お久しぶりです。
ダークワーカーです。

闇を素材としてソウルワークをしています。
私は闇をを使います。
多くの人は闇を嫌います。
それは仕方ないことかもしれません。
光を好きな人の方が多いでしょう。
光を好きな人は闇を嫌い排除します。
でも、排除したからといってなくなるわけではありません。依然として存在しています。

闇を怖がる者は闇に振り回されるのもまた事実です。


そして、私が最近目にしているのは
闇を知った気になっている者たちです。
非常に危険です。

アテナのいうことを全く聞いてない、理解してない
巫女のいうことを全く聞いてない、理解してない

アンドロギュノスでいうならば、霊的覚醒した後
魂の傷が浮き彫りになります。
傷がすなわち闇です。
転生輪廻において魂に深く傷が残ったのが闇として存在しています。
魂に傷がついているのですから、表面化はしにくいのですが
アンドロギュノスと出会うことで魂の傷、闇は一気に表面化します。
私が扱う闇は今世のことではありません。

これを何回もアテナも巫女も話しているのに
全く聞いてないのです。

今世の闇は闇であります。
ただ、私は今世の闇についてあまり語りません。
ダークワーカーとして
魂の傷である闇を光や美にする時に寄り添い力を貸す役割があるので
闇についてよく語るのです。

なにしろ、アンドロギュノスの闇は
アテナ曰く
地獄の底を舐めるような思いをする
だから、必ず助けが必要になります。
統合前と統合後
少なくとも大きな闇は二つ出てきます。
この辺も話しているはずですが
本当に聞いてない
理解してない方がいます。

なぜ私がこれだけいうか
それは闇をしっかり理解しないと闇に振り回されるからです。
アンドロギュノスは闇を喰らうと数ヶ月毎日泣くとか
命を絶ちたくなるくらいのダメージがあるのです。
闇とはそれくらいのものです。
それを受け止められる魂の器がないと出てこないのです。

それを私もアテナも巫女も話してきました

簡単に
闇を解放しました
と言えるものではありません
はっきり言います

闇を舐めるな

自分と向き合ってないのです。
だから、簡単に闇のことを口にできるのです。

闇を舐めてはいけません。
闇を軽く扱うとはアンドロギュノスをも軽く扱うことになります。

ラクシュミーも闇から美の話をしてくれました。
ゴッホのひまわりの例を挙げてました。

その話も聞いてないことになります。

浅い理解で満足して
アンドロギュノスの知識の表面だけ吸い上げてら場合ではありません
本物のアンドロギュノスならば。

私は真の闇の中にいる人に必ず寄り添います。
真の闇を喰らう時は
天界の応援が必要になるからです。
それほど切迫しているからです。


だから、私はいうのです

闇を舐めるな