また土曜日がやってきました。今日も暑くなりそう!

きょうもCB80SAにお出まし願おうかなぁ~

 

それでも8時台はまだ走れば風は涼しい。田んぼの稲もこんなに大きく。

 

今日は霞んでいて富士山は見えませんでした。

 

秋ヶ瀬現着。そのまま三ツ池駐車場の水溜りで逆さCBを撮影!

 

着いてしばらくしたらせっかくのニューカマーをみんなに見せずにお帰りになるというのでパシャリ。

彼の歳よりダブワンの方がはるかに年上だと思う。きっとこれからいろんなトラブルに見舞われると思うが乗り続けてほしいね。

 

このようにいい音でしたよ。やっぱダブワンだねぇ~

 

このほかにも写真を撮り損ねた人も何人かいますが、お暑いなかお疲れさまです。

 

ホンダCB750fourK0 オリジナル状態を維持されていますね。

 

ホンダスーパーカブ50。鉄カブの最終形ですね。

 

ホンダベンリィCD50カスタム車です。タンクはYB1のを付けたとのこと。

 

ヤマハ125A7 1968年登場のビンテージです。サイドカバーにはElectricの文字が誇らしげに。ダイナモ兼用のセルモーターを装備したモデルだということをエンブレムに記しています。実は私のTX650のサイドカバーにもElectricの文字はあるんです。褪色でほぼ読めないのですが、セルモーターは特記するほどの貴重品だったということか。

そして、反対側のサイドカバー(オイルタンクですが…)にはautolubeの文字が!

それまでの混合ガスとは一線を画する分離給油を誇らしげに表示してます。

 

日陰に停めた私の小さいCB。

 

油冷エンジンのカタナ。

 

スーパーカブのチョッパー風カスタム。

 

ちょっとぶれましたがハーレーのチョッパー風カスタム。

 

これは珍しいホンダTLM200。タンクはスズキのトラ車RL250

のアルミタンクを載せていました。一見して黄色だからヤマハかと思ったけど。

電装系も小型化するカスタムで、競技専用車両と思えるほどコンペンティブに見えます。

 

ホンダPCX125

 

ホンダNX125。

 

ハーレーダビッドソンスポーツスター883

 

スズキハヤブサ。

 

入れ替わりもあったり、私も早めに離脱したのでざっと20台くらいだったでしょうか。

「増車するかも」とか「ホンダREVについてVテックとどう違うのか」など今日もいろんな情報を交流しました。

 

今朝の早朝ウォーキングで出会ったアオダイショウです。

 

「早く渡らないと車に轢かれるよ」と声を掛けたら、固まってしまいました。

しばらくしてザザっと動き出し、あっという間に茂みの中に消えていきました。めでたしめでたし。

 

まだまだ暑い日が続きそうですので、どうぞご自愛ください。

大地震に遭われた熊本県地方のみなさまにはお見舞いを申し上げます。

 

ではまた!

 

 

 

どうも私は物を大切にするのが美徳という教育を受けてきたせいで、オートバイでもなんでも、モノがどんどん増えていくという人生を走ってきたきらいがあります。

 

モノを減らさなくてはと考え、なかなか進まず苦闘してきましたが、ここ数年でクルマやバイクの部品などを30数点を処分してきました。

 

でも全然このペースではダメです。

 

ともかく「3年使わなかったら処分する」との決意で頑張ります!

 

んで、ヤフオク!でさいきん売れたのがこの2つ。

 

YB125純正フロントホイール一式、ディスクローターもタイヤもベアリングも付いてます。相場は5~6千円のようで、最初は5千円で出してもウォッチは付いてもぜんぜん入札がなく、思い切って3,000円で出して10%ずつ下げる設定にしたら売れました。

 

ちょっと古いけど中国タイヤではなく日本のIRC NF20も付いてます。

 

も一つはTX650の外付けオイルフィルター探しで間違って購入してしまったコレ。

当時1,800円でしたが、現在の価格は2,500円近く、これは当時の価格の半額で出してみましたが、ウォッチはそこそこつくものの入札なし。

 

 

思い切り下げて650円にしたら売れました。まあ使ってもらってナンボのものですから…これで良しとしましょう。

 

いまは匿名配送とかで相手の名前・住所もわからず、QRコードをコンビニや郵便局などに示すだけで伝票が出てきます。だんだんついていけなくなりそう(ノд-。)あぅ。

 

今後も断捨離していきますのでヤフオク!とかでほしいものを見つけたらぜひ買ってください。

 

ではまた!


