続き

道程69「ヘアピン」
処は愛矢口と青争岡の境界を流れる境川。
その境川の脇に設けられた信号交差点。
車線数は大倉戸ICの辺りから、中央分離帯を隔てて片側1車線になっているが、この交差点は交差点周辺にゼブラゾーンが設けられており、若干広くなっている。読んでおられる方、このブログあんまり読まないで下さいです(´・ω・`)

ただちょっとハンドル操作を楽にするためにコーナリング中にスロットル開度を増やしただけですよ。
もちろん周辺環境及び周辺状況に充分留意した上でね。綺麗事だな。氏ね。

そうそう、8月15日の話ですが青争岡放送(SВSラジオ)がキャスタードライバー募集してました。
古い上にどうでもいいですねすいません。

おお、そういえば段々思い出してきました。
往路は有料道路区間を避けるために高架から降りて市街地走りまくりましたが、復路は市街地走った記憶が少ないです。
土地勘無い上に夜間だし、意識は朦朧としてるし、どこ走ってんだか全然分からんもんですから、往路もけっこう曖昧ですが復路はとんでもなく曖昧になっております。

道程70「復路R42」
長谷の信号交差点を右折すると、あとはR42をひたすら西へ向けて走るのみ。
シ屋美半島の太平洋沿いは田舎なので交通量は少ない。
しかし田舎ならではの遅いペースの車も走っている上にセンターラインに追い越し可の区間も無いので抜けなす(´・ω・`)

続く
それでも俺は悪足掻きして車速を出来るだけ落とそうとした。他人から「貧乏人 m9(^Д^)プギャーーーー」と思われない程度に。隣の車線の後方から、初老男性が運転しているであろう中流セダンがゆっくりと近付いてくる。あのセダンより後ろに車は見えない。あのセダンが前へ行ってくれれば恥も外聞もなく堂々とブレーキングできるのだが、爺セダンはなかなか前へ出ようとしない。異様なまでにゆっくりと近付いてくる。俺は心の中で「さっさと前行けや糞爺(゚Д゚)」と毒づいていた。料金所手前300mほどに近付いたその時・・・。
続き

道程67「スルー」
料金所まで残り300mほどに近付いたとき異変に気付いた。
料金所に明かりが点いていなし、いつも中におっさんがいる赤い電話ボックスのようなものの中にも人影が見えない。
「まだ22時前なのになあ。ひょっとして全時間帯無料出血大サービス中なのかなあ。」
と思いながら前車のセダンの後方に、間隔を50mほど空けてついていく。
前車のセダンがやや減速しながら、高速のETCを通過するくらいのスピードで何事もなく通過していくのを見て、無料なのを悟った。

なんでぇ。
聞いてないよぉぉ!(ダチョウ倶楽部

まあいいか、得したし。
たった200円だけどぉぉwww

道程68「また乗っちゃった」
帰りも潮見坂を通って帰りたかったので、大倉戸ICで降りて海沿いの道を直進。
それは間違いだった。

大倉戸ICで降りてR1へ出たい場合、大倉戸ICの信号交差点で右折した後、大倉戸IC入り口で左折してR1へ出なければならないのだが、俺はそこで曲がらなくてもR1へ出られるだろうと考えて大倉戸ICの交差点を直進してしまったのだ。
途中に脇道っぽい道はあるが、大きな石が転がってたり、土の地面が大きく凹んでデッコンボッコンになってたりして、
「本当にここ公道かよ。私有地じゃねーの。」
と思うような道ばかりなので曲がる気にならなかった。

で、曲がる機会を失って直進すると・・・。

目の前には浜名バイパスへ合流する上り坂『白須賀IC 』が現れるわけです。
ガ━━(゚Д゚;)━━ン!

