続き
道程15「海沿」
ここまでひたすら道なりに走る走る走る。
この辺から左に線路、右に海、上にオービス。
8年前に2万5千円くらいで買ったレーダー君が反応してくれたが、オービスの手前には『自動速度取締路線』という標識を掲示するのが道交法か何かで決まっているらしく、その標識が在るし、昼で見通しが良い直線道路だったのでオービスの存在もかなり手前からバレバレ。
今回のツーリングでレーダーがオービスに対して反応したのはこれっきりだったが、結果的に役に立たなかった。今回は役に立たなかったけど、いつもお世話になっておりますレーダーさん。
この辺りだったかちょっと手前だったか、左に富士山、正面に箱根が見える。
富士山を生で見たのは生涯で3度目くらいだったのでちょと感動。
このまま樹海へ進路変更しようかと思ったが、それ以上に箱根へ引き寄せられた。
峠を見ると血湧き肉躍る。
道程16「分岐」
この辺りからまた市街地へ入り、分岐も多くなるので標識を見落とさないように注意しなければならないのだが・・・。
道程17「間違い」
『直進・○○IC』の標識に反応して、直進するとICへ入ってしまうのかと勘違いし、降りてしまった希ガス。ここじゃなかったかも知れないけど多分この辺。
道程18「再乗」
降りた直後に降りなくてよかったことに気づき、再度乗り入れ。
いけねっ、こりゃまたうっかりだ。
道程19「再間違い」
「道程18」で降りてしまった場所はここだったかも知れない。でもそうすると、間違えて降りたまま伊豆方面へ向かってしまうことになった交差点ってどこよってことになる。それは誰にも分からない。分からないなんて凄すぎる。
なので再間違いポイントはここだと思います。
再び『この先○○IC』の標識に反応して降りてしまった。
前回との違いは、降りてそのまま下道を走ってしまったこと。
この地図ではR136ですが、俺が走ったのは多分R135だった気がするのだが、R135がどこか分からんし、R136だったかも知れんのでR136だったものとして話を進めます。
道程20「引返さず」
降りるべき場所ではないところでR1を降りてしまったことに気付いたのですが、対向車線の超渋滞を見て引き返す気が失せる。
下手に脇道に逸れてもドツボに嵌りそうだったので、このまま暫く伊豆を目指してみることにする。
途中、ヘッドライトが点灯していることに気付いた。
R1の島田あたりのトンネルを通ったときに点灯させてからそれっきりだった。
停止状態のアイドリング状態でライト点灯させるとアイドリングがかなり下がる。(そろそろrevメーター付けたい。)
点灯状態ではプラグの火花も弱まろう。燃費もったいないもったいない。
点灯していることに気付いたなら、すぐ消せばよいものを、今消すと後続車に「今頃気付いたのかよぉぉ(プププ」と思われるのではないかという被害妄想が湧いてきたのでブレーキランプを点灯させている時に消した。テラナサケナス、テラシニタイッス
ちなみに、出発前はこんなに東方へ来ることは想定していなかったので、所持している地図は東海地方しか載っていない。
道程21「左折」
左折してちょっと行くと家具屋があった気がするので、おそらくここで左折したかと。
道程22「疼」
『ここを左折すると伊豆スカイラインですよ』みたいな標識があった気がするのだが、この辺はどこ走ってたか覚えとらん。スマソ
道程20くらいから、同じ軽自動車が後ろについてきているのに気付く。
この女、島田辺りからついてきていたような・・・。ハッ、まさか俺のストーカー!?
