RD-XS57の基本的な使い方はマスターして、普通のVHS程度の機能は使いこなせるようになった。
まだ厚いガイドブックなるものを読んでいないので、これを読破して性能限界を引き出して云々。

ペンタブレットのPTZ-630/G0を購入。
ヤフオクの方が支払総額で2000円ほど安く購入できたが、バンドルCDが付かないのと保証書未記入ということで、馴れないものを買うし、保証もあった方がいいだろうということでkakaku.comの安いとこから買った。

電機製品は一度期に買うもんじゃないな。
部屋に箱やマニュアルが散乱して布団敷く場所がねぇよヽ(`Д´)ノウワァァァァァァン
覚えることもイパーイあるしよー。
タブレット置くために机も片付けないといけないし。

タブレットで何するかってそりゃあーたむほほ。
続き

道程19「避暑」
ここから800mほど1.5車線の林道が続く。
ここまでの道が見通しのよい田園地帯の両側2車線道路なので、速度超過になりがちなので注意。
この道に入る時、何故か2輪乗りと擦れ違う事が多い希ガス。単なる印象効果か。
道の右側の川と道路の間にはログハウスや木造建築の別荘ぽい建物が建ち並んでおり、川遊びしている人達も見掛ける。
別荘にするにはもう少し標高が高くないと、真夏は暑過ぎるのではないか。大きなお世話か。

道程20「明瞭」
ここを橋の直前で右斜め前の道へ入ると、村最初の四輪専用サーキットが存在する。
ここは先ほどの反感を買っていたサーキットと違い、ドリフト禁止や騒音規制を徹底しているからか地元住民の反感看板などは立っていない。
魔ピオンにサーキットのコース図まで載っている。
法人経営で、その法人が地域に貢献したりなんかしてるのかな?
ここは2輪可なので通うかも知れん。
たまに様子見に行くと、岡山ナンバーや福井ナンバーなど、遠路遥々いらっしゃった方々もおられる。
そんなに価値あるのかなー。個人的にはコースレイアウトでブラインドコーナーがあるのが気に入らん。

道程21「怖」
橋を渡ってT字路。夜中に来ると何故か背筋が寒い。怖い。

ここから先、交差点をどっちへ曲がったかよく思い出せない。怖い。

道程22「不明瞭」
多分この辺まで来たような希ガス。適当。

童貞兄さん(←俺の事かぁぁぁ(T_T) 「安心」
ここまで来ると、帰り道がはっきりと分かる。車が氏んでも公共交通機関で家まで辿り着ける。
あとは来た道帰るだけでつ。ノシ

続かない
続き

道程16「静粛」
この辺からこの辺までポツポツと民家が存在する。
ここまでは上りがキツイので真夏だとノーマル水温計が動く。ヤバイ。
大人しく走ってクーリング区間としている。

道程17「休憩」
『○○名物五平餅』の看板と自販機群がある。
商店らしいが開店時に通った記憶がない。
「休憩」と書きつつ休憩したことがない。何故ならペットボトルで水道水(ry

道程18「懐古」
旧○○高原カートランドへ行く時はここで右折する。
500mほど入ると民家沿いの1.5車線道路に入るが、ここまでの流れから速度超過になりがちなので、速度計に注意。

道程18.1「不明」
旧カート専用サーキットがこの辺りに存在するらしいのだが、過去に見たどの無料地図にも載っていない。
有料地図でも、田舎で人口密度の低い田園地帯なので縮尺の粗い地図しか載っておらず、カート専用コース時代は近所に看板さえ無い。
四輪(自動車)専用コースに転生してからは301号線に1枚だけ看板が出されたが、この位置に看板出してもここまで辿り着く人はどこに在るか知ってるだろう、看板意味ねーと思う。
魔ピオン最拡大しても公道しか乗ってないね。
サーキットは公道から200mくらい砂利道入ったところにあるんだけど、おそらく私有地に招き入れて走らせてるという形だから地図会社も載せられないのだろう。

