整形なんてやめとけと言いましたが、じゃあどうすりゃモテるんだよという声がありそうです。

まず、モテる事を目的としている人は長期的に見て成功する可能性は低いです。

「モテる」という事は結果であって、それを目的としてもなかなか得られないものです。


【モテない人がやりがちなことと対策】

●太い

異常なレベルで太っていると、急死されるリスクを考えてしまうので、人生どころかお付き合いレベルでも共にしたくなくなるので、異性からアプローチされにくくなります。

痩せるための具体的な計画と行動を実践しましょう。

まずは健康を手に入れるために専門家などの指導に従いつつ自分なりの努力を続けましょう。


●特定の異性のみに優しく、他にはクソ態度

これが基本的に大きいです。

あなたに意中の人がいたとして、あなたがその人にのみ優しくしていたとしても、他の人にクソ態度であれば、その人はその態度があなたそのものだと認識します。

そして、実際その通りです。

まず、クソ態度を取る方は傲慢さがかなり強いです。

自分1人で世の中の全てを回せるでしょうか?無理ですよね?

店員さんや同僚やお取引先様などあらゆる他人様がきちんとした仕事をするからこそ、あなたは生きているのです。

1人では世の中の何もかもすべてを回すことはあり得ない、だからこそ色々な人たちがいる事はありがたい事なのです。

その事に深い感謝の意を持つことにより、しぜんと他人様に優しくなれるのではないかと思います。

自分だって細かなミスをするでしょうし、これまで多少はしてきたのでしょうから、部下のミスにもブチギレる事はなくなるでしょう。

老若男女分け隔てなく、継続可能な範囲内で助けられる範囲内で手を差し伸べていたなら、気がついたらめちゃくちゃモテていると思います。


●顔に自信がない・顔が大きい

そもそも顔に自信がない人は、顔に自信がないよりも先に自分そのものに自信がない事も原因としてあります。

テレビに出ていためっちゃ可愛い子が、整形したいとか言っていましたが、とんでもないと思いました。せっかくの可愛い顔が台無しになると思います。


顔が大きいのは、太っているか、健康を害してむくんでいるか、あるいは自分に自信がないかのいずれか、あるいはその全てです。

さて、整形で気になるパーツを変えたとしますが、そうすると他のパーツも気になり始め、次第に「気になる」が暴走してしまいます。

結局はその人が本来持っていた美しさを損なってしまうため、大抵の場合は「例の顔」に行き着いてしまうのです。


美しさとは、その人の人格や健康から滲み出るものなのです。だからこそ、回り道をしないと得られないものです。

短期的に整形で整えたとしても、それはその時のその体調で整えたものなので、継続不可能です。


【まとめ】

不健康な生活や体調不良からくるものを整形で整えるのはナンセンスです。

整形なんかよりも、自分の手で手に入れる美しさを武器に戦ってください。

モテたいなら、モテたい気持ちを一旦捨てて、自分から滲み出る魅力を磨くべきです。

自分の人間としてのレベルを上げることによって、誰もが欲しがる人間になることができます。

他人から与えられたものよりも、自分の手で手に入れた美しさの方があなたの自信になりますし、最終的に幸せになれると思います。


朝からまたアホなことやってんなって思いました。

人の顔って、元々大人になったら性格をもとにバランスが取れるようになっています。

だからこそ整形をすると何故かアンバランスな顔になるように思います。

整形をすると整形をした顔になりますし、歳をとった後にわかりやすく同じ顔になります。アラフォーからバレバレになります。

一瞬のために後の人生全部台無しにすべきではないと思いますね。

相当な金がかかると思いますし、リスクもあります。

一瞬の輝きだけが大事で、歳食ってから例の顔になりたければやれば良いと思います。


これは身内から直接聞いた話です。

個人的にはやめとけとしか言えません。どうしてもやりたければどうぞ。

最近ネット上で見た方が驚きでした。


①Aさん、浮気を隠しつつ旦那とも激しく。


②Aさんの旦那が浮気に勘付き、酒に逃げてアル中に。それでも自分に振り向かせようと行為は頑張っていた模様。


