10禁編に続いて18禁編

前回のランキングは↓

 

 

 

ではランキング

 

まずは惜しくもランキング外の第7位

東京マルイ HK USP

カチっというまでコッキングしないと引けていないので
コッキングに時間がかかるのが難点でした

 

第6位

啓平社 SIG SAUER P226

マガジンの装弾が独特で装弾ミスが多く

装弾時に弾が飛び出る事がちょくちょくありました

 

この2丁はランクインの接戦にいたので載せました

 

 

 

第5位 Y&P ワルサーP99

UMAREXのエアコキと同じレベルで

精度が高く重量感のある銃です

唯一、セイフティの操作がし難いのが難点ですね

 

 

第4位 東京マルイ ルガーKP85 前回2位

P226と悩みました

やはりコッキング、撃ちやすさ共に

エアコキではトップレベルだと思いましたね

よくよく見たら単独のブログが無くてびっくりしました 苦笑

 

 

第3位 SIGAIR SIG SAUER P226 前回1位

18禁化したせいか撃っていて

無理しているな感をよく感じるようになりました

 

 

 

第2位 東京マルイ グロック17 前回3位

何だかんだ言ってもコッキングは引きやすいし

狙いやすいし撃ちやすいです

東京マルイの精度の高さを改めて感じました

よくよく見たら単独のブログが無くてびっくりしました 苦笑

 

第1位 SⅡS HK USPコンパクト

UMAREXのUSPコンパクトは前回4位

ほぼ同じUMAREXのUSPコンパクトよりも

こちらの方がコッキングが楽で撃ちやすく感じました

個体差なんでしょうか?

よってUMAREXのUSPコンパクトは

ランキングから外しました

 

 

今回 ランキングに入った銃は

装弾、コッキング、撃ちやすさで

どれもこれもトップレベルだったと思いました

だから準備して撃ってどれが気持ち良いか?

そこが決め手となりましたね

基本的にお座敷シューティングなので

手軽に撃って気持ちよく感じるのが一番です

 

月1回と書いておきながら

先月やり忘れたランキング

やっと3回目です

今回は10禁と18禁で分けました

 

前回のランキングは↓

 

 
 

 

ではランキング

 

第5位 クラウンモデル デリンジャー

装弾が少し面倒だけどコッキングがしやすくて
撃ちやすいです
まぁ狙いが付けられないのが相変わらず難点ですが
この銃のおかげでリボルバーも良いかなぁ~
って思えました

 

第4位 クラウンモデル ボディガード380 サイレンサー付き 

前回3位

第3位のSM.0604と悩んだくらいどちらも
コッキングが楽で撃ちやすい銃でした

 

第3位 SKYMA SM.0604

第4位のボディガードとの差は

コッキングのしやすさでした

こちらの方がカッチリとして引いた時に

気持ちが良いと感じました

次回は違った結果になるかも?

 

第2位 UMAREX ワルサ-PPK/S

第1位の1911A1とかなり悩みました

 

第1位 クラウンモデル 1911A1

前回1位

前回1位で今回も1位ですが

第2位のワルサ-PPK/Sとはかなり悩みましたね

装弾、コッキングの引きやすさ、撃ちやすさ

どれもが互角でどちらが1位でもおかしくなかったと思います

今回は握った時のフィット感の僅かな差で

1911A1を1位にしたので次回はどうなるか解りませんね

 

今回の10禁ランキングは前回ランキングしていた

P2000、USP MATCH、グロック29Cがランキング外となりました

USP MATCHは18禁化

グロック29Cは第6位でP2000は第7位でした

グロック29CはSM.0604、ボディガードに迫ったものの

その2丁と比べると装弾や撃ちやすさで一歩劣り

P2000は装弾時にフォロワーが下げ難く

それが大きくマイナスとなりました

 

今回はSKYMA SM.0604が他と比べて

ここまで撃ちやすいかとビックリした

ランキングとなりましたね

さすがに第1位、2位に食い込む事は

難しいと思いますが

中華製チープエアガンでこの良さは驚きましたね

 

 

 

