繁盛店をつくる人材育成の方法 -48ページ目

今週の無料メルマガは「100万円プレーヤーだけが知っている確実に売るテクニック」

こんにちは、菅(すが)です。

 
先ほどメルマガの配信予定が終わりました。
 
今日のメルマガはセールステクニックについて
 
しかも、
 
月100万円以上の個人売上をたたき出す人たちが必ず使っている売るテクニックについて
 
この記事のタイトルでもわかるように、
 
このテクニックを使うと確実に売れます
 
なぜなら・・・・
 
続きが気になる方はメルマガ読んでくださいね。
 

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それでは、また。

今日も最後までお付き合いありがとう。
 

 

 

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お金が残る経営の仕方

こんにちは、菅(すが)です。

今日は、

お金が残る経営の仕方

についてお話します。

 

知りたいですよね?

お金の残し方。


では本題に入る前にまず基本的なところを考えてみてください。

お金が残る経営とはいったい何でしょうか?

答えは簡単です。

預金口座の残高がどんどん増える経営

それがお金が残る経営です。
当たり前すぎるお話ですよね。

しかしそんな当たり前の事にもかかわらず、

実際には、

お金が残らない経営しかできない経営者さんがほとんど

そう言わざるを得ない状況です。
それくらい、

実際に資金繰りの相談をされる経営者さんは多いもの

いったい、なぜそんなことになってしまうのでしょう?

答えは簡単です。

預金口座の残高を確認していないから


さて、ここで思い出してみてください。

あなたは自分のお店の預金口座残高を毎月確認していますか?

これ、
意外と多くの経営者さんが、

───

すみません、

気にはしているのですが・・・・、


毎月は見ていなかったです・・・・(汗)


───

そう、答えるものです。

もちろん、いろいろな事情が有るのはよくわかりますよ。

経営者さんにはやることがいっぱいあります。

 

だから、


銀行口座の残高確認が後回しになりがちになる

それはある意味仕方のないことです。
でもだからこそあえてチャレンジしてみてください。

なぜなら、

 

毎月同じ日に銀行口座の残高を確認するだけでお金が残る経営が身につくから

逆に言うと、

口座の残高を気にしない経営者さんはお金を残すことはまずできません

だって想像してみてください。

一生懸命仕事をしていたら気が付いたら預金口座に大金が残っていた!!!

こんな夢みたいなことが起こると思いますか?

 

残念ながらそんな都合の起こらない

 

そう思いませんか?

実際、

 

今の時代一生懸命働くだけでお金が残ることはまずありません

 

だから、きちんと把握してお金の流れをコントロールすることが必要不可欠。

 

そして、その第一歩が預金口座の残高把握です。


お金は意識すればするほどお金のコントロールが上達する

 

という特性があります。
そのはじめの一歩として、

毎月同じ日に銀行口座の残高を確認する
 

ということが意外と効果的なんですね。

ちなみに、


経営上手の経営者さんはもれなくやっています

 

お金を残せる人はお金にこだわる人です。

やっぱりそれは間違いないですよ。

 

それでは、また。
今日も最後までお付き合いありがとう。

 

 


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お休みを増やすと売上は増えます

こんにちは、菅(すが)です。

最近また人手不足の相談を受けることが増えました

ところで考えてみてください。

人手が足らなくなると何が困るのでしょう?

スタッフが減っていくと多くの経営者さんはこう言います。

人手が足らないと仕事が回らなくなってしまいます

でも、
だからこそ考えてみてください。

仕事が回らなくなると何が困るのでしょう?

じつは、

仕事は回らなくても困りません

なぜなら、

人手が減った分だけ仕事を減らせばいい

それだけだから。
お店の仕事ってなんでしょう?

