WIK食研究会の目指すところ
WIKとは心ワクワク、体イキイキ、魂キラキラの頭文字から名づけたものです。文字通り“ウィック”と読みます。
私たちが生きていくために『水』と『食事』は毎日必要です。その食事をいただくだけで心ワクワク、体イキイキ、魂キラキラするようになればすばらしいですよね。食べるだけでWIKになれればいつもニコニコ顔で病気も寄り付きません。
少子高齢化が進む中で「寝たきり老人」や「ひ弱な子供たち」が増えるのではなく、「子供は風の子」「高齢者はピンピン・コロリ」で病気知らずになっていかないとこれからの社会は困ります。
本物の食事を正しくいただけば、食事を変えるだけで実現可能なのです。そんな簡単なことなのですが、意外と大変なのです。コンビニ食に薬づけ・・・これから抜け出すのが大変です。
私たちWIK食研究会は本物の食を正しくいただく習慣を一人でも多くの方々に理解していただくために会員自らがWIKになるべく努力いたします。その奮戦記をこのブログで紹介していく予定です。お楽しみください。
座長 村田幸彦(以後「むう」と名乗ります)
メンバー紹介

村田 幸彦(むう)WIK食研究会座長
株式会社バイタルウェーブ代表
2013年5月逝去。1942年12月27日生まれ、B型 午年 京都大学工学部金属加工学科卒業。大型コンピュータのSEを15年経験した後、「内水護」博士に出会い「自然学」を学ぶ。このときの体験を生かして今の会社バイタルウェーブを設立。(1992年)。以後水の研究と浄活水器を製造販売を続けている。水の良し悪しを判定するのにMRA(磁気共鳴分析器)オリジナルを購入(1990年)し、20年以上も使い続けています。MRAの波動的研究をもっと進めようということで設立されたサトルエネルギー学会では最初から理事を務めていましたが昨年で卒業しました。2011年から「水のマイスター」を自ら名乗り、色んな水を作っています。「バイタルスペシャル」「パーソナル波動水」「化粧水」「エコ洗剤」などがあります。エコ洗剤は産業用には難しいとされていますが、波動的に工夫した結果、おしぼり洗濯の世界で本格採用されました。水、波動、自然、意識、宇宙をベースにWIK研究会を盛り上げて行きたいと思っています。
【著書】
・危機の「水」を救う―「高育成波動水」とは何か!?/村田 幸彦
¥1,223
・「命の水」の創造―波動エネルギーによる調和のすすめ/村田 幸彦


矢島 実(ウィッキー矢島) 41歳 O型 3児の父 昭和44年、東京に生まれる。
平成4年、慶應義塾大学理工学部卒業。
平成4年、慶應義塾大学理工学部卒業。
その後、東京医療専門学校で鍼灸マッサージ師の資格を取得。
平成12年シドニーオリンピックトライアスロン競技スタッフトレーナー。
平成20年北京オリンピックトライアスロン競技スタッフトレーナー。
現在、(社)日本トライアスロン連合ナショナルチームトレーナー
平成20年北京オリンピックトライアスロン競技スタッフトレーナー。
現在、(社)日本トライアスロン連合ナショナルチームトレーナー
その後も水泳、トライアスロン等のオリンピック選手をケアをするとともに、
各スポーツの国際大会や世界選手権などに帯同。
各スポーツの国際大会や世界選手権などに帯同。
芸能人や著名人の多くの方を治療する。
治療を続けていく中で、人生が上手くいっている人、
有名になった人、病氣になってしまった人たちと多くの出会いがあり、
それぞれの共通点を探していくうちに一番大切なものを発見。それが「言葉遣い」だった。
有名になった人、病氣になってしまった人たちと多くの出会いがあり、
それぞれの共通点を探していくうちに一番大切なものを発見。それが「言葉遣い」だった。
そのことを伝える為に、現在は執筆・講演活動を主に活動している。
■経歴
NPO法人 京葉インターナショナルスポーツ倶楽部 理事
株式会社モミモミカンパニー代表取締役
(社)千葉県鍼灸マッサージ師会 常務理事
(社)日本トライアスロン連合ナショナルチームトレーナー
■著書
『ありがとうが幸運を呼ぶ』パレード 定価1050円
『涙と感動が幸運を呼ぶ』ごま書房新社 定価1000円
無料小冊子 「涙と感動が幸運を呼ぶ」は下記でお申し込みを↓↓
http://www.yajimaminoru.com/article/13928423.html
NPO法人 京葉インターナショナルスポーツ倶楽部 理事
株式会社モミモミカンパニー代表取締役
(社)千葉県鍼灸マッサージ師会 常務理事
(社)日本トライアスロン連合ナショナルチームトレーナー
■著書
『ありがとうが幸運を呼ぶ』パレード 定価1050円
『涙と感動が幸運を呼ぶ』ごま書房新社 定価1000円
無料小冊子 「涙と感動が幸運を呼ぶ」は下記でお申し込みを↓↓
http://www.yajimaminoru.com/article/13928423.html
■ホームページ
『アクア鍼灸整骨院』http://www.momimomi.jp/
『矢島実の公式ブログ』 http://www.yajimaminoru.com/
『ありがとう笑店』自然食品と癒しグッズのお店
http://www.nikoegao.com/
『訪問リハビリ アクア』http://rihabiriaqua.blogdehp.ne.jp/
『矢島実の公式ブログ』 http://www.yajimaminoru.com/
『ありがとう笑店』自然食品と癒しグッズのお店
http://www.nikoegao.com/
『訪問リハビリ アクア』http://rihabiriaqua.blogdehp.ne.jp/
■メルマガ
全てのメルマガの登録と解除
http://www.yajimaminoru.com/category/1208201.html

