我儘ラキア 公式
  • 30Oct
    • 相谷麗菜の卒業と新メンバー募集に関して。

      皆さま、我儘ラキアの応援をいつもありがとうございます。改めまして、我儘ラキア運営事務所 QOOLONG代表の、極悪だぬきこと、小山と申します。この度、12月21日、大阪 BIG CATにて開催予定の我儘ラキアワンマンライブをもちまして、メンバーの相谷麗菜が我儘ラキアを卒業する事となりましたので、ご報告させて頂きます。卒業理由に関しましては、相谷自身の音楽活動のあり方を見直すというのが大きなものになります。理由を説明するにあたっては、まずは本人からのコメントをご覧下さい。—————————————————————————————————————————この度、私 相谷麗菜は、12月21日のワンマンライブをもちまして我儘ラキアを卒業することを決意しました。我儘ラキアで過ごした約一年半、私は本当に温かい皆様に支えられていたなぁと、改めて思います。加入した当初は不安を感じることも多々ありましたが、どんな私のことも受け止めて愛してくれて、そして背中を押してくれて。そんな支えてくださった皆さんのおかげで、私は我儘ラキアの一員として多くの人と出会い、音楽に触れ、沢山の幸せを感じる事が出来ました。応援してくださる皆さんのことが本当に本当に大好きです。我儘ラキアとして音楽と向き合う中で、私は音楽が大好きなんだなということを今まで以上に思うようになりました。そんな中で24歳になった私は、我儘ラキアとして過ごした約一年半、そして「アイドル」として過ごした約5年間とはまた違った形で音楽を知りたい、もっと音楽と向き合いたい、そう思うようになりました。私にとって「アイドル」として過ごした時間は、他の何に替えることもできない大切な時間でした。1人ではたどり着けなかったステージ、1人では見れなかった景色。数え切れないほどの特別な瞬間を与えて頂きました。我儘ラキアのメンバーのみんな、スタッフの皆さん、そしてラキアクルーのみなさま、相谷麗菜と出会ってくれた皆さん1人1人に助けられ、今でもステージに立つことができています。心から感謝しています。ありがとうございます。今後は、事務所 QOOLONGに所属させて頂きながら、準備期間を経て、自分で作った音楽を発信していきたいと考えています。そして大好きな我儘ラキアの活躍を心から願っています。12月21日の卒業の日まで、少しでも我儘ラキアに残せるものがあるよう、大切に1日1日を過ごし、今までの感謝を伝えていきたいと思っています。我儘ラキアのこと、相谷麗菜のことを、これからもどうか宜しくお願い致します。平成30年10月30日—————————————————————————————————————————コメントにある通り、我儘ラキアからは卒業となりますが、QOOLONGへの所属は変わらず、新たな音楽活動の準備に入ります。どういった活動になるか、活動開始時期はいつかなどの今後の動きに関しましては、本人のSNSをメインに発信して参りますので、相谷麗菜の新たな挑戦を何卒、宜しくお願い申し上げます。そして相谷麗菜の卒業に伴い、我儘ラキアとしては新メンバーの募集、同時に事務所QOOLONGとしては第二世代のグループ発足に向けての新人募集を開始致します。募集内容に関しましてはこちらをご確認下さい。我儘ラキア新メンバー募集、並びに所属事務所QOOLONG、第二世代グループのメンバー募集最後になりましたが、我儘ラキアとして、この発表が4人が再び揃って活動出来る事を喜んで頂いた次の日というタイミングになってしまい、応援して頂いている皆さんにはまたご心配おかけしてしまうであろう事。本当に、申し訳御座いません。また秋に予定していたミニアルバムのリリースも勝手ながら年明けに延期とさせて頂きます。ただ今回の事に関してはそれぞれがそれぞれの形で挑戦していくと言う意味で、感傷的にならずに卒業までの日々と、我儘ラキアとしては止まらずにその先に進んで行こうと思います。何卒今後とも我儘ラキアを宜しくお願い致します。我儘ラキアプロデューサー/小山

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  • 25Aug
    • @JAM EXPO2018 物販・特典会レギュレーションについて

      @JAM EXPO2018 物販・特典会レギュレーションについて8/25(土)に出演させて頂く、@JAM EXPO2018ですが物販・特典会のレギュレーションは通常と同様となります。物販販売:11:00-19:00(終了が早まる場合もございます。その場合はツイッターにてお知らせします)スペース36特典会:12:10-13:10 (3番)・チェキ券 ¥1,000通常販売しておりますチェキ券、または過去に販売しましたチェキ券(FES販売用チェキ券含む)がご使用いただけます。※価格は2ショットチェキ・サイン付きで¥1,000です。※当日ご使用できなかった場合、券は後日通常イベントにてチェキ券としてご利用頂けます。※無期限にて使用可能です。・1st Mini Album ¥2,000(特典カード付き・横浜アリーナに出張販売しているタワーレコードにて購入できます)・The Reason T-shirts BLACK ¥3,500・The Reason T-shirts WHITE ¥3,500・There is surely tomorrow Neck Strap ¥1,000・Reboot Rubber band ¥500・台紙(サイン付き) ¥1,000・ジャガードタオル ¥2,500・ステッカー(2種1セット) ¥500また、当イベントはサーフ・モッシュ・リフトなど禁止行為は一切禁止です。必ず公式サイトの注意事項などをお読みの上、ご来場ください。・物販状況などは公式Twitterを都度ご確認ください。https://twitter.com/wagamamarakia@wagamamarakia・エリアマップ、イベント注意事項等は公式サイトをご覧ください。http://www.at-jam.jp/series/expo2018/about

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  • 20Aug
    • 2周年期間、Kill boredomと、これからのお話し。