③アル中になった旦那をAさんが責め、その後浮気。


④旦那がAさんに暴行や暴言。


⑤旦那がAさんに浮気の証拠を突きつける。


⑥Aさんが旦那に④の件で慰謝料請求すると言う。


色々めちゃくちゃですが、きっかけは旦那さんだけではないと思いました。結構Aさんもやらかしています。

そして、Aさんが全く旦那さんの気持ちを考えていなかったのが印象的でした。


浮気や不倫って、本人たちは隠せているつもりでも、周りからしたらバッレバレなんですよ。


世の中にはオープンな夫婦もいるようですが、そうでない場合は浮気や不倫はダメなんだろうなと思います。


今回のケースは、Aさんが全く旦那さんの気持ちを考えず、「金、カネ、かね」と「行為」とをめちゃくちゃに求めた結果なんだろうなと思いました。


心のつながりが無かったから、とてつもなくつまらない事で関係が壊れたんだなと実感させられました。


しかし、ハイスペ男子を求める方ってご自身の自尊心が低い気がしました。

そうでなきゃ自分の旦那がどうだとかブランド物がどうとかイチイチ気にしないんですよ。

なお、ホンモノの金持ちはあまり服とかブランドもので固めないんですよね。

地味ーな格好している人が案外金持ちだったりします。

皆さまは血圧計をお持ちでしょうか?

最近はスマホと連携可能な血圧計もありますので、お手軽に血圧の測定と記録が可能です。

普段からそこそこの頻度で測定しておくと、血圧の異常から健康の異常を把握しやすくなります。


まだ持っていない方は、一つ持っておくと良いですよ。

ちなみに上腕装着タイプが正確なようです。


なお、血圧計は巻く部分が消耗品です。

正確に出なくなったら交換できるタイプの上腕装着タイプが良いと思います。


メーカーはシチズンとかオムロンが個人的には好きです。

一部の飲食店では、生焼けの鶏肉を鶏タタキなどと称して提供しています。

しかし、安全に食える鳥の生焼けの肉は基本的に存在しません。

生の鶏肉の肉汁一滴で食中毒が起きるとされるほど鶏肉は危険な肉です。

また、食中毒菌に汚染されていない鶏肉は実現不可能とされています。

そもそも鶏肉は、基本的に内部まで食中毒菌で汚染されているため、表面を焼いても食中毒は防げません。


では、なぜ飲食店などで提供されてしまうのかというと、カンピロバクターなんかは食中毒を起こすものの深刻になりにくいとされているためです。

実際はそこそこヤバい菌ですがね。

出血性大腸菌ほどのインパクトの強さが無いため、鶏の生肉を出す飲食店が存在してしまっています。

なお、保健所などは鶏肉をよく加熱するよう飲食店に指導しているようです。


普段から生焼けの鶏肉を食っている一部の地域の方々は大丈夫らしいですが、その一部の地域の方々向けの本来は危険な食品を自主基準で「安全だ」として提供するのは危ない気がします。

保健所はもっと強く出るべきではないかと思います。


ちなみにこれは他人事ではなくて、バーベキューで炭火の火力が弱まって生焼けになった時など、ご家庭でも同様の事態が起き得ます。


自分の事ですが、鶏タタキの安全性をやたらと強調している某飲食店で鶏タタキを食べたところ、激しめの食中毒になりました。


普段から生肉を好んで食べて問題ない方以外は、生焼けの鶏肉を食べることがないようご注意下さい。

暖かくなって、虫とともに族も出てくるようになりましたね。

何故か彼らはバイクをダサくしてうるさくしてプンプンプンプン鳴いています。

あれ、良い音だと思っているんでしょうか?

遠くから聞いたら蝿の羽音にしか聞こえません。一回ガチで間違えたことがあります。


先日、暴走族にエンカウントしたのでブチギレたところ、キョトンとしていました。大人から怒られた経験がない様子でしたね。逃げるように去っていきました。少しは反省すると良いのですが。


暴走をしていても人生の負け組のまま。人生に敗走しているといえます。

怒られても更生しないようでは、人生から敗走しているという意味でも、もう敗走族と呼ぶしかありません。蝿のような音を出す人生の負け組という事で、蝿走族(はいそうぞく)という呼び名はいかがでしょうか。