 

4年前の7月、あの年もとても暑い夏だった。

エブリィに載せて貰ってきたリトルカブのオドメーターが64,400㌔になりました。

貰ってきたときはボロだったなぁ~

 

家に連れてきたときのリトルさんは、ジョリーレッドのカラーが紫外線で褪色しイチゴミルクのように白っぽくなってました。

エンジンが焼き付いていたリトルさんに気づいたのは、登り坂になると途端に速度が低下する。極端にパワーがないのでおかしいと思い始め・・・開けてみたら、ピストンもシリンダーもカムまで焼き付きの傷が多数。それでも平地はフツーに走っちゃうのがカブですよね。

 

褪色した赤色塗装は完全には戻りませんが、時々ソフト99の加色するワックスで何度も何度も塗りこんでは磨くことで、鉄部分の赤はずいぶんと赤みを増し、艶も出てきました。

 

エンジンもC70のを一式もらい受け、腰下の4速セル付きを生かして、腰上をビッグバルブのC70仕様に載せ替えることで落ち着きました。

 

足回りからBOXや籠、シートなどずいぶんと変更しましたが、カブは交換で外した部品がオークションで必ずといっていいほど売れます。

 

これがカブのすごいところですね。

 

今日のランチは野菜と肉たっぷりの塩焼きそば、卵スープ、キムチで。

 

朝のウォーキングではいつも見かけるアオサギが水門の前で捕食待機中でした。

 

今日も私のブログをご覧くださりありがとうございました。

 

ではまた!

 

 

 

 

行き帰りは雨には降られず、奥日光の霧降から湯西川にかけて本降りの雨というツーリングでした。

 

なので激しくはなのですが、それでもYBは薄っすらと泥の吹き付け塗装のようになっております。

 

ケルヒャーを使って洗車しました。

軽く水を吹きかけ、カーシャンプーを泡立て、ブラシを使って優しくこすり落とし、最後はケルヒャーで先見の泡ごと吹き飛ばしていきます。

 

とてもきれいになりました。

 

とくにエキパイとマフラー、ホイール回りは黒なので汚れが目立ちますよね。

 

乾いたタオルで水分をふき取りました。

 

昨日の燃費の詳細が出ましたので備忘録として残しておきます。

タンクのエア抜きを改善したので、きっちり満タンができるようになり、今後は満タン法のばらつきが少なくなると思います。

 

ただあてが外れたのは、当初のルートで計算すると出発から帰宅まで345㌔くらいの計算でしたので、その直前の燃費計測でリッター39㌔でしたから、満タン(10㍑)で充分帰ってこれると踏んでいました。

 

しかし帰路の国道4号小山バイパスでトリップメーターは290㌔前後なのですが、突然エンジンがストール気味に。

 

すぐさまリザーブに切り替えたものの、リザーブは2㍑もないだろうから、この辺りで給油しておかないとと最初に見つけたスタンドで給油。

 

トリップメーター301.6㌔、給油8.78㍑、燃費は34.35㌔/㍑というものでした。あと1.2㍑しか残ってません。給油して正解でした。もし給油しないで走れば家までたどりつくまえにガス欠になっていたでしょう。

 

そして、自宅近くのスタンド再度給油しました。

ここまで58.9㌔、給油1.85㍑、燃費31.83㌔/㍑と振るいません。

それには理由があり、この区間タンクキャップが半開きで走ってました。締め忘れて走っていたので、たぶんこぼれていると思います、火だるまにならずに幸運でした。

暑いと注意力が低下して危険ですね。

 

今日はこのへんで、お後がよろしいようで。

 

ではまた!

