初めての方へ
【ブレインスイッチBOX(脳力開発CD)について】
■ももたたちぬいぐるみーずから
キャッスルロックウォーターご購入者さま400名突破記念
&日頃の感謝を込めて
クリスマスカード、もしくはお年賀状のプレゼント
(ももたたちによる幸運のエネルギー入り)
・キャッスルロックウォーター(500ミリリットル)付き
上記のキャンペーンの受付は終了いたしました
お年賀状にもクリスマスカードにもたくさんのご応募をいただきまして、
まことにありがとうございます!
本日厳正なる抽選のうえ、
明日12月7日にご当選者さまの発表をいたします
お楽しみに!なのです
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さて、遅くなりましたが昨日書きます、と言っておりました
対面セッションの追記ですな
ううん、割と多くの方がですね
「自分がどうしたい」、という決意・決断というものができなくて
なあなあな状態で人生いままできちゃって
それでまあ大した問題もなくて、それなりの人生を歩めちゃって
しかしいまいち物足りないって
過去ばかり振り返って、執着して、
ああすればよかった、こうすればよかった、なんて思うらしい
自分の決断に自信が持てない
なーんてね
いや、あなたがいま3歳児だとしたら無邪気に何がほしい・したいとわかるはずだが
経験を積んだ30歳の人間だったら、無邪気に決断できるかっていうと
まあそういうことができる場合とそういうことができない場合がある
仕事に関する重大な決断
家族の健康・生死に関する重大な決断
こういうものについて無邪気に決断できるかっていうと
やはり大人だからいろいろ考える
お金のことや将来のこと、世間体のことなど考える
一方、日々のちょっとしたこと
トイレットペーパーならどの種類を買おうか
友人と話す時、どういう言葉遣いをしようか
そんなことなら簡単に決められる場合があるのかもしれない
いつもの繰り返しだもの、こんなもの重要じゃない、と思うかもしれない
しかしまあ、これら「重大な決断」とされるものと
「日常のちょっとした決断」とされるもの価値に差異はない
家族の生死の問題と
トイレットペーパーの問題が立ち位置・重要性を持つのだということである
もしそのトイレットペーパーが劣悪な環境で作られて細菌でうようよで、
それを局部に使って身体に重大な影響をもたらしたら
それはもう即、人の生死に関わること、と認識される
もし友人に対する言葉遣いを適当にして、相手に誤解を与えたり
相手を思いがけず不快な想いにさせてしまったりしたら
大切な友人を失うことになるし、
本来ならその友人から得られる貴重な情報や経験、
そしてこれから広がるご縁を自分で消していることになる
自分が大病をしたとき、
その友人から得られる情報が病気の治癒に役立つことがあったかもしれないのだ
その友人のつてでいい治療法がわかったかもしれないのだ
たかがトイレットペーパーだし
たかが友人かもしれない
しかし「たかが」など勝手に人間が思い込んでいることであって
全体全てからみたらなんの価値の差異もないことなのだ
あなたが「これは重要じゃない」と思うことほど
実はだれかの生死に関わることだったり、
重要な情報・ご縁・未来をもたらしてくれたりする
大変な「可能性」を含んでいることがあったりする
大人になるということは無邪気に決断することができなくなる、というわけではない
決断するとき、その背後にあるリスクを鑑みる力を培えるようになってくる
そして、その決断におけるすべてのリスクの責任を背負う醍醐味がある、ということである
もちろん、何も考えず無邪気に決断することも大事ではある
成功者で、願望実現系のことをおっしゃっている方なんかは
そういうことを言うのかもしれない
わくわくすることを優先し、何も考える必要はないと
しかし、この地球ではそれは相当な高度なワザなのだw
「人間としての土台」ができていないのだからw
だからその意識レベルに至るまでに
様々なリスクを鑑み、その決断によって起こるメリットやデメリットを計算するということは
非常に大事な練習であり、貴重な成長の段階である
それらを経て自分の決断するときのコツ、
何を優先して
何を無視するのか
というのが自分なりにわかってくる
決断時の安全策として、
人によってはタロットカードを使ったり
筋反射テストをしたり
あみだくじをしたり
占い師に聞いたり
自分のハートに聞いたり
自分のエネルギー状態を見たり
自分の決断を後押ししてくれるアドバイスを聞いたり
そうやって自分の決断の方法を助けてくれるものを見つけるのもいいでしょうなあ
本当に個人個人で「決め方」が違うのである
んで、大人になっても決断に対する自信がもてないのは
その決断に対しての練習が圧倒的に足りないだけであろう
わたしだって、「この決断でよかったかな?」なんて思うことがいまだにある
「こういうことをしたけど、これでよかったかな?」なんて振り返ることがある
例えば、対面セッションの日程を決める時
何時から始めて、何時に終わるか
料金はどうするか
これでよかったか?と振り返る
受けられる方への対応
言葉遣い
ご質問に対する回答の仕方
動作のすべて
これでよかったか?と振り返る
「違和感」を感じたり、「疑問」に思うのなら
それは何らかの改善点があるということかもしれない
だから、セッションの時間を決める時、一体何を基準にしたか振り返る
前日の予定と、当日の移動時間などを優先したときには
