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サトル(微細)エネルギー&エネルギー医学学会inUS 参加のご報告

WIK食研究会メンバーの真健康案内人シゲルです。

先月、米国で開催されたサトル(微細)エネルギー&エネルギー医学学会(ISSSEEM)に
参加してきましたので、その情報を少しお知らせします。

今年も世界中から多くの方が参加していました。医学学会なので、
医療関係者が多いのですが、この学会のおもしろいところは、音楽家や、芸術家や、
量子力学や物理学の専門家など幅広い分野の人たちが参加していることです。

今年は、ヒーリングがテーマだったので、気功ヒーリングなどのヒーラーの人たちも
たくさん参加していました。

その中には、人のオーラが見える人もいて、
オーラが見えるようになるための1Dayワークショップなども開催されて、
わたしも参加してきましたが、とても興味深いセミナーでした。

今回もたくさんのおもしろい情報をたくさん入手してきました。
なんと2,000枚も写真を撮ってきました。
たくさん紹介したいことがあるのですが、紙面ではとても紹介しきれないので、
今回一つだけ、一押しのおもしろい情報をご紹介します。

下記は、量子力学の専門家が発表したデータです。
物質(matter)と場(field)が一体となったときに構造(structure)ができあがるというものです。
下の図は砂鉄(matter)です。

$WIK「食」研究会のブログ-Matter



砂鉄だけでは、何の構造もなさずに単にランダムに物質が存在しているだけですが、
そこへ磁石(field)をおくと、磁石が場を持っているので、砂鉄が、
磁石の持つ場の情報に従って、構造をなすというものです。

$WIK「食」研究会のブログ-Field


$WIK「食」研究会のブログ-Structure


つまり、場が情報を持っていて、その情報によって構造(structure)ができあがるということです。

“場の持つ情報“とは、人間に例えると意識・魂と同じです。
炭水化物、タンパク質、脂質、ビタミン、ミネラルなどの物質的な栄養素に加えて、
遺伝子の情報や、意識・魂が加わることによって人間という構造物が
できあがっているということになります。

ここで、是非みなさんに認識して頂きたい重要なことは、
意識・魂の持ち方、あり方によって、構造が変わると言うことです。

最先端の量子力学の専門家が、意識や魂の領域を話していますので、
とてもおもしろく感じました。物質だけを見ている時代から、
いよいよ目に見えない意識・心・魂などの影響が重要視されるような時代に変わりつつあるようです。

この学会に参加している多くのお医者さんや医療関係者の方たちは、
物質的な体を治すという認識ではなく、
物質的な肉体を取り囲んでいるエネルギー層の場を整えるという観点から医療をとらえています。

わたしも、これまで世界中のいろいろな医療を眺めてきましたが、
本当の健康を追求しようとすると、生命エネルギーという視点で
健康を捉える方が自然の流れに沿っているように思います。

今回の学会で、本学会の理事でもある、生命エネルギーを研究しているUCLAバークレー校の
生物物理学のBeverly Rubik, Ph.D教授と知り合いになりました。

ちょうど、帰りにサンフランシスコに寄る予定があったので、
サンフランシスコ近郊のオークランドにあるBeverly教授の研究所を訪問させて頂きました。

生命エネルギーを計測できるいろいろな機器があり、
とても興味深いお話しを聞くことができました。

一つご紹介すると、下記は、昨年の学会で、Beverly教授が発表されたデータです。

GDVカメラという機器で、ヨガを1時間した前後で、
どのように人間の生命エネルギーが変化するかを撮影した写真です。


$WIK「食」研究会のブログ-Yoga before&After



医学もおもしろい世界に入ってきました。世の中がどんどんおもしろい方向へ変化していると益々強く感じました。

今回、学会のあと、サンフランシスコ経由でネイティブインディアンの聖地と言われるシャスタ山にも行ってきました。うわさには聞いていましたが、予想以上にすばらしいところでした。シャスタ山の話をすると長くなるので、また、次回、別のメルマガでご報告しま~す。お読み頂きありがとうございました。

シゲル


和ゆるヴェーダ

はじめまして。

マチュピーさん、 こと 西川眞知子です。


私の専門はインド哲学、アーユルヴェーダ、ヨーガ、チベット体操です。

ずいぶん気の多い人だな~と思われそうですね。


実はこれらはちゃんと筋が通っているのです。

言い訳ではないですよ~(笑)