 

今朝は鴨とアオサギが仲良く餌探しでした。

 

 

 

 

 

 

 

日曜日、埼玉県地方は晴れていましたが、この日の目的地は奥日光方面。

朝5時半過ぎには出発し、集合場所である宇都宮ろまんちっく村へ。

 

栃木県に入ると雲が出て涼しい。田んぼの中を渡る風は一層爽快です。

 

渋滞もなく8時過ぎには到着。出発時刻の9時ごろにはたくさんのライダーが集まりました。

 

涼しいとはいっても停まればやはり蒸し暑いので到着したらすぐに上着は脱いで…

YBの調子は上々です。ただ小排気量ゆえ、アベレージの早いR4バイパスでは苦しい。

 

カワサキバルカン400。大きいですね。1200㏄ くらいの貫禄があります。

 

BMW R100RS 後期型

 

BMW R65

 

ちょっとブレました。スズキジグサー150。

 

なんかジグサーに似てますね。KTMデューク。

 

カワサキW1SA

 

カワサキW800。

 

ヤマハTDM850

 

ハーレーダビッドソンスポーツスター

 

カワサキZX6R

 

スズキVストローム250

 

ホンダCB750four K0

 

アエルマッキ

 

メーカーも排気量も様々なオートバイが集まりスタート!

するとポツリポツリと雨が・・・

 

途中で合羽を着こんで、気温はどんどん下がります。

 

日光霧降高原の大笹牧場に着くころには大雨に。風も強く、標高も1300㍍で気温は一気に19度まで下がりました。

 

ガラスに着いたこの雨粒で想像してみてください。

 

ここでの写真は室内で。女性ライダー2人にモデルになっていただき・・・

 

湯西川温泉でランチになりました。到着時はまだ降っていましたが、だんだん小やみに。

この足湯は泉質がなかなかで手を漬けるだけでピリピリ来るほど。ズボンがめくれる人は足湯を楽しんでました。私は手だけww

 

ここでジレラサトルノ500が合流。レストアしたてのようです。レースの世界から飛び出してきたようなスーパーシングル。

 

新旧のCBを並べて。新といってもBIG1もすでに20年以上たってますけどね。

 

YBは色々と手直ししてきましたが、キャブを大きくしたために燃費に影響が出ています。リッター30㌔台の前半というところでしょうか。かといって大幅なパワーアップは感じられません。ドライブスプロケット1丁増しも加速などに影響を与えているようです。10㍑タンクで300㌔+㌁というのはちょっと残念な数値でした。

 

帰りはR4バイパスで流れるように渋滞もなく帰ってこれました。しかも解散地点から家まで予報が外れてずっと晴れ。でも埼玉に入った途端にとまると蒸し暑い気温と湿度に。

 

大汗の体で17時過ぎに帰り着きました。でも素晴らしい空いた奥日光の道、涼しさ。またソロでも行ってみたいですね。

 

今日も私のブログを覗いていただきありがとうございました。

 

それではまた!

 

 

 

また今週も土曜日が来ました。

朝のウォーキング、洗濯機を回し、朝食を作って食べ、洗濯物を干してからリトルさんに跨って秋ヶ瀬へGO!主夫はつらいねぇ~

 

まだ暗いからピントが来ません。アオサギが2羽いますね。

 

熱中症にならないようにガッツリと食べます。大根おろしにポン酢がいいですね~

 

秋ヶ瀬に行く前にリトルに餌じゃなかった、ガソリンを補給。

117.9㎞走行でレギュラー2.38㍑入りました。1㍑155円。燃費は49.53㌔/㍑と猛暑のため空気が熱いので振るいませんね。

 

口いっぱいまで入れました。

 

みなさん暑いのにお疲れさまです。みんなオートバイが好きなのねぇ~

 

本日のオールド賞は、1956年製のベスパ(フランス仕様)です。

当時のフランスの安全基準でFフェンダーにあったヘッドライトはハンドルポスト付近にメーターと一体のケースに納まっています。70歳ですね!