      どうも。こんばんは。我儘ラキアプロデューサー、普段は極悪だぬきと名乗っておりますが、改めまして私、小山と申します。ブログをきちんと書かせて頂くのは少し久々なんですが、相変わらずの文才の無さにより短くまとめる事も出来ず、すんごい長いので、まぁ今見てやってもいいよという心の広くて時間のある方はこのまま読み進めてみて下さい。さて。6月17日、我儘ラキアの2周年の誕生日より始まり、とうとう今週に迫った8月23日のBIG CAT主催イベントまでの約2ヶ月間。「Kill boredom」それは皆さんの「退屈を殺す」をテーマに、我儘ラキア2周年期間の活動をおこなってきました。その間には、あまりツーマンなどの機会のなかった方々とのツーマン企画で出会った人々。尊敬出来るグループや、我儘ラキアが出来るきっかけとなったグループ、自分たちの師匠とのツーマンや、衝撃を与えてくれたグループとの共演。現状に満足せずに上へ上へという意識の中、ツーマンシリーズは開催してきました。奈良で開催した相谷の生誕では初めてちゃんと奈良へ行った人もいるだろうし、生誕企画をやり遂げてくれた皆のおかげで単なる生誕に収まらない、とても素敵な一日になりました。お盆には東京と大阪での初めてのFestを開催。Festというのはいつもとは少し違った我儘ラキアを皆に楽しんでもらえたら、という不定期にやってる単独公演なのですが、今回は激しいと言われる我儘ラキアの現場と本来相性の悪いと言われていたカメラの撮影隊に入って頂きました。結果、反発する事などなく、互いを認め合える、個人的には過去聞いた事のない結果を皆は生んでくれました。そして今年のフェスは声がかからないと言われてたのにも関わらず、メンツの発表に伴って皆が我儘ラキアはなんで出ないんだー!とかTwitterとかで皆が騒いでくれたりしたでしょ?あれでほんまにオファーが来たんですよ。そして横丁で絶対荒れてめちゃくちゃになるだろうと世間が予想していた我儘ラキアのライブで、そうはならなかった。皆が我慢したり、周りに促してくれたおかげで、荒れなかった。そしたらね、終わった次の日に最後のフェスのオファーまで頂けました。世間の評価を、メンバーとフロアのクルーでひっくり返しながら進んだそれは、それはとても誇らしい瞬間でした。そうやって3大フェスへの出演を我儘ラキアは、メンバーと、皆の力で。一緒に獲得してきたんです。皆さんからすれば、例えば友達の前で言う一言や、Twitterで話してくれる我儘ラキアの話なんて、他愛の無い一言なのかも知れません。あなたが我儘ラキアのライブで行う行動一つ一つなんてのは、あなたからすればなんてことの無い事なのかも知れない。でも運営側としてはっきりわかった1事。そんな声や行動が束になった時、それはクズみたいに思われていた世間の評価もひっくり返すし、フェスの出演権をもぎ取ったり出来てしまうのです。そんな、皆と過ごしてきたその期間の最後の閉幕イベント。我儘ラキアとしては皆に見せたい本来の姿であるバンドセット。素晴らしい共演者と共に開催致します。まぁ平日開催なんでほんと苦労をかけちゃいますが、可能な限りお集まり頂ければ幸いです。そして。この日、大阪でのライブとしては、星熊南巫が休業前のラストとなります。足の怪我の治療と療養を行い、2ヶ月程度を目安に戻る予定ではありますが、実際の経過を確認しながらなので戻る日はまだ確定しておりません。その間は海羽凜、相谷麗菜、川﨑怜奈の3人が止まる事もライブの本数を減らす事もせず、我儘ラキアを守り続けます。メンバーが休止なんて事は我儘ラキア史上ほぼないのですが、2016年の12月に、まだ我儘ラキアが星熊と海羽の2人で活動していた頃、海羽があばら骨にヒビが入って休養した事がありました。ちなみにその時、海羽が突然、「ひゃーはっは、ふー、あ、アバ、ヒューヘッヘッヘははーば、アバ、あばラ、ごほっ、ヒュー」みたいな電話かけてかけて来た事がありました。いやー。なんなんだこいつ。こっわ、と思いましたね。突然だし。何か全然わからへんし。とりあえず、「えっとー。。。、ごめんやけど何言いたいか全然わからんからLINEかなんか送ってもらえる?」って言うたら急にすごい的確な文章で、「アバラにヒビが入って喋ったり出来ません。どうしたらいいでしょうか」…うん。喋れないのになんで電話かけてくんねん、って思いますよね。…ん?今。「小山さん、分かってへんわー、そういうところが凜ちゃんは可愛いんじゃないですかー!」って思った海羽推しの方いるでしょ。それはもう重症です。相谷病院かなんかに入院した方がいいです。とはいえ、全然当時はふざけてる暇もないので、すぐさま海羽の自宅まで行き状況の確認、療養を改めて決定。その間、我儘ラキアとしては活動休止する事も考えたのですが、星熊はその時、「これで止まったら我儘ラキアじゃないでしょ」と言い、ライブは続行となりました。ただ。その言葉を口にした時の星熊の恐怖と不安の入り混じった、引きつって無理やり作った笑顔は、忘れる事はないと思います。まぁステージに1人で立つ方はアイドルでもたくさんおられますが、この時はグループを引っ張っていたメンバーが脱退し、2人でどうステージを作っていくかを考え始めた所だったので、3人いたメンバーが突然自分1人になってしまったのです。そんな中でも、星熊はステージに立つ事を選びました。画質がヤバいですが、当時のMy life is only onceのMC部分の映像が残ってます。「私はダサくても、ポンコツでも、頑張って生きてるって姿を見せたくて、ここに立ってます」「でもラキアのメンバーを守っていきたいから。だから協力して欲しい。宜しくお願いします」ちなみにこのMy life is only onceという曲でやり続けているMCは全て星熊が自分で考えており、その星熊が決めたいくつかのルールがあります。・同じ内容を繰り返し言わない。・自分の身の丈に合った言葉を選ぶ。・自分の気持ちを正直に話す。・皆に嘘を、思ってもいない事を言わない。このルールに沿った上で、たった30秒ほどのMCですが、会いに来てもらうだけではなく、自分たちが会いにいく、というスタンスで年間で150本以上、200本近くのライブをする我儘ラキアにとってはとても責任の重い部分を星熊が引き受け、自分自身と向き合い続け、今伝えたい事はなんなのか、それを皆さんに伝えている部分です。この動画の時期は過去最悪の集客力な上、なんだったら「あー、ラキア終わったな。」「解散やなー。はい、おつかれ」「あんな荒れ現場なくなった方がいいやん、良かった良かったー」なんて事をネットで言われていた時期でした。これはねぇ…本当に、本当に悔しかったんです。この時は、普段は他人に何かを求めない星熊が泣きながら海羽にダメ出しをし、復帰した海羽は泣きじゃくりながらメモを取って、そしてたくさんたくさん話し合って、自分たちの力で少しずつ、負けずに立て直していきました。そんな2人の姿は表には出ないし、裏方しか知らない。その姿を見ているからこそどうしようもなく悔しかったんです。多分これ言っちゃダメなんかもですが、今でも2人が遠征先のホテルの部屋が一緒になった時はダメ出ししたりむっちゃ話し合って泣いてたりするそうです。相変わらずメモを泣きながら取りながら。普段は私のお菓子食べたやろ!とかしょーもない喧嘩ばっかりしてますけど。