Very HIP サルサオン2 STEPS for boys and girls
このHIP なステップのイメージは
男性が女性のまわりを,
めまぐるしくまわり
女性はHIPBONEでリードされるので、ステップのカウントさえしっかりできれば
かなり気分よく 踊れるということ?

カウントは1、2、3
で、この時、
男 HOOK turn,
女のRight turn と同時なので、 というか、
12でまず女性のRight turnをリードしながら、
女性が回転しはじめたら、自分は3で一気に回転する
ということ
男はリード、ちょいむず かし
HOOK turnとは、左足1のあと右足2を左足の後ろでHOOK
3でいっきに一回転すること(のようだ)
YOKOMUKI
つまり、女性に右肩を向けたような体制 (手がつながっているので
一回転はできず、YOKOMUKI となる
そして、
彼の左手はねじれて 彼の背中の後ろで女性の右手につながったまま
(注意点は、女性のRight turnで男性の左手が回転の後半で、
いっきにHIPの位置ぐらいまで下げられ、女性との距離がひらかないようにすること)
この状態のまま
ここで、男は右足 5 左足 6、だから一歩後ろにさがりブレークしたような感じ
で、 また右足にもどって7
(女性はこの 6のときに手がひっぱられる。これが次のアクションへの伏線になる)
ここまでが上の図 左上
次に、上の図 右上
男性が 123 で いままで、男性に正面を見せていた女性の後ろに、まわる
図の右下
この時 男性の右手で 女性のLeft Hipbone
次いで Right Hipbone
(女性から見ると、さきほど 6で手に緊張感を覚えていた女性は、
123でさらに前に出やすくなっている?)
男性は、女性の後ろへまわったら彼の左手は自然に女性左手をキャッチ
そのまま、567は後ろへ、男女ともにステップ
つまりレディースタイミング の 女性のステップに男性も合わせる
次の123では、男性は女性のLeft Hipbone Right Hipbone を、
彼の左手右手でホールドして
自分の右がわから左側へ 女性を移動するサポート
(女性は通常の123で前に出るところを左にリードされるわけだ)
ここまでが図の左下
最後に男性は 567 で また女性の前をまわり 女性の左側へ
この時の男性のステップを詳しく書くと、
5が右足 6は右足の後ろへステップし
(つまり男性は女性の後ろにいたが、右からまわりこみ回転
女性の方にからだをむけるためには、5でふみこんだ右足のうしろへ
6でステップ
7で右足をふみこむ
(ので、型としてはクロスボディーリードにそのまま入ることができるということ)
ここまで書いて俺は理解した。
が、
なんのために、ここに記述したのか
ステップは絵と文章の両方で表現して
覚えるべし
何はともあれ、
あまり深く考えず、絵と文章で記述してみると
なかなか良いステップであることが
再確認できた
師匠のMS.WKNに感謝
男性が女性のまわりを,
めまぐるしくまわり
女性はHIPBONEでリードされるので、ステップのカウントさえしっかりできれば
かなり気分よく 踊れるということ?

カウントは1、2、3
で、この時、
男 HOOK turn,
女のRight turn と同時なので、 というか、
12でまず女性のRight turnをリードしながら、
女性が回転しはじめたら、自分は3で一気に回転する
ということ
男はリード、ちょいむず かし
HOOK turnとは、左足1のあと右足2を左足の後ろでHOOK
3でいっきに一回転すること(のようだ)
YOKOMUKI
つまり、女性に右肩を向けたような体制 (手がつながっているので
一回転はできず、YOKOMUKI となる
そして、
彼の左手はねじれて 彼の背中の後ろで女性の右手につながったまま
(注意点は、女性のRight turnで男性の左手が回転の後半で、
いっきにHIPの位置ぐらいまで下げられ、女性との距離がひらかないようにすること)
この状態のまま
ここで、男は右足 5 左足 6、だから一歩後ろにさがりブレークしたような感じ
で、 また右足にもどって7
(女性はこの 6のときに手がひっぱられる。これが次のアクションへの伏線になる)
ここまでが上の図 左上
次に、上の図 右上
男性が 123 で いままで、男性に正面を見せていた女性の後ろに、まわる
図の右下
この時 男性の右手で 女性のLeft Hipbone
次いで Right Hipbone
(女性から見ると、さきほど 6で手に緊張感を覚えていた女性は、
123でさらに前に出やすくなっている?)
男性は、女性の後ろへまわったら彼の左手は自然に女性左手をキャッチ
そのまま、567は後ろへ、男女ともにステップ
つまりレディースタイミング の 女性のステップに男性も合わせる
次の123では、男性は女性のLeft Hipbone Right Hipbone を、
彼の左手右手でホールドして
自分の右がわから左側へ 女性を移動するサポート
(女性は通常の123で前に出るところを左にリードされるわけだ)
ここまでが図の左下
最後に男性は 567 で また女性の前をまわり 女性の左側へ
この時の男性のステップを詳しく書くと、
5が右足 6は右足の後ろへステップし
(つまり男性は女性の後ろにいたが、右からまわりこみ回転
女性の方にからだをむけるためには、5でふみこんだ右足のうしろへ
6でステップ
7で右足をふみこむ
(ので、型としてはクロスボディーリードにそのまま入ることができるということ)
ここまで書いて俺は理解した。
が、
なんのために、ここに記述したのか
ステップは絵と文章の両方で表現して
覚えるべし
何はともあれ、
あまり深く考えず、絵と文章で記述してみると
なかなか良いステップであることが
再確認できた
師匠のMS.WKNに感謝
イレブンのサーフボードとカタマランの航行
俺は、ワイキキのポップスあるいはパラダイスポイントに向かってパドルアウト
ふと気がつくと、横に大勢の客を乗せたカタマランが。。。。
このまま行くと、行き先が交わると思われた

