・初中級ダンスエアロサークル

都内の貸しスタジオにて。
とても楽しかった爆笑
終わったあとはそのまま都内のクラブに
汗を流しに行こうとしたら休館日だったえーん

夜は温野菜にて、すきしゃぶだしで
すき焼きにして食べ放題ラブ




牛肉は一皿に3枚しか入ってないので
6皿は食べたかな。
ネギコンプリート!
玉ねぎを入れると肉じゃがだわびっくり



たくさん食べておいしくごちそうさまでした。
食べ過ぎてお腹がいたいガーン



(土)
スキルチーム(1/4)回目。
お菓子のCMに使われている曲に合わせた振付け。
振り覚え頑張るウインク

夜からは都内のスタジオで中上級エアロイベント。
くじ引きで後ろのほうにガーン
アタフタしながらも楽しかった。
終わったあとのお疲れ様会。
たくさん食べてごちそうさまでした。





(日)
車の定期点検。
雨で汚れた車体を
洗車してもらってきれいに。
ホットヨガをしようとはりきって出かけたのに
駐車場の入り口に休館日の立て札がえーん
がっかりでした。
駅ナカに巨大なクリスマスツリー
今年の電飾の色はカラフル。
飾りのキャンディーが可愛いラブ



記念撮影する小さな子供がいた。



近くの商業ビルの中庭には
キラキラなトナカイさん。








極楽寺から、稲村ヶ崎までてくてく歩くと
江ノ電が。





通りすがりのお店の看板ワンコ。
おとなしくお利口さん。





このお散歩の最終目的地の稲村ヶ崎。

地名の由来は稲穂を重ねたようにみえるため。
砂が黒っぽくみえるのは地中に含まれる砂鉄のせいだそうだ。
1910年に中学生が乗ったボート転覆事故の慰霊碑がある。
波が静かでそんなふうには見えないが
サーフィンのメッカだそうだ。
砂の流出がすすみ2003年からは海水浴場としていない。



道案内してくれてありがとう。
広い海をみて晴れ晴れとした気もちに
短時間で鎌倉観光を満喫しました。
日差しも風もなくお散歩にちょうどよい気候でした。
(この項目終り)



成就寺の坂をのぼり、海をのぞむ。
近年はアジサイが疲れてしまい、花があまり
咲かないそうだショボーン


カメラを構えていた人がいたので
自分も撮ってみる。
電車がでてくるところをとれば
ベストショットかも。




極楽寺。
境内はスケッチ・写真撮影禁止なので残念
桜並木の参道で春は桜がきれいだろうな。





極楽寺駅。
昔の赤い郵便ポストが。






カフェルセットの近くには
「最後から二番目の恋」で使われたお店
Cafe坂の下






力餅屋。
甘いの食べたあとなので何も買わなかったけどてへぺろ
老舗の和菓子屋さんで、「権五郎力餅」は添加物をいっさい使わず素材を厳選した
素朴な味わいだそう。



鎌倉市坂ノ下:路地



御霊神社前の踏切



黄葉はまだ先みたい。



帰りに見たらパンは売り切れの表示が。
先に買っておいてよかった。


同窓会のお疲れ様会をしようと、お友達と鎌倉で待ち合わせて
長谷で降り、細い路地を入ったところにある
最高級パンスィーツ専門カフェへ。
大正時代の古民家をリノベーションしたお店。



ルセットのパンはこだわりの素材を使用。
北海道産の小麦・沖縄の塩・鹿児島の砂糖・国内ミネラルウォーター
天然酵母はクラッシック音楽を聞かせ、20時間発酵。

注文したのは
ルセットのバターを使用し
平飼い(檻にいれない放し飼い)の卵を使ったシロップに一晩漬け込んだフレンチトースト。

日本茶をチョイス。すっきりした味わい。

座面が木なのにソファーより疲れない椅子
KOMAの家具。



ティータイムの時間だったせいか
店内はほぼ貸し切り状態。
おいしく味わいながらセレブ気分に照れ


木曜はいつもの3本。
先週は腰の具合が悪くて1本休んだが
調子もよくなって
朝から筋肉トレ爆笑
このクラブのマシンは専門的すぎて
使い方がわからないものがあるが
初心者用でレディース専用をチョイスして
張り切った。
エアロも楽しく動けることに感謝!

終わったあとのランチは
表参道ヒルズのやさい家めいで。
私はカレー。



お友達のもおいしそうラブ





今日もおいしくお疲れ様でした。


10月18日(日)は、お友達の企画のハイキングだった。
およそ20㎞を長時間かけて歩くなんて
出来るか心配だったが
お子様も参加と聞いて、普段エアロ漬けなので
たまには違うことをしてみよう。

丹沢湖。
水少ないね。
西岸の山は世づく権現山(1018メートル)

神奈川県西丹沢の玄倉川上流の渓谷沿いをひたすら歩く。

木々が生い茂っていたり、単調な砂利道だったり
しだいに上りになっていく。
ユーシンロッジまでは、8つのトンネルを通る。
そのうちのひとつは、人間の腸のようで面白い。

玄倉ダム。
美しいエメラルドグリーンの水。

ここにくるために、検索した記事を読んできたものの
想像と違った。
パッと見ためが、ちっちゃびっくり
淵?のような。
ダムというと黒部ダムのような大きなものを思い浮かべてしまうからだろう。
それを期待して先を進む。

この写真の場所かどうかはわからないが
1999年夏に、河原でキャンプしていた人たちが
流されて亡くなるという痛ましいテレビ報道があった地。
ご冥福をお祈り申し上げます。


発電所。
ここは先程のダムより広く開放感がある。
ただ写真をとるとき、白い建物が人工的に見えて残念になる。
なので写らないアングルで。




底まで透ける透明できれいな水。
わずかな微粒子のせいで波長の短い青い光だけが反射され
波長の長い赤い光が吸収されるという
チンダル現象で青くみえるということだそうだ。

目的地のユーシンロッジは、経営難のため閉鎖中。
ここで休憩をとり、折り返しとなる。
ユーシンという地点があるのかと思ったら
ユーシンロッジ付近の地名をいうのだそうだ。
ユーシンという地名は何か異国のような響きだが
大正時代に管理小屋の番人が
「谷深くして水勢勇ましい」という意味より
湧津と名付けたという説がある。
漢字が読みずらいから、カタカナでわかりやすくしたのかな?

帰りは下りなので歩みが早い。
玄倉ダムをもう一度。
木々が水面に映り、水の底にも木が生えてるじゃないかと錯覚する。
距離はあるのだが、近くまでいったら
吸い込まれてしまうんじゃないだろうか。





日暮れがせまる玄倉大橋からみる。
紅葉やや始まっているか。



半日頑張って歩いた自分をほめてあげたい
やれば出来る!
とちょっと自信にウインク
天気もよくきれいな空気、神秘的なユーシンブルー。
いい思い出になった。
ありがとう。



翌日、体重を計る
長時間歩いたので、どれだけ痩せてるかと期待したが
かえって太っていたびっくりのにびっくり。