笑そしてここから川﨑がいたNEVE SLIDE DOWNとのツーマンでの奮起や、賛否両論巻き起こりながら決まった相谷の加入、グループの方向性の違いに葛藤しながら新しい我儘ラキアを作っていく第3章と呼ぶ時期が始まりますので、その辺りはまたの機会に。そんな不器用で、でも人一倍ステージで自分を表現出来る事の価値を知り、大切にしている星熊がステージをしばらく離れます。今でもよく嫌だ嫌だと言うてますが、でも確実に。ステージからしばらく離れてもらう事となります。ちなみにですが、うちの運営というか私ですね、実はメンバーにとても意地悪でございまして。ダメ出しやったり今日のライブ良くなかったなー!とか言うくせにそれをどう越えるかはメンバーたちで全て考えさせてきました。自分らしさを見つけてステージに立ち、生きていく。簡単なようでそれはとても怖いし難しい。自分たちの足で立ち、強くなるためには、自分自身で悩んで苦しんで、見たくないものを見て、傷つく覚悟で自分と向き合わないといけない。だから嫌でもなんでも全部自分たちで考えさせてきました。まぁそんな意地悪やってたら私メンバーに極悪だぬきとか名付けられてしまいましたが 笑そして星熊の休業と時を同じくして、今度は3人のステージが始まります。先ほど我儘ラキアを守る、と言う言い方をしましたが、この3人には、現状維持とかの守る、ではなく、変わらず攻めて進んで行って欲しいとも思います。この3人の時期にどんな事が起こり、どんな事を悩み、進んでいくのか。この時期は3人にスポットを当てながら、見守ってあげて欲しいと思います。皆には、おそらく今まで以上に力を借りる期間になってしまうかも知れません。本当に申し訳ないけれど、全力で進みますので、どうか進む3人と、耐える1人。そんな我儘ラキアをこれからも宜しくお願い致します。長々と話してきましたが、もう一つ大切なお話。クルーの皆のお話です。私たち、我儘ラキアというグループのメンバーには、お話してきた通り色んな事がありました。その中にはとても情けない話ですが、メンバーと運営だけでは乗り越えられなかった事もたくさん、たくさんありました。そして今、昔では考えられないくらい、たくさんの仲間が我儘ラキアを応援してくれています。もちろんまだまだなんですけど。その中でもしかしたらあまり実感が湧かないかも知れませんが、色んな場面をメンバーの近くで見てきた私が確実に言える事。おそらく皆さんは自分がメンバーに伝える一言とか、フロアで歌う声とか、あげる拳とか。すごくちっぽけに感じる人もいるかも知れません。ただねぇ。なんかこう、あれね。すごい届いてんの。これはどう伝えたら伝わるか、すごいいつも考えてはいるんですけど、支えになってますーとか、メンバーの励みになりますー、どころの話では全然なくて、感覚で言うと皆がグループを動かしている、に近いです。メンバーたちが崩れそうになった時も、色々あって楽しくないって感じてしまうライブの日も、全部ひっくり返してくれたりする。いやまぁ楽しくないとかは甘えだし、ほんと素人丸出しみたいなっちゃうからダメなんですけど。発信する側だし。でも人間だからそういう日もあったりする。でもそんな日でも全然状況が変わったりする。好きだと言ってくれて、応援するそのやり方は色々あると思います。ライブでバカみたいに騒げる人も、それを支える絶対誰も落とさない精神のクレイジーな土台の人たちも、それを見てメンバー見えねーじゃんバカどもめ!って笑ってくれる人たちも、一所懸命撮影していい写真を撮ってくれる人たちも、ライブには行けてないけど応援してるよー!って言う人たちも。なんだったら無言でも頑張れって思ってくれてる人もいるかと思います。そういうの全部、ほんとに力になるんです。だからもし、自分なんかとか、自分をくだらない人間だなーって思っちゃう人いたら。どうか自分の事をちっぽけだなんて思わないで欲しいんです。もちろん皆それぞれ悩みもあるだろうし、訳のわからない理不尽な上司や部下と日々戦っているのかもしれない。友達だと思っていた人に裏切られたり、好きな人と全然上手くいかなかったり、自分自身が何の為に生きてるのか見つけられない人もいるかもしれない。別にそんな辛い事だけじゃなくても、楽しく元気に前を向いて生きている人もいるでしょう。どうであれ、一所懸命に生きているあなたの存在や歌声、拳が、そして分けてくれた人生の力がメンバーの人生と夢を支え、救ってくれてる。そんな皆だから。我儘ラキアというグループは、良い評価も、悪い評価も皆と一緒に受けようと思いました。バカな事して、すんごいマジかよみたいな間違い方する人、確かにいます。もちろん腹も立ったし、怒ったし、いっぱい話し合ったりもしました。他のクルーに迷惑をかけたりするから、一緒に謝った事もありました。でもね、人ってやっぱり間違ったりするし。失う事だってたくさんある。私も中身は頭の足りないクソガキだから、皆にとって正しい事なんて全然まだまだ分からない。我儘なのかも知れないけれど、だから間違えたその人にどっか行けだなんて言いたくない。一緒に考えて、一緒に悩んで、一緒に進んでいきたい。色んな事があっても、優しさや思いやり、かっこよさを他人任せにしない、そんな男前、女前な皆の事が、私たちは本当に大好きなんです。我儘ラキアが歌う理由。我儘ラキアが今も存在出来ている理由。星熊がステージに立てない事を嫌がる理由。海羽が、相谷が、川﨑が。3人であってもステージに立つ理由。それは、クルーの皆であり、”あなた”なのです。我儘ラキアはThere is a Reasonというアルバムを明日、リリース致します。大切な曲のタイトルを組み合わせ「理由がある」という意味となったそのタイトルにはそんな皆への感謝を込めて名付けました。CDとか、もちろんちゃんと作ったから買っては欲しいけど、売れ枚数とかそんなんはどうだっていいし、収録曲自体もさっき全部フルでHPで公開したし、別に無理して買わなくていいんです。我儘ラキアの音楽に出会うのにお金なんかいらないから、どんな形であれ皆さんの心に、必要な時に、必要な曲が届けばなーと願います。そしてあなたが大切だと思う誰かに、あなたを通してその歌が届けば、そんな素敵な事はないと思ってます。さて。ほんと長くなってすみません。2018/08/23、我儘ラキアのメンバーが離れ離れになる新たな節目、とはいえまだ続いていく第4章。なぜこの規制の多いフェスの期間の真っ只中にホームの大阪で主催イベントをわざわざ作り、すべての規制を吹っ飛ばして大好きな仲間たちと自由を歌う場所を作りたかったか。自由が生む熱量と、自由が生む温かさを、自分の事ばっかりじゃなく、誰かの自由も大切に出来る皆と歌いたいと思います。そして最後に我儘なお願いを。ライブで、あなたはなぜ、歌うのか。あなたはなぜ、拳をあげるのか。あなたはなぜ、笑ったり、泣いたりしてるのか。日々生きている中でうっかり忘れてしまいがちな、でもあなたを形作るその理由たちを。もう一度思い出してあげて、会場に持って来て下さい。それではBIG CATでお会いしましょう。私たちの最初に掲げたモットーをもう一度。『我儘ラキア』と関わる事が皆さんの人生のプラスになるように。『我儘ラキア』を知っている事が皆さんの自慢になるように。『我儘ラキア』に出逢えた事が皆さんの誇りとなるように。われがままに。自分らしく。「最高のラキアにしような!」我儘ラキア/プロデューサー/小山 亮————————————————————————————————————————————————————

