4月に入ってからの、茨城南部 近隣草撮りの記録一挙放出です。
風邪こじらせたり親知らずを抜いたりで、ほとんど歩き回れなかった4月前半でした。
それでもこの時期は濃密に色々生えるので、ほんの1日2日で相当の草を観察することが出来ました。
茨城南部で住宅や商業施設が集中しつつも、割と林や公園、湿地、田畑も多い土地柄なので、植生のバリエーションは豊富なようです。
とは言え、平地なので派手な野草は少ないですが。備忘録はほぼ1日程度の撮り歩きです。
以下備忘録(29枚)
コブシ
これだけ3月末の載せ忘れです。
フラサバソウ
アリアケスミレ
アリアケスミレ
アリアケスミレ
アリアケスミレ
徒歩5分の原っぱに毎年群生しとります。
ノヂシャ
ノヂシャ
トキワハゼ
ハルガヤ
ムラサキケマン
フデリンドウ
トキイロフデリンドウ
数年ぶりに観察。一旦目を離すと二度と見つからない…。
フデリンドウ
近隣のフデリンドウ群落は、今年は大きな株が減って小株が大量になってしまった。
クヌギ
マルバスミレ
スミレ
スミレ
タチツボスミレ
セリバヒエンソウ
ナガミヒナゲシ
ウマノアシガタ
シロツメクサ
クサノオウ
サトザクラ「ショウゲツ」
モモイロキランソウ
キランソウ
ミチバタナデシコ
風邪も親知らずもほぼ回復してきているので、そろそろ草撮り山行も視野に入れつつ。






































































