渡辺 茂(真健康案内人シゲル)実践健康研究家、あまてらす株式会社代表取締役
http://www.amateras.jp/profile/
厚 生労働省関連財団、医療経済研究機構にて、各国医療行政等に関する調査研究を行う。アステラス製薬勤務時代、医療用医薬品、予防医学関連事業(健康食品事 業)に従事し、日・米・欧における医療業界でのビジネス経験を持つ。根本的健康を追求する中で、意識や体内に取り込む微細エネルギーの重要性に気づき、最 も重要で身近なエネルギー摂取方法である食事をベースに健康・生き方についての道案内役として毎日楽しく活動している。真の健康になるためのキーワード は、心ワクワク、体イキイキ、魂キラキラ!近年、発酵発芽玄米専用炊飯を医療機器メーカーと共同開発し、第一ステップとして、最初の2年間で1万人に普及 達成。第二ステップとして、2012年12月までに、100万人(日本人の約1%)に発酵発芽玄米を食べてもらうキャンペーンを精力的に展開中。すべての 国民が、発酵発芽玄米を主食にしたら、間違いなく医療費は激減するでしょう!
【資格】薬剤師、生活習慣病予防指導士、サトルエネルギー学会食育研究会員、綜合医学会員、ホリスティック医学協会員

西川眞知子(マチュピ)アーユルヴェーダ&ヨガ研究家
http://www.jnhc.co.jp/nishikawa/index.html
日本ナチュラルヒーリングセンター代表
日本アーユルヴェーダ学会評議員
日本アーユルヴェーダ協会理事
神奈川県生まれ。上智大学外国語学部英語学科を経て、仏教大学卒業。
第24代ミス横浜、米国ニューオリンズ世界万国博覧会(河川博)コンパニオンを務める。
幼少期から精神世界に興味を持つ。
大学時代にインド・アメリカなどを歴訪し、ヨーガや自然療法に出会う。
アメリカで活躍したインド人サッチダーナンダ師をはじめ、
世界の著名なヨーガ指導者のトレーニングを受け、指導者の資格を持つ。
同時に世界のセラピーに関心を持ち、
インドのアーユルヴェーダ、ハワイのロミロミ、バリのクリームバス、
タイのタイ古式マッサージ、イギリスのアロマテラピー、
フランスのリンパドレナージュなどを修得、指導している。
パステルシャインアートセラピーの副代表としてメソッドを開発。
木村 重一(しげちゃん)ソーファ株式会社 副社長
http://www.sofafoods.jp/
東 京都港区東麻布の生まれ。中学、高校と野球部のキャプテン。大学でラグビーを経験。大学卒業と同時に競馬と麻雀を一生涯止める。大学で演出に目覚め1年間 の遊学後コマーシャルの制作会社に勤務。28歳の時独立。29歳で妻紀子と結婚。各社のコマーシャル演出とPRのプロデュース。某外語大学の開校とカリ キュラム開発プロジェクトに参画。某外食レストランチェーンMグループに顧問契約。
現在、菜食専門の食品メーカー、ソーファ㈱を創業。 “一週一菜”キャンペーンを推進。からだのデトックスと、こころのリラックスを体感する“クスクス”セミナー講師。健康と環境に限らず人の感性を高め、自 分自身の本心に気づく菜食の効能に着目した“自由の心つなぎ”セミナー主催。夫婦でホームべジパーティーを展開中。
【著書】
一週一菜の奇跡―菜食が日本人を変える/宮西 ナオ子¥1,575
木村 紀子(のこたん)ソーファ株式会社 商品開発責任者、菜食料理研究家
http://www.sofafoods.jp/
1960年、横浜生まれ。
粗食→肉食→菜食という生活スタイルの変化を経て、「食が運命を左右する」ことを体感。30歳の時、菜食と祈りで大病を克服した体験を持つ。
以来、独自で菜食料理のレシピ開発に力を注ぎながら、ミラクル食、菜食の普及に努める。
現在、菜食で本当の自分を思い出す「自由のこころつなぎセミナー」、体のデトックス&心のリラックスをうながす「クスクスセミナー」を主人、木村重一と、あまてらすの渡辺茂氏と共に展開中。菜食が世界を救うと信じてやまない、普通の主婦。