(;^ω^)降りた意味ナス

浜名バイパスから潮見坂へ行きたい場合は、白須賀ICで浜名バイパスを降りるのが一番効率が良いわけですね。 (そんなん知らねえよ、ほーあほーあ)

続く

>ホームレスの女性とスピードワゴン財団の井戸田氏が出しちゃった婚。
>女性は妊娠2ヶ月の重体。
>ゴールドマンセックス証券はレーティングをアウトパフォームからインラインに引き下げた。(荻野式新聞)

流行りのやっちゃった婚ね。
人気タレント同士の交際の場合、事務所に知れると別れさせられるから、妊娠という既成事実を作って、別れさせられにくくするあれかー。

などと全く興味無い話を無理矢理書いてみるテスツ

安達祐実と井戸田潤(スピードワゴン)結婚

続き

道程64「浜名バイパス」
ここが復路のR1と浜名バイパスとの分岐点『篠原IC』。
この先は有料道路浜名バイパスだ。
時刻は21:45。無料時間まであと15分。
料金所まで15分かかるかどうか微妙な距離。
降りるなら今だ、ケチケチ星人の俺。

もし降り忘れてもまだ大丈夫だぞ、うっかり星人の俺。
坪井ICで降りれば料金所に達する前に降りられる。
だがR1から離れてしまうので降りるなら篠原ICで降りろ。

しかし俺は降りなかった。
普通のペースで走ってもギリギリで15分以上はかかるだろうと予測した。

道程65「車線減少」
この辺から道路工事で1車線塞がれて2車線になる。
普通車は100km/hで流れてるのでがんばって100km/h出したいが水温が上がってしまうので80km/hにセーブ。
電光掲示板の制限速度表示は80になっているので問題無い。
煽るカスは氏ね、ばーかばーか。

80km/hで水温は安定しているが、既に普段より高い温度域にあるのでヤバス。
浜名大橋の後半は2車線に戻って下り坂なので、ギアを抜いてアイドリングで惰性走行。

道程66「読み違い」
22:00までまだ3分もある。
料金所まで残り1km。
意識してないと3分なんてあっという間だが、時間稼ぎしようとしている状況で3分は長い。
車速は、80km/h制限のところを既に60km/hまで落としているので、これ以上落とすと周りから
「こいつ22時までの時間稼ぎかよ(プ」
と思われる被害妄想が湧いてくる。
もし本当にそう思われていたとしても、5秒後には忘れられるのに、俺の糞の役にも立たん糞プライドがそれを許容しない。

料金所手前の減速分も含めて50km/h平均で走ると3分間で2.5kmも進んでしまう。
しかし残る距離は1km。
絶体絶命ww

そしてとうとう俺は料金を払う覚悟を決めた。
たった200円だがなーーーうはーーwww

続く
続き

道程58「道間違い」
またやってもーた。左折するところを直進してしもた。
通り過ぎてすぐ気付いたけど。
ニューペガサスイン(だったと思う)のところの道路沿いに立てられたのぼりを、ホテルの従業員と思しきおっさんが片付けていた。
ヴェルデの森バス停辺りまで走ってUy=ー( ゚д゚)・∵. ターン
軽は2車線使えば切り返し無しで余裕でUターンできる。小回り効いて助かる。

この辺のホテルの客用駐車場はBMWとか高級セダンが多く停められていた。
諭吉は諭吉同士集まるのが好きなんだよなあチキショウめ。

日が暮れて気温が下がってきて、ひんやりした空気がうめぇなあニャロメエ。

ここからちょっと行った辺りにライオンズマンションがあった。
どんな人が住んでるんらろらあ。どうでもいっか。(゚Д゚)おい、このブログ定期的に読んでる椰子がいるのは分かってんだよ。舐めてんじゃねえぞ(´・ω・`)ぶち頃してやるから出てこいやぁ
道程59「箱根R1」
ねえ、この辺に走り屋っていんの?ねえ、ねえ。
珍走野郎ども(´・ω・`)ぶち頃すぞ

