松下 幸之助さん 名言集 ⑭ | 我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる

我が名は狼 天は未来を見つめ 地は過去を見つめ 人は現在を見つめる

詩人-我が名は狼の世界へようこそ 私は、詩を書き続けて 約15

年以上を経つでしょうか? 言葉と文字に触れ合い そして 学ぶ

ことが沢山ありました。 これからもまだまだ 言葉と文字を心で

感じながら 詩を書いていきます。 




謙虚さを失った確信は  これはもう確信とはいえず 慢心になってしまいます







体は休息させたり  遊ばせたりしてもいいが


心まで休ませ  遊んでいるということであってはならないと思う


心は常に働いていなくてはいけない








話のよしあしは  その内容より  むしろ、聞く側の態度によって決まってくる 



聞く側に大部分の責任があるともいえる





せっかくの99パーセントの貴重な成果も、


残りの1パーセントの止(どど)めがしっかりと刺されていなかったら


初めからなきに等しい






朝に発意  昼は実行  そして夕べに反省







知識なり才能なりは必ずしも最高でなくてもいい


しかし熱意だけは最高でなくてはならない







自分の店舗は


自分の商売のためのものであると同時に  自分の街の一部をなすものである






どんなにいいことを説いても



そのなすところがそれに反していたのでは  十分な説得力は持ち得ない