選手が心を傾けるスポーツコーチ ヤディ(八所和己) -98ページ目

年末の挨拶ツール

広告会社wavecomの社長blog-カレンダーW

毎年カレンダーを作っています。







作っていると言うと大げさで、








既存のカレンダーに社名ロゴを刷り込んでいます。







このカレンダーは好評です。






絵柄が可愛いので人気があります。







ちなみに1月はこんな感じ

$広告会社wavecomの社長blog-カレンダーW1




書き込めるので便利!!自宅でも飾れます。。





子供の写真は癒されますね。




今日もこれを持って挨拶回りに行ってきます。






それでも今年はカレンダーが余りそうです・・・。






欲しい方いらっしゃいましたら






私までメッセージください。!!!





なくなり次第終了しますが、





ご郵送させていただきます!!







28日(月)が締め切りでーす。

アバクロに行きました~

広告会社wavecomの社長blog-アバクロ



12月15日に銀座にオープンした







「アバクロンビー&フィッチ」。






ユニクロ・ZARA・H&Mなどが立ち並ぶ同じ通りに聳え立っていました。








店の前から結構広範囲にわたって、







アバクロの香水の香りが充満していて、






少し離れたところからもその存在がわかるほどでした。






しばし並んで中に入ると






$広告会社wavecomの社長blog-アバクロ2





上半身スーパーボディを露にした外国人が立っていて







無料で写真を撮っていました。






写真を撮るために並んでいる行列ができていました。






店の中はアバクロ特有の音楽がガンガンかかり、






店員もそれに合わせてノリノリ~。







日本の店舗にはないプロモーションとスタイルが表現されていました。






私的にはちょっと落ち着きませんが(苦笑)






ハワイでアバクロに立ち寄ったときも同じ印象を受けましたが






音楽が大きすぎてうるさいなって感じだったのをよく覚えています。






ここ銀座店も全く同じ雰囲気でしたね。






私の知人(アバクロヘビーユーザー)に言わせると






値段が高い、高すぎるって言ってました。





彼はもう何年も前からネットショップでアバクロを買い、毎年ハワイへ行っては






買い込んできていたので、日本では買う気になれないと言っていました。






アバクロの日本参入は成功するのでしょうか?






注目してみたいですね。








ちなみにH&Mは割りと空いていました。







だいぶ店舗増やしたからかもしれませんね。





ある店舗ではKIDSも出しているようです。






銀座も変わってきました~。






一番盛り上がっていたのはやっぱり・・・








ユニクロでした!!

住んでから・・・


我々が不動産広告をデザイン・制作していく過程で







一番最初に考えなければいけないのが「ターゲット」です。







そして、その「ターゲット」に対しどんな広告をすれば響くのか?








となっていくわけですが、実際問題広告はマンションに興味を持ってもらうことが







一番の目的ですから、当然興味を惹く様な話をたくさん盛り込んでいきます。







例えば幼稚園くらいのお子さんがいるファミリーがターゲットであれば、







公園が近かったり、幼稚園や保育園がたくさんあったりと







子育て環境の良さを訴えたりします。







駅に近い、公園が近い、幼稚園や保育園が近い。。。







そういう情報は広告でたくさん表現しています。






しかし、行政のことに関してはほとんど広告をしません。







実際、マンションを購入して入居してからが毎日の暮らしがスタートします。







そのときに、幼稚園の補助金はいくらくらい出るのか?それは他の行政と比べて







いいのか悪いのか?学校の評判はどうなのだろうか?






実際はそういう情報がとても大事になります。







住んでから学区内の中学校がとても評判の悪い学校で私立に行かせざるを得ないとか







幼稚園の補助金があまり出ないとか







公立学校の受け入れ態勢ができておらず、希望の学校や幼稚園に入れないとか・・・・







一番近いスーパーは実は品揃えが悪くあまり使えないとか・・・・







そんなことがずっとつきまとってくるのです。






よく、クライアントからも







「ここに住んだらどんな暮らしができるのか?それを表現してほしい」






とオーダーがあります。しかしそれはあくまで






南向きで明るい暮らし・・とか公園が近くにあって子育てに優しい街・・・とか






あくまで抽象的な表現しかしません。







当然、そのイメージで興味を持ってもらうのですが、






購入までの過程の中で、必ず抑えたいのが「住んでからの自分たちの具体的な暮らし」なのです。








なかなか購入するときにそこまでシミュレーションはできないでしょうが、







営業マンに尋ねて調べてもらうことはできます。







実際我々もそういった行政のデータ調査や既にそこに住んでいる人たちに







アンケート調査を取ったりする仕事もしています。







永く住む家の購入です。できるだけ具体的な暮らしスタイルを持って






住宅検討に入ることをお勧めします。






行政の制度が不満で引越しを考えている人は少なくありません。






マンションの営業マンはそんな緻密な情報を抑えている人とそうでない人がいます。






やっぱり営業マンに頼る部分は多いはずなので、そこら辺も要チェックかもしれません。







広告は性質上、夢を語ることが多いものです。そこで興味を抱いたら






そこから先はできるだけ夢から覚めた状態で検討してみてください。











接客サービスの達人!
カワサキマイ様の声掛けで、
OFF会が開催され、
私は初めて参加しました。
「サービス」というキーワードで集まったこの会はブログ上だけではわからない身の上話や仕事上のエピソードなど、またサービスに対する考え方などをみなさんが思い思いに話しをしていました。
普段はよくしゃべる私も昨日はどちらかというと聞き役に徹していました。
ビジネスのヒントやきっかけがここにはある!そう感じたりしながら楽しく時間を過ごしました。
またこういう機会があれば参加してみようかなと。
そのときは宜しくお願いします。