それはこの命を、人をどう考えるかって…

アーユルヴェーダはインドの言葉で「命の智恵」という意味。

ヨーガは見えるものだけでなく、見えないものもあり

それらはつながっているということに気づく方法。

チベット体操は見えないエネルギーチャクラを調える体操です。


そんな感じに何か共通点ようなものがあるのです。


この命を輝かせるのも曇らせるのも、私たちの意識次第。

どうしたらWIK 「こころワクワク、カラダいきいき、魂(意識)キラキラ」

するか、の答えはすでに貴方の中に…。

というのがアーユルヴェーダの答えです。


ではちょっと簡単アーユルヴェーダを取り入れて

WIK度数を上げる簡単エクササイズをご紹介します。


まず、朝は太陽の昇る方向を向いて、

胸を気持ちよく開いて伸びをしてみましょう。

朝からカラダいきいき。


お食事をいただくときは、

「このお食事のすべての命をいただかせていただきます」

と感謝すると、こころワクワクしてきます。


夜、お布団に入ったら

「今日も一日素敵な日をありがとう。明日はすべてがますます良くなる、良くなる」

と微笑んで眠りについてみましょう。

寝ている間に魂キラキラしてきます。


WIKは貴方を今以上に輝かせ、内なる可能性を開く魔法の言葉。


インドの古い言葉に

「人は思った通りの人間になる」 とあります。


さあ、素敵な合言葉 「WIK」 「WIK」 と声に出してみましょう。

この言葉のように貴方もWIK、わたしもWIK、み~んなWIK……




これから、このブロブを通じて日本に合ったアーユルヴェーダ。

名付けて 「和ゆるヴェーダ」 をシェアーさせてもらいま~す。


よろしくおねがいします。








Veggy男の夏料理【冷や汁 ~ひやしる~】

こんにちわ“つとむ”デスニコニコ


今年は「猛暑」&「節電」の夏と覚悟していたのですが、
7月の大型台風後、さほど気温も上がらず過ごし易いです
よね?


皆さんはいかがお過ごしですか?



本日は、簡単手間なし夏料理【冷や汁】をご紹介します。


僕はコレが大好物でして、物心ついた頃からお婆ちゃんと
食べてました。


“お袋の味”ならぬ“お婆ちゃんの味”ですねにひひ


古くから伝えられている料理のようで、鎌倉時代の武士が
夏場の栄養補給や水分補給を兼ねて食していた。なんて
お話を聞いたことがあります。


『お侍さんや、お百姓さんも、夏になると冷や汁食べて
元気つけてたんだ。』


と、幼い頃から当たり前に感じていて、
一般的に普及している季節料理と思っていたのですが、


『夏は冷や汁食べないと始まらないでしょ!!』


「は? 冷や汁?? 何ソレ???」


なんて会話もしばしば・・・むっ


のちに調べたら冷や汁は郷土料理だったンですね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%B7%E3%82%84%E6%B1%81


知らない人も多いわけだ・・・
こんなに美味しいのに・・・


作り方は大雑把なほどとっても簡単!!

①白ゴマを炒る(適量)
②キュウリ、シソをスライスする(適量)
③味噌と和える(適量)
④水を加える(適量)


なんか全部“適量”でゴメンナサイ

ホント適当に作っても美味しく出来るンです。


WIK「食」研究会のブログ-冷や汁

ご家庭ごとに味の濃さ薄さは違うみたいですし、
【冷たい味噌汁】を作る感じでイイと思います。


出来た冷や汁をご飯に“ぶっかけ”てサラサラと
食べるだけ。。。


写真は七分づき米ですが、玄米や発芽玄米にも
合いますよ。


写真他は・・・
・モロヘイヤ(湯がいて刻んだだけのもの)
・オクラ(湯がいただけのもの)
・プチトマト(そのまんま)
・ししとうの塩炒め


思えば“菜食”を意識する前から、ずっと食べ続けて
きた亡きお婆ちゃんを思いだす味。


僕の夏の定番夕ご飯でした。



つとむ@食欲旺盛

殆どの不調が菜食で良くなります

WIK「食」研究会のブログ-バベル雲

こんにちは~、ミヤこと宮之内美津です。

写真は6月21日の雲です。バベルの塔みたいでスゴイ迫力だったので、急遽空が広く見渡せる公園に行って撮りました。

さてすっかり夏日で33度くらいだったのが台風を境に18度にまで落ち込み、15度以上の差も珍しくなくなりましたね。

日々の気温差が10度を超えるようになったのは私の記憶では昨年の夏からです。
いよいよ地球の大激変が始まったとワクワクしたのを覚えています。

でも不思議と冷え切っても体調を崩さないのは、レイキのおかげでチャクラを活性化したおかげ、微細な生命エネルギーの流れが感じやすくなっている事、、さまざまありますが、一つには菜食があると理解しています。