あんなだっせえ背もたれみたいなヤツをポン付けして、くっせえ排気出して、蝿みたいな音を出している時点で、便所から出てきたのかな?と思ってしまいます。

これ以上ダサくできないレベルでダサいです。


ぜひ周囲に暴走族がいる方は、完全に人生の負け組だと自ら晒しているのだと気付かせてあげてほしいですね。

あと、アホみたいな改造バイクより純正の方が性能が良い事にも気付かせてあげてほしいです。


デカい音を出している奴等は、自分を大きく見せようとしているわけで、つまりは小心者なのです。だから単独では行動できない。

一人で行動していたらサシで怒られる可能性が高いですが、集団であれば怒られる可能性は低くなります。

それで増長しているのが蝿走族なので、蝿どもうるせーぞと大人たちがキレる必要があります。

いわゆる怒らない子育てにより大人になった奴らなので、親が怒らなかった分地域の大人たちが怒ってあげなければなりません。

ああいった奴等は、「怒らない子育て」が産んだモンスターなのです。


なお、我が市では暴走族を誰かが消している説があります。

春に出たアホどもは、夏までに見なくなるんです。

警察が頑張っているのか、誰かが説得するなりしているのかは分かりませんが、アホどもが消えるというのはなんとも不気味でもあります。

何が起きているのか知りたいような知りたくないような…。

最近、人里近くにクマがたくさん降りてくるようになりました。

しかも、明白に人の家を目指してきている事案が多いです。

これは何故でしょうか?


これは、人間と食い物がクマの中で条件づけられているからにほかなりません。


さて、今回の事案も一部の方々が人間の匂いがガッツリついたエサをぶち撒いて餌付けを行った県でした。


人間の匂いと食べ物が条件付けられたなら、クマが人を襲うのは当然のことであり常識ではないでしょうか。


餌付けを間接的無差別殺人として厳罰に処すようにしなければ、今後も餌付けする方々が間接的に人を死なせたり傷つけたりするような事案が続く事になります。

少なくともクマが出ている市町村の地元民からすれば、餌付けを行っている者たちは楽しんで地元民を苦しめているように見えて仕方がありません。

これだけ酷い報道があるのにやめようとしないのは、もはや楽しんでいるとしか思えません。

無自覚なのかもしれませんが、少なくとも人類の味方であるとは到底思えません。


条例レベルでは対処不可能なので、立法が求められます。

被害を出すために意図的に行った場合は殺人や傷害と扱いを同じにしてほしいです。

また、駆除費用も負担してほしいですね。

ここ最近、箱型ミニバンにさえ乗らなければ起きなかった死傷事故が起きています。


かねてより申し上げてきたとおり、箱型ミニバンは普通乗用車の中では最も危険な車種のひとつであり、転びやすく潰れやすいです。

天井広〜い = ブッ潰れやす〜い ってことです。

また、モノによっては車両重量に見合った部品が使われていない事も多く、ブレーキやステアリングが困難な場合も多いです。


先だって道内某所で起きた事故では、セダンやツーリングワゴンでは横転しない状況で横転していました。

これにより乗員全員が搬送されました。

この事故、実はフロントウインドウからでないと救出できないというかなり深刻な大惨事でしたが、地方ニュースにとどまってしまいました。

リアハッチも他のすべてのドアも開かず、フロントウインドウをこじ開けて救出しました。

出火していた場合は、かなりの人数が亡くなっていたと思います。


最近の箱型のミニバンは、多少は横転しにくくしようとして横幅を広くしています。

しかし、これにより狭い本州の道路で事故を起こしやすくなっています。

本末転倒ですね。

喜ぶのは修理するディーラーや新車を売るメーカーだけです。

箱型ミニバンのユーザーさんたちは、このビジネスモデル(?)にいつまで乗っかり続けるのでしょうか。


また、そもそも最近の箱型のミニバンも重心が高い事は変わらないため、ツーリングワゴンと比べて圧倒的に横転しやすい事には変わりありません。


かつては5ナンバーのツーリングワゴンやセダンが主流でした。5ナンバーより多少は広げて良いと思いますが、こういったものが本来本州の狭い道では必要なのではないかと思います。


危険すぎて海外では販売できないような箱型ミニバンは、せめて衝突安全評価を最低にすべきではないでしょうか。

横転した車を助けようとして亡くなる方が出てしまうほど、横転というのは深刻な事故です。それは、すぐに助けないと焼死する可能性があるからです。

しかし、この国では衝突安全評価であまりにも横転を軽視しすぎている。

もっと衝突安全の横転の項目を厳しく評価すべきです。

側面衝突試験時にタイヤが30cm以上浮いた車は最低評価にするとか、何メートル動いた車は最低評価にするとかした方がいい気がします。

むしろ別枠で超危険な車として定義すべきです。


今は多人数乗りの車は箱型ミニバンよりも安全なSUVや多少は重心が低いミニバンなどの選択肢があります。


サイコロのように転がる箱型ミニバンを選ばなければならない理由は、現時点では見つからないように思います。


物理を必修にしないから難しい物理は敬遠され、重心が理解できない人が増え、危険な車に平然と乗る人が多い国になってしまいました。

物理を必修にした方がいい気がしています。

最近出てきたリモートワーク。

個人的にはほとんどの会社でもうやめて良いと思います。

ある企業に仕事で発注をかけたのですが、途中まで順調に進んでいたのに、いきなり連絡が途絶えました。

どうやらリモートワークで、他の担当への引き継ぎがうまくいかなかったようです。

まあ、一言でいうならド忘れしていたという事です。

今回は余裕があったので良かったのですが、納期がかかる商品だったので、納期が待てないギリギリの方はかなりヤバかったのではないかと思いますね。


リモートワークってやつ、効率が悪い気がします。

そもそもサボっていてもわかんなくないですか?


