしまうことになった交差点ってどこよってことになる。それは誰にも分からない。分からないなんて凄すぎる。
なので再間違いポイントはここだと思います。

再び『この先○○IC』の標識に反応して降りてしまった。
前回との違いは、降りてそのまま下道を走ってしまったこと。
この地図ではR136ですが、俺が走ったのは多分R135だった気がするのだが、R135がどこか分からんし、R136だったかも知れんのでR136だったものとして話を進めます。

道程20「引返さず」
降りるべき場所ではないところでR1を降りてしまったことに気付いたのですが、対向車線の超渋滞を見て引き返す気が失せる。
下手に脇道に逸れてもドツボに嵌りそうだったので、このまま暫く伊豆を目指してみることにする。

途中、ヘッドライトが点灯していることに気付いた。
R1の島田あたりのトンネルを通ったときに点灯させてからそれっきりだった。

停止状態のアイドリング状態でライト点灯させるとアイドリングがかなり下がる。(そろそろrevメーター付けたい。)
点灯状態ではプラグの火花も弱まろう。燃費もったいないもったいない。

点灯していることに気付いたなら、すぐ消せばよいものを、今消すと後続車に「今頃気付いたのかよぉぉ(プププ」と思われるのではないかという被害妄想が湧いてきたのでブレーキランプを点灯させている時に消した。テラナサケナス、テラシニタイッス

ちなみに、出発前はこんなに東方へ来ることは想定していなかったので、所持している地図は東海地方しか載っていない。

道程21「左折」
左折してちょっと行くと家具屋があった気がするので、おそらくここで左折したかと。

道程22「疼」
『ここを左折すると伊豆スカイラインですよ』みたいな標識があった気がするのだが、この辺はどこ走ってたか覚えとらん。スマソ

道程20くらいから、同じ軽自動車が後ろについてきているのに気付く。
この女、島田辺りからついてきていたような・・・。ハッ、まさか俺のストーカー!?
(((;゚Д゚))) ガクガクブルブル
などという被害妄想が湧いてくる。テラ病院逝けッス

道程23「解放」
この交差点で女は右斜め前方へ、俺は左(直進)。
ごめんよ、女。俺とホテルへ行けなくて。プギャーーーー orz
おい、このBlog読んでる野史。今すぐ病院逝くか氏ね。尾永井します(´・ω・`)

道程24「見晴」
山野斜面に造られたワインディングロードを走ると左方の見晴らしの良さに感動。
(ここじゃないかも知れんがなー。でもいつの間にか十国峠に入っていたのでここかも知れんがなー。)

続く
2chで煽られた。
前回煽られたのはいつだったか。
明確な目的があればなんてことはないが、適当で中途半端な気持ちで書き込むと心の隙間につけ込まれるというか、ヘコむ。
相手は心の隙間につけ込もうなんて思っていなくても、こっちが勝手に煽り文句を心の隙間に当て込んで、勝手に傷付く。

他人同士が煽り煽られしている場面なら、何も感じずにスルーできる脳内フィルタが出来上がっているが、己が煽られると真に受けてしまう。
当事者だから真に受けて当たり前だけど。

あー、久々だわ。このショック感。
やっぱり半端な気持ちで書き込んじゃいかんな、あそこは。
余談ですが、少し前から壁等の素材に使用されているアスベストが問題になっています。
昔はブレーキパッドにもアスベストが使用されていたとか。
耐熱性・耐摩耗性・摩擦係数・有効温度域、全てにおいて現在主流のノンアスベストを上まわっているらしい。この情報は8年くらい前にぁゃιぃ雑誌から得た情報なので真偽のほどは定かではありません。
アスベストの発ガン性が発覚してから、こりゃマズイと、ノンアスベストパッドを開発し、ノンアスベストという呼称が一般化した。
アスベストを使用していないのにアスベストを名称に入れたということは、それほどアスベストがヤバイ代物で、アスベスト不使用ということをアピールしたかったのか。