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  • 03Aug
    • TOKYO IDOL FESTIVAL2018 物販・特典会レギュレーションについて

      TOKYO IDOL FESTIVAL2018 物販・特典会レギュレーションについて8/4(土)に出演させて頂く、TOKYO IDOL FESTIVAL2018ですが物販・特典会のレギュレーションが通常時と異なりますので、下記必ずご確認下さいませ。物販販売:10:30-18:00頃 スペース121特典会:14:30-15:30 ブースK・チェキ券 ¥1,000本イベントでは我儘ラキアはFES専用チェキ券を販売致します。普段販売しているチェキ券はご使用できませんのでご注意下さい。※価格は2ショットチェキ・サイン付きで¥1,000です。※当日ご使用できなかった場合、券は後日通常イベントにてチェキ券としてご利用頂けます。※無期限にて使用可能です。・3rd Single「Trash?」 ¥1,000・The Reason T-shirts BLACK ¥3,500・The Reason T-shirts WHITE ¥3,500・There is surely tomorrow Neck Strap ¥1,000・Reboot Rubber band ¥500・台紙(サイン付き) ¥1,000・ジャガードタオル ¥2,500・ステッカー(2種1セット) ¥5003rd Single以外のCDは売り切れ状態です。再入荷の予定はありません。また、当イベントはサーフ・モッシュ・リフトなど禁止行為は一切禁止です。必ず公式サイトの注意事項などをお読みの上、ご来場ください。・物販状況などは公式Twitterを都度ご確認ください。https://twitter.com/wagamamarakia@wagamamarakia・エリアマップ、イベント注意事項等は公式サイトをご覧ください。http://www.idolfes.com/2018/caution/

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  • 27Jul
    • 星熊南巫の休業に関して。

      いつも皆さん、我儘ラキアを応援して頂き、有難う御座います。我儘ラキア プロデューサー、極悪だぬきこと、小山と申します。今回は皆さまに星熊南巫のライブ活動の休業に関して、状況の説明、ご報告とお詫びをさせて頂きたく、文章を書かせて頂きました。先ほどのライブで本人の口から発表を致しましたが、我儘ラキアのメンバー、星熊南巫は、大阪は8月23日の我々の主催イベント、東京は@JAM EXPOをもちまして、一旦ライブ活動を休止致します。原因ですが昨年12月にステージ上でジャンプし着地の姿勢が悪く、前十字靭帯を断裂する事態に陥りました。直後、すぐに医師の診断と相談をはじめ、サポーターなどで活動の続行は可能なもののある程度の回復を待ってから手術を行うべきと言う事、その上で緊急性は無いが一年以内での手術は必要である、との診断を受けました。一度は手術日ないし休業日の設定を2018年4月末頃から、で予定していたのですが、その前月、3月に再度ステージから落ちた際に回復した部分が逆戻りしてしまい、手術日の延期を行い、時期の再調整を図っておりました。それから経過を医師と相談している中でようやく手術日の設定が完了しましたので、本日ご報告、発表させて頂きました。現在を含め、8月25日までの活動に関しては症状自体も緊急性のあるものではないため、医師との相談と経過報告を随時繰り返しながら、今まで通り活動致します。復帰に関しましては10月中頃から末頃を予定しておりますが、こちらに関しては術後の経過をみながら改めてご報告させて頂ければと思います。手術日の設定の関係からご報告が遅くなってしまった事をお詫びするとともに、ご心配をおかけしてしまう事、本当に申し訳ございません。経過などは随時我儘ラキア公式ツイッター、本人のツイッターよりご報告をさせて頂きます。また、星熊の休業期間に関しましては、ライブ/特典会など、海羽凜 / 相谷麗菜 / 川﨑怜奈の3人体制で活動は続けます。こと、ライブにおける我儘ラキアでの星熊の重要性は我々の事を知って頂いている方には周知の事実かと思いますが、怪我の治療に専念する星熊、活動を続ける3名と運営、一丸となってこの時期を乗り越えていきますので、何卒我儘ラキアを宜しくお願い致します。我儘ラキア運営一同

