余談ですが、少し前から壁等の素材に使用されているアスベストが問題になっています。
昔はブレーキパッドにもアスベストが使用されていたとか。
耐熱性・耐摩耗性・摩擦係数・有効温度域、全てにおいて現在主流のノンアスベストを上まわっているらしい。この情報は8年くらい前にぁゃιぃ雑誌から得た情報なので真偽のほどは定かではありません。
アスベストの発ガン性が発覚してから、こりゃマズイと、ノンアスベストパッドを開発し、ノンアスベストという呼称が一般化した。
アスベストを使用していないのにアスベストを名称に入れたということは、それほどアスベストがヤバイ代物で、アスベスト不使用ということをアピールしたかったのか。

余談終わり。

続き
道程9「気付」
ここまで来てようやく、現在走っている道がR1でないことに気付く。テラトロスwww
この辺りは市街地で、狭い道や一方通行も多く、不確かな方向感覚を頼りに闇雲に走ってもドツボに嵌るので、案内標識を頼りにR1へ出ることだけを考えて走る。

道程10「朧気」
市役所前までは行っていないが、結構直進したのでたぶんここで右折した希ガス。
夏祭り期間中らしく、真っ昼間から浴衣姿のギャルも多数見受けられ、目の保養になった。
その後、多分板屋町右折したようなようなような。あんまり覚えてない。
交差点に専門学校があって、その先の駅ぽいところ通ったのでここだと思うんだけどなあ。タクシーもうじゃうじゃ停まってたような。でも専門学校の位置が斜向かいになってるような。
R1に出るのに通った道が県道だったかR150だったか思い出せない。
県道を使ったとすると中田島に出たはず。
交差点名も○○島だった気がするので多分ここです。

なんかすげー遠回りした。
時間的ロスは15分くらいだったけど、迷うと精神的に疲れる。
R150使えばよかったが地図が頭に入ってないのでしょうがない。
悪足掻きしても結局遠回りになりそうだったし。

R1に戻れてマジ安心しました。
あとはひたすら東へ道なりに走るのみ。と思いきや・・・。

道程11「うっかり」
車が軽なので左車線を延々、まったり走行している時のこと、前方に突然、分岐点が出現しました。
案内標識を見ると、左車線が東名浜松IC、右車線がR1へ続いている模様。
R1へ出た安心感と、注意力散漫な運転で気付くのが遅れた。
てか案内標識てもっと早い段階で出現するよな。
俺はそれ全部見落としてたのか?
それさえ覚えていない。ヤバス

分岐直前で右へ車線変更し、後方にいたミニバンに迷惑を掛けてしまったスマソニアン博物館。

道程12「再度」
再び分岐出現。
左で県道及びバイパスへ。右で引き続きR1へ。
当然、右へ。
今回のツーリングは距離を稼ぐのが目的ではないので、延々、無料道路を走る。
バイパスは景色が比較的単調だが、下道は景観の変化が多いので飽きない。その土地土地の雰囲気も楽しめる。
疲労感が出てきて、よくある市街地や田園地帯など楽しむ余裕は無くなっているわけだがww。
なんかこのBlogもそろそろ荒しが涌いてきそうな気がするな。厨房死ね氏ねウゼーんだボケが。

道程13「記録更新」
この辺まで来ると、道路沿いの看板に『磐田』の文字が多くなる。
磐田といえば、6年くらい前に気まぐれツーリングした際の最東端である。
その時は夜だったのでどの辺を走っていたのか全く分からない。

右斜め前方を見ると、白い屋根のサッカースタジアムらしき建造物が見える。
ジュビロ磐田のホームスタジアムだろうか。
帰宅してから調べるとヤマハスタジアムという建造物だった。

道程14「高架」
この辺りからR1が高架になり、信号が無くなるので走りやすくなる。
分岐点もいい加減学習したのでもう迷わないさー。

高架?んなこたあないよ。
よく分からん。何を書いているかも分からん。
おはようヒューストン、頭がおかしくなりました。

ヒューストン「寝ろ。オーバー」

続く