我が家では定期的にパーティーがおこなわれているのですが、その中のひとつに『ミッチーを偲ぶ会』があります。
先月より うちの奥さんと和田さんで企画されたこのパーティーも先週の日曜で2回目。命名は私の奥さん(ワカちゃん)です。…って私はまだ生きているのですがね^^;

前回に増して、バラエティーに富んだ方々が来られました。
途中の入れ替わりもありましたが、参加者は子供含めて13名。
企画者でもある、和田さんとワカちゃん、よく我が家に来て戴く津野さん、前回も参加された小田さんと宇佐美さん、初参加となる峯島さんとお子さん二人、同じく初参加の平方さん、そして初参加で私も初めてお会いする松川さんと桜沢さん。
衆議院議員の西村ちなみさんも、忙しい中来てくださいました。




この様に人同士が繋がっていけるパーティーを今後もしていきたいものです。
最近、風邪気味のミッチーです。
そんな状態ながらも昨夜は(私が暮らしている新潟市)東区の忘年会にいってきました。
会場は私もよく行く居酒屋もくば です。

東区の様々な人が集まり、衆議院議員の石崎徹さん、そして先日我が家にも来て戴きました西村智奈美さんも来られてました。


こちらは、もくばのマスターと石崎徹さんのツーショット。


津軽三味線奏者の大野敬正さんの演奏もあり、盛り上がりました。


最後に記念撮影。
こちらはフェイスブックにあがっていたものを拝借させて戴きました。


一方、私のスマホで撮って貰ったやつには、大きな心霊が写っておりました。
〈T◇T〉うおぉぉぉぉ!!!

一昨日の金曜夜は、毎月恒例のニコ生番組『越後新潟発 超適当バラエティー ざっくばらん おおばぁらン』が放送されました。
いつもの映画のコーナーやギャンブルコーナー、コーヒーの豆知識も健在ですが、今回は木下十吉郎さんによるガールズ競輪の実況もおこなわれました。

今回のゲストは年末という事もあり、なんと二組。
役者の酒井大輔さんと、お笑い集団笑健代表の近藤雅哉さんです。
しかも、今回はそれぞれと私が漫才をするという特別企画までしちゃいました(^o^)


さて、番組でも公表しましたが、私は今回のR-1グランプリに申し込んでしまいました(^^)
書類に不備が無ければ予選に出れると思います。
おとといは、特別養護老人ホーム 白根やすらぎの里にて、演劇のボランティアに行って参りました。
今回の演劇は水戸黄門。
劇団BOBLEED、劇団スワンの木、劇団けや木、そして私の所属する劇団あかつき の4劇団の共同でおこないました。

私の役は、何と10歳の子供役(笑)
無理のある設定ですが、実際にはそれ以下の年齢とも言えそうな役柄(ミッチーアレンジ)となりました。


それぞれの団体ごとの記念撮影。
全員で写したものもありますが、私のスマホには入って無かったです^^;


中央出座ってらっしゃる女性は、劇団スワンの木代表の松平暁子さん。
今回の私の母親役です。


そして水戸の御一行。
右の助さん役は、劇団あかつきの五十嵐裕美子さん。演技ももちろん、ダンスも素敵でした。
中央の水戸光圀役の酒井大輔さんには、昨日、とある件でお世話になりました。


演劇も無事に終わり、やすらぎの里の皆さんにも喜んで戴けました(^o^)

さて、その日は私もよく参加するニモの旅もおこなわれており、奥さんは そちらに参加。
結局、終わってから一部のメンバーに私も合流し、もうすぐ閉店する とんかつ屋さんのブルーバードに行こうと思ったら時間が遅くカンバン状態(ToT)


それから古町10番町にある若鳥料理の店も人数的に入れず…


その結果、古町某所(住所は非公開)にある鳥の店に落ち着きました。
少し早い忘年会ですね。

昨夜はエフエム新津でラジオ収録。
にいがたニモ のゲストコーナー、ニモを探せ。
今月のゲストは、ボードゲーム研究家の有磯昌男さんでした。

有磯さんが主催した戦国ラタックの大会には、私も参加した事があります。
こちらは当時、新潟ふるさと村にておこなわれた時の写真です。



自身の波瀾万丈な人生と、それを若者に伝える理由。また有磯さんの多彩な活動については、番組にて紹介しております。
ちなみにブログのタイトルとなった蛇じゃじゃじゃ~ん は番組を聴けば分かります。


放送日時は、7日と14日(日曜)の二週に渡って15時から。また翌週の木曜(11日と18日)13時から再放送されます。

エフエム新津は76.1です。
以前、あるイベントの告知の為TeNYのテレビ伝言板に私も参加させて戴いた事がありました。


そして昨夜、そのイベントである『ア・ボートル・サンテ WINEPRTY 香奏曲第三番』がおこなわれ、私も行って参りました。
ちなみに奥さんと、奥さんの両親も一緒です。