個人的にワルサ-PPKといったら

何といっても007=ジェームズ・ボンドですね

原作ではベレッタの小型拳銃を使っているそうですが

自分は映画をよく見たのでワルサ-PPK派です

一度 ワルサーP99に変えましたが

その後、P99のコンパクトモデルPPSにしたものの

またワルサ-PPKに戻したそうです

 

ちなみにワルサ-PPKはワルサ-PPの小型版

ワルサ-PPK/Sはワルサ-PPKだと

小さくて米国に輸出が出来ないから

PPのフレームにPPKのスライドとバレルを

組み込んだもの

 

ワルサ-PP↓

 

ワルサーP99↓

 

Y&P ワルサーP99↓

 

 

上がY&P ワルサーP99で

下がUMAREX ワルサ-PPK/S

P99は中型自動拳銃でPPK/Sは小型自動拳銃

大きさが違いますね

 

外見はこんな感じ

UMAREXならではでズッシリとした重量感ですが

コンパクトで手に収まりやすい大きさ

全長はクラウンモデルのグロック29C、ボディガード380、

HK P2000とだいたい一緒くらい

全長;156mm
本体重量;299.5g
マガジン重量;27.5g
総重量;327g

クラウンモデルのグロック29C、ボディガード380、

HK P2000はだいたい総重量が100gなので

重さでは3倍以上ありますね

 

マガジンは装弾数;12発でリザーブタンク式

 

左側に「WALTHER」「Carl Walther Waffenfabrik Ulm / Do.」

「Modell PPK/S」「cal.6mm BB」の刻印

 

右側に「17B00449」「Energy<0.5J」の刻印

0.5ジュール以下と10禁である事を証明しています

 

グリップ上部左右に「WALTHER」の刻印

 

セイフティは実銃と同じ位置

 

若い頃にマルシンの固定スライドガスガンの

ステンレスモデルのワルサ-PPK/Sを持っていたので

007も相まってPPK/Sには思い入れが強いです

マルシンのPPK/Sは割り箸マガジンだったので

エアコキだけどフルサイズのマガジンが嬉しいです

 

 

 

 

SKYMAは初めて聞いたエアガンメーカーでした

中華製チープガンです

CYMAが中国語で司馬だったから

SKYMAは空馬もしくは天馬かな? 苦笑

外見はS&W M&Pのコンパクトモデルですね

マガジンはフルサイズ

リザーブタンクはありません

横から見ると解りませんがかなりペッタンコです

 

セイフティはなくレバー類は全てモールド

アンダーレールが付いていますが幅が細すぎて使えなさそう

コッキングは引きやすくトリガーもかなりスムーズで軽いです

威力は10禁で弾道は撃っていてバラけているのが解ります 苦笑

 

全長は154mm

本体重量は64g、マガジンの重量は10.5g
本体+マガジンで74gと自分の持っているエアガンで

デリンジャーの58gに次ぐ軽さです
装弾数は11発でした

 

刻印は右側にメイド イン チャイナのみ

 

同じS&W M&Pを元にしたクラウンモデルの

MPSW-SLCと並べるとこんな感じ

MPSW-SLCはサイレンサーを外してあります

あきらかに一回りくらい小さいですね

全体的なボリュームも無くなっています

 

前から比べたらこんな感じ

左がSM.0604で右がMPSW-SLC

SM.0604の細さが解りますね

 

後ろから見たらこんな感じ

左がMPSW-SLCで右がSM.0604

 

MPSW-SLCはこちらでレビューしています

 

 

SM.0604は非常に軽くコッキングも引きやすく

トリガープルも軽く変な引っ掛かりもなくて

非常に撃ちやすかったです

それだけに弾がバラけるのが勿体ない感じですね

 

 

 

 

 

チープなエアガンを販売しているSANYOU

さすがにチープ過ぎるのかここのエアガンに殺到する

という人はあまり見かけません

10禁のエアコキハンドガンと

同じくらいの価格なんですけどねぇ~ 苦笑

そんなSANYOUのP-1689

エアコッキングガンでハンドガードの下部分が

稼働するポンプアクション方式

ショットガンみたいな感じといえば解りやすいかな?

