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無機質なGゲージ日記

鉄道好きなオヤジの演歌ブログ?

武村麻実さんがJR南武線平間(ひらま)駅前で行われた「平間銀座サマーフェスタ」に出演なさったので応援に行って来ました。「平間」と書いて「ひらま」と読みますが、川崎大師平間(へいげん)寺の「平間」と同じ意味です。これ、土着郷士の苗字で平間(ひらま)さんと言う郷士が夜中に川崎貨物駅近くを散歩?していたら黄金の輝く仏像を海岸で拾い上げたので、その仏像を安置するために貨物駅の西の方に建立したお寺が平間寺で、ご本人が住んでいる場所が平間駅の近く、仏像を拾った場所が川崎市川崎区夜光です。夜中に光る仏像を発見した場所が「夜光」と言うことですが、


夜光から平間駅まではかなり離れているので、恐らくは馬に乗って遠乗りを掛けていたと言うことなんでしょうが、夜中にそれだけの距離の遠乗りして来る理由は、、、まぁ、この辺りは意味不明と言う事にしておきます。


肝心の武村麻実さんの方ですが、大阪の難波駅近くで買った「ダサい(ご本人談)」新調の真っ赤なワンピースです。そのせいもあってか、余り動き回らないで歌ってくれたのは洗い難い限りです。走り回るような動き方をされてしまうと、率直言って撮影しにくいんです。


今回使ったレンズはタムロンの90mm・f2.8のマクロレンズです。APS-Cサイズの受光素子を持つデジイチです。ライカ判換算で144mm相当くらいの画角になるレンズですが、今回の場所には丁度良かったようです。


武村麻実さん

武村麻実さん

武村麻実さん

武村麻実さん

武村麻実さん

武村麻実さん

武村麻実さん

武村麻実さん

武村麻実さん

武村麻実さん

武村麻実さん

武村麻実さん

武村麻実さん

ヨドバシカメラ秋葉原店に家電製品を修理に出すと、買い物金額に拘わらず駐車場は1時間無料にしてくれるそうです。そうとは知らないからいつもの通りに10tダンプでも止まれる場所に自動車を止めて修理品を持ち込んだんですけど。


因みに修理に出したのはゴリラ(カーナビ)です。ゴリラばかり3台持っている内の、一番新しい1台が不調で使い物にならなくなってしまったので。

万宮えりかさんが「船橋まちかど音楽ステージ」に出演なさったので応援に行ってきました。パリ祭の日=革命記念日に開催される路上ライブというのも中々なものですが、この場所での路上ライブに出演するには船橋市教育委員会の審査を経なければならないのでそれなりのハードルの高さがあります。


今回もアイドル的な衣装をお召しになって、可愛らしいツインテールです。武村麻実さんとか、千原あいりりん姫とか、私が応援に行く歌手はツインテールの人が多いのは何らかの趣味?を反映しているんでしょうか。実は、気が付いていたことなんですが、えりかさんとわたくしは年齢が三周り違うことが判明してしまいました。ツーショットも撮影してあるので写真をアップしようかっと持ったのですが、、、どう見ても老人と孫娘のツーショットにしか見えないので止めておきます。


万宮えりかさん

万宮えりかさん

万宮えりかさん

万宮えりかさん

万宮えりかさん

万宮えりかさん

万宮えりかさん

万宮えりかさん

万宮えりかさん

万宮えりかさん


前回は「開放f値の暗い高倍率ズームレンズ」と「開放f値だけは驚異的に明るいけれど焦点距離が短い標準ズームレンズ」の組み合わせで余計な苦労をしてしまいましたが、今回は拙宅内で一番明るい部類に属する90mm/f2.8と50mm/f1.8のレンズの組み合わせで撮影してみました。お陰でカメラのISO感度は800だとか、精々1600とかで撮影できましたけど、やはりこの位で撮影できないと画質としては少々厳しいです。

昨日は題記の駅に行って来ました。我が一族の本願の地、と言うか負け戦の後に落ち延びた場所に近い駅なのは些かアレですが、仕事でご近所まで配達に行った序でに撮影してきました。


こちらの電車は、以前に関西本線で使用されていた車輛です。同種の車輛が岡山辺りでも走っている筈です。確か、天竜峡行きだったと思います。

拙宅は横浜市内なので、所轄代官所?の最寄り機である韮山(にらやま)駅に行って来ました。稼業の関わりで静岡県伊豆の国市内に納品に行った序でに、例によって写真撮影に立ち寄っただけなので、実際に代官所に出頭した訳では無いですが。韮山代官所は異様に管轄範囲が広くて、武蔵国、相模国、伊豆国、最大で甲斐国まで縄張りだったらしいです。


実際に、韮山に代官所が在った頃には、拙宅の先祖は伊那に住んでいたので本来の韮山代官所とは拘わりはないんですが、せっかく写真を撮ったので屁理屈捏ねて(^^;;)電車の写真をアップしておきます。韮山の代官はほぼ世襲なので、慶長年間辺りからず~っと江川太郎左衛門さんが代官です。