参考スレ:R1限定!箱根ワールド 11周目!
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/car/1125813170/


道程60「帰還」
往路で伊豆方面へ迷い込んだのはこの辺りからだったか。

ソロモンよ、私は帰って来た。

もう完全に日が暮れて真っ暗なのでここがどの辺なのか全く分からんがな。

往路は小田原まで迷いまくって7時間掛かったので、復路はR1から外れさえしなければ5時間で帰れると予想。
目標帰宅時刻23:00。

道程61「トンネル」
この辺からトンネルが断続的に続く。
トンネル内の天上には、どっちに向けてか分からなかったが道路の方向と平行に風が流れるように強力なファンが設置されており、トンネル内を換気している。

そんなファンもあるが、トンネル内の空気吸うと空気が糞マズイ。
糞喘息に糞成りそう。
糞汚ねえ糞排ガス出す糞車は糞害悪だ。

道程62「深夜徘徊」
掛川ICだったか静岡ICだったか忘れたが、その辺りでいつもR1を間違って降りてしまう。
有料道路拒否症なので、緑の標識を見ると反射的に違う方向へ行ってしまうのだ。

てか緑の標識て有料道路の合図なん?
○○ICて書いてあったから、なんかこのまま進むと有料道路の料金所があるのかと思ってしまうま。
標識について勉強し直そ。

んで、降りてしまったがまたすぐ高架のR1へ戻りたいので橋脚の下を通る道路をえんやこらと走り続けるわけです。
その間も、道路脇の駐輪場にロードレーサータイプの単車が停めてあると反射的に目が行ったりして。
もう病気。侵されるのはえーな。(この時から1ヶ月近く経とうとしている現在でもこの病気は続いている。)
夜中にバイパスとかすっ飛ばして馬鹿になりたい。分かる人にしか分からんのだろうがな。

で、1.5kmほど下を走っていると橋がある。
その橋の歩道を18~20前半くらいの痩型中背・短髪・Tシャツ・長ズボン姿の男が歩いている。
車のライトが眩しいんか。こっちは上り坂の頂点に達しようとしているところなんじゃボケが。おまけにキチガイじゃ禿。
現在時刻21時。はよう帰らんと不審者扱いされて俺みたいに警邏中の警官に職質されかけるぞ。

職質されかけた話は話すと長くなるのでまた後日、落書きするw

道程63「水温」
この辺りから潮見辺りまで道路が空く。
オービスと警察関係にだけ気を付けてできるだけペースを上げたいのだが、100km/hだと5速6000rpmくらい回す必要があるので水温がヤバイ。
100km/hで15分ほど走り続けると、水温計の針が左から3分の2くらいを指す。
ヤバイ。ここまで上がるとパワーダウンを感じる。

シャア「パワーダウンだとぉっ!」

水温が設定値以上に上昇すると、通常より多目に燃料を噴射して、燃料の気化熱で燃焼室周りを冷却する。たぶん。知らん。
そうするとA/F値(Air/Fuel:空燃比)濃くなる。燃費も激悪化する。

人が半袖で過ごせるうちは高速道路は無理ぽ。

ちなみに平地だと110km/hで頭打ちになり、下り坂だと125km/hでレブリミッターに当たる。

オーバーヒートされてはかなわんので車速とエンジン回転数を落とす。

車速は高速のままでギアを抜くのが最も速く水温が下がる。
ラジエーター及びウォータージャケット内の冷却水の循環速度はエンジン回転に比例するので、5速でエンジンブレーキを効かせながら車速を落とした方が良く冷えると思っていたがそうではないようだ。
エンジンブレーキを効かせると燃料カットされるし、摩擦熱が多く発生するのであまり冷えない。
高い車速からギアをNに入れて空走するのが一番よく冷えた。さっき書いたっけ。
この時、クラッチ踏みっぱなしにするとレリーズベアリングが焼けるのでペダルから足離せやぁ。