昔 同じ機構の東京マルイのUZIを持っていたので懐かしいです

UZIは一度押し出してから引きますが

こちらは引いて戻すタイプで少し違いますが・・・

ポンプアクション方式は撃つ時のコッキングが非常に楽で

連射もしやすく気に入っています

逆にM16-M4系だとエアコキはコッキングが非常に面倒です

自分の持っているSIG MPXもこのタイプなので

非常にコッキングが面倒ですね

 

全長:約378mm、
全幅:約41mm、
全高:約170mm
重量:約274g

 

 

レバー類は全てモールドでセイフティはありません

何とフロントサイトもありません 苦笑

 

給弾は全く使えないリアサイトを開けて行います

 

刻印は左側のP1689のみ

 

外見は全く似ていないのですが

HK MP7の亜種のようです 苦笑

 

 

HK MP7は↓

http://mgdb.himitsukichi.com/pukiwiki/index.php?%C3%BB%B5%A1%B4%D8%BD%C6/HK%20MP7

 

さすがにノーマルのままだとサイトも使えないし微妙なので

このダットサイトを上部レールに装着しました

が上部レールが微妙に変な造りで装着するのに苦労しました

ものによっては装着出来ないと思います

 

あと東京マルイ スコーピオン Mod.Mの

インナーバレルを装着しました

インナーバレルがアウターバレルから飛び出ていますので

飛び出た部分には黒いビニールテープを巻いてあります 苦笑

でも個人的には原型よりこっちの方が好みですね

 

この状態での全長は約465mm、重量は422.5g

元の全長は約382mmで約83mmの延長でした

 

ダットサイトと真鍮バレルのおかげか

結構 的に当たるようになりました

これでストックが伸びれば良いんだけどなぁ・・・

今度 改造してSIG MPXのストックが

付けられないか調べてみようかと思います

 

ちなみにこのSANYOU P-1689

ヴァップスという会社が多く販売しているようで

P-1689を検索して販売サイトを見てみると

大抵 このヴァップスという会社が売っていました

日本での独占契約でもしているんですかねぇ?

 

啓平社は倒産したかつての玩具メーカー

ヨネザワのエアガン部門で

ヨネザワ本体の玩具部門はエスパル

今のセガトイズが買収しました

が啓平社も今や開店休業状態で

かつての下請けだった台湾のKWCの方が

エアガンメーカーとしては上になってしまった感じです

 

P226はSIGAIRに続き2丁目

だけど同じのは外見だけで中身は全く別物

外見も材質とかが違うから

別物と言っても過言ではないでしょうね

SIGAIRのP226と比べると

本体の剛性がかなり上がっていてしっかりしています

 

刻印は右側にKWC メイド イン タイワン P226

数字はシリアルナンバー

っていうよりも適当な数字って感じですね 苦笑

多分 製造はKWCで日本での販売が啓平社だったんでしょう

刻印が違うけどKWCとフランスのサイバーガンの名義でも

P226が出ていて、多分 これと同じなのでは?って思います

サイバーガンはフランスのエアガンメーカーですが

自社生産は行わず実銃ライセンスを獲得し

OEM製品を実銃ライセンス商品として販売していて

ドイツのウマレックスと似たようなメーカーです

でOEM製品の元になるエアガンを造っているのは

台湾やフィリピンのエアガンメーカーが多いようです

 

左側にはASGK

 

上がKHCで下がSIGAIR

外見で違うのがアンダーレールの有無

アンダーレールがあるのがSIGAIR製です

KHCは

全長;196mm
本体重量;308.5g
マガジン重量;83g
合計重量;391g

装弾数;13発

SIGAIRは

全長;196mm
本体重量;196.5g
マガジン重量;30.5g
合計重量;226.5g

装弾数;12発+リザーブタンク

外寸はほぼ同じですが

重量はKHCの方が約164.5g重いです

 

グリップの握りはほぼ同じ

トリガープルはKHCの方がスムーズで軽め

SIGAIRは2段階ある感じで重いです

コッキングはSIGAIRの方が重め

個人的見解による命中精度は

SIGAIRの方がサイトで狙ったポイントに

よくまとまる感じでした

KHCの方がバラける感じ

ただSIGAIRの方はまずトリガーを1段引き

そこで改めて狙いを付けて2段目を引く感じです

 