お客様にサービスを提供してその対価としてお金を貰う

それがお店の仕事ですよね。
でも、

「 サービスを提供しなければいけない 」という法律はありません

つまり、

今までやってきた仕事を続けるのは義務ではありません

だから、

人手が足らなくなるならその分提供するサービスを減らせばいい

それで仕事が回ります。
具体定期に言うと、

人手不足の時に一番効果が高いのが営業時間の短縮です

 

たとえば、

 

営業時間を減らしたり定休日を増やしたりする

 

そうやって営業時間を減らす。
すると、

営業時間が減るから減ったスタッフ数でも仕事が回る

簡単に人手不足の問題が解決されてしまいました。
ところが、そんな話をすると、

「 営業時間を減らしたら売上が減ってしまいます!!! 」

と、

 

経営者さんは顔を真っ赤にして訴えてきます

 

でもね・・・、

「営業時間が減ると売上が減る」と言う経営者さんほど実際の売上を見ていません

 

ただの感覚論。
 

営業時間が減ると売上が何パーセントくらい減るのか?

 

 逆に、 

 

営業時間が増えると売上が何パーセント暗い増えるのか?

 

そんなデータのことはまるで知りません。

 

そして、感覚なので事実とはまるで違うことを言っています。

ハッキリ言います。

 

営業時間を減らしたら売上が減るというのはウソです

 

そうではなくて、

 

正解は、

 

 

こちら、

 

 

営業時間を減らすと売上が増えるお店と減るお店がある

 

 

実際にやってみればすぐに分かります。

 

・・・・って、

 

これって、

言い換えれば・・・・・、

 

売上は営業時間だけじゃ決まらない

 

という話ですから当たり前すぎて、ブログで声を大にして言うのは恥ずかしいくらいですね。(笑)

 

では、それを前提にこちらのグラフを見てください。

 

最近 売上がコロナ前の127%になったヘアサロンの秘密 と紹介したヘアサロンさんの売上グラフです。

 

このお店では今年に入ってから毎月半日お店をお休みにして技術研修をするようになりました


どのタイミングで半日休みをするようになったのか分かりますか?

 

続けて、こちらの記事も読んでみてください。

 

ウインドプラス黒字祭りスタートです

 
こちらのクリーニング店さんではコロナ禍以降お昼休憩を設けて営業時間を減らしまています

 

なぜ営業時間を減らしているのに黒字化できるのでしょう?

 

ただ、

 

勘違いしてほしくないので本当のことを言います

 

確かに、

営業時間を減らせばその日の売上は減ります

でも、

 

それはあくまで短期の話

 

1ヶ月単位や1年単位で見ればまるで話が違ってきます。


お客様にとって魅力的なサービスを売っているお店なら休み以外の日に来店してくれるので売上は減りません

そうやって、

お客様の来店が営業日に固まるようになるからお客様でいっぱいのお店になっていく


逆に、

1年365日毎日24時間営業しているのに行列するお店なんてありえません

もちろん、

お客様にとってどうでもいいものを売っているお店ではこうはなりません

だからこそ、

 

営業時間が減っても来てもらえるような魅力づくりは必要不可欠

 

でもそれが出来たらその結果は確定です。

 

お休みを増やしたのに売上も増える

 

そんな、ちょっと考えると不思議に思うようなことが普通に起こります。

 

ただし、

今日お伝えしているのは、

 

「営業時間を減らすのが正解」という話ではありません

 

人手を確保して営業時間を維持して便利なお店にするのもまた正解。


人手をたくさん集めて便利なお店になってたくさん売る

それも正解ですし、

少数精鋭で他店にはない上質なサービスを提供し短時間に大きな売上を作る

これもまた正解です。
要は、

あなたはどちらを選ぶのか?

という話でしかありません。

 

どちらにしてもお客様にとって魅力的なお店なら売上が増えます

 

でも、選択肢を知らないと選べませんよね?
だから今日このブログでお伝えしています。

ダメなのはお休みを増やすことではありません

そうではなくて、

ダメなのはお客様にとっての魅力を増やさないこと

それが出来るのなら、

お休みを増やして売上も増えることは普通に起きますよ

ぜひあなた自身が選んでくださいね。


それでは、また。
今日も最後までお付き合いありがとう。

 

 


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