 

FCRキャブのCB900F。

 

ハーレー復活!

 

水冷2ストゼロハンのヤマハRZ50。セル始動オンリーなんですね。

 

カワサキKM90。

 

スズキカタナ750の骨組みにGSX-R1100のエンジンと足回りという贅沢なニコイチ!

 

カワサキW1SA。いい味出してますね。

 

満タンになった私のリトルさん。

 

モンキー125。サルとしてはゴリラ以上の大猿です。

 

オレンジのCB50JX-1が2台も。かたやキタコの82CC、かなたXL80のエンジンスワップでともに原付二種登録です。

向こうにハーレースポーツスター883も来ました。

 

このほ

か数台いましたが、出入りもありましたので撮れませんでした。

 

走れば涼しいのですが、じっとしていると蒸し暑い。日陰がなくなる前に今日は早々に離脱しました。

 

明日はグルッポRSのラウンドツーリング日光です。天気が心配ですが行ってみます。

機種縛りなし、参加・途中離脱自由、無料なのであなたも来てみませんか?

私はヤマハYB125SPで行きます。

 

 

今日も私のブログを覗いてくださりありがとうございました。

 

ではまた!

 

 

 

 

 

 

朝のウォーキングで見る日の出です。これは昨日。

だんだん日の出時刻が遅くなってきましたね。

 

昇ってくると気温がどんどん上がります。

今朝も夜明け前で27度もありました。

 

ここのところの酷暑で買い物などはクーラーの効くエブリィに頼ってましたが、今日は空気が変わったようで35度越えではなさそう。

なのでリトルさんを出しました。リッター50~60㌔走る燃費が家計にうれしいです。

 

 


買い物を済ませて家に向かって走らせている動画です。ヘルメットに付けたMUFUのドラレコで撮りました。デフォルトは1分刻みの動画なのですが、設定で3分にしてみました。

 

この動画はオマケ。水曜日に訪問したIB:井上ボーリングで、ICBM加工されたヤマハR1-Zとホンダイーハトーブの試乗の様子です。

 

昼食後用事を済ませようと準備していると、真っ黒な雲が南の空を覆いつくして来ました。雨雲レーダーでも雨が来るとのこと。エブリィに乗り換えました。

 

北の方は晴れていますが空が真っ二つになったようです。

用事を済ませて家に戻った途端土砂降りの雨が降ってきました。

これで地面や空気が冷やされるとよいのですが・・・

 

これは朝の散歩でよく会うアオサギです。水路に入って餌になる小魚などを待っています。私が30㍍ほど離れた橋の上から見ているので、カメラ目線というか私を見ています。

 

鳥もこの暑さでダメージがあるでしょう。頑張って生き抜いてほしいですね。

 

きょうはこのへんでお後がよろしいようで。

 

ではまた!

 

 

友人のN尾さんのお誘いで、川越市にあるかの有名な井上ボーリングさんのICBM加工を施したアルミメッキスリーブエンジン搭載のバイク試乗会に行ってきました。往復は小さいCBこと、ホンダCB80SA改です。

 

試乗したのはホンダイーハトーブです。ベース車両は125㏄の原付二種ですが、このバイクはアルミメッキスリーブ加工を施した145㏄にボアアップされ軽二輪登録になっています。高速道路も走れちゃうイーハになってます。

 

トルクも太く、山でトライアル的なセクションを走ることを除けばもっとハイギヤードでもいい。楽しいオートバイになっています。

 

 

もう1台はヤマハSDRです。こちらは時間の関係で乗りませんでしたが200㏄で34馬力必要にして十分なパワー。N尾さんが乗りましたね。

 

アルミホイールから、スポークホイール仕様になっていること、エンジンがICBM加工されていることを除いてはオリジナルに近い。楽しそうなオートバイに仕上がっていました。

 

試乗しての感想をインタビューされました。井上ボーリングのSNSなどでアップされるかもしれません。

 

試乗後は工場の中も見学させてもらいました。

NSRでしょうか加工しているところも・・・

 