余談終わり。

続き
道程9「気付」
ここまで来てようやく、現在走っている道がR1でないことに気付く。テラトロスwww
この辺りは市街地で、狭い道や一方通行も多く、不確かな方向感覚を頼りに闇雲に走ってもドツボに嵌るので、案内標識を頼りにR1へ出ることだけを考えて走る。

道程10「朧気」
市役所前までは行っていないが、結構直進したのでたぶんここで右折した希ガス。
夏祭り期間中らしく、真っ昼間から浴衣姿のギャルも多数見受けられ、目の保養になった。
その後、多分板屋町右折したようなようなような。あんまり覚えてない。
交差点に専門学校があって、その先の駅ぽいところ通ったのでここだと思うんだけどなあ。タクシーもうじゃうじゃ停まってたような。でも専門学校の位置が斜向かいになってるような。
R1に出るのに通った道が県道だったかR150だったか思い出せない。
県道を使ったとすると中田島に出たはず。
交差点名も○○島だった気がするので多分ここです。

なんかすげー遠回りした。
時間的ロスは15分くらいだったけど、迷うと精神的に疲れる。
R150使えばよかったが地図が頭に入ってないのでしょうがない。
悪足掻きしても結局遠回りになりそうだったし。

R1に戻れてマジ安心しました。
あとはひたすら東へ道なりに走るのみ。と思いきや・・・。

道程11「うっかり」
車が軽なので左車線を延々、まったり走行している時のこと、前方に突然、分岐点が出現しました。
案内標識を見ると、左車線が東名浜松IC、右車線がR1へ続いている模様。
R1へ出た安心感と、注意力散漫な運転で気付くのが遅れた。
てか案内標識てもっと早い段階で出現するよな。
俺はそれ全部見落としてたのか?
それさえ覚えていない。ヤバス

分岐直前で右へ車線変更し、後方にいたミニバンに迷惑を掛けてしまったスマソニアン博物館。

道程12「再度」
再び分岐出現。
左で県道及びバイパスへ。右で引き続きR1へ。
当然、右へ。
今回のツーリングは距離を稼ぐのが目的ではないので、延々、無料道路を走る。
バイパスは景色が比較的単調だが、下道は景観の変化が多いので飽きない。その土地土地の雰囲気も楽しめる。
疲労感が出てきて、よくある市街地や田園地帯など楽しむ余裕は無くなっているわけだがww。
なんかこのBlogもそろそろ荒しが涌いてきそうな気がするな。厨房死ね氏ねウゼーんだボケが。

道程13「記録更新」
この辺まで来ると、道路沿いの看板に『磐田』の文字が多くなる。
磐田といえば、6年くらい前に気まぐれツーリングした際の最東端である。
その時は夜だったのでどの辺を走っていたのか全く分からない。

右斜め前方を見ると、白い屋根のサッカースタジアムらしき建造物が見える。
ジュビロ磐田のホームスタジアムだろうか。
帰宅してから調べるとヤマハスタジアムという建造物だった。

道程14「高架」
この辺りからR1が高架になり、信号が無くなるので走りやすくなる。
分岐点もいい加減学習したのでもう迷わないさー。

高架?んなこたあないよ。
よく分からん。何を書いているかも分からん。
おはようヒューストン、頭がおかしくなりました。

ヒューストン「寝ろ。オーバー」

続く
続き

道程5「ペースカー」
ここは店舗が並んでおり、そこからステップワゴンが俺の前に半ば強引に割り込んできて俺はブレーキング。ドアミラー越しにドライバーを伺うと、後ろは全く見ていない様子。ケッ、うんこドライバーが( ゚д゚)、ペッ
ステッピングワゴンはすぐ浜名バイパスへ合流。俺は下道へ。俺はジェントルメンなのでその程度ではカチンとも来ない。来とるがな。

道程6「車好」
このSSのバイトは代々、走り屋系の車が好きな兄ちゃんが勤めている。希ガス。

道程7「鰻」
浜名湖といえばが有名。浜名湖で釣り糸を垂らすと鰻が釣れるのかどうか知らないが、この道路を走っていると必ず左の歩道(地図でいうと、橙色の道から分岐した白い道)に、下の海(ここは下を船が通るので橋桁がかなり高い)へ釣り糸を垂らしている。
鰻がいない場合は犬がいる。鰻いぬ。鰻犬。ナンチテ