勇壮な三條太鼓三小相承会による演奏から始まりました。
私の目の前だった事もあり、圧巻の迫力です。


主催の岡村一男さんの開会の挨拶と乾杯。
その後、各テーブルを周り挨拶をしており、丁寧な人柄を感じました。


その後、ステージでは女性シンガーソングライターの演奏、そして『ちかきよ』による三線とピアノの演奏もありました。
ちかきよ とは、ピアノ奏者の知華子さんと、三線奏者の きよ里さんのユニットです。


そして篠笛奏者の狩野泰一さんによるスペシャルライプ。
演奏はもちろん話も面白く、私も勉強になりました。


ワインの種類も豊富で、料理も美味しく大満足なイベントでした。
願わくば、私もステージに立ちたいですが…この雰囲気に合わないかも(笑)

最後に、私と美女(ちかきよ)とのスリーショット。
奥さんも一緒に居たので、やましい事はありませんよ(^^)



おとといの土曜日は夫婦共に休みでしたが、何かと慌ただしい一日でした。

まず、昼はピアットジョルニでのランチ会。
ピア万代にあり雰囲気も良く、リーズナブルで美味しいお店です。


メンバーは我々夫婦と友人の津野さん。
そして、以前別のパーティーでお会いしました衆議院議員の西村ちなみさんです。
本当は(後述の)シェア飯にも来て欲しかったのですが多忙であり、津野さんのセッティングもあってランチ会となりました。


西村さんはとても話しやすい素敵な方で、特に政治の話ではなく日常の事や私のジョーク(笑)で盛り上がりました。
今思えば写真を撮っておけば良かったです^^;


その後、隣の花マルシャンで花を購入。
中央に見えるポインセチアが鮮やかな赤で目を引き、それを奥さんが選んだ次第です。
この店にいる瀬高さんは、以前、にいがたニモのゲストにも出て戴きました。


そして夜はシェア飯。
これは月に一度催されるもので、それぞれの参加者が一品ずつ持ち寄るパーティーです。
元々は私達夫婦が円満にやっているかを見る為に、にいがた映画塾の事務局長である大橋さんが企画したものです。
今回は参加人数も多く、またレパートリー豊かなメンバーとなりました。
こうして多くの人達と交わる事が出来る縁に、心より感謝しております。
昨夜は古町9番町にある田舎家さんに、有磯昌男さん(ペンネームは有磯芸無斎)の出版記念パーティに行ってきました。
こちらが出版された二冊の本です。


有磯さんは、戦国ラタックというボードゲームの普及であったり、その大会を開くなど精力的に活動しておられます。
新潟ふるさと村でおこなわれた大会については、こちらを参照ください。
http://s.ameblo.jp/withmicchee/entry-12039273020.html

その本を持った私です。


左が有磯さん。
衆議院議員の石崎とおるさん(中央)も、駆け付けました。


有磯さんの美人な娘さん達です。


様々な料理がありましたが、牡蠣のわっぱ飯が特に絶品でした。


今回和服の方々の写真を撮らせて戴きました。


また、次の戦国ラタックの大会も楽しみですね。
おとといは、エフエム新津で にいがたニモの収録。
普段、私は番組アシスタントなのですが、第5日曜に放送となる今回の収録は、私のコーナーであるミッチーとの遭遇でした。
つまり3ケ月ぶりのメインです(笑)

ナビゲーター木下明さん進行の元、お笑い集団笑健代表の近藤雅哉さんと共に、前半はお互いの近況報告をおこないました。
そして後半は初の企画となるネタコーナー。今回は私の小話でしたが、来週は近藤さんとの漫才を考えてます。
…実は今回も漫才のネタを考えていたのですが、内容的にリスキーなので、今度、近藤さんとコラボライブでやろうと思います(笑)


この内容は11月29日の日曜15時。
再放送は12月3日の木曜13時に、エフエム新津(76.1)にて、放送されます。

昨日は万代市民会館の6階ホールで、劇団あかつき公演による『やっぱり自分が一番いい』がおこなわれ出演して来ました。
私も先月から劇団あかつき に入団しており、その初の公演となります。


私の役は、芸人のミッチー…ってまんまかいΣ(゚Д゚)
と言われそうですが、私本人のミッチーとは違っており、それなりに演技はしております。
私の小話の時間もあり、まずまずウケてたんじゃないかな^^;

ちなみに冒頭だけの登場ですが、私はもう一役やっており、こちらは80歳のお年寄りです。
私が老人の風貌をした結果が…
こちらです(笑)


映画いちまんえんどう で使った伊達メガネと帽子、そしてテープで作ったチョビひげ。
こんなお年寄りはいないだろう(笑)

演劇が終わってから記念撮影。


その後は打ち上げといった感じで、ステーキガストに。チーズハンバーグが美味かった。


先週の にいがたインディーズムービーフェスティバルからの二週連続の公開処刑になるかという恐れもありましたが、無事終わる事が出来ました。
演劇を通して、芸人としてもステップアップ出来るよう、頑張っていきたいですね。