それにしてもカート専用サーキット辞めてしまったのは残念だ。
平日は行けば終日、俺と地主兼管理人と思われる老紳士or老淑女と俺の二人きり。
管理人氏は管理棟から出ないので、サーキットには実質俺一人。貸し切り状態。
客は俺以外にたまに2,3人来る日があったけど、走ってても殆ど干渉しないので全く気にならない。
アタックに飽きるとゼロカウンタードリフトしてアピールしたり。引かれるけど。

今まで体験した遊びで一番面白さを感じていた時期かも知れない。
現在は四輪専用サーキットになり、地元民の反感を買っている。
ここに地元民の反対をアピールするデカい看板が立っている。
黒地に黄色文字の悪趣味なデザイン。それだけ反感持ってるんだろう。
カート乗りはスポーツ&レジャーとしてやってるし、そこに来る車も殆どがトランポだから暴走もしないし排気音も五月蠅くない。
しかし、四輪サーキットに来る一部の連中は排気音は五月蠅いし、公道で暴走するしスキール音五月蠅い。騒音は間違いなく増す。あくまで一部の輩ですよ。
俺の住居の近所に四輪サーキットできたら間違いなく反対派に加わるだろう。
カートなら、騒音が届かない距離や、防音設備がしっかりしていれば許容できるか。自分もそこに通いたいし。
四輪はマジ勘弁。そこに寄りつく一部の連中も嫌。うるせーし、DQNだし、触媒取ってれば身体に悪そうな匂いするし。あくまで一部の人ですよ(゚Д゚A;)アセ

このサーキットにはもう行くことは無いでしょうね。二輪走行不可だし。

とかいいつつ、皆大好きですよ。などとオベッカ使ってみるテスツ。なんてのは嘘だ(゚Д゚)ゴルァ DQN氏ね氏ね氏ねタコカスボケ
続く
某万博開催県の地図見ながら書いてますが、私は九州北部在住ですよ、念の為。嘘やm9(^Д^)プギャーーーーッ これは攪乱するための情報です。
続き


道程8「変化」
約1年半ぶりに通ったらサンクス(コンビニ)からコインランドリーに変わってました。
店舗内から何やらダークサイドのフォースというか妖気を感じた。←病院逝った方がいいな。わろすわろす

道程9「横這い」
この『しまむら』(衣料品店)からは、業績横這いな空気を感じる。
近所にライバル店が出現したら早々に撤退の危機が訪れるだろう。←だから病院逝けってwww

道程10「堅調」
この○kは近所に競合他社が出店しても生き残りそうな気がする。
店長の帰属意識も高いし。最後に立ち寄ったのは6年前だけど。←早く病院へwww

道程11「小田原」
ここは本宮山に登る前にある最後の自販機地帯。
箱根越えの前の小田原、高速道路のインターチェンジ手前にあるガソリンスタンドみたいなものか。
ここを通ると10回通ると7回は車停めて飲み物買ってる人がいる。
しかし俺は買わん。
何故かというと、家で500mlのペットボトルに水道水入れて持ってってるからwwwテラ貧乏ワロスwww

道程12「登山」
ここからヒルクライムが始まる。
この辺に来ると後方確認して、速そうな車が来ていたら300mほど先にある、待避所っぽくなっているバス停に寄せてやり過ごす。テラ紳士スwww

道程13「走屋」
ここの待避スペースによくボーイズレーサー(死語)ぽい連中や地獄のレーサーぽい連中がたむろっている。

道程14「待避」
この辺まで登ると、登り始め(道程12)には後続車が見えなくても、どんなにマッハで飛ばしてても後ろに速い車が来てたらミラーに写り出すのでこの待避所でやり過ごす。

道程15「830円」
ここを左折すると夜間閉鎖の赤字道路『本宮山スカイライソ 』へ入る。
不人気道路で人件費が料金収入を上回っているらしい。
今回初めて知ったが軽でも830円もする。高っ
料金所はこの交差点から少し入ったところにあり、交差点からは見えないが、この交差点を左折あるいは対向車線からなら右折している車を未だに見たことが無い。
見れたらきっと幸せなことが・・・無いだろうな。
交差点の先からダークサイドのフォースを感じるので個人的には行きたくない。嘘です、行きたいです。というのは嘘です。行きたかねーよヽ(`Д´)ノウワァァァァァァン