道程8「分岐」
この分岐点は毎回間違える。
R1からR257へ入りたい場合と浜名ハ゛イパスから1号線へ入りたい場合は道なりに走っていればよいが、R1からR1へ入りたい場合は注意が必要。
浜名ハ゛イパスからR257へ入りたい場合は、篠原インターで降りるということを自覚していないと、降りる地点を見落としがち。そんなの俺だけだっちゅうの m9(^Д^)プギャーーーーッ
バイパスからR257へ降りたいのに、バイパスの景色の良さにボーッとしてしまい、2回に1回は見落として素通りしてしまう。テラバカスwww

んで、今回も素通りしましたぁぁwww _| ̄|○

続く

8月15日の話ですが、514km(約130.9里)/12時間(正確には11時間50分)のツーリングへ逝ってきました。
その道程を記したいと思います。

しつこいようですが、私は今も昔も北九州在住です。

出発前に油脂類、LLC、タイヤの空気圧をチェキする。
エンジンオイルは1年10ヶ月無交換なのでヤバイが放置w
その他の油脂類は暗くて見えないww
LLCは見忘れたwww

タイヤの空気圧が適正値2.2のところ1.9しか入っていなかったので、足踏み式ポンプで注入を試みるも、そのポンプのホースが経年劣化でエア漏れを起こしており、逆にエア圧が1.7に下がってしまうwwww

真夏だし、長距離走行だし、温間エア圧は高目だろうと妥協し出発。
ガソリンは昨日満タンにしたばかりだったし、所持するカードがそのSSでしか使えないので、SSでエアを入れることは選択肢になかった。

道程1「出発 AM10:50」
ぁゃιぃリーマン風の男と老人が立って何かを待っているようだった。どうでもいいがなー。

道程2「百々」
この交差店名は『ひゃくひゃく』ではなく『どうどう』ですよT氏。
ATOK17だと変換出来ますが、MS-IME2002だと出来ませんでした。

童貞さん(←気にしない( ゚ з゚) 「近道」
浜名ハ゛イパスへ乗る場合、手前の潮見トンネルを通るルートを取った方が楽に走れるのですが、気温が鬼高かったので少しでも水温が上がるリスクを減らすべく、エンジンの負荷が少ないルートを取ります。
白須賀の信号交差点で右折するのは余所者。知ってる人は赤信号が糞長い白須賀の信号交差点は避け、白須賀手前の信号の無い交差点で右折して、いずれかの道から再び42号線へ合流します。
俺はそれを知らなかったので白須賀の糞長い信号待ち。テラトロスwww

道程4「省エネ」
ここから10%勾配くらいの長い下り坂に入る。
燃料と水温の温存のため、3速でエンジンブレーキを掛けながら下る。
3速でエンブレを掛けると、ちょうど流れに合わせて下れる。
同時にエアコンを入れてエンジンブレーキ強化と同時に室温を低下させ、ドライバーの体力温存。
エアコンを入れるとその時は冷えるが、切ると気温がすぐ元に戻ってしまう。
車室の広さに対してエアコンの容量が明らかに小さい上、バンなので内装ペラペラ、鉄板剥き出しエリア大、エンジンの熱が運転席のシートにガンガン伝わってくるような車なので無理もない。

高速走行(高速道路ではないよ)時は極力、窓を開けてドライバーを空冷することとす。

続く

物欲 で挙げた品も、番外を除き1.4.5の残り3品となりました。
1は既購入の電池が溜まってるので、それを使い切ってから再考しようかなと。
4はその内、ドリルでも買ってきて支点を回転させようかなと。
5ですよ欲しいのは。

最近、眼精疲労が禿しいのでなんとかしたい。
眼精疲労の原因には色々あるらしく、噂によると下瞼から分泌される、涙の蒸発を防ぐ油分の分泌量が少ないとか、血行が悪い或いは呼吸が浅いなどの理由で眼球が酸欠になりやすいなどの理由があるようです。

PCに向かう時間を減らして外で健康的に遊ぶというのは無しで。(-_-)