ボーと、手を休めてカタマランを見ていた
乗船している女性が俺に手を振った
俺も手を振った
さて、ポップスについて、イレブンのボードは、前回借りたナインのボードより楽に波をgrabしてくれた
海からワイキキの海岸線が見える
俺はシェラトンワイキキに向かってテークオフするような感じでTake off
ほかの連中が大きな波がブレークするところに集中するのを見ながら
俺はvisitorだし、すこし横で、少し小さめの波をはやめにつかまえることにした
low tideなので、きちんと波は割れる
最後は思い切り両手で水をかいて、あごをボードに押し付けて, ボードのノーズを水面からうかせないようにする
その瞬間に、イレブンのボードはするするするするすると波の前に出て、
まわりのサーファーがうしろに消えてゆく
俺は無心でボードに立ち上がっている 後ろから波が盛り上がるのがわかる
しばらく進み、適当にボードの後ろに体重を乗せ、波の前に出過ぎないように抑え、再び波につかまえて(grab)もらい、ライドを続ける
。。。。。🎵。。。。♩。。。。。♪ ♬ ♩🎶🎶。。。。。yeh!!!!!!!!

早朝 空が美しい
今回、南南東の風が吹いていた
いつもは北からのオフショアなのに
オアフのタクシードライバーいわく、南が強いときは、ビッグアイランドの火山の灰が飛んで来るらしい
そして、それが夕焼けを、さらに赤くするとか
朝焼けがきれいだったのは火山灰のせいか
帰国は日曜日午後のフライト
朝、Outrigger Reefのロビーで、Amazing Grace を歌った
時間があれば、ハレイワに行って、友人のEAkwと歌いたかったね

ふと気がつくと、横に大勢の客を乗せたカタマランが。。。。
このまま行くと、行き先が交わると思われた

ボーと、手を休めてカタマランを見ていた
乗船している女性が俺に手を振った
俺も手を振った
さて、ポップスについて、イレブンのボードは、前回借りたナインのボードより楽に波をgrabしてくれた
海からワイキキの海岸線が見える
俺はシェラトンワイキキに向かってテークオフするような感じでTake off
ほかの連中が大きな波がブレークするところに集中するのを見ながら
俺はvisitorだし、すこし横で、少し小さめの波をはやめにつかまえることにした
low tideなので、きちんと波は割れる
最後は思い切り両手で水をかいて、あごをボードに押し付けて, ボードのノーズを水面からうかせないようにする
その瞬間に、イレブンのボードはするするするするすると波の前に出て、
まわりのサーファーがうしろに消えてゆく
俺は無心でボードに立ち上がっている 後ろから波が盛り上がるのがわかる
しばらく進み、適当にボードの後ろに体重を乗せ、波の前に出過ぎないように抑え、再び波につかまえて(grab)もらい、ライドを続ける
。。。。。🎵。。。。♩。。。。。♪ ♬ ♩🎶🎶。。。。。yeh!!!!!!!!

早朝 空が美しい
今回、南南東の風が吹いていた
いつもは北からのオフショアなのに
オアフのタクシードライバーいわく、南が強いときは、ビッグアイランドの火山の灰が飛んで来るらしい
そして、それが夕焼けを、さらに赤くするとか
朝焼けがきれいだったのは火山灰のせいか
帰国は日曜日午後のフライト
朝、Outrigger Reefのロビーで、Amazing Grace を歌った
時間があれば、ハレイワに行って、友人のEAkwと歌いたかったね














