旅はみちづれ -10ページ目

Van Halen in Tokyo Dome, I was there !!いたよ!!

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俺は特にドラムがすきなので。。。。。。

スペースシップのように光を発している、ドラムセット ステージ高くセンターに。

その音が、東京ドームをつつみ、息をのむ。



終盤。。。。

「パナマ」は、きちんとバランスよくみごとに演奏され、東京ドームがひとつになる。
途中で、デービッドリーロスが、ギターリストに、「You came to Tokyo for the first time right?」とたずね・・・場内から、「よく来たね」の反響


昨晩、演奏されたTattooという曲が非常に気に入ったのでそれが収録されている、2012年の新アルバムを今朝ダウンロードして、また、昨晩の興奮が蘇る。


ついでに、きょうのサーフィンの疲れをリリースするのジョグのときも聴いた。
のりが良すぎて、走るペースがあがり過ぎるのであった。








男と女の横顔が素敵な銀座2丁目の街をスケートボードで突っ走る

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銀座二丁目はお気に入りの場所だ

メークアップアーティストの横顔を盗んでしまいました

そして、夜の街に生える男と女の横顔


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銀座二丁目をスケートボードでつっぱしれればいいのだが。。。。そんな勇気も技もないし。

仕方ないので裏通りで、今宵も仕事のあと、いまだに左右どっちの足を前にしたらいいのかよくわからず、乗ってます・・・アフリカ人の友達はどっちでもいいと言った・・・。街でスケボーに乗っていた少年に尋ねたら、サッカーボールを蹴る足だという。

彼女たちのSwing Band

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夏 海とJazz に夢中

九十九里、いい波きてるねーーーー





ソムリエになる彼女は南オーストラリアの海が好き?

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ワインソムリエをめざす彼女のお気に入りは、南オーストラリアのカベルネ
2009 CORRYTON PARK CABERNET SAUVIGNONからのストーリーを書いてみる。

ボトルの裏ラベルに、このワインのオーナーの南オーストラリアの空、太陽、風、そして土地への深い愛情を連想させるようなことが書かれていて、俺はそれをソムリエ志望の彼女に訳してやったさ。

ワインの味わいはと言うと、カベルネのわりにはメルローのようなスムーズの飲みやすささがあって、かつカベルネの複雑な味があってとてもよい。

さて、後日、南オーストラリアの地図を開いて、このワインヤードのある、Mount Crowfordの近くのBarrosaを見つけたぜ。

そして、驚いたことに、この近くのSt. Vicente湾には、世界的に有名なサーフィンスポットがあるのであった。大きな街はAdelaide。西向きの長い海岸線が伸びている。

世界に知られたフランスワインのボルドー(カベルネ主体)も海の近くだし、サーフィンの世界大会盛んなホセゴーもボルドーに南、同様に西向きの海岸線にある。良いサーフィンスポットとワインに必要な天候はなにかつながりがあるの。

日本は、宮崎と千葉に東向きの長い海岸線があって、多くのすばらしいサーフィンスポットがある。
そして、このソムリエ志望の彼女も、千葉のサーフライン九十九里の出身であった。

この日、俺は向こうのテーブルの彼女に黙って感謝してデッサンを終えた。




波のりして潮干狩り?

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久々にERiC ARKWがシェープしてくれたサーフボードARKOMI(小生の紹介写真のボード)で気分よく小波ながら波乗り。

この前、彼に一ノ宮のショップで会ったとき、「この板は沢山作ってないから希少価値があるよ」と言うので、久々にトライ。短めなのでしばらく乗っていなかったが、俺に合わせて作ってくれたこともあり、改めてその良さに気づいた次第。

でも、この日は、サーファーより圧倒的に潮干狩りをする人々でにぎわっていた。

彼女がI wish you LOVE と言った

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東京で、ジャズをライブでいかが
東京タワーの見えるこの店

彼女がI wish you LOVEと言った


俺の音楽に合わせてステップを踏む彼女

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Michel Petrucciani Trio のSeptember SecondをおれはiPodで電車の中、聞いていた

座席で半分眠っているように見える、彼女。やはり、音楽を聴いていて、足でリズムを取っている

そのリズムをとるステップが、俺が聞いている曲のリズムにぴったり。。。。

それぐらい、Petruccianiは、”Its happening”なのだ
















今夜は樽だしのワインで俺のためにパーティ

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東京 赤坂 ArkHLSのレストランのカウンターバー 
バーテンの勧めもあり、ボトリングせず、樽から直接出したワインを飲んでいた
ちょっといけるぜ と思って

俺は、フロアのテーブルの上にグラスが沢山ならんでいるをいっしょうけんめい描いて、疲れた


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やっぱり、おっちゃんでもいいから、人間を描くほうがおもしろい
おれのために、このフロアでパーティをやってくれたように、自分勝手におもったさ












クールはKOOLでCOOL

旅はみちづれ-cool

金曜日の夜、東京、南アオヤマの気のきいたレストランのそと、
渋谷方面にむかって国道246
結構強い雨が降っている

黒いドレスを着たウエイトレスをスケッチするかわりに、壁にかかっていたシガレットマシーン描いてみた。

KoolはCoolだとばかり思っていたら、
Kで始まることに気がついた。


寒い冬海のかおり

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大雪の日はこんなアイレ-モルトがいい。

エジンバラで初めて飲んだときも、1月の寒い夜だった。

海の香りはよい。