選手が心を傾けるスポーツコーチ ヤディ(八所和己) -99ページ目

買い時っていつだろう?

住宅情報誌や新聞広告、ポスティングされてくるチラシ・・・・








どれを見てもだいたい







「今が買い時」と書いてあることが少なくありません。









一体いつが買い時なのか?









これは永遠のテーマなのかもしれません。







はっきり言えば、買った後1年か2年くらいでその答えはわかるのです。








不動産市況はめまぐるしく変わります。






これはどんな専門家の意見もあまり参考にならないこともあるくらいです。







現在の史上最悪の不動産不況だって







誰も予想できなかった、予想していたとしてもここまで悪くなると思わなかった。







というのが正直な感想だと思います。







デベロッパーの社長さんたちも口を揃えて








「ここまで売れなくなるとは思わなかった」







そう言います。







じゃあぶっちゃけ今は買い時なのか?







今年はアウトレットマンションが市場にエントリーし、







あっという間に売れました。






理由はただひとつ。







価格が安かったのです。








しかし、そのアウトレットマンションも落ち着いてしまい、








また静かな市場が戻ってきました。







そんな矢先に2社ほどデベロッパーが倒産。








アウトレットマンションは確かに買いだったかもしれません。








という意味ではまだ残っているアウトレットマンションは








今が買い時と言えます。









新規でエントリーしている物件なのかアウトレットなのか










これをしっかり見極めたいですね。











しかし、私個人的にはあと2年くらい待つと









またいいい物件が出てくるような予感がしています。









今、大手を中心にかなり仕入れ作業が行われています。










建築費も落ちてきました。土地の値段はそこそこなのかもしれませんが、










再生したデベロッパーも含め、市場が賑わってくるでしょう。









来年1年はまだ予兆くらいですが、その後動きは少ないかもしれませんが、必ず出てくると










思います。










最後に、











買い時とは・・・・・










買いたいときが買い時です!!(BY 家電芸人 チュート徳井)

共通認識の確認

人と話をするときに






誤解を招かないように






気をつけなければならない。








相手が伝えたいことが自分に理解できているか?







これを確認する作業が必要である。






例えば、電話でクライアントが







「Bタイプの図面の上の柱なんだけど・・・・」






と言ったとします。







その場で図面を見ながらならなんら問題ない会話になりますが





電話では見えない。






ポイントは「上の柱」という言葉






上というのがものすごく曖昧で図面をどういう方向で見ているかということから始まり






図面の上の柱という言葉の解釈は様々だ。






確実に相手と共通の認識を得るために曖昧の部分をクリアにする必要がある。







「上の柱とは、バルコニーを下に見たときに玄関の右側にある正方形の柱のことですか?」







自分の言葉で言い換えて確認をする。







それを聞いて相手が






バルコニーを下に見てくれて玄関の右側の正方形の柱を見てくれれば





なんら問題ない。





そこで共通認識ができる。






ところが、確認してもあくまで






「いや、上の柱だよ、上」








と言われる場合がある。







こんなときも慌てずに






「上とは何を基準に上ですか?」






と今度は上という漢字一文字について確認していく。







そういう作業を怠らずに確認していけば







まず誤解からくるミスはなくなる。







この確認作業を怠るとミスが起きたときに言った言わないの水掛が始まってしまうのだ。。。








言葉は難しい。だからこそきちんと確認することが必要なのである。







これは一見基本的なことに見えるし、みんなやっているように見えて







実はこういうトラブルは少なくない。







これもコミュニケーション能力のひとつであります。。







書いてても説明しづらいなあって思ってしまいました。

アサヒスーパードライ

1987年に発売された「スーパードライ」






累計販売数量が30億ケース(1ケースは大瓶20本分)を突破したと発表。







東京ドーム30杯分だそうです。






発売から22年での30億ケース突破は国内最速。







東京ドーム30杯分??イマイチピンときませんが、







まあ、とにかくすごい量販売してきたということは間違いない。







年間販売数量は1989年以来1億ケースを超えている。






今年も昨日時点で既に1億ケースを上回ったらしい。






私は大のビール好きですが、








結構スーパードライは好きですね。






一時はキリンラガーや一番搾り恵比寿といったビールが好きでしたが







気付くとスーパードライ飲みますね。。。








「辛口」がいい!!






スーパードライってビールの中でも存在感がある。






かなりの種類のビールが出ていますが、安定しているってことは







やっぱりおいしい!!ってことですもんね。






今後もガンガン売れていくのでしょう。





景気のいい話は気持ちいいですね~。