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  • 19Jul
    • プリズムの中で

      プリズムの中で作曲 相谷 麗菜作詞 相谷 麗菜Piano Arrange 宮川立樹美しい夢から 醒めてしまう前に夢を語り明かそう あなただけと「あの頃に戻りたい」それはそれでいいと思うもし叶ったとして いつかに戻ったとしてきっとそれも楽しいんだけど絶対に今の方が楽しいんだ自分でもびっくりするようなことをしでかし振り回した 沢山の人々やいつかはあの人たちをも照らしたい今を 今を 生きる美しい夢から 醒めてしまう前に夢を語り明かそう あなただけと誰もが夢を追えるわけではないねだからこそ届けたい夢があるのヒーローなんて大それたものではないでも ちっちゃな希望くらいにならせてよ光の中に 立っているの光の中に 立っているの美しい夢から 醒めてしまう前に夢を語り明かそう あなただけと私の光をたどって あなたの光になりたい私の光をつかんで あなたの光になりたい

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  • 06Jul
    • アイドル横丁2018 物販・特典会レギュレーションについて

      7/7(土)に出演させて頂く、アイドル横丁2018ですが物販・特典会のレギュレーションが通常時と異なりますので、下記必ずご確認下さいませ。物販販売:13:30-18:30頃特典会:18:00-19:00 ブースH・チェキ券 ¥1,000本イベントでは我儘ラキアはFES専用チェキ券を販売致します。普段販売しているチェキ券はご使用できませんのでご注意下さい。※価格は2ショットチェキ・サイン付きで¥1,000です。※当日ご使用できなかった場合、券は後日通常イベントにてチェキ券としてご利用頂けます。※無期限にて使用可能です。・3rd Single「Trash?」 ¥1,000・台紙(サイン付き) ¥1,000・ジャガードタオル ¥2,500・ステッカー(2種1セット) ¥5003rd Single以外のCD、Tシャツ全種は売り切れ状態です。再入荷の予定はありません。また、当イベントはサーフ・モッシュ・リフトなど禁止行為は一切禁止です。必ず公式サイトの注意事項などをお読みの上、ご来場ください。・物販状況などは公式Twitterを都度ご確認ください。https://mobile.twitter.com/wagamamarakia@wagamamarakia・エリアマップ、イベント注意事項等は公式サイトをご覧ください。http://summerfes.idolyokocho.com/2018/

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  • 14Jun
    • The Reason

      The Reason作曲 Mr.T 作詞 林 怜樹編曲 岸和田 一樹I'm not search for a place to live my own waylet's go crazy about in this placeSuch days make up your likeness(和訳)自分らしく生きられる場所を探すのではないこの場所で夢中になろうよそんな日々が、君らしさを作っていくからWho am I, seen through your eyesI don’t care, who says that we all need to(和訳)君の目に映る僕はどんなふうだろうかそんなこと僕は気にしないさ、誰に何言われようともLet you cry, Let you flyyou will not forget the pastSo please wipe the tears away(和訳)泣いてみよう、飛んでみよう君は過去を忘れることはないだろうだからもう、涙は拭いてさI'm not search for a place to live my own waylet's go crazy about in this placeSuch days make up your likeness(翻訳)自分らしく生きられる場所を探すのではないこの場所で夢中になろうよそんな日々が、君らしさを作っていくからplease remember the wish and dream thatyou've forgotten as you grow up(和訳)願いや夢を 思い出してほしい僕らは大人になるにつれて それを忘れそうになる偽って 生きること本当に 意味はあるのかなLet you cry, Let you flyyou will not forget the pastSo please wipe the tears away(和訳)泣いてみよう、飛んでみよう君は過去を忘れることはないだろうだからもう、涙は拭いてさ誰だって そうさ 失って 僕ら自分らしさ探し 今日もまた歌ってるI'm not search for a place to live my own waylet's go crazy about in this placeSuch days make up your likeness(和訳)自分らしく生きられる場所を探すのではないこの場所で夢中になろうよそんな日々が、君らしさを作っていくから

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  • 05Apr
    • 我儘ラキア、第3期〜第4期へ。