アルミブロックから削り出したカワサキH2 750SSのシリンダーです。

アルミのピストンは熱膨張しますが、鉄スリーブはあまりしないのでHardに使えば焼き付く。

アルミメッキスリーブはピストンと同じ材質なのでこのリスクを低くできるし、耐久性が全く違うとのこと。

 

加工中の製品や全国から寄せられている修理を行うシリンダーヘッド、シリンダーなどがたくさん加工されていました。

 

こういう材料から加工されるんですね。

最後は事務所で記念撮影しました。右端が井上荘太郎代表取締役です。

みんな手で裏ピースと裏ダブリューを横にしているのは、IB=井上ボーリングの頭文字だそうで。アイビ~と声に出してパチリ。

 

帰り道はヒジョーに暑かった。シールド下から入ってくる風が熱い。体温をはるかに超えてます。目が熱くなりました。小さいCBもガソリンが熱くなってパーコレーション気味なのか?アイドリングが不安定に。少しスクリューを回してスローを高めにしました。何とか無事に帰宅できました。

 

こういう異常な暑さは人間にも古い空冷バイクにも厳しいですね。

 

今日はこのへんで~

 

ではまた!

 

 

 

酷暑日の予報は外れたけど、エアコンの室外機周りは40度越えという大変な暑さ。

でも今週末は少し気温が下がる予報で、私もグルッポRSのラウンドツーリングで日光方面の高いところへ涼しいツーリングを予定しているので、トリップメーター53.5㌔になっていたYBに満タンにしておかねばとスタンドまで走らせました。

 

でも1.36㍑しか入りません。燃費は約40㌔/㍑。とりあえず週末の準備は整いました。

 

そして明日は、CB50とClubDream323仲間のN尾さんからのお誘いで井上ボーリングのICBM加工したオートバイの試乗会ということでお誘いを受けてます。

いちおうCB80SA改で出かけることに。

でも明日こそ40度越えになりそうで・・・

空調服かベルチェ素子の冷却服が欲しくなってきますね~

 

今朝の日の出です。熱帯夜なので朝4時台でも涼しくありません。風もないしね。

 

今日はキツネはいませんでした。その代わりオスの雉が畑にいます。

 

水路には立派なアオサギが。こちらを警戒して餌を探すのをやめてフリーズしてます。

 

体温を超える暑さなので、そのほかの外出はクーラーがよく効くエブリィで済ませました。涼しいクルマだと身体の疲労感が全然違いますね。

 

エブリィも先月の3回目の車検に向けた整備で、ミッションオイルも交換し、ブレーキメンテナンスも行ったので操作系がすこぶる快調です。ブレーキパッドやシューはまだ1度も交換していませんが充分に残っています。まだ23,000㌔ですから、新車みたいなもんです。

 

今夜も熱帯夜のようです。

 

みなさんもどうぞご自愛ください。

 

ではまた!

 

表題にも書いた通り、奇数月の第三日曜日の午前中、埼玉県和光市下新倉の荒川河川敷にかつて存在した、ホンダ荒川テストコースのあった場所に、だれが呼びかけるでもなく、百台規模のオートバイが集まってくる。

そんな不思議なミーティングが通称:笹目ミーティングなのです。

 

10年ほど前は、当日小さなテーブルにツーリングを呼びかけるフライヤーが置かれたり、パラソルが出たりしていたこともある。

 

その時に見聞きしたこの集いの名称は、「ホンダ荒川テストコース跡地旧車の集い」とうる覚えだがそう認識している。

R17笹目橋の近くのミーティングだからいつしか笹目ミーティングとも呼ばれるようになったのであろうと推察する。

 

ここのところ梅雨空で天候が安定しない日が続いていたので、この日はみんなここぞとばかりにやってきたようで大盛況でした。

 

例によって順不同ですが、そこで見かけたオートバイをご紹介します。

入れ替わり立ち代わりで出入りがありましたのでおおむね100台は超えていたでしょう。

ホンダGL1000 初期型ですね。サイドカバーのところが燃料タンクです。

 

メグロジュニアS2 (250㏄)

 

カワサキ250メグロSG

 