マガジンは外見は似ていますが構造は全く違います

左がKHCで右がSIGAIR

 

こちらも左がKHCで右がSIGAIR

装弾数はほぼ同じですがSIGAIRの方はリザーブタンクがあるので

その分、多く弾が入り、撃ち終わってもマガジンを抜き

リザーブタンクから直接 給弾出来るので便利です

 

自分のSIGAIRのP226は18禁化してあるので

KHCのP226と変わらないパワーがあり

命中精度も高いと感じましたが

剛性と安定感はKHCのP226の方が

確実に上でした

SIGAIRのP226は18禁化したせいか

コッキングして撃つと甲高い音がして

どこかが破損するのでは?と思ってしまいます

持っていて楽しいのはKHCのP226

撃って楽しいのはSIGAIRのP226

って感じですかねぇ?

 

 

激安エアガンを出していた中国企業のCYMAも

最近は東京マルイ等の電動ガンの半額くらいの

価格帯で以前よりは高品質になりました

が個人的には以前の

チープで珍しいエアコキが結構 好みで

今回もそんなCYMAのチープで珍しいエアコキです

 

CYMA P.139という名前だけでは

「何じゃそりゃ?」ってなりますが

外見を見ると・・・

モーゼルHScですね

モーゼルHScのエアガンなんて昔 レプリカと

マルシンがガスガンを出していたくらい

あとハートフォードのモデルガンはありましたね

個人的にエアコキは初めて見ましたが

他にもあるんですかねぇ?

 

モーゼルHSc↓

 

http://mgdb.himitsukichi.com/pukiwiki/index.php?%A5%DE%A5%A6%A5%B6%A1%BC%20HSc

 

 

全長は20.5cm

重量は本体が185.5gでマガジンが62.5gで合計248g

本来は小型自動拳銃ですが

これは中型自動拳銃くらいの大きさがあります 苦笑

東京マルイのグロック17と同じくらいかな?

 

そういえばこの銃にはセイフティがありませんでした

左側にある実銃のセイフティと思われるものはモールドで

稼働するのはトリガーとマガジン・キャッチだけでした

あ・・・コッキングするスライドも稼働しますね

 

刻印は・・・

タクティカル スミス&ウェッソン・・・?

もしかしてモーゼルHScをS&Wがライセンス生産とかしてたの?

と思って調べたけど解りませんでした

それとも実はこの銃自体がモーゼルHScとは別の

マイナーな拳銃なんですかね?

 

CYMA P.139

 

メイド イン チャイナ

 

マガジンは装弾数14発

 

マガジンの横に「司馬」の文字

これはCYMAの中国語のようです

 

その下に「P.139」

 

撃ってみたら10禁より威力ありそうでしたが

18禁では威力低い方って感じでしたね

 

で、これは中古のジャンク品で

マガジンを入れても固定されずに抜けます

という事だったので直そうと分解したら

何とチャンバー部分が真っ二つに折れていました 苦笑

一応 接着剤で繋げてシールテープを巻いて

その上からビニールテープを巻きましたが

強度的に完全には繋がらないと思います

組み立てればスライドで抑えられどうにかこうにかって感じですが

威力は格段に落ちていると思います

まぁ中華製のチープエアガンで樹脂の品質も

そこまで良くなさそうだから経年劣化で壊れたんですかね?

ただマガジン・キャッチは直せたので

マガジンはちゃんと装着出来るようになりました

こちらは部品が上手くハマっていなかったようです

 

発掘玩具の昆虫編です

前回の恐竜化石玩具は↓

 

 

箱はこんな感じ

基本的には恐竜化石玩具と変わりません

 

発掘する昆虫は6種類のうち2つ

何が出て来るのかは発掘してのお楽しみ

でもカブトムシやクワガタが多め

さすがに蝶とテントウムシの2つじゃ

微妙って思う人が多いと思うしなぁ~

 

中身は恐竜化石玩具と全く同じ

ブロック1個、発掘棒1本、ブラシ1本

材質は石膏、ポリプロピレン、塩化ビニル樹脂

ブロックが石膏で発掘棒とブラシがポリプロピレン

昆虫が塩化ビニル樹脂

 

