仕事で使用していた靴をようやく洗濯した。
土曜日の午前から、水を入れたバケツに衣類用洗剤を溶かし込んで、靴を漬け込んでおきました。
本日は、ブラシで汚れを落としたり軒先に設置してある蛇口ですすいだりしたわけです。

そこで問題発生ですよ。
軒先の蛇口から流れ出る水でジャブジャブ洗っていたら、その排水が隣家の庭に流れ込んでいるじゃあーりませんか。
(これ以下は見た人でないと分かりずらい文章です。)まともに読んでる奴なんていないだろうがなーwww
離れの工事をした時、離れと母屋の間に設置してある一角が、壁に向かって下り坂になっていて、そこに蛇口が設置されている。
その蛇口から水を出すと、当然その水は行き場を失ってそこは池のようになる。
その事実を指摘したのは俺なのだが、そんなこと離れの設計段階か施工段階で気付きそうなものなのだが。 施主はそうとうな馬鹿だな。(俺の親だが今すぐ氏んでほしい。むしろ頃したい)
なんで母屋の改築に無関心だった俺が最初に気付くねん。氏ね氏ね氏ね糞親

それから俺が以前バイトしていた住宅設備業者に依頼してコンクリートを張ってもらい、壁に向かって傾斜させて、一番低いところに排水口を設置して地下にパイプを通して側溝へ排水するという工事を行った。

ところがである。
その一角では泥の不着した長靴なども洗うので排水口が詰まってしまった。(のか?よく確認していない。)
とにかく排水口が機能しておらず、行き場を失った水が隣家の庭に流れ込んでしまった。

隣家にはすぐヒステリーを起こすキチガイババアが棲んでおり、過去に我家とトラブルを起こしたこともある。
とにかくマトモじゃない。陰湿、粗暴、低脳。
犬は飼い主に似るというが、いつまで経っても何年経っても誰が行ってもキチガイのように吠えまくる。

隣庭の水が流れ込んでいる部分を見ると、過去に流れ込んできた水に対して抗ったような形跡がある。
うちの馬鹿親はひょっとしたら気付いてないかも知れん。
俺がセメントで壁の隙間を塞いで流出を防ごうか。排水口が詰まってたとしても、あの辺りの構造上、隣庭への流出は完全には防げない。
セメントで塞ぐのが最も確実だと思われ。

靴の洗濯に話を戻すと、洗っていると職場でのことが走馬燈のように甦ってくる。
いい思い出もあるが、結局、あの時ああすればよかったとか、改善魂や後悔の念が湧いてくる。
幸せに対する順応速度に対し、苦痛に対する順応速度が遅いのか。
よく分からん。寝る。