これもカワサキ250メグロSGか?アポロもウインカーも両方ついてますね。

 

富士重工ラビットS301(125㏄)

 

ホンダFT500

 

ホンダCB72

 

ホンダSL250S

 

スズキT21

ホンダCB450K1 このモデルは東京でも大量に白バイに採用されましたね。

 

現行のBMW GS

 

CB750fourのカスタム車両かなり手が入っていますね。

 

モトグッツィV35イモラ

ホンダjazz

 

ホンダCB750fourK4

 

ホンダロードパル。

 

ホンダCL450 CBのスクランブラーversionですね。

 

ホンダXL500S 単気筒500だけれどもオートデコンプ装備でキックでエンジン始動は容易ですとオーナーさん。

 

ホンダCB92SuperSports

 

富士重工ラビットスーパーフローS601(200㏄)

 

おそらく戦前のモデルと思われるアメリカ最古のバイクメーカーのインディアン。

モデル名は不明です。

 

エンジン部をもう1枚。キャブとエアクリは今風のが付いていますね。

 

これは最新型でしょう。ホンダCB1000F。

 

ホンダCL72(250㏄)

 

ホンダDream50

 

アエルマッキスプリント。

 

ホンダスーパードリーム110(ベトナム生産のカブです)

 

ホンダCB50カスタム車両です。

 

ヤマハDT125。

 

ヤマハTX650Ⅰ型。

 

スズキT500。

 

ホンダCL92(125㏄)

 

ホンダフォルツァ(250㏄)。

 

ヤマハTX750初期型。

 

ホンダFTR223。

 


ホンダレブル250

 

ホンダリトルカブ。

 

カワサキゼファー750。

 

ホンダDream50

 

カワサキ120C1Dと思われ・・・

 

ホンダモンキー125。

 

ホンダリード125。

 

ホンダストリーム(スリーホイラーです)

 

ホンダCT125ハンターカブ。

 

ホンダCB72 (250㏄)。

 

富士重工ラビットS201(90㏄)

 

ホンダCB72(250㏄)。

 

カワサキZ1000 マッドMAXのJ.GOOSE仕様。

 

ホンダCB92(125㏄)。

 

スズキGSX-R750R。

 

ホンダCT110ハンターカブ。

 

ホンダベンリィCS90。

 

ホンダPS250。

 

モトグッツィ850ルマン。

 

なんだろう新しいオートバイはわかりませんね。

 

ホンダCB92SuperSports。

 

ホンダXE75。

 

ホンダCL72。

 

ホンダMBX125。

 

ホンダCB400four。

 

スズキGSX1100カタナ。

 

ホンダGB400クラブマン。

 

スズキGAG(50㏄)

 

ホンダCB125T。

 

ホンダモトラ。

 

カワサキKM90。

 

ホンダシルクロード(250㏄)。

 

カワサキエストレヤ(250㏄)

 

ホンダCB50JX-1。

 

カワサキKM90。かなりのカスタム車両です前後ディスクブレーキ、倒立フォークなど。

 

ホンダジャイロ。

 

またもやホンダCB92。

 

ホンダCB450K1。

 

カワサキSS500。

 

ヤマハTX750初期型。

 

カワサキSS750。

 

スズキGN125。

 

ホンダCB750fourK0。

 

カワサキH1 MachⅢ(500㏄)。

 

ホンダCB50初期型。

 

ホンダCBX1000。6本出しマフラー、6連奏FCRキャブをはじめ、かなりカスタムされていますね。

1976年ころ。高校の放課後、愛車CB550fourに乗ってホンダテストコースの風景を見に来た私の視線の先には、エンジンに覆いを付けた後にCBXと呼ばれたテスト車両が全力疾走していました。

テストライダーがやってきて、あのエンジンは何気筒だかわかるか?何CCかわかるか?みたいな質問を浴びせて来たことを昨日のことのように思い出します。 私は聞いたこともない排気音にさっぱりわからないと答えるしかありませんでした。

 

今日はこのへんでお後がよろしいようで。

 

ではまた!