      こんばんは。我儘ラキア、プロデューサーの極悪だぬきでございます。皆さまブログでは少しだけですが、お久しぶりです。文章ですが、相変わらずながーくてごめんなさいですが、お時間ある時にでも見て頂ければありがたいです。--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------さて、2018年3月29日のライブをもって、我々が第3期と呼んでいた時期が終了しました。平日にも関わらず、たくさんの方に集まって頂いて、本当にいつも有難うございます。第3期。昨年7月の相谷の結構なお騒がせ加入から、音源は2nd single、Daysのリリース。10月の原点回帰ワンマン、そして続けて3rd single、Trash?のリリース。今年の2月3月で開催した、東名阪ワンマンツアー。初めての東京ワンマンへのチャレンジと、当初予定になかった名古屋でのワンマンを追加、そして最後には2人時代にやり残したリベンジの大阪梅田QUATTROで初のバンドセットでのワンマン。おかげさまで無事、全行程を走りきる事が出来ました。ただ第3期は寂しい事もありました。兎にも角にも我々とすれば、NEVE SLIDE DOWNの解散発表が大きかったです。そして昨年12月、そのNEVEとも参加し、長く続いたクアドんかなんとかツアー、フォーマンイベントが完結。その後そのフォーマンの出演者が東阪でそれぞれツーマンを行い、解散するNEVE SLIDE DOWNを送り出しました。 ※ちなみに我儘ラキア、NEVE SLIDE DOWNのツーマンの映像、ほんとに遅くなっててすみません。映像隊の方にはかなり無理して色々やってもらってるので、大変申し訳ないのですがもう少しお待ち下さい!元々アイドル好きな方々からすれば当然の事なのかもしれないのですが、この業界特有のスピード感、脱退、解散、卒業など。我儘ラキアも初期メンバーが1人いなくなってしまってはいたものの、身近なグループの解散もあり、改めて色々と考えさせられた時期でした。この3期は、活動している中で、自分たちやその周りに起こる出来事や感じた事を、メンバーとか皆の事も踏まえて曲を作った時期でもありました。まず、Trash?.Trashという単語にはクズとかゴミって意味がありますが、これは星熊がよくこの曲の前に「Trash!誰がゴミやねん、舐められてたまるかって曲です!」と、キレ気味に聞こえる感じでいきなり言い出すので人によったらびっくりしてるん違うかと心配になる曲ですが、うちは色々人に言われた時期がちょいちょいあるので、まさにその言葉通りの気持ちで歌うようにメンバーへは伝えてました。まぁその色々言われる事も、メンバーがとある雑誌の取材で答えていた「好きでも嫌いでもないより嫌われて死ぬほうが良いと思って」の通り、良くも悪くも話題に上がらず興味すら持ってもらえない事に比べたら全然良い事で、ありがたい事なんだろうなぁと今では思ってます。I’ll never forget「   」この曲は聴く人によって解釈が自由であって欲しかったので、ふわっとした歌詞にはしてもらいました。根本的にはそれぞれが思う、大切なものを忘れない。がテーマとして作曲しました。だから「   」の中は聴く人それぞれが思う何かを入れるために空白にしています。雨の音で始まって、降り止ませるドンって音から始まるこの曲。ライブ中、曲の中で皆で飛び跳ねるのも、大切な人や、出来事、忘れてないよ!それでも元気にやってるよ!ってのが誰かに、何かに、届けばいいなって思っていっつも後ろから眺めてます。そしてメンバー自身が作詞作曲した、星熊のcry pot、相谷のBlooom。この2曲、たまに勘違いされてる方もおられますが、運営は曲作りに一切口出ししておりません。2人の頭の中にある曲のイメージを形に出来るアーティストはそれぞれ紹介したり担当してもらいましたが、2曲とも、自分自身で監修し、今や過去の自分自身を歌った歌になってます。まぁ…正直この作曲企画やる時、もう少しグダッとした曲が出来ちゃうかと思ったのですが、私自身、普段聴いてるぐらいには良い曲作りおったなーと思ってるので、HPで公開してる内に歌詞にも注目しながら、良ければたくさん聴いてあげて下さい。やたら要望頂いているので、多分、その内CDに収録すると思います、です。そしてそして。MVも作った、Days.この曲は正解の分からない道を進んでいる日々が、間違いじゃなかったと思える瞬間は確かにある。メンバーや運営の目線から言えばそういう事を歌った曲です。でもこの曲、作曲陣と話してた段階で実はもう1つコンセプトがありました。応援してくれている皆。これはうちの事に限らずなのですが。。。その皆は一生懸命ステージに立つその子を自分なりのやり方で本当に大切にしてあげている。けれどその気持ちと裏腹に、残念ながら脱退や、卒業でその人に会えなくなってしまう、そんな事もあるかもしれません。しかもそれは突然だったりもする。なんならお別れも言えなかったりする。ただ。それまで活動出来ている間、皆は、例えば、遠い場所へ長い時間電車に揺られてみたり、朝とか苦手でもその子のために早く起きてみたり、寝不足のまま仕事や学校へ通ったり。例えば、この仕事終わらせればやっとあの子に会える!となんか色々頑張ってみたり、ライブには間に合わないけど安くはないチケット代払ってでも会いに行ったり。例えば…今月使えるお金を何度も何度も計算してみたり。それで決め込んだスケジュールでも、その子が悩んでるとかが判明してしまったなら励ますためだけにでも予定を頑張って変更してその子の所へ駆けつけてみたり。そうやって応援し続けた事でその子はステージに立て、活動が出来てて。そんなその子が自分だけじゃなく、誰かの希望になれていたってのは、誰がなんと言おうと間違いじゃないって思うし、なんかもうそれは間違いじゃないってとにかく勝手に断言したい。だからもし、我儘ラキアがどうとか関係なくても、自分のやって来た事が意味あったのかとか不安になったら、この曲を聴いて少しでも元気になってもらえたらって思って作った曲でもあります。とまぁ。表立った活動の他にも色々思う所はありながら、なんとか無事終了した第3期。皆さんの目にはどう映ったでしょうか。「桜が、咲く前に。」皆さんに以前より強くなった3人はちゃんと残せたでしょうか。そして。お待たせしましたが、明日4/6より、大切な3人の戦友の中から我儘ラキアともう一度一緒にステージに立つ事を決めてくれた川﨑 怜奈を迎え、我儘ラキア第4期がスタートします。相谷の加入時より更に想像がつかない、我儘ラキアとしても初の4人体制ですが、それは皆さんの目で、確かめて頂ければと思います。海羽が一所懸命に携わった衣装に身を包み、その海羽自身は不器用でも誰よりも真っ直ぐに夢に向かい。星熊は怪我と戦いながらも、自分の新たな可能性を掴み取りに。相谷は自分自身と今まで以上に向き合いながら、見つかりそうな自分を探して。そして川﨑は前グループとはまた毛色の違う我儘ラキアでもう一度、夢に向かって走り出します。人間、生きてりゃ迷う事もあるし、間違う事もたくさんあると思います。そのたびに、それはそれはたくさんのものを失って、前を向け、進めとか言われたって、そんなん分かってるよ、それができりゃやってるよ、って事だってたくさんあると思います。そんな上手くいかない事もいっぱいある「現実」に、飲み込まれてあなたが立ち止まってしまいそうな、その時に。私たちは、結局どんな綺麗ごとを並べても、あなたに起こる何かをかわってあげる事も出来やしないし、直接助ける事なんてきっとほとんど出来はしない。ただ我儘ラキアの四人の姿が。正解もわからない、誰が教えてくれるわけでもない、それでも自分を探しながら自分らしく生きようとする歌や、その姿が。出会えたあなたの、何かに立ち向かってみるほんの少しの勇気に繋がって欲しいと。自分の力で人生は変えられる。それを思い出すきっかけになって欲しいと。そしていつか。皆と、僕らが過ごして来た日々は、間違いじゃなかった!って。大きな大きな会場で一緒に笑って歌えるように。明日から再びステージに立ちます。第4期。新たな仲間を加えた我儘ラキアをどうぞ皆さん宜しくお願い致します。P.S.そう言えば3月10日梅田クアトロのバンドセットワンマンの動画、結構長めのダイジェストを近日中に公開出来るかと思います。見れなかった方も当日来てくれた人も、改めて見てやって下さいまし。我儘ラキアプロデューサー / 極悪だぬき