また、企業が社屋を持ちたくなくて、その費用を社員に押し付けているようにも思います。

交通費も払わなくて良いし、デバイスの費用やケーブル代も削れますね。


リモートワークで回らない会社は、リモートワークなんてとっととやめちまえば良いと思いますね。


表情の微妙な変化とかもわからないし、会話もトランシーバーみたいになってスムーズじゃないと思います。

今回のゴールデンウィークも、なかなか悪い意味で個性あふれる運転をする方々に出会うことができました。


【ノロノロ運転プラス嫌がらせ運転】

一般道にて、ノロノロ走る車がいました。

それだけならまだ許せるのですが、抜けそうなポイントでめちゃくちゃスローダウンするんです。制限速度マイナス20〜30キロくらいです。

さて、その車なんですが、何故か抜かれそうになると加速しつつハイビームにしてきました。

おそらく全ての車にそうしているようでした。


【ガチ煽り運転】

高速道路で、先がめちゃくちゃ詰まっているのにギチギチに詰めてくる車がとても多い気がしました。

SUVとミニバンがとても多かったです。

心理的にデカい車を運転すると煽りたくなるそうです。

煽りをしている車が、合流にぶち当たって事故りそうになっているのは、毎年見る光景ですね。

もちろん僕はそれを予想して車間を開けて入れてあげるようにしています。


【追い越し車線塞ぎ】

ミニバンやコンパクトや軽に多いのですが、追い越すわけでもないのにダラダラ追い越し車線を制限速度マイナス15キロくらいで走り続けるケースが多いです。

で、走行車線が空いているので左から追い抜きをする車がいると幅寄せをかます車もいました。

何がしたいのかわかりません。


【ノールックノーウィンカー】

追い越し車線を走っていると、たまに何も確認せずにグイッと車線変更をしてくる車がいます。

しかもウィンカーを出さずにそれをやる車もいます。

今年も急ブレーキを踏まされました。

ちなみに事故らずに急ブレーキで済んでいるのは、車が車線変更をする前にタイヤの向きが先に変わるのでそれを見て事故を防いでいるのですが、常に視線を動かし続けなければならなくてかなり疲れるのでおすすめしません。


【ノーシートベルト主義者】

シートベルトをすると死んでしまうと思っている方々が一定数いるようです。

実はこれは逆でして、シートベルトを着用しないと死亡リスクがかなり上昇するのです。

特に後部座席のお子様に絶対にシートベルトをさせたくない方々がいるようですが、以下の理由でやめた方が良いです。


・急ブレーキをしただけでお子さんが席から放り出されて死亡する可能性が高まる。事故では軽傷で済むことは無いと思ったほうが良い。

・上記事実は多くの人が知っている常識であり、シートベルトを子どもにさせないという事はそもそも周囲から非常識人だと認識される場合が多い。

・子どもを事故死させたい何らかの理由があると邪推されかねない。


シートベルトで助かる命があります。

ルールには理由があります。

シートベルトを着用しましょう。


【箱型ミニバンで長距離を交代なしで走る】

ある程度長い期間箱型ミニバンを運転しないとわからないことですが、箱型のミニバンは少なくとも風が強い高速道路は絶対に走らない方が良いです。

ツーリングワゴンやセダンでは何も感じないレベルの風で右へ左へ振り回されてめちゃくちゃ疲れます。これは周囲にとっては幅寄せでしかないためただただ迷惑です。

また、箱型のミニバンでは峠道も走らない方が良いです。

乗ればわかりますが、箱型ミニバンはステアリングやブレーキやアクセルなどあらゆるレスポンスが悪く、運転する側も乗る側もとても疲れます。

どうしても箱型ミニバンを運転しなければならない場合は、交代しながら複数名で平地を運転しましょう。

今年は峠道の運転で疲れすぎて対向車線に何度も入っている箱型ミニバンを見ました。

追い越しできる道ではなかったし、事故に巻き込まれたくないので、仕方なくこちらがルート変更をしました。