発掘棒でかなりガシガシ削っていくと

やっと昆虫の一部を発掘

最初はどの辺に埋まっているか解らず

広範囲を削るから結構 時間がかかります

たまにマイナスドライバーで削ろうかとも思いますが

そうしたら中の昆虫が傷付くだろうから止めました 苦笑

小さいお子さんがやる時は大人の人が

途中まで手伝ってあげた方がいいと思います

 

昆虫の一部を見つけたら

今度はその周囲を慎重に削っていきます

前回の恐竜の化石と違って昆虫の脚は細いから

力を入れて削ったら取れそうですしね

 

だいぶ形が解って来ました

どうやらカブトムシのどれかって感じですね

それにしても恐竜の化石と違って昆虫が丸ごと埋まっていると

まるで昆虫の死骸を

掘り出しているみたいな感じになりますね 苦笑

 

ここまで掘るまでは普通のカブトムシだと思っていましたが

どうやら角が2本ある事が解り、

埋まっている角の周囲を慎重に削りました

 

発掘されたのはネプチューンオオカブトでした

 

ネプチューンオオカブトを掘り出したら

下にもう一匹埋まっていました

この丸さから一発でテントウムシだと解りました

 

ここまで掘るともうテントウムシだと

疑いようもありませんね 

 

やはりテントウムシでした

 

水洗いしたネプチューンオオカブトとテントウムシ

 

前回もそうでしたが今回も結構 夢中でやってしまいました

でも恐竜化石玩具の方がリアリティがあって良いですね 苦笑

国民民主党代表の玉木雄一郎氏が

前々から日本でのワクチンパスポートの

施行を推し進めていて

 

 

 

党首討論でも進言し

これが切っ掛けかどうかは解りませんが

7月下旬からワクチンパスポートが

発行されるそうです

 

 

一応 政府見解では海外渡航を円滑に進める為のもの

としていますが「当面は海外渡航用に限定する」という

非常に危険な言い方をしています

ちなみにフランス、英国、イタリア等で

ワクチンパスポートに対して大規模なデモが起きていて

フランスはワクチンパスポートの義務化を撤回しました

 

 

 

ワクチンがそこまでの証明になるか?

というのは大きく疑問で世界で最もワクチンの接種率が高く

71%の国民がワクチンを摂取しているアイスランドでは

感染者数が急激に増加

新規感染者の85%がワクチン2回接種済みの人だったそうです

 

ちなみに最近はSNS等で「ワクチンを打たない奴は非国民」とか

「ワクチンを打ってない人や

打ちたくない人は家に閉じ込めておけ」とか

「ワクチンを打たないなんて考えられない非文明人だ」

とか書いている人が散見され始めています

日本ではワクチン接種は強制ではありません

 

 

そもそもワクチンの研究完了はまだまだ先で

米国国立公衆衛生研究所と米国医薬食品局  が共同で、米国国立医学図書館を通じて、現在行われている治験及び臨床研究に

関する情報を提供しているデータベースでは

 

モデルナ ビオンテック mRNA-1273ワクチン 研究完了は2022年10月27日 

 

 

 

 

ファイザー BNT162b1及び2ワクチン 研究完了は2023年5月2日 

 

 

 

と全ての研究は終わっていない事になっています

 

更に米国医薬食品局によると

 

ギランバレー症候群

急性散在性脳脊髄炎

脳炎

脊髄炎

脳脊髄炎

髄膜脳炎

髄膜炎

脳症

発作

けいれん

脳卒中

ナルコレプシーと脱力発作

アナフィラキシー

急性心筋梗塞

心筋炎

心膜炎

自己免疫疾患

急性脱髄性疾患

血小板減少

播種性血管内凝固症候群

静脈血栓塞栓症

関節炎及び関節痛

川崎病

小児の多臓器炎症症候群

ワクチン強化疾患

 

等の副反応が確認されているそうです

当然 副反応が出る人もいれば出ない人もいるでしょう

 

大阪大学の宮坂教授によると

 

 

接種後すぐに出ると思われる

アナフィタキシーについては数値が低い

がそうなった人も確認されている

 

