わたぬきに寄せて
メールを整理していたら昔のものが出てきた。私のnoteを読んでくれた方からの感想だった。ジーンときた。この方、自分の過去世を思い出し闇と向き合ってる。美しいと感じた。自分の闇に向き合う姿勢が美しい。本当に闇から美。私のブログをまだ読んでくれてるかしら。今改めて感じる。あなたは美しいよ。今は闇を光にしたのだろうか。闇のソウルワークを完成させたのだろうか。きっとこの方ならやり遂げてるだろう。この方のように真摯に一生懸命自分と向き合ってる方を見ると私のメッセージやblogやnoteを綴ってきて心底よかったと感じる。闇と向き合うのはきつい。自分の見たくない部分を見ることになるから。でもそこに神理がある。闇という名の光の種がある。だから、見逃せない。更に、私はこの方から教わったことがある。私は能力があるゆえ普通の人が持ってないものを持っていたが故(既にnoteやブログで詳細は書いた)過去世においては私の意思とは関係なく選ばれ、奪われ続けてきた。それで闇を作りだした。でも、私が選ばれたということは選ばれなくて闇を生んだ人がいるかもしれないということ。人にはいろんな闇がある。一つの事象なのに両面で闇が生まれる。それに気づかせてくれた。視野を広げてくれた。この場を通してありがとうございますとお礼を一言言いたい。ありがとうございます。だからこそ、私は真摯に向き合う人たちを大切にしたいし守っていきたい。