続く
続き

道程7「側溝」
ここは直進しても左折しても目的地までに要する時間は変わらない。
ただ、左折する場合は注意が必要。
この交差点は直前が上り坂になっており、この交差点を頂点にして下り坂へと変わる。
前後の道路が見通しが良く、流れが速いので、曲がる場合は早目にウィンカーを出したりブレーキランプを点灯させたりして後続車へ減速する意志を伝えることが安全の為に必要。
早目に減速及び左折の意志を伝える必要がある理由はもう一つあって、ここは直進した場合と平行に側溝が掘られており、蓋が金属の網になっている。
しかも左折すると側溝の手前から急な上り坂になっており、蓋に乗る時にはフロント荷重が抜けており、蓋で滑ってフロントが真横にタイヤ1本分ほど、軽で速度が乗っていれば2本分くらいスライドする。
ドライでそんな状態なので、ウェットでは初心者ならパニくるほどスライドする。
フロントがスライドするだけなら、予めスライド量を見越して多目に切り込んでおくなり、スライド後に修正するなりすればいい、つまり、操舵だけでおkだが、曲がった先が急な上り坂なので無意識にアクセルペダルを踏み込む。
リアタイヤが蓋を通過する時はまだ横Gが残っているので、坂を勢いよく昇るつもりで踏み込むと、軽ならタイヤ3本分くらいスライドする。
パワースライド目的で全開くれるとカウンター当てるほどスライドしておもすれー( ^ω^)てなことになる。
気を付けろ!(古っ
ただ、こんなとこで疲れたくないので俺は直進するがなー。
本Blogのメインテーマはアルバイト日記なので、無職となった私はそろそろこのBlogを休止させたと思っているのです。
ネタも無くなってきたし。

作業着や許可証なんかを返却しないといけないような気がするのですが、未だなんも連絡が無いんですがー。
あ、今日でちょうど1週間だ。明日か明後日あたり連絡来そうな悪寒。

でも、同じ職場で昼勤で短目な勤務条件のが募集してるので、その時間帯で再契約したい気持ちもある。
他に狙っているバイトで、年に3回ほど定期的に募集しているところがあるのですが、そこがそろそろ募集を開始するのではないかと踏んでいるのです。

ああああんあんだきみh

250GB・HDDを購入。

今回の作業は、80GBのHDDに存在するC・D・Eのパーティションを新規購入した250GBのHDDへ移動し、80GBのHDDの役目をストレージに切り替えること。

まずTrueImageでドライブイメージを外付けHDDに作成。
約10GBずつのパーティションを割り当てられたC・Eドライブはそれぞれ20分ほどで終了し、チェックでも異常無し。
約50GBのDドライブだけは終了直前にエラー発生。
エラーメッセージによると保存先のディスクに異常が見られるとのこと。
なので外付けHDDをスキャンディスクして、イメージの圧縮レベルを上げて再度トライ。
エラーが発生する領域を使わずに済むかも知れないからだ。
しかし、また同じ時間でエラー発生。
この時点でDドライブのイメージ作成だけで6時間無駄にした。

この外付けディスクは巨大なファイルを移動するとファイルが壊れるのかな?
巨大ファイルの移動を許容できないのかも知れない。よく分からんが。

仕方ないので外付けへのイメージ作成は諦めてPATA接続の内蔵HDDへ作成。
イメージってバックアップだから、外付けHDDにとっとかないとヤバイじゃん。
停電や落雷で内蔵がまとめて逝ったら悲惨じゃん。

50GBのイメージを作成する際、IEEE1394で接続されたHDDへ作成すると3時間ほどかかるが、PATAで接続されたHDDへは90分ほどで終了する。
転送速度相応ですね。ファイルの移動がウンコ時間かかるわけですが。

イメージ作成が完了し、プライマリのマスタに接続されているHDDを新しいものに交換。
TrueImageのBootableDiskから起動し、イメージから復元。
復元に要した時間は、3つの論理ドライブ合わせて1時間弱。超楽チン。
今回はイメージをそれぞれの論理ドライブに分けて作成したけど、3つまとめたイメージにしておけば殆どの時間、ほったらかしにしとけばよいので楽です。
ただ、イメージ作成でコケたりすると時間のロスが痛いですが、そこは巨大ファイル転送に強いインターフェースを選べば大丈夫でしょう。

