我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる -54ページ目

我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる

詩人-我が名は狼の世界へようこそ 私は、詩を書き続けて 約15

年以上を経つでしょうか? 言葉と文字に触れ合い そして 学ぶ

ことが沢山ありました。 これからもまだまだ 言葉と文字を心で

感じながら 詩を書いていきます。 



たとえ平凡で小さなことでも


それを自分なりに深く噛みしめ味わえば


大きな体験に匹敵します








他人はすべて自分よりもアカンと思うよりも


他人は自分よりエライのだ 自分にないものをもっているのだ、


と思うほうが結局はトクである







誰でもそうやけど 反省する人は きっと成功するな



本当に正しく反省する  そうすると次に何をすべきか



何をしたらいかんかということがきちんとわかるからな


それで成長していくわけや、人間として






誰にでも与えるものはある。



笑顔を与える、笑いを与える。



める活動から与える活動へ転換をはかりたい







力強さは使命感を持つところから生まれる






長所や短所というものは絶対的なものではない

問がある また身体も頑健である


これは常識的に考えれば長所と考えられる



しかし


それを過信して失敗すれば 結果として短所となってします


学問がない、体が弱い、これも常識的には短所と考えられている


けれども


私の場合にはそのことが幸いして 成功できた とすれば 


それはむしろ長所であったと言えなくもない



心だけが いつも 先にいってしまう




進んだ先には 何が見えるだろう・・




先に行った心は いつも ひとりぼっち




心は 寂しくて 本当は 人の優しさに触れたがってる




でも わがままな 私だから 素直になれず




一人になろうと している 




一人になりたくて 一人になりたくなくて 心が戸惑う




一人は嫌なのに 一人になろうと 必死に我慢している




素直になれば どんなに楽になれるだろうと・・




いつも 心のどこかで 考えている




今も どこかで・・











自分は自分である。


何億の人間がいても自分は自分である


そこに自分の自信があり、誇りがある







自分をほめてあげたいという心境になる日を持ちたい








人生における成功の姿は


予知できない障害を乗り越え


自分に与えられた道を着実に歩んでいくことにあらわれる








心配や憂いは新しいものを考え出すひとつの転機。

正々堂々とこれに取り組めば新たな道が開けてくれる








すべての人を自分より偉いと思って仕事をすれば必ずうまくいくし、


とてつもなく大きな仕事ができるものだ







誠意や真心から出たことばや行動は、


それ自体が尊く、相手の心を打つものです





⑦ 



青春とは心の若さである。


信念と希望にあふれ、勇気にみちて、


日に新たな活動を続けるかぎり、


青春は永遠にその人のものである


この世に100パーセントの不幸というものはない。


50パーセントの不幸はあるけれども、


反面そこに50パーセントの幸せがあるわけだ。


人間はそれに気がつかなければいけない。


とかく人間の感情というものは、うまくいけば有頂天になるが、


悪くなったら悲観する


これは人間の一つの弱い面だが、それをなるべく少なくして、


いつの場合でも淡々とやる


信念を持っていつも希望を失わないでやることだ


「天は二物を与えず」と言うが


逆に「なるほど、天は二物を与えないが、しかし一物は与えてくれる」


ということが言えると思う


その与えられた一つのものを、大事にして育て上げることである












仕事に悩みがあって、その悩みからヒントを得て解決するというときに、


始めてコツがわかってきます。


経営にとって、非常に難しい状態とか悩みとかいうものは本当は


大きなプラスなのです


経営も経済も、行き詰れば行き詰るほど必ず道は開けてくるのです








仕事には知恵も才能も大事


しかし、より大事なのは平凡


些細なことを疎かにしない心がけです










失敗したところでやめるから失敗になる。


成功するまで続けたら、それは成功になる








失敗することを恐れるよりも、

真剣でないことを恐れたい






自分が方向を変えれば

新しい道はいくらでも開ける






自分が利を得るために