その前に、別な話を・・・

今朝は久しぶりに包丁を2本研ぎました。
何でも自分で手入れをしていた、亡き大叔父から引き継いだ「粗い砥石」でざっと研いだだけですが、トマトが向こうが透けるほど薄く切れるのを見るのは嬉しいものです(^-^)

刃物を研ぐのは精神統一の時間。
幼児を含めた子供達がいるので、あれこれ話しかけられたりしながら30分も研いでいないのですが(^^;

(この記事を書いている今も、一人がヒザに乗っていて、突然スリープボタンを押すので恐ろしいです(汗)

短時間でも心が落ち着くのが不思議。


なぜ心が落ち着くのか?

ヨガの先生をしているバリ人の友人曰く

参考)東京ヨガセミナー時の様子
http://blog.sei.sunnyday.jp/?eid=890503
(彼をご招待して下さる人募集中です♪)

何の話をしていても

「それは愛を込めてしましたか?」

と聞かれます。

料理にしろ、掃除にしろ、ただ歩く事にしろ、全て愛を込めてしたかどうかを一日の最後に振り返りなさい。

そしていつもそれに気をつけていなさい、というわけですね。


2、3年前まではよく分からなかったのですが、言われてみればメイクの道具も「良い物を長く使う」という事を前提に、徹底した道具の手入れを、最初から今まで首尾一貫して厳しく教わっている事に気がつきます。

筆の手入れ一つとっても、先の先まできちんと気持ちを入れて手入れをする。

昨今のあらゆるセミナーは「お客様」を気持ちよくする為のもので、本質を伝える事には厳しさを伴う事を避けているためにホンモノが何か分からなくなってきてしまっていて
(これもお金でものを考える弊害である事はお気づきの方も多いと思いますが♪)
フェイク(偽物)が多くなってきていますが、厳しい中で掃除という場作りから道具から徹底して教えている姿勢が残っているのを、本当に頼もしく思います。

思えば、昔は少ない道具を、研いだり、自転車も手入れをしたり、ほうきとちりとりも水で濡らしたり毎日手入れをして、大切に使っていたんですよね。

「良い道具を使う事で道具が導いてくれる」

良い道具だからこそ、毎回大切に手入れをする事が出来る。

安いものを買う事は「ぞんざいな気の使い方=在り方を手にする事」でもあるのかと思います。

なぜ物質的に豊かになっても幸せではないのかの答えですね。

だからお金でものを考えると道を誤る事が多いのですね。

かといってお金が悪いものというのではなく、「命」でものを考え、その流れを作るためのツールとして使うという「基本」を忘れない事なのだと思います。

(お、丁度そんな話をWIKのメンバーとしていた所ですよ~、シンクロしてますね~)


手入れというのは、道具に「思いを巡らす」事であり「気持ちを入れる」事であり、つまりそれは

「今を生きている」

という状態に自分を置く事が出来る状態です。

「地に足が着く」と言っても良いかも知れません。


「地に足が着かない」状態を考えると分かりやすいのですが、
色々なモノに手を付けるものの、何一つ自分のものになっていなくて、いつも何かを探している状態を言いますね。

これをすれば、何かが手にはいるかも知れない

と、常に宙に浮いている、今を生きていない状態を言います。

命を基本にものを考える姿勢を身につけるには、やはり微細な生命エネルギーの流れを感じること。

レイキも最適ですが、菜食も一つの手段だと思います。

先日、久しぶりに、超ジャンキーなチョコレート菓子、を食べたのですが、食べて翌日は、なんとな~く全身に微細なかゆみが走ります。

トランス脂肪酸がたっぷりの、そこら辺でいくらでも手に入るチョコ菓子。

体が浄化されて来ると「食べなくてもいい」食品を体に入れると、すぐに反応が出ます。

こういう微細な「かゆみ」のような反応を感じ始めて、

「これを見逃し続けると大きな皮膚症状として顕現するんだ」

と、ある時悟ったのを覚えています。

お医者様は色々理屈に合わないと言いますが、実際には殆どの不調が

乳製品・白砂糖(果糖液糖等を含む精製されたもの)・肉類(特に四つ足)

を避ける事で良くなります。

なぜ四つ足なのかは、赤身の常食でガンが出やすくなる統計がここ数年出始めていますが、チャネリングメッセージで「DNAが合わない」という答えを頂いております。
そのうち医学的にもはっきりしてくるのでしょう。