TrueImageはOSを起動してPCを使用している最中にもイメージ作成できるという優れものです。
9x系ならそれで無問題だと思いますが、2000系だとOSがロックしているファイルが多いので、CDブートなどでOSが起動していない状態でイメージ作成した方が安全だと思います。
2000系でも起動中にイメージ作成できるというのがTrueImageの売りになっていますが、相手はトラブルうぃんどうずですから、用心に越したことはないということで。

先日発注したRD-XS57が到着。
早速、開封して接続手順を確認。
当方で用意すべきものはLANケーブル、S端子ケーブルの2つだ。
いつになくテンション上がっており、一刻も早く接続して使用したかったので、近所のホームセンターへ買い出しに行こうと服を着替えている途中、S端子ケーブルとLANケーブルのストックがあるいことに気付いた。更新しなくてもアクセス数がある一定の数で落ち着いているのは何故だ。こんなブルグになんの価値があるというのだ。
折角、所謂、『おめかし』したのだが。といっても部屋着のTシャツとパンツ一張の上にシャツと長ズボンと靴下を纏っただけだがなー。字が小さくて読みにくいな(・∀・)ニヤニヤ
接続して説明書見ながらあれこれ操作してみた。
ボタンを押してもVHSのように機械がギッコンバッタン鳴らない上に、ボタンを押してから本体が動作して画面に反映されるまでのタイムラグがVHSよりかなり大きいのでイラつく。
使用しているVHSが、ボタンを押してから動作するまでのタイムラグの少なさに拘って選んだ一品なので余計そう感じるのだろう。

PS2のDVDプレイヤー機能は、リモコンが無いのでデュアルショック2で操作している。
リモコンを売る為か、機能制限が激しく、リモコンに比べて禿しく不便。
その所為もあって、
んで、ようやくまともなDVDプレイヤーが入手できたということで、買うだけかってほったらかしにしておいたDVDをうrわなにをするやめ
9月3日の話ですが、全行程204kmのドライブへ行ってきました。
お盆に行なった500kmドライブと比較すると距離は40%ですが、行程の殆どが山道だったので、疲労度は500kmドライブの80%くらいでした。
(更新が無い日というのは当然、トップページの新着記事にも載らないわけですが、それでも僅かにアクセス数があります。本Blogの読者になっている人は、一部の方を除いて『お気に入りBlog』の数が物凄いので、どうせ売名行為で読者になっているんだろうと思っていましたが、ひょっとしてそうとも限らないのでしょうか。)
では旅の童貞、ではなく道程を振り返ってみる。帰宅直後の気持ちで。

道程1「出発」 (画像中央のペケ印は適当な位置に打ってあります。以後同)
途中までは前職場までの通勤経路と同じ。
普段、仕事で通っているのと同じ道をプライベートで通るとなんだか嫌な気分というか複雑な気分になることが多いですが、今日はそんなことはなかった。無感動パワー。

道程2「不変」  
ここまでで約1時間消費する。プレリュードに乗っていた時もよく同じ経路を通って山中へ攻め入、ではなくツーリングへ出掛けたがその頃とほぼ同じ時間でここまで到達した。
赤信号やら前車に引っ掛かったりやらで、市街地走行では何ccの車に乗っても、かかる時間は変わらん。つまり市街地しか乗らんのだったら軽で必要充分ということ。
2156ccだの220PSだの無駄無駄無駄ァ。ウリィィィィィ。

童貞さん(←俺の事かぁぁぁ〈T_T〉)「大創」
ここに結構大きめの\100SHOPダイソー が存在しやがる。
ダイソーというのは「池田大作の大と創価学会の創を組合わせて作った造語」というのを某巨大掲示板で読んだが本当だろうか。まあどうでもいいが。
地元で100円ショップの認知度が上がる前はよくお世話になっていたが、TVとかで100円ショップがよく取り上げられるようになり、地元民が100円ショップのおいしさを知ってからは駐車場が頻繁に満車状態になるようになり、俺の足が遠のいてしまった。
この時ばかりはマスコミを恨んだ。残念。