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  • 08Mar
    • 【FINAL大阪公演】我儘ラキア 東名阪ツアー「桜が、咲く前に。」グッズ販売・特典会

      いつも我儘ラキアへご声援を頂きまして、誠にありがとうございます。いよいよ来週末に迫ってまいりました、東名阪ツアー「桜が、咲く前に。」FINAL大阪梅田CLUB QUATTRO公演のグッズ販売・特典会についてのお知らせとなります。▼物販・特典会時間について13:30~15:30、16:00~17:00 先行グッズ販売19:00~21:00 グッズ販売・特典会▼販売メニュー(※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。)・Trash? パーカー価格:¥5,000-素材:UNITED ATHLE 綿100% 10.0ozカラー:ブラック、グレー×ブラック【 Mサイズ 】着丈:66cm、身幅:55cm、袖丈:59cm【 Lサイズ 】着丈:70cm、身幅:58cm、袖丈:60cm【 XLサイズ 】着丈:75cm、身幅:63cm、袖丈:61cm※グレーカラーのフードの中はブラックとなります。・Never forget コーチジャケット価格:¥6,000-素材:UNITED SPORTS 表地/ナイロン100%、裏地/100%ポリエステルカラー:ブラック【 Mサイズ 】着丈:73cm、身幅:60cm、袖丈:66cm【 Lサイズ 】着丈:75cm、身幅:65cm、袖丈:67cm【 XLサイズ 】着丈:77cm、身幅:69cm、袖丈:68cm・2nd Single「Days」価格:¥1,000-収録曲:M1/DaysM2/Precious TimeM3/My life is only once・3rd Single「Trash?」価格:¥1,000-収録曲:M1/Trash?M2/I’ll never forget「   」M3/There is surely tomorrow(再収録)・タオル価格:¥2,500-フェイスタオルサイズ(340×800mm)のジャガード生地・缶バッチロゴ 缶バッチ(5.7cm x 1つ)価格:¥500-・我儘ラキアロゴステッカー価格:¥500-2枚1セット・囲みチェキ券※会場当日限定、お1人様1枚までご購入可能価格:¥2,000-特典会の最初に囲みチェキ会を行いますので、そこで使用出来る券となります。※サイン入れは行いません。・2ショットチェキサイン券価格:¥1,000-特典会にてお客様とメンバー1名とツーショットチェキ撮影、またはメンバー1名のピンショットチェキ撮影が可能です。撮影後、チェキへサイン入れをさせて頂きます。▼クレジット決済商品ご購入の合計が1,000円(税込)以上でご利用頂けます。・お支払は一括払いのみとなります。・Visa/MasterCard/American Expressのロゴが記載されたすべてのクレジットカードとデビットカードがご利用頂けます。※対応できない場合もございます。※現金払いとの併用不可。※チェキ券は現金のみとなります。▼特典会フロー▼ワガママくじ追ってお知らせ致します。

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  • 03Mar
    • 我儘ラキア 「桜が、咲く前に。」東名阪ワンマンツアー、名古屋公演。

