松下 幸之助さん 名言集 ④ | 我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる

我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる

詩人-我が名は狼の世界へようこそ 私は、詩を書き続けて 約15

年以上を経つでしょうか? 言葉と文字に触れ合い そして 学ぶ

ことが沢山ありました。 これからもまだまだ 言葉と文字を心で

感じながら 詩を書いていきます。 


この世に100パーセントの不幸というものはない。


50パーセントの不幸はあるけれども、


反面そこに50パーセントの幸せがあるわけだ。


人間はそれに気がつかなければいけない。


とかく人間の感情というものは、うまくいけば有頂天になるが、


悪くなったら悲観する


これは人間の一つの弱い面だが、それをなるべく少なくして、


いつの場合でも淡々とやる


信念を持っていつも希望を失わないでやることだ


「天は二物を与えず」と言うが


逆に「なるほど、天は二物を与えないが、しかし一物は与えてくれる」


ということが言えると思う


その与えられた一つのものを、大事にして育て上げることである












仕事に悩みがあって、その悩みからヒントを得て解決するというときに、


始めてコツがわかってきます。


経営にとって、非常に難しい状態とか悩みとかいうものは本当は


大きなプラスなのです


経営も経済も、行き詰れば行き詰るほど必ず道は開けてくるのです








仕事には知恵も才能も大事


しかし、より大事なのは平凡


些細なことを疎かにしない心がけです










失敗したところでやめるから失敗になる。


成功するまで続けたら、それは成功になる








失敗することを恐れるよりも、

真剣でないことを恐れたい






自分が方向を変えれば

新しい道はいくらでも開ける






自分が利を得るために


不必要に自分の膝を屈することは決してすまい


なぜなら

そうして得られた応援や協力は、


また目に見えないしがらみを生み、道を暗くするからである