道程4「消滅」
ここにKARTショップがあったのだが、いつの間にか店舗が消滅してしまった。
KARTショップのあとは何かのショップになって、今は不動産屋になっている。
店が消える直前、店名が変わった。店の名前というような、滅多に変わることがないものが変わるということは経営がやばかったのだろうか。タレントでも、名前が変わるとこの先ヤバイというし。
俺が引退した後だからよかったが(いや、良くないが)、一体どうなってしまったのか。
移転か廃業か。連絡先も分からん。いや、ストックしてあるカート雑誌に電話番号が載っているかも知れん。もし電話番号ごと移転していれば連絡がとれるだろう。
経営していなくても連絡がとれれば自分の中で整理がつくし。土筆。筑紫。番号が使われていなければ恐らく廃業か。
もし移転して経営していればNSRでレースしたいのでまた通ってみようかなあ。

ここまでの所要時間1時間20分。軽も2リッタークラスの車も要する時間は変わらん。
街乗りで足代わりにしか使わん車で排気量増やすのって全然意味ねー。これじゃ燃費悪くなるだけざん。

道程5「距離」
この辺りに職業訓練校がある。以前、無職だった頃、通おうかと思ったが、距離の遠さから絶対途中で通うのが嫌になるだろうと思い、断念した経験がある。
そんだけ。

道程6「誘因」
このコンビニには何故か惹かれるものがある。だが決して入る気にはならん。入りたいが入りたくない。何故だ。

続く

仕事で使用していた靴をようやく洗濯した。
土曜日の午前から、水を入れたバケツに衣類用洗剤を溶かし込んで、靴を漬け込んでおきました。
本日は、ブラシで汚れを落としたり軒先に設置してある蛇口ですすいだりしたわけです。

そこで問題発生ですよ。
軒先の蛇口から流れ出る水でジャブジャブ洗っていたら、その排水が隣家の庭に流れ込んでいるじゃあーりませんか。
(これ以下は見た人でないと分かりずらい文章です。)まともに読んでる奴なんていないだろうがなーwww
離れの工事をした時、離れと母屋の間に設置してある一角が、壁に向かって下り坂になっていて、そこに蛇口が設置されている。
その蛇口から水を出すと、当然その水は行き場を失ってそこは池のようになる。
その事実を指摘したのは俺なのだが、そんなこと離れの設計段階か施工段階で気付きそうなものなのだが。 施主はそうとうな馬鹿だな。(俺の親だが今すぐ氏んでほしい。むしろ頃したい)
なんで母屋の改築に無関心だった俺が最初に気付くねん。氏ね氏ね氏ね糞親

それから俺が以前バイトしていた住宅設備業者に依頼してコンクリートを張ってもらい、壁に向かって傾斜させて、一番低いところに排水口を設置して地下にパイプを通して側溝へ排水するという工事を行った。

ところがである。
その一角では泥の不着した長靴なども洗うので排水口が詰まってしまった。(のか?よく確認していない。)
とにかく排水口が機能しておらず、行き場を失った水が隣家の庭に流れ込んでしまった。

隣家にはすぐヒステリーを起こすキチガイババアが棲んでおり、過去に我家とトラブルを起こしたこともある。
とにかくマトモじゃない。陰湿、粗暴、低脳。
犬は飼い主に似るというが、いつまで経っても何年経っても誰が行ってもキチガイのように吠えまくる。

隣庭の水が流れ込んでいる部分を見ると、過去に流れ込んできた水に対して抗ったような形跡がある。
うちの馬鹿親はひょっとしたら気付いてないかも知れん。
俺がセメントで壁の隙間を塞いで流出を防ごうか。排水口が詰まってたとしても、あの辺りの構造上、隣庭への流出は完全には防げない。
セメントで塞ぐのが最も確実だと思われ。

靴の洗濯に話を戻すと、洗っていると職場でのことが走馬燈のように甦ってくる。
いい思い出もあるが、結局、あの時ああすればよかったとか、改善魂や後悔の念が湧いてくる。
幸せに対する順応速度に対し、苦痛に対する順応速度が遅いのか。
よく分からん。寝る。