(((;゚Д゚))) ガクガクブルブル
などという被害妄想が湧いてくる。テラ病院逝けッス
道程23「解放」
この交差点で女は右斜め前方へ、俺は左(直進)。
ごめんよ、女。俺とホテルへ行けなくて。プギャーーーー orz
おい、このBlog読んでる野史。今すぐ病院逝くか氏ね。尾永井します(´・ω・`)
道程24「見晴」
山野斜面に造られたワインディングロードを走ると左方の見晴らしの良さに感動。
(ここじゃないかも知れんがなー。でもいつの間にか十国峠に入っていたのでここかも知れんがなー。)
続く
道程15「海沿」
ここまでひたすら道なりに走る走る走る。
この辺から左に線路、右に海、上にオービス。
8年前に2万5千円くらいで買ったレーダー君が反応してくれたが、オービスの手前には『自動速度取締路線』という標識を掲示するのが道交法か何かで決まっているらしく、その標識が在るし、昼で見通しが良い直線道路だったのでオービスの存在もかなり手前からバレバレ。
今回のツーリングでレーダーがオービスに対して反応したのはこれっきりだったが、結果的に役に立たなかった。今回は役に立たなかったけど、いつもお世話になっておりますレーダーさん。
この辺りだったかちょっと手前だったか、左に富士山、正面に箱根が見える。
富士山を生で見たのは生涯で3度目くらいだったのでちょと感動。
このまま樹海へ進路変更しようかと思ったが、それ以上に箱根へ引き寄せられた。
峠を見ると血湧き肉躍る。
道程16「分岐」
この辺りからまた市街地へ入り、分岐も多くなるので標識を見落とさないように注意しなければならないのだが・・・。
道程17「間違い」
『直進・○○IC』の標識に反応して、直進するとICへ入ってしまうのかと勘違いし、降りてしまった希ガス。ここじゃなかったかも知れないけど多分この辺。
道程18「再乗」
降りた直後に降りなくてよかったことに気づき、再度乗り入れ。
いけねっ、こりゃまたうっかりだ。
道程19「再間違い」
「道程18」で降りてしまった場所はここだったかも知れない。でもそうすると、間違えて降りたまま伊豆方面へ向かってしまうことになった交差点ってどこよってことになる。それは誰にも分からない。分からないなんて凄すぎる。
なので再間違いポイントはここだと思います。
再び『この先○○IC』の標識に反応して降りてしまった。
前回との違いは、降りてそのまま下道を走ってしまったこと。
この地図ではR136ですが、俺が走ったのは多分R135だった気がするのだが、R135がどこか分からんし、R136だったかも知れんのでR136だったものとして話を進めます。
道程20「引返さず」
降りるべき場所ではないところでR1を降りてしまったことに気付いたのですが、対向車線の超渋滞を見て引き返す気が失せる。
下手に脇道に逸れてもドツボに嵌りそうだったので、このまま暫く伊豆を目指してみることにする。
途中、ヘッドライトが点灯していることに気付いた。
R1の島田あたりのトンネルを通ったときに点灯させてからそれっきりだった。
停止状態のアイドリング状態でライト点灯させるとアイドリングがかなり下がる。(そろそろrevメーター付けたい。)
点灯状態ではプラグの火花も弱まろう。燃費もったいないもったいない。
点灯していることに気付いたなら、すぐ消せばよいものを、今消すと後続車に「今頃気付いたのかよぉぉ(プププ」と思われるのではないかという被害妄想が湧いてきたのでブレーキランプを点灯させている時に消した。テラナサケナス、テラシニタイッス
ちなみに、出発前はこんなに東方へ来ることは想定していなかったので、所持している地図は東海地方しか載っていない。
道程21「左折」
左折してちょっと行くと家具屋があった気がするので、おそらくここで左折したかと。
道程22「疼」
『ここを左折すると伊豆スカイラインですよ』みたいな標識があった気がするのだが、この辺はどこ走ってたか覚えとらん。スマソ
道程20くらいから、同じ軽自動車が後ろについてきているのに気付く。
この女、島田辺りからついてきていたような・・・。ハッ、まさか俺のストーカー!?
(((;゚Д゚))) ガクガクブルブル
などという被害妄想が湧いてくる。テラ病院逝けッス
道程23「解放」
この交差点で女は右斜め前方へ、俺は左(直進)。
ごめんよ、女。俺とホテルへ行けなくて。プギャーーーー orz
おい、このBlog読んでる野史。今すぐ病院逝くか氏ね。尾永井します(´・ω・`)
道程24「見晴」
山野斜面に造られたワインディングロードを走ると左方の見晴らしの良さに感動。
(ここじゃないかも知れんがなー。でもいつの間にか十国峠に入っていたのでここかも知れんがなー。)
続く