三次元のパラドックスを楽しもう
みなさん、こんばんは。今日はどんな話しましょうかね。みなさん、やっぱり心のことで悩んでる人が多いみたいなので、そのことについて話しますかね。僕が話すのは「ある視点から見たらこうなる」というだけです。明日になったら全く反対のことを言うかもしれません。これはねーどっちもありなんですよ。前も言ったけれども象、🐘ね。ある人が見たら耳が大きい動物であるという人もいるし目が優しいという人もいるし物事ってどこを見るかなんですよ。だから、僕やこっちの人が地上の人に語る時って物事の一面しか話せないんですよ。これが誤解を生みやすくて後の宗教戦争になったりとかね、非常に大変な問題になってくるんです。そしてね、一つの側面を言われて、はっ!!と気がつく人もいるし別の側面いわれたらはっ!!とする人もいる。逆の側面だとピンとこない人もいるんですよ。だから、一つの事柄をいろんな側面から言う必要があるんです。これはなかなか地上の人からは理解されないんですね。理系の人はいうことがコロコロ変わると思われるのはそのせいなんですよ。神というものを語り尽くさないのも同じです。神は光なり神は光ですだけど、神は全てを持っています。神じゃないものはない。つまり、闇もある。あれ?おかしいとなりますよね。地上だと矛盾したことになってしまうんですけど天界では矛盾してないんですよ。みなさんもいずれこちらにきたらわかります。地上では矛盾してたと思ったけどそうじゃなかったとわかります。これが三次元の醍醐味でもあるんです。パラドックスを感じて生きるということですね。醍醐味です。だから、同時に正反対なことを考えたりするとか正反対のこと、どっちも賛成できるとかそんなの当然あります。それでいいんです。そんなもんです。敢えていうなら神の方向か神の方向じゃないかそれだけははっきりしてます。だけど、神は神の方向じゃない動きであっても許してくれてます。だから、今の地球があるんですよ。根気強いですよ、神は。本題行く前に話終わります。どうも後が詰まってるようです。