イッツオートマティックは知らん。

水温ヤバイ。

続く
このシリーズ疲れてきたんスけど、止めていいッスかね。
全部書くんじゃなくて、吐き出したい事だけ書くようにすべきだったッス。
続き

道程50「I ♥下道」
左手に『○○道路』や『○○IC』などの標識が見えたが、ひたすら下道を走るのみ。
眼前に広がる箱根のワインディングロードが俺を呼んでいるぜー。などとほざいてみるテスツ

ハイホー 肺胞 足取り軽くアヒホー♪

道程51「レトロ」
この辺にも意外とレトロな町並みが残っているのだな。っつーか、痴呆人の俺は首都圏とかもっとハイソサエティーなイメージしか無いから、田舎っぽい風景を見ると意外な印象を受ける。カブとか走ってたし。
てかこの辺って首都圏じゃ無いか。知らん。スマソ

道程52「観光客」
再びホテル地帯。
お盆休みということもあり、観光客らしき人々がウジャウジャいて、観光バスが3台くらい停まっていた。
駅の方も人がうじゃうじゃ。
時刻は夕方。これから帰るので、土産でも買っているのだろう。
夏休みに家族旅行に来たのか、ティーンエイジャーもうじゃうじゃいた。

道程53「遠路遥々」
3度ホテル地帯。
ホテルの駐車場に駐車されている車のナンバーをチェキすると、岡山ナンバーの車ハケーン。
道が細くうねっているので脇見運転している場合ではない。

生活リズムが狂ってて、快晴でも超眠いっす。ベホイミっす。

道程54「対向車線」
夕方でお家に帰る人達か、対向車線の渋滞がすげぇぇ。
つっても1kmくらいだけど。
下り車線は空いている。
8月15日の18時過ぎから箱根に向かう椰子なんてそうそういねーわな。

道程55「峠」
この辺からワインドゥイングの始まり。
箱根のワインドェリングかと思うと血湧き(ry

道程56「排気量」
自意識過剰と被害妄想だが、後ろのミニバンがうぜー。
侵入からクリップまでは差を広げるが、立ち上がりでトルクの差が出て、こっちは前回なのに全然引き離せ根ー。
もう後ろは振替らネー。

道程57「信号交差点」
R1だけに、道成に進んでいればOKだろうという安直な観念があったので、この交差点では一瞬戸惑った。
標識と道路を穴が開くほど確認して左折。
俺がこの程度の罠に掛かるかよ。(謎

続く
続き

道程45「小田原へ」
結構な距離を走って来た気がするが、土地勘が無い上に地図も無いので、あとどのくらいでR1へ出られるのか皆目見当も付かない。
この地図の石橋ICの辺りってどうなってんのや。
古い地図で云々言ってもしゃあないか。

この辺りの道路標識に『小田原○○km 平塚○○km』と表示されていた。

小田原は箱根の東だとなんとなく分かるが、平塚は神奈川県のどこかという程度の認知度しか無い。
疲労感からか、いっそこのまま東京まで行ってしまおうかという、半ばヤケクソな感情まで生まれてきた。

道程46「避・有料道路」
この辺りに『左・小田原 右・早川IC』という標識が出ていて、早川ICへの道とR135を分岐する交差点があった気がするのだが、この地図には無いな。俺の記憶違いかも知れんが。

有料道路拒否症の俺は当然、左へ。

道程47「新早川橋」
この橋は渡った筈。渡った筈だが記憶に御座いません。
うーん、なんかぶっとい欄干を見たような憶えがあるんだがなぁ。
この辺はもう曖昧ミーマインですわ。

道程48「R1キター」
市街地の入り口っぽい景観の中を、標識に注意しつつ走っていると・・・
ついに・・・ついに・・・
『⇔R1』キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