その結果自分にとって当日は無理がなかったか考える
(無理があればお客様に迷惑だからだ)
お客様にご質問をいただいたら
そのときにどういう言葉遣いをしたか、そのとき自分はどういう意図を持っていたか
お客様は不快そうでなかったか考える
自分がどこかおかしな回答をしなかったか考える
補足すべきところ・わかりづらいところがなかったか考える
そういうものがあったら、じゃあどうすればよかったか、
よりわかりやすく話をお分かりいただくには、
より快適にこの時間を過ごしてお役に立てていただけるにはどうしていけばいいかを考える
そうやっていかないと、次もし同じような状況になったとき
よりクオリティの高い、より進化した内容のセッションにならないし
お楽しみいただけない
そしてこちらもマンネリ化する
お客様というのは自分にとって損した、
得られるものがなかった、と思ったら即離れていくものなので
そういう改善なり進化なりがないと、結局商売としてやっていけない、というのもある
しかし、そういうお客様にとって、ということだけでなく
自分がそれでは進化しない、変化しないというのが一番困るのだ
一番つまらないのだ
だから考える、振り返る
自分の理想とするメンターならどうやった?と考える
自分が尊敬するあの先生ならどう考えた?と考える
自力で考えることには限界があるので、
自分が敬愛するだれかにアドバイスをもらう
それで、じゃあ次はこうしてみよう、という結論が出てくる
人は完璧になにかをなすことなどほとんどないし
かならず改善の余地なり、成長の余地が残されている
わたしも、「このセッションはやり切った、出し切った、心を込めた!」とは思うが
超完璧だった、なんて思うことはない
完璧だったかどうかというのは、だれかが評価するものであって
評価する人によって違うものなのでどうでもいいのである
自分がどうしたか、どの程度、内容・中身にいのちを込めて
心を込めてそれに向き合ったか、それだけである
しかし、常に常に振り返り、
カタチ(言葉や説明方法)を軌道修正していく必要はあるのだ
どんな成功者であれ、その必要がある
だからできる人ほどセミナーや本などで
だれかから生き方や仕事のことなどを学び、勉強を欠かさない
後悔すること、悩むこと、なんかおかしいな、こうすればよかったな、と思ったら
それをちゃんとキャッチして、即軌道修正する
じゃあどうしたら次に活かせるか、を延々と繰り返す
それは、せずにはいられないいのちの衝動みたいなものですな
ひとつ決断をして、何かを経験できたら
それは自分を変える大事なチャンスを作れたということである
ひとつの決断、ひとつの経験から
自分を変える重大なヒントを得られることがあるのだ
いくらささいな決断であろうとも、
たくさんの人を巻き込んでお金が動くような大きな決断であろうとも
結局すべては自分を進化させ、未知の経験をさせ
いのちをもやす人生を送らせるためにあるものなので
その決断自体に優劣や価値の差異というのはない
決断をして、それにどう対処したかというのがいのちの経験になる
決断をするときにどれだけいのちをかけたか、が人生の実度のレベルアップにつながる
自分が外(現象・カタチ)に与えたエネルギー分だけ、
内も感じることができるのであって
外(現象・カタチ)が内にエネルギー(人生の充実度)を与えてくれるわけじゃないのである
自分が込めた想い・エネルギーが自分に跳ね返ってくるだけである
この決断とエネルギー循環のレベルアップができるようになることが
大人になる醍醐味みたいなものなのですかな
子ども、特に顕在意識の成長しきっていない幼児にはこれができない
しかし幼稚園児・小学生ぐらいからはこれができる
「うーん、間違っちゃった、じゃあどうしようかな!」
この練習をすることがどれほどその後の人生を豊かにし、いのちを興奮させるかというな
大人になるまでこれをしてこなかった、あるいは真剣に決断してこなかった場合
これすらできないので、これをしないと何も始まらない、というのがあるでしょうな
決断の仕方、優先すべきこと、
決断するときの考え方
いのちの使い方、込め方
エネルギーの込め方、そのとき気を付けること、
すべてのコツがわからない
だから日常生活、どんな食事を摂り、どんなものを買い、どんな言葉遣いをし
どんなごみの捨て方をするかなど
日々気を抜かずに己のこころ・いのちに基づいてきちんと決断することというのが
結局自分の決断の練習になるんで
ものっそい大事なんですよな
こうして「決断できる」自分
「決断できる力」がある自分
「決断してその責任をとる」自分というのを自分で育てていかないといけない
育てることがこの地球に生きる醍醐味であろう
最初から完璧にそれができる人というのは非常にまれなのである
(皆さん、自分の決断で失敗しているのをあんまり言わないからわからないだけでw)
何かや誰かにすがって、頼って、「決断してもらって」
「決断の責任をとることができない非力な自分」を演じているうちは
生きる醍醐味もなにもないのですな
そんな自分など嘘ですからな
そんな自分を演じていると、
自分が外(現象・カタチ)に与えたエネルギーが少ないから感じるエネルギーも微少で、
充実度も大してないですしな
・・・・・・・
今日のスマオはAERAに登場
いけますな
一方ももたはnon.noに登場
「 」
まんざらでもないももた
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