我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる -53ページ目

我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる

詩人-我が名は狼の世界へようこそ 私は、詩を書き続けて 約15

年以上を経つでしょうか? 言葉と文字に触れ合い そして 学ぶ

ことが沢山ありました。 これからもまだまだ 言葉と文字を心で

感じながら 詩を書いていきます。 




謙虚さを失った確信は  これはもう確信とはいえず 慢心になってしまいます







体は休息させたり  遊ばせたりしてもいいが


心まで休ませ  遊んでいるということであってはならないと思う


心は常に働いていなくてはいけない








話のよしあしは  その内容より  むしろ、聞く側の態度によって決まってくる 



聞く側に大部分の責任があるともいえる





せっかくの99パーセントの貴重な成果も、


残りの1パーセントの止(どど)めがしっかりと刺されていなかったら


初めからなきに等しい






朝に発意  昼は実行  そして夕べに反省







知識なり才能なりは必ずしも最高でなくてもいい


しかし熱意だけは最高でなくてはならない







自分の店舗は


自分の商売のためのものであると同時に  自分の街の一部をなすものである






どんなにいいことを説いても



そのなすところがそれに反していたのでは  十分な説得力は持ち得ない




衆知を集めないというのは  言ってみれば


自分の財産は自分が持っている時だけしかないと思っている人と同じやね


少しひらけた人なら・・・全世界は自分のものだと思っている


しかし全部自分で持っているのはめんどうだから預けておこう


というようなもんやな







春を楽しむように人生を楽しむ心があるならば


やがてまた春のそよ風のように


心もやわらいで、生き甲斐も感じられてきます







竹に節がなければズンベラボーで とりとめがなくて


風雪に耐えるあの強さも生まれてこないであろう


竹にはやはりフシがいるのである


同様に  流れる歳月にもやはりフシがいる


ともすれば とりとめもなく過ぎていきがちな日々である


せめて年に一回はフシを作って 身辺を整理し  長い人生に耐える力を養いたい


そういう意味では  お正月は意義深くて  おめでたくて  心もあらたまる







いま、哲学っておっしゃいましたか。  哲学って  何ですか?