どうやらこの先の交差点をR1が横切っているようです。
遂に帰路につける。
気が付くと、安堵と感動の涙で前が見えなくなっていた。(嘘

道程49「合流」
ここを左折してさっさと帰るぜー。
『早川口』、貴様の名は忘れん。

暗くなる前にR1へ乗れてよかった。(現在時刻18:00)
暗くなったら標識も交差点名も見づらくなって、それこそ絶望的状況になってしまう。
まあ真夏だからエンジン切って車中泊しても死にゃあしないけど。

ともかく、えがったえがった。

続く
続き

道程42「記憶」
この辺の道を通った時の記憶がすっぽ抜けている。
俺が通ったのは真鶴道路だったか曖昧。
ひょっとしたらR135だったかも知れない。でもR135ほどクネってなかった気がする。
道路沿いを線路が走ってたかどうかも覚えていない。

道路43「不確」
おろ!?真鶴道路通って来たら料金所に出てしまいましたよ。
でも料金所を通った記憶も新島トンネルを通った記憶も無い。
でもR135ほどカーブの多い道を通った憶えも無い。

しかし海沿いを通った憶えがある。 俺は一体どこ通ったん?

道程44「発覚」
真鶴道路とR135がここで合流するわけです。
確か合流する時は俺が走ってきた道路が左側だった。
てことは俺が走ってた道路はR135か!?

と、ここで思い出しました。
合流する時、右側を走っていた車が料金所のところから出てきていました。
ここで再び真鶴料金所の所の地図を見ると、確かに俺が走ってきた道路が左で、料金所の所から車が出てきて右側から合流するであろう道路が右側にある。
てことは俺が走ってきた道路は真鶴道路で合ってたのか。

そういえば道路の右側にコンビニとSSがあった気がする。
これは自分がそう思い込もうと、記憶を歪曲しているだけかも知れんが。

続く合流時の注意。ダッシュボードにムートンを敷いているようなDQNミニバンは合流時に空けてくれない事が多い。無理に入ろうものならクラクションを平気で鳴らす。(無理に入る方も入る方だが。)DQNミニバンの特徴→1.車のボディ色は黒か白 2.ダッシュボードにムートン 3.ホイールは銀メッキ 4.ルームミラーに葉形の芳香剤 5.白いハンドルカバー 6.窓硝子にスモークフィルム 7.後硝子に「Child in car」or「Baby in car」のマーク 8.ドライバーは斑な茶髪or金髪で日焼けしている
続き

俺は250km離れた未踏の土地で迷い人になっている。

アナウンサー「これはフィクションではありません、事実です。」

俺「ええい、 海はいいっ!R1へ出せっ!R1への標識をっ!」

ここはおそらく箱根の南東。
山を下りると眼前には海。
ということは左へ曲がれば箱根の東側へ出てR1へ合流できるであろうことは予想できた。
ただ、R1へ出るまでどのくらいの距離があるのかさっぱり分からん。

道程40「橋」
道程39で右折して直進すると川へ突き当り、更に右折すると十字路。
右折すれば元の道へ。直進は怪しかったので、見通しの良さそうな雰囲気を感じた左へ。
進むと角に郵便局のあるT字路。
右から左へ車が流れており、流れも速かった。

帰れる可能性が高まった。
俺の梅干大の電波脳がそう感じた。

道程41「分岐」
真鶴道路を走っていくと、400mほど前方に渋滞の列が見えた。
自車よりやや前方の車の動向を窺っていると、3分の1くらいの車がこの信号交差点で左折していく。
ひょっとして抜け道?なんて思ったが、道の行く先は山の斜面。
前方の渋滞の列はおそらく、伊豆から東京方面へ帰る車の列だろう。時間が時間だし。(現在時刻17:10)

もし抜け道であっても後悔はない。
渋滞していようが、多少時間がかかろうが、確実に帰れるであろう進路を取る方針でいく。

そういえばこの辺に有料のトイレがあったような。
『1回200円』とか『無断使用禁止』とか書いてあった希ガス。

続く