例えば、新聞で良くこんな一文が目に入るのですが、

「口の中のネバネバがなくなる」

「鼻がすーっと通るように」

なんて商品の宣伝が乱舞?していますが、確かに23歳を過ぎたあたりからこのような不調は少しずつあった気がします。

年のせいと諦めていましたが、乳製品と白砂糖をやめ、菜食になってから全くなくなっています。

やめてみるとはっきり自覚できるのですが、一番の原因は乳製品と肉類などの動物性の脂質なんですね。

医学的に確認は出来ませんが、実際に、これらを完全にカットすると一週間で何となく違いが分かってきます。

具体的にいうとコンビニ等で売っている大量生産のパンにも乳製品やトランス脂肪酸が含まれていますので、こういったものも完全にカットします。


トランス脂肪酸については、こちらの本が分かりやすいです。

◆病気がイヤなら「油」を変えなさい!山田 豊文
WIK「食」研究会のブログ-amazon
http://www.amazon.co.jp/dp/4309252125/ref=as_li_qf_sp_asin_til?tag=sei0369-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4309252125&adid=1QWVHY74K007AMPP7DDH



私の場合は、吹き出物などが激減したり、耳が妊娠後からなんとなくボーっとしていたのがなくなりクリアに。
一ヶ月で気のせいではなく乳製品などのせいなのだと、はっきり自覚できるようになりました。

摂取しなくていいものなんだなと実感できれば、自然に食べなくなります。

「これはいけない」といわれたものを食べないのではなく、自然に不必要なものが分かって食べなくなる。
体も楽になる。
こうなるともう、ミラクルへのスパイラルがスタートです♪

多次元的に進化が始まります。

体の声を良く聞いて、無理せず、まずは週に一食からお試しください♪



☆魂が共鳴する庭☆醒Sei☆宮之内美津
http://sei.sunnyday.jp/

『ありがとうが幸運を呼ぶ』の矢島実と申します。

皆さんはじめまして。
何故か、WIKの仲間に入れて頂き、
記事を書くことになった矢島実と申します。



WIK「食」研究会のブログ  矢島実です


簡単に自己紹介しますと、
私は治療家で、オリンピック選手著名人の方の
治療メンタルサポートをしています。



また、最近は、
『ありがとうが幸運を呼ぶ』(パレード)
『涙と感動が幸運を呼ぶ』(ごま書房新社)
の本を出し、お陰さまでベストセラーになっています。


現在、日本中で『幸運を呼ぶ』講演を
開催しています!!(笑)



そんな私が、なぜかWIKの仲間に‥。


???



多分、長年鍼灸マッサージ師として、お病気の方の
治療をしてきたり、さらに、息子が障がいを持っているので、
『食』についても、勉強をしているので、

今回声をかけて頂けたのだと思っています。


ありがとうございます。



話は変わりますが、

先日、地元千葉で『ありがとうが幸運を呼ぶ』
という講演会をさせて頂きました。



WIK「食」研究会のブログ-IBA旬菜cooking  中心にいるのが私…

若いお母さんたちを中心に、
100名以上の方が集まって下さり、
立ち見状態でした!



そんな中、私は、


 「リラックスすると、健康になる」
 「発酵食品を食べると、便がきれいに!」
 「気を簡単に感じる方法」
 「人間関係が簡単に良くなる方法」
 「泣ける感動話」


などをさせて頂きました。



今回の講演会を企画して
くださった伊場ちゃん(伊場優子さん)
は、IBA旬菜クッキングという玄米食や
旬菜食の料理教室を開催しています。


 
ですので、今回は、

健康をテーマに講演しました。



参加して下さった皆さんは

料理教室の講師の方や生徒さん、その知り合いの方が

多く来ていました。



その時、私が感じたのは、


 「食が正しい人は、みんな美しくて輝いている」


ということでした。



だから、今の時代にWIKは必要だと
思います。



みんなが元気にワクワク過ごせるように、
これからも出来る限りの協力をしていきたいと
思っています。



今日は、自己紹介兼、
WIKの必要性を話させて頂きました。




私のホームページには、
変わった情報(笑)や人生の為になる
情報がたくさんありますので、お時間ある方は、
ほんの少し、お立ち寄り下さいね。


これは、私の愛する著書です(笑)↓
WIK「食」研究会のブログ-涙と感動が幸運を呼ぶ 本 WIK「食」研究会のブログ-ありがとうが幸運を呼ぶ 本
涙と感動が幸運を呼ぶ ありがとうが幸運を呼ぶ


最後まで読んで頂き、
本当にありがとうございます。感謝


IBA旬菜cooking
http://ibachan-cooking.com/index.html

矢島実ドットコム
http://www.yajimaminoru.com/

アクア鍼灸整骨院 

http://www.momimomi.jp/