徳は教えることも習うこともできない  自分で悟るしかない







悪い年は必ずしも悲観する年ではない  それは新たに出発するところのめでたい年である







常に前へ進む気力さえ失わなければ  若さはいつも向こうからついてくる






人より一時間、よけいに働くことは尊い。努力である。勤勉である



だが 今までよりも一時間少なく働いて 今まで以上の成果をあげることも、また尊い 






私は  失敗するかもしれないけれども


やってみようというようなことは決してしません


絶対に成功するのだということを  確信してやるのです


何が何でもやるのだ、という意気込みでやるのです







私は死の直前まで運命に素直に従いたい








私は小さい頃貧しかったので  最初は腹一杯食べたい夢でした


丁稚奉公にいってからは  貯金して早く店を持ちたいと思いました 


商売をはじめても  大きな会社など望みませんでした


一段上の夢を着実にこなしていっただけです








自分には  自分に与えられた道がある 


広い時もある  せまい時もある  のぼりもあれば  くだりもある


思案にあまる時もあろう


しかし  心を定め  希望を持って歩むならば  必ず道は開けてくる  深い喜びも、


そこから生まれてくる







叱るときには  本気で叱らんと部下は可哀想やで


策でもって叱ってはあかんよ


けど  いつでも  人間は偉大な存在であるという考えを根底に持っておらんとね








失敗の原因を素直に認識し


「これは非常にいい体験だった。尊い教訓になった」


というところまで心を開く人は


後日進歩し成長する人だと思います








実際のところ  形の上では


一般に 指導者が人を使って仕事をしているようにみえるが


見方によっては指導者の方が使われているのだともいえる


だから  口では「ああせい、こうせい」と命令しても


心の奥底では  「頼みます」 「お願いします」 さらには「祈ります」


といった気持ちを持つことが大事だと思う






社会生活は日々これ戦い  日々これ苦難


その時に心が動揺するかしないかは  信念の有無で決まる










苦難がくればそれもよし 順調ならばさらによし


という心づもりを常に持ち


人一倍の働きを積み重ねてゆくことが大切だと思う









恵まれた生活も結構だし


恵まれない暮らしも結構


何事も結構という気持が大切だと思います








経営者にとって大事なことは  何と言っても人柄やな


結局これに尽きるといっても かまわんほどや 


まず  暖かい心というか  思いやりの心を持っておるかどうかということやね








仕事をする  経営をする時になにが一番大事かといえば


その仕事をすすめる人  その経営者の  熱意やね


溢れるような情熱  熱意


そういうものをまずその人が持っておるかどうかということや


熱意があれば知恵が生まれてくる







指導者というものは  いろいろなかたちでみずから信ずるところ


思うところを人びとにたえず訴えなくてはならない


と同時にそのことを自分自身が率先実践することが大事であろう









指導者に  ぜひともこれをやりたいという強い熱意があれば


それは必ず人を動かすだろう


そしてその熱意に感じて  知恵ある人は知恵を


才能ある人は才能をといったように


それぞれの人が自分の持てるものを提供してくれるだろう









指導者は才能なきことを憂うる必要はないが

熱意なきことをおそれなくてはならないと思う















立派な歴史伝統を持つ会社でも人を得なければ徐々に衰微する



歴史 伝統を生かすのも人である






わしは必ずしも成功したとは考えておらん


なんといっても  人間として生まれてきた以上は


人間としての成功が大事やからね



まだまだそういう意味では成功したとはいえんわけや








私のこれまでの人生というものは


さまざまなことを教えてくれた多くの人々の「一言」によって支えられ


成り立っていると言っても過言ではありません








私は部下に大いに働いてもらうコツの一つは



部下が働こうとするのを


じゃましないようにするということだと思います








以前  どこかの会社の社長が


知恵ある者は知恵を出せ  知恵無き者は汗を出せ


それも出来ない者は去れ、と社員に言っていたことがある


松下はその言葉を聞くと、「あかんな、つぶれるな」と言った


「本当は、まず汗を出せ、汗の中から知恵を出せ、


それが出来ない者は去れと  こう言わんといかんのや


知恵があっても、まず汗を出しなさい


本当の知恵はその汗の中から生まれてくるものですよ  






偉人のやり方をそのまま真似るというのではなく


それにヒントを得て


自分の持ち味に合わせたあり方を


生み出さねばならないと思う







仮に  その人が自分の仕事に生きがいを感じられないというように不平を言ったら、「その不平はまちがってい





あなたの仕事の結果はこういうふうに世間に役立っているのですよ



だから  非常に尊い仕事なんですよ」と、言ってあげる


そういうことが言えないと、人と指導することはできませんね









学ぶ心さえあれば  万物すべてこれ我が師である


語らぬ石  流れる雲  つまりはこの広い宇宙


この人間の長い歴史  どんなに小さい事にでも


どんなに古い事にでも 宇宙の摂理 自然の理法が密かに脈づいているのである














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狼は 映画は 大好きですね  ホラー&グロイ映画は苦手ですね・・><; 


最近見たと言えば テレビで放送されてた、 


「ロッキー」 シリーズです  あれは 感動しますね  狼は15歳の時に


ボクシングを習ってたんですが・・ この映画を見て ボクシングをはじめたきっかけ


ですね。シルベスター・スタローン

まぁ・・挫折しましたけど・・ 狼にとって ボクシングをやってよかったですよ


この 「ロッキー」と 作品と映画に 出会えてよかったです☆


シルベスター・スタローンさんの映画は いまでも 見てます♪


あとは 映画で好きなのは 「アイ・アム・ハーン」  「君に読む言葉」 


トムハンクスさんの映画で 「ターミナル」 「グリーンマイル」 です


ジャン・レノさんの「レオン」もいいですね。 


「TAXI」のシリーズも 迫力があっていいです


 「特攻野郎Aチーム」    「ベストキット」   「ダブルミッション」 


「ガフールの伝説」 ←梟(フクロウ)のアニメです  題名間違ってたらすいません  ><;


ラッセル・クロウさんの 「ロビン・フット」も よかったです 


きりがないので ここらへんで やめておきますw













出店でなにが1番好き? ブログネタ:出店でなにが1番好き? 参加中
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出店で好きなものは  金魚すくいは もちろんだけど


狼は かたぬき と ソースせんべい のお店が好きでしたね^^


あとは 当時 狼のこづかいでは 買えなかったけど 



お面は欲しかった・・・ ゴジラのお面です


狼は いまでも好きだけど  怪獣が好きでね 


ゴジラ   ガメラが大好きで いろんな物を集めた記憶があります


おっと 話はそれてしまいましたが・・・


そんな事で  かたぬき と ソースせんべい ですかね


他にも いろんな出店がありましたが 狼にとっては 


このお店が好きでしたね。 最近は お祭りなんて行かないけど・・










 






病気と寿命は別のもの



病がいつ死につながるかは寿命に任せ


病を一つの試練と観じ味わい  大事に大切に養いたい






部下の失敗はただ叱れば良いというものではない


失敗を自覚している時には慰めも又必要です






普通の努力ではチャンスをチャンスと見極められない


熱心の上に熱心であることが見極める眼を開く






まず汗を出せ


汗の中から知恵を出せ


それが出来ないものは去れ







自らも楽しみ人々にも喜びを与える



大切な人生をこうした心構えで送りたい








無限に発展する道はいくらでもある


要はその道を探し出す努力である






山は西からも東からでも登れる


自分が方向を変えれば  新しい道はいくらでも開ける









世の中の多くの人は少々うまい事いかなくなると途中で諦めてしまう



本当に物事を成し遂げる為には  成功するまで諦めない事である




やっていくうちに  世の中の情熱が有利に展開していくことだってあるのだから












人間というものは 気分が大事です


気分がくさっていると


立派な知恵才覚を持っている人でも


それを十分に生かせません


しかし気分が非常にいいと


今まで気づかなかったことも考えつき


だんだん活動が増してきます








人間は本来働きたいもの。

働くことをじゃましないことが 一番うまい人の使い方である






万策尽きたと思うな! 自ら断崖絶壁の淵にたて



その時はじめて新たなる風は必ず吹く








人には燃えることが重要だ  燃えるためには薪が必要である


薪は悩みである。悩みが人を成長させる








人の長所が多く目につく人は幸せである








人は何度やりそこなっても

「もういっぺん」の勇気を失わなければ かならずものになる






人を使うには  ほめて使う  叱って使う  批判して使うなど


いろいろあるが ほめて使う人が概して成功している








時には常識や知識から開放され

思いつきというものを大切にしてみてはどうだろうか







とにかく  考えてみることである 


工夫してみることである


そして やってみることである  失敗すればやり直せばいい









どんなに悔いても過去は変わらない


どれほど心配したところで未来もどうなるものでもない


いま  現在に最善を尽くすことである






なすべきことをなす勇気と


人の声に私心なく耳を傾ける謙虚さがあれば


知恵はこんこんと湧き出てくるものです








何をなすべきかの目標を持ち  使命感を持って


みんなが一致団結するところに成果がある






⑥ 



悩みに負けてしまわず  自分なりの新しい見方 解釈を見出して


その悩みを乗り越えていくことが大切である






悩んでも悩まない


そういうように感じることができれば


人生は決して心配することはない