旅はみちづれ -7ページ目

いろいろな色が素敵な彼女

lines

母の日の贈り物に、デッサンをして少しを色をつけてみてはいかが?













実は歌舞伎で観客の和服の素敵なひとを見ていた

kab



歌舞伎座にて

観客席の、和服姿の女性の美しさに思わず

目がとまり描いてみた




舞台の上にそろった役者さんたちは、もちろん、とても素敵であった

伝統文化だが、とても新鮮に思える。。この国のすばらしさ。。。




Ameba go for the next 10! 踊る気分だぜ

さ

アメーバで踊る気分だぜ

アメーバのスタッフにありがとうと言って🎵

次の10年もよろしくonegai suru ze

海のむこうから春

外房、御宿

なみ

だよ

俺はこんな感じでテークオフ?
したかは別にして

日差しが最高

桜

この時期は、房総のあまり高くない山が、きれいな色で、迎えてくれる

Lover そのある素敵な日に その人との時間が始まった

gr

演奏されたオン_グリーン_ドルフィン_ストリートの歌の、出だしは、

Lover そのある素敵な日に その人との時間が始まった
Green Dolphin Street
今もわすれられない、素敵な夜をすごすことになった場所

と意味だけはこんな感じ、英語の歌詞では、きれいに韻をふんでいる

ピアノを弾いていた彼女が、曲名を教えてくれた
彼女の軽やかなタッチは、アマチュアとは思えなかった

川が窓から見える。そんな名前のこの店は、博多中州のおれのお気に入り
今宵はピアノの音に魅了されて

その後、二軒目、STRAへ歩いて向かった 桜が満開だった
夜更かしはいけないと知りつつ 博多のライブジャズは素敵な時間🎵

僕のキッチンにおいで



コック

キッチンには、すばらしい、熱気があふれているぜ






光と影の境に消えて行った、はるかな地平線。。が美しいといった雲の上の彼女に

西1

青い制服のキャビン・アテンダント(CA) さん、こんばんは。。。

先ほど、新千歳から羽田へのフライトではお世話になりました

お見せした、右舷の最後尾窓から、眺めた、写真です


二枚目の写真は。。。。
窓の外を、文字が遠くへ飛んでいくみたいで

主翼の先の、白いあかりが、しっかりとしたろうそくのあかりのようで
太陽は沈んでしまったあとだけど、おもしい

昨日はフライトがキャンセル
きょうは、機材ぐりの関係で、2時間遅れの出発


そのおかげで良いひとときを過ごせた

あのフライトのCA(Kさんでした)さんへ
よろしければ、ごらんください







西2

Very HIP ロック Salsa for Boys and Girls


クロスハンドで、男と女が両手で組む 1枚目のスケッチにある左の図

まずは両手を組んだまま、彼女にleft turnをかける
カウントは1、2、3
この時、
男もright turn,
女のleft turn と同時 So on count 123
彼の左腰に彼女の左手がくっつくように。。。。
同時に、男は右手を伸ばし、彼女の右手をホールドしている567
つまり、彼女に背中を右向けたような体制
彼の左手はねじれて 彼の左腰背中で女性の左手につながったまま、というわけだ

(注意点は、女性と男性距離がひらかないようにすること)
h2

567で同じ場所でステップを踏み上記のポジションを確保

次に、男は女性のほうに向きなおるように12でハーフライトターン
彼女はYOKOMUKIになる
 つまり、彼女の右手を彼女が回転するように彼女の右手を右方向に投げルようににリード
今度は彼の左手で、彼女の投げた右手くび少しを、すぐ、につかまえ
彼と彼女が横向きの図

彼女を逆回転方向へ、3でリードしそのまま、遠心力を利用して
回ってもらう。。上のスケッチ右の図の円を描く←のように
(ので、手は離れている)

離れたあとは、HIP ROCK 、キューバンなどのシャイン(ふりを入れたシングルでのダンス)

再び、彼が彼女に近づき(567のカウント)、ふたたびペアダンスのために彼女の肩をホールド

クロスボディーリード(彼女が彼の前をとおるようにリード 123カウント
この度は、2枚目の絵。

先ほどと、同様、  
クロスハンドで、男と女が両手で組み
再び、上の絵の真ん中のポジションまで踊る
彼が彼女に背中を向けている状態

今度は彼が、彼女が前に進めるように道をあけ、
右手でそのままリード
リードは180度円を描くように
そうすると、彼の右手が彼の右肩にのこり(彼女の右手がつながったまま)
567で、力のもメンタムを左手にうつす
123で、今度は彼女の左手を彼の左手でPULL
内側に引っ張るような感じだ
inside turn


inside turn終わったら、彼女の左手を、男の頭の上を通過させ、男の肩に乗せる
彼は右手を彼女の右背中にまわし、右背中をホールドする
同時に左手を離し、ふたたびクロスボディーリードの準備として、彼の体の前で
彼女の右手を彼の左手でとらえる
ここまで書いて俺は理解した

ステップは絵と文章の両方で表現するのがおすすめ

何はともあれ、
なかなかこれも良いステップであることが
再確認できた
師匠のMS.WKNに感謝

冬の京都は暖かい彼女のおすすめをたしなむ

dramb

冬の京都をめぐり、ホテルのバーでピアノを聞きながら、バーテンの彼女に飲み物を注文する。

疲れた体にはホットラムをと思い、「レモンも入れてね。」

気が利いている感じの彼女に少し、飲み方をまかせてみることにする。
もう一言添えて「適当にアレンジしてください」。

彼女「ドランブイユを少し入れました。」そして、「私、お湯で割って時々家でいただいています。」

おっと 少し甘いかな、と思ったが、見事にダークラムに調和していて、だんだんはまる。

そして、二杯目、ドランブイユのお湯割りに、俺の好みが変わっていた。

今度は、滋賀の方に行ってみようか。 彼女の出身地はきっと料理もうまいにちがいない。

正月の出店の先、彼女達のいい笑顔

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お正月の出店の風景

熱燗と、おでん2種をお兄さんに頼み、俺は、人々の表情が面白いので、スケッチすることにした。

そのうち、お兄さんは、俺の絵が面白いので、出店で働く父親に見せていいかと言う。
おれは、どうぞ、とスケッチブックをわたす。

焼き鳥を焼いていた、お兄さんのお父さんは、スケッチを見て、
それから、俺の方を見て、にっこりしている。

さあ、熱燗一杯を飲み終え、絵も描き上がったのでと、俺、立ち上がる。

すると、愛想よく、にこにこわらって、俺を見ているお姉さん達がいることに気づいた。

絵を見せてくれというので、また、どうぞ、と、俺。

絵が出来上がる様をじっと後ろの席から見ていたようだ。

少し、お酒が入って、楽しそうなお姉さんたち二人。

俺の絵の余興も、切り絵でも見ている感じで、いいひまつぶしなにったかな。

あとで、近くの駅の入り口で偶然、また彼女達に出会う。

背が高い切れ長の目の彼女と、かわいい小柄な彼女でした。
彼女達、いい笑顔でした。