杉原富美子(レモン)食養士、菜食料理研究家、大田区中央にて「自然食品 おにぎり処 まる玄」主宰
品川区の自宅にて、 女神の食卓(ベジタリアン クッキング)主宰
カ ラダの中から 幸運体質になる食事法 ベジタリアン「女神食」は、チャクラを活性化し、肉体と魂が透明になる、きれいなエネルギー食。高い振動(波動)の食事は、元氣と輝きの素です。今までの 食事習慣を見直し、食の「ジョーカー」を「浄化」することで、大地に深く根を張る樹のように体の基礎ができ、「真」「善(禅)」「美」を実感し、ボディ・ マインド・スピリットのバランスのとれた、ホリスティックな生き方を可能にします。
合言葉は「ベジターレ」
ベジタリアン=菜食主義者ではなく、語源はラテン語の「ベジターレ」=活力を与えるという意味です。
「ベジタリアン料理・女神の食卓」は、単なる「野菜料理」ではなく、宇宙の霊性と調和を大切にした「慈しみの食事」であり、「世界平和の祈り」です。
☆現代霊気レベル1.2取得
☆シーターヒーリング基礎終了
☆アーントマサコメソッドクリスタル・ドルチャーティーチャー終了
☆セイクレッドクリスタルルーム「レモンの部屋」近日オープン予定
町田 勉(つとむくん)玄米菜食をベースとした食事改善により、それまで薬や栄養補助食品に頼っていた体質を克服したことから食養を学ぶ。健康情報配信、食養アドバイスに従事し、ご縁ある皆様の「細胞イキイキ生活の実現」が目標。
・セルファインライフ 代表
・NPO日本綜合医学会 食養アドバイザー
・NPO日本ホリスティック医学協会員
・日本医協学院 健康管理士
WIKヤマト食研究会 事務局 及び リサーチ担当
東京都大田区出身。 “ワクワク”を羅針盤に、美味しいもの、美しいモノ、心地よい場所、楽しいことにいつもときめいています。実力と才能に満ち溢れたWIKメンバーの中で、特にこれと言った技術のない異色な私ですが、WIKに関するときめきアンテナとフットワークの良さで、あらゆるWIKをリサーチしながら、WIKヤマト食研究会のお手伝いをさせて頂いております。
10代の頃から自然食に興味を持ち、生活に取り入れて育つ。
初めて菜食に目覚めたのは20才。湾岸道路の渋滞中に約2時間もの間、牛を乗せたトラックと隣り合わせ。潤んだ目で私を見つめる牛たち。屠殺場に向かっていることが手に取るように解った。
涙が止まらなかった。その日からしばらくお肉を食べられなくなったのが菜食の入口だったかも。
その後、ありとあらゆる「食」を楽しむが、どうしても、いつも玄米菜食に戻ってしまう。
長男の出産で3日間に及ぶ難産の末の帝王切開を経験。
その後の完全母乳による育児、離乳食で「食」の大切さを身をもって学ぶ。
次男妊娠中は陰陽のバランス、中庸、体を冷やさないような食に気を配り無事、自然分娩にて出産。
日々の食事が出産にまで及ぼす影響を実感する。
菜食と美食(?)を行ったり来たりしながら、たどり着いたのが現在のWIKヤマト食。
心ワクワク(W)、体イキイキ(I)、魂キラキラ(K) なWIK菜食を楽しんでいます。
現在ひとまわり年下の肉食夫と二人暮らし。
スペシャリストではない、一般の主婦の目線で等身大のWIKを綴って行きます。