突然、古いアメリカ製の蒸気機関車にドハマリしています。趣味は複数あるので周期的にオーディオに熱中したり汽車道楽に熱中したりの繰り返し、、、。そんな訳で、今回見つけた画像はディクソン製の機関車です。


ディクソンの機関車は山陽鉄道が25t機を2輛だけ買ったのが日本に入って来た全てのようです。山陽鉄道と言うのは神戸=下関間の路線を持っていた大鉄道で、そんな大企業がわざわざ2輛だけ発注するとも思えないので、恐らくは商社が売り込みに来たから断るのが面倒なので買い取った?んじゃないかと思います。想像ですけど、、、。


山陽鉄道の2輛は線路諸共鉄道院に買収されたものの、いくら何でも25t機は小さ過ぎるので養老鉄道(≒近鉄養老線)に払い下げられてしまってそれっきりなんだそうです。以下のエッチング画、あいにく山陽鉄道の機関車ではありませんがディクソン製の0-4-0機です。



ディクソン製蒸気機関車

変なタイトルにしましたけど、著作権の切れた?書籍などをアーカイブ化してあるサイトです。私の場合は鉄趣味との兼ね合いで某機関車メーカーの製品カタログを探していて辿り着きました。


日本のサイトに上梓されている史料では、国会図書館の近代デジタルライブラリだったかに上梓されている「客車略図」と言う鉄道院が発行した書籍が最も有益な資料の一つだと思うんですが、題記のarchive.orgも負けず劣らず有益です。

https://archive.org/index.php


出し惜しみするのも如何なものかと思うので、このサイトで発見した「Brooks(ブルックス)」と言う機関車メーカーが製造した車輛の写真を1枚。実はこの機関車、福知山線で使われていた機関車です。実際には、福知山線が国有化される前の阪鶴(はんかく)鉄道と名乗っていた時代の車輛ですけど。



ネット上に落ちていた?画像です。買収後は4000型となった車輛ですが、筑豊鉄道が買い付けて九州鉄道に併呑されたボールドウィン製の4030型に比べるとかなり小ぶりです。この機関車、製造元はH.K.ポーター、、、要するに弁慶号などと同じ製造元です。


鉄道省4000型

万宮えりかさんが「船橋まちかど音楽ステージ」に出演なさったので応援に行って来ました。この方、アニメソングのカバーをお歌いになる純粋なアイドルです。私はクラシックと演歌しか聴かない筈なんですが、いつの間にか、、、。


アメブロもなさっていてご本人のページのタイトル写真は十分可愛らしいですが、実物はそれ以上に可愛らしい方です。なによりも、お声が可愛らしい、天賦の才とでも言うべきでしょうか。私、こう言う感じの人に弱いんです。


このイベントは船橋市教育委員会の主催で、会場は京成電鉄の船橋駅の駅前通路とでも言うような場所です。以前に行われていた船橋ふれあいフェスタはJRの船橋駅前で開催されていましたから、まぁご近所です。


万宮えりかさん

万宮えりかさん

万宮えりかさん

万宮えりかさん

万宮えりかさん

万宮えりかさん


万宮えりかさん

言い訳をしますが、今回は撮影に使ったレンズの選択を完璧に間違えてます。暗い高倍率ズームレンズと、明るいけれど焦点距離が短い標準ズームレンズと
、これじゃダメです。画像がザラっとした感じなのはそのせいで、ISO-6400でこれだけ写ってくれれば我が愛機も捨てたものでもないですけど、、、。


次回のえりかさんのご出演日はパリ祭の日ですが、リベンジする予定です。

またしても仕事で茨城県北茨城市へ、しかも今回は納品時間の関係で高速道路は使わずに、基本的には一般道のみです。一昨日の夕方に神奈川県内を出発して、北茨城市内に入ったのは昨日未明、途中で仮眠しながら200km弱を走るので楽には楽なんですが、、、。


往復450kmと言うか、一昨日の早朝から走り回っていたので全部では550kmくらい、姿勢をあまり変える訳にも行かないのでとんでもない筋肉痛+足も浮腫んでしまって何処がくるぶしなんだか判らないくらいになっています。一晩寝たら、浮腫みは綺麗さっぱり治っていましたけれど、筋肉痛は改善の兆しが僅かに見えてかな?と言う程度です。


でもっていつもの通りに常磐線磯原駅で撮影するのも流石に飽きてきたので、今回は石岡駅です。水戸と土浦の中間くらいかな?、特急は止まる駅なんですが、その割には需要が少なそうで、人や自動車が少ないので撮影はまぁ楽です。次の狙い目は勿来、日立、牛久、なんて辺りを考えていますが、私の場合は貨物軽自動車運送事業と言う稼業との兼ね合いもあって駅前に自動車が駐車しやすいかどうかも撮影場所を決める重要な要素となります。石岡駅の場合は、駅に隣接した市営駐車場が1日止めても500円なので、これはお買い得?です。