ワインとともに夜はふけてゆく
明日も朝
ははやいのに。。。。ワインがうまい
La Bernardine Chaeauneuf du pape 2005年
作り手はM Chpoutierを自宅で![]()
ローヌ渓谷のM. シャプティエ社の特徴![]()
大きな木製桶で赤ワインの発酵を行い、人間の足踏みで作る![]()
究極の有機農法といわれているバイオ・ダイナミック農法を実践
ラベルの特徴として点字ラベル、シャプティエ家
の友人に、盲目の歌手がいるため
また、あのワインの卸のマダムに会いに行こうという気持ち
になりかけている。。。。
ニューヨークでギレルモに出会った日
1、ギレルモ@ラケットボールコート
56丁目、Gravity(重力)と言うジムで、ギレルモを相手にRacquetBallをプレーした。
(ラケットボールとは?日本の友人のトッププレーヤのS氏も動画している以下サイト要チェック)
http://home.att.ne.jp/sky/wooden-bear/racquetball.htm
ギレルモとの第一ゲーム。
酸素を吸入するスピードが、体中の末端が要求する酸素量に追いつかない。
サーフィンでワイプアウトして水面に出てくるまで何秒もかかるような感覚にも似て苦しい。ギレルモが、両手をあげて歩きながら呼吸する方法を教えてくれた。
第二ゲームでは、ボールを見ることと、腰を低く落とすことをからだが思い出して、やつに振り回される回数が減った。勝たしてくれた。
ギレルモについて。
やつは、このジムのインストラクターの仕事と、法律事務所でドキュメントをグラフィックに作る仕事と、スペイン語系ニューヨーカの子供たちむけ誕生日会のピエロの仕事の三つをこなしている。久々にニューヨークに来て、ラケットもパートナーもいないのに、いきなりギレルモみたいな楽しくてつよいやつにジムで出会えてラッキーだった。
2.ギレルモ@モダンアート美術館(MOMA)
同じ日美術館で気に入ったデッサンがあったので、画家の名前を見ると、これもギレルモだった。
画家のギレルモはアルゼンチン人で、そのデッサンはコンサートホールの座席をたくさん描いた美しい線の集まりだった。
その晩モーツアルト作、フィガロの結婚@METだったが、時差でほとんど寝ていた。。。。。。。。。。。。でもオペラは最高によい。
ニューヨークでサーフィンをする16歳のロシア人
Her boyfriend is a New York sufer from Russia
彼女は16歳の高校生。太いふちのめがねがよく似合っている。
彼女の家で行われた、家族やトモダチを招待してのThanks Giving Dinner。
彼女はそこで、サーファーのGELBを私に引き合わせた。「サーファー同士気が合うのでしょう」と言って。
GELBは、セイントピーターズバーグ生まれだが、2歳のときからニューヨークに住んでいるので、自分で「アメリカナイズ」されている、と言った。
その日、ニューヨーク市内から30分のRockawayと言うポイントでサーフィンをしてきたと言っていた。フィンが太ももに当たって青あざになっていると言っていた。
千葉の波やニューヨークの波の話をひとしきりしたあと、今度、ニューヨークで一緒にサーフィンをしようということになった。
30ポンドのターキーの丸焼きをいただいたお礼に、ディッシュウオッシャーに皿を入れるのを手伝った。おかげで、彼女のおばあちゃんとも仲良くなった。
アメリカで食べたもっともうまいThanks Giving Dinnerだったよ。
11月24日私の代わりにフリマに行ってきてくれ~
だれか、私の代わりにフリマにいってきてくれ~。小生、当日ニューヨークにいるゆえ。
Ekoda
Flea Market
11月24日(土曜日)午前10時ー14時
場所:聖書キリスト教会 東京都 練馬区 江古田
1Fエントランス
直輸入のハワイアングッズ他とある。。。。。。。。。。。。。。
http://www.seishokirisuto.com フリマ
オアフのアラモアナ この向こうにはサーフポイントが。。。