接種後時間が経ってから出ると思われる

神経障害やギランバレー症候群などは

おたふくかぜの10分の1程度

 

ワクチン接種後に抗体が出来る

ADE(抗体依存性感染増強)については

まだ不明な点が多く詳しくは解らないが

もしこれになると重症化しやすくなるとの事

 

更にワクチンの効果期間は半年から1年程度と

推測されるので1年に1回は打つ事になるだろうとの事

 

現在 新型コロナというとPCR検査が

セットのように並びます

このPCR検査を考案し、1993年に

ノーベル化学賞を受賞したのが

キャリー・マリス氏ですが

彼はPCR検査を感染症の診断に使ってはいけない

と常日頃から警告していたそうです

 

マリス博士の遺言(日本語字幕)

 

 
 

PCR検査の真実

 

PCR検査も万能ではない

 

本当にPCR検査は必要か?

 

 

高松刑務所 医官 池田氏

 

新型コロナ自体に対してもまだまだ不明点が多く

現状を見る限りでは感染の脅威は

インフルエンザより低いが重症化の恐れがある

程度しか解ってないですよね?

だからワクチンを打ちたい人は打てばいいし

打ちたくない人は打たなくてもいいと思います

でそれぞれを差別するのは非常に良くない事ですし

それぞれを反対すべきでもないと思います

しかし、今は企業や学校等で

強制的に打たせたり、打たせなかったりしていて

それは非常に問題だと思います

打ったら辞めろとか打たないなら辞めろとか

打った、打たないでの虐めや誹謗中傷などを行う事は

人として恥ずべき行為だと思います

 

 

 

 

 

 

ダイソーで面白そうだったので買いました

ブロックを掘って恐竜を見つけるとか

子供の頃の夢ですよね

でも実は子供の頃に小学校の裏山や

そこから繋がる野山で化石を掘った事があります

小学校の同級生もみんな掘っていて

貝の化石や土器の欠片の化石を持っていました

 

箱の横には遊び方の説明が書かれています

 

反対側には英語の説明書きがあります

 

発掘される恐竜は6種類のうちランダムで2種類入っているそうです

この辺は収集心を擽る感じですね 苦笑

 

入っているのはブロック1個、発掘棒1本、ブラシ1本

材質は石膏、ポリプロピレン、塩化ビニル樹脂

多分 ブロックが石膏

発掘棒とブラシがポリプロピレン

恐竜の化石が塩化ビニル樹脂だと思います

 

まずブロックの下に新聞紙等を敷いておかないと

ブロックを削った時に出る石膏の粉で周囲が汚れます

あと一応 保護メガネ、マスク、手袋の着用が

注意書きされています

自分はしませんでしたがそれは自己責任って感じですね

で発掘棒で根気よく削ると恐竜の一部が現れます

どこにあるのか解らないから最初の切っ掛けを見付けるまでは

結構 満遍なく削る必要があるのでかなり面倒です

 

一部を見つけたらその周囲を慎重に削っていきます

発掘棒で削り、カスが溜まったら

ブロックを斜めにして落としていきます

ブラシはあまり出番がありませんね 苦笑

 

 

遂に1匹発掘!

これはステゴサウルスですね

有名な恐竜です

子供の頃に見ていた特撮番組の恐竜探検隊ボーンフリーや

恐竜戦隊コセイドン、恐竜大戦争アイゼンボーグ

なんかにも出ていたハズです 

でも恐竜図鑑で見たというのが普通なんでしょうね 苦笑

 

1匹目を発掘中に2匹目も見つけました

 

2匹目はパラサウロロフスという恐竜でした

自分は初めて見た恐竜です

北米大陸にいた鳥脚類の恐竜で

サウロロフスに似ているのが名前の由来だそうですが

別の種類の恐竜だそうです

思わず昆虫のトゲハムシ・シリーズを思い出しました 苦笑

 

2匹並べるとこんな感じ

ふと思ったのですがこれパーツ別に埋まっていたら

発掘の難易度が上がって発掘調査の練習になりそうですね

何か子供の頃を思い出して面白かったです

ブロックを削りなんとなくワクワクしました

子供向けだけど大人がやってもいいのでは?って思いました

自分もいい歳のおっさんですしね 苦笑