不必要に自分の膝を屈することは決してすまい


なぜなら

そうして得られた応援や協力は、


また目に見えないしがらみを生み、道を暗くするからである













悩んでも悩まない、


そういうように感じることができれば、


人生は決して心配することはない








人間というものは、気分が大事です。


気分がくさっていると、立派な知恵才覚を持っている人でも、


それを十分に生かせません。



しかし気分が非常にいいと、いままで気づかなかったことも考えつき、


だんだん活動力が増してきます








常に信念を持って主体的に生きるためには、


やはり心静かに、われ何をなすべきかを考え、


そのなすべきことをひたすらになしていくことが大切である







失敗の原因を素直に認識し



これは非常にいい体験だった



尊い教訓になったというところまで心を開く人は、



後日進歩し成長する人だと思います







叱ってくれる人を持つことは大きな幸福である






一方はこれで十分だと考えるが、



もう一方はまだ足りないかもしれないと考える。



そうしたいわば紙一枚の差が、大きな成果の違いを生む







志とは 自分の力を超えた存在に、


自分という有限な存在を同化させていく作業なのである








感謝の心が高まれば高まるほど、


それに正比例して幸福感が高まっていく







悩みはあって当たり前。


それは生きている証であり、


常に反省している証左でもある







素直な心で見るということがきわめて大事だ


そうすれば、事をやっていいか悪いかの判断というものは


おのずとついてくる








思ったことが全部実現できたら危ない。


3回に1回くらいがちょうどいい






若き人びとよ。つくりあげられた今までの世紀のなかで、あなたが育ってきたけれど、


こんどはあなたとあなたがたのこどものための世紀を、


みずからの手でつくりあげなければならない時がきているのである。


世界をどう変えるのか。日本とどんな国にしていくのか。


そのなかで、自分はどんな役割を果たしていこうとするのか。


二十一世紀は、もう始まっている・・・








 


知るとは、単に知識によって理解するのではなく、


体得してはじめて知ったことになる








人生には損得を超越した一面、



自分がこれと決めたものには命を賭けてでも



それに邁進するという一面があってもよいのではないだろうか







自分が利を得るために、不必要に自身の膝を屈することは決してすまい。


なぜなら、そうして得られた応援や協力は、


また目に見えないしがらみを生み、道を暗くするからである







ある精神分析医が、人の気分の移り変わりをいろいろと観察し分析するうちに



一つの法則に気づいた。 



楽しい時期が終わりに近づくと赤血球の数が減り、悲しい時期が終わる頃には



増えはじめるのである。



悲しみは、実は赤血球の数の問題なのだとわかれば 話が早い。



いらぬことに思いをめぐらすことをさっさとやめよう。



悲しみは心の問題ではなく 身体の問題と考えるのだ



そうすれば もう疲れや病気と同じことで ちっとも複雑なことでは



なくなる。



裏切られた痛みにくらべれば 胃の痛みをがまんするほうがまだましである。



同じように、「本当の友達が少ない」 と言うより、 「赤血球の数が少ない」と



よくないだろうか?



感情にとらわれやすい人は 気を楽にすることも 真相を理解することもはねつける



でも私が いま言ったように考えれば、同時にこの両方の理解策につながるはずで


す。



(哀れなマリー)から
























自己表現とは 自分の力を表すことでもある。


その方法を大きく分けると次の三つになる


①贈る



②あざける



③破壊する



相手に愛やいつくしみを贈るのも、自分の力の表現だ。



相手をけなし いじめ だめにしてしまうのも 自分の力の表現だ。



あなたは どの方法をとっているのか。



「曙光」 から




エヴァンゲリオンで好きなキャラ ブログネタ:エヴァンゲリオンで好きなキャラ 参加中
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エヴァで好きなキャラは アスカですね 元気で明るくて

どこか 寂しげにしている所がいいかな 

無理して自分自身を演じたりするところが・・

なんか ほっておけなくなってしまいまいますね


レイもミサトも好きですが、 狼は アスカです^^

好みによって人それぞれ 違うんでw