過去世をより深掘り&ウクライナ人とキエフルーシ
昨日のアテナがいってたように私今日はめっちゃ過去世を改めて調べてました。一つ前の過去世のみね。調べると言っても図書館and chatGPTによる資料検索と私の過去世の記憶と両輪です。国会図書館で調べ尽くしたつもりがどうも漏れがあったようです。あれだけ通ったのになあ…あれだけ調べたのになあ…なんと日本人以外の研究者が彼と私の過去世の論文書いてくれてて、まーびっくり。日本人じゃない視点から書いてるから面白いんだよね。詳しいことはまたどこかで書きます。そして、日本人が過去世の我々のこと書いてるからそれを今度読みます。なんてことを一日やってたら我らの最初の頃を思い出してきた。めっちゃきつくて辛くて大変だった時をね。そして、来週ひょっとしたらウクライナ人と話す機会を持つかもしれないのでキエフルーシのこと改めてサッと調べてみた。リューリクとかノブゴロドとかオルグ?あれ?オレグ?あれ?どっちだっけ?オルグはあれか。あれだwwww私がよく聞くオルグは「左」の人の思想勧誘だ、キエフルーシの二代目はオレグだね。ここ間違っちゃいけないね。キエフルーシが後のロシア、ウクライナ、ベラルーシになる。キエフルーシは一旦なくなるけど、三つの国の元にはなった。ちなみに、ルーシとはノルマン人のこと。ノルマン人ってスカンジナビア半島の人のこと。スウェーデンとかノルウェーとかね。少数のルーシが地元のスラブ人を支配してできたのがキエフルーシ(ざっくり)キエフルーシはキエフ大公国とも言われてるけど「大公国」の概念が日本にはないんだよなあ。私もなんとなくはわかるけど、くっきりわかったわけではない。でもって、もっとめんどくさいのが東ヨーロッパと西ヨーロッパの大公国の概念が違う。これでまたわけわからなくなる。でも、ウクライナ人と話す時そこまで話しでないと思うので、キエフルーシ一本で押そうと思います(謎)