      おはようございます。我儘ラキアプロデューサー、極悪だぬきと申します。本日名古屋ワンマン来れる方、宜しくお願い致します。メンバーチャレンジ第二弾、相谷のソロ曲の披露もある今日の名古屋公演、色々とワクワクするなーと思います。まずは相谷のソロ曲のお披露目に関しては、星熊が人生をテーマに作曲したcry potに続き、どんなの作るかなーと思ってましたが、全然違ったアプローチで楽曲が完成しました。我儘ラキアにはコンセプトとして、「自分らしく」を大切に、があるのですがこれって意外と難しい問題だと思うのです。「自分らしい」ってなんなんでしょう。自分は他人と何が違って、一体何を必要とされるんでしょう? 何が強みなんでしょう?どこが弱いとか、どこが情けないなんて事はいくつでも見つかったりするんですけどね 苦笑でも私がグループのコンセプトとしても自分個人にしても大切にしているのは、「自分らしく”あろうとする”のを諦めない事」です。相谷の曲は、誰もが見えかけたり、見失ったりしながら、わかっちゃいるけど踏み出せない時とか。とても人間らしい、葛藤を歌っています。また星熊曲と合わせて聴いてあげて頂けたらと有り難いです。さてワンマン。今となっては当然のように、東名阪ワンマンツアーとか言うてますが。。。10月の大阪、2ndワンマンの終わりで発表した段階では、本日の名古屋公演はワンマンツアーには組み込まれていませんでした。まぁ理由はいくつか。まだ三本のワンマンを三都市で短期間にやる力は我儘ラキアにはないかなーとか。あ、あと名古屋はやんちゃくれが多いからスッゲー事なってまう、とかいう噂とか 笑割とうちのグループの割にはビビった感じの理由が多かったと思います。まぁなんにせよ名古屋を組み込むのはまだ我儘ラキアには早いかなー、と思っておりました。ではなぜ名古屋ワンマンを、わざわざ発表後に組み込もうと思ったのか。1つのきっかけとして、発表の翌月に行ったライブ遠征がありました。こちら↓https://www.youtube.com/watch?v=1wWvWKiLNGo&t=328sこのタイミングで、今までの名古屋では見た事のないフロアの熱量と一体感を初めて名古屋で感じました。その熱量は、何ワンマン名古屋外してくれてんねん、名古屋舐めんなって風に見えたんです。あ、勝手にね。笑ニヤけましたよね、私。かっこええからね、皆。そのライブをみた直後、制作担当の森くんに、だぬき「ワンマンさ、名古屋加えるってどう思う?」森「あー。今日のライブ見てやった方がいいと思った。」だぬき「そうやんなー。大至急名古屋のライブハウスの空き探して。」森「了解。」もちろんメンバーにも確認してみました。だぬき「今日のフロア見てさ、ワンマン、名古屋急遽加えようと思うんやけど、そもそもやりたい?」メンバー3人「やりたい!!!」決定を変更するのに必要な会話はたったこれだけでした。それほどまでにあの日のフロアの皆は我々の心を動かしてくれたのです。ただ、これだけではありません。あの日その場にいなかった人たちの中にも、我々を大切にしてきてくれた人がいた。ある程度行き来がしやすいゆえ、まるで大阪に住んでるかのようにライブに通いまくってくれた人たちがいた。それは別に名古屋に限った話ではないのはもちろんですが、名古屋にも確かにいた。あのフロアにその人たちが混ざったらどんだけ楽しいだろうって、不覚にもワクワクさせられてしまった。そして大事な点はもう1つ。名古屋、やんちゃな人も多いですよね?笑名古屋はね、勝手なイメージで言うと勢いがすごいけれど、それゆえフロアに危険が伴う時も確かにあると感じました。それが噂となって、マナーが悪いとか言う話になっていたように思います。でもね、これだけの熱量とモチベーション、ポテンシャルを秘めた場所と人たちだからこそ、世の中に我儘ラキアを使ってラキアやなくて皆の価値を示したい。例えば酒クズだとか、マナーが悪いだとか、それだけしかないみたいな事をいつまでもどっかの誰かに言わせておいていいわけない。こんなん男も女も関係ない。人間、どっかの誰かに、ナメられ続けてええ理由なんかあれへんのですよ。うちの事を応援してくれるクルーやったら。その皆に与えられる評価は我々に与えられているも同じ。うちのメンバーやクルーがよく知らん誰かにナメられるわけにはいかん。うちはね、「客が勝手にやった事なんで知らないですー」とか。そういうダサい思想は無いつもりです。そのためにわざわざ「RAKIA」CREWってしっかりわかるように名乗る事にした。これは我儘ラキアが褒められれば皆が褒められてると感じて欲しい、皆に批判が来るなら運営が一緒に受けたい。そのためにDaysのMV以降、名付けたうちのお客さんたち皆の総称。「また名古屋ワンマン飛ばされて大阪と東京だけやー」とか、ウダウダ愚痴ってていいわけない。自分らで勝ち取る。それを名古屋の皆はただ、我々を動かして証明した。あれは我々運営が勝手に決めたもんやないです。名古屋の皆が、名古屋でワンマンをやるべきだと、自分たちの力でメンバーと運営に思わせてくれた。そらもう、かっこええと思いました。でもね、そんな中でも。ナメられたくない、それと勢いだけやったらあかんとも我儘ラキア自身が活動の中で教わりました。自分の存在価値を主張するには何かを示さないといけない。その点、我らの地元、大阪の皆が教えてくれたのは、ユーモアも、自由も、勢いも、感動も、思いやりも、秩序も、全部1つの空間に共存出来るという事。最前の人たちが圧縮で潰されるのではなく、きちんと守ってくれる人たちもいて。上に上がる人が土台を気にせずなんぼでも上がるのではなく、きちんと上と下の人たちが協力してフロアを作って。現場がこれからも続いていくために。この輪がこれからも広がっていくために。皆が協力して気持ちの良い空間を作る。そこにいる人間すべてが今日もいい日だった!と最後に一緒に笑えるよう、も今日も全力でぶつかりましょう。さぁ。名古屋の皆さん。一度はこの街でのワンマンを飛ばそうとした、その非礼と無礼を改めてここでお詫びします。極悪だぬき、それはそれは失礼を致しました。怪我しない。怪我させない。どっかの誰かが言うた名古屋の連中はマナーが悪いだのなんだも全部はねのけて、東名阪、やっぱ名古屋でワンマン加えて良かった!!って思えるように、自分次第で変わっていく未来の始まりに、ワクワクしてるんです。ラキアもラキアクルーも、名古屋でも最高のフロアは作れんねんぞってとこ、一緒に世の中に見せられたらと思います。名古屋名古屋言いましたが、大阪も東京も、それ以外の場所から来る人も。そんな名古屋の熱苦しい連中とラキアに。力貸したって下さいませ。では、数時間後、名古屋でお会いしましょう。極悪だぬき

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      テーマ:
  • 02Mar
    • Blooom / 歌詞

      Blooom作曲相谷 麗菜作詞相谷 麗菜編曲KOHD from xylözMove up to the next stageMove up to the next stage(和訳)今を越えたいMove forwardMove forward(和訳)前に進んでl'll get strong(和訳)強くなるんだMove up to the next stageup to the next stage(和訳)今を越えたい泣き出しそうな夜に歌うよこのままじゃ 終われないの情けない自分が叫んで 叫んでいても心の中だけじゃ 届かなくて もどかしいよ「君はこんな私嫌いなるかな?」それが怖くて あぁ 弱いなぁ「どんな人の人生だってきっとあなたが主役だって」教えてくれてたあの頃聴いていた音楽があってそんな風になりたい って思っていたよ叶おうとしてるのに 何をしてるんだろうかMove up to the next stageup to the next stage(和訳)今を越えたいMove forwardMove forward(和訳)前に進んでl'll get strong(和訳)強くなるんだMove up to the next stageup to the next stage(和訳)今を越えたい泣き出しそうな夜に歌うよこのままじゃ 終われないの「ありのままでいいよ」あの日もらった言葉が私を動かし 背中を押してるから時々疑って 格好悪く悩んだりもする待っててね もうちょっと もうちょっとMove up to the next stageup to the next stage(和訳)今を越えろMove forwardMove forward(和訳)前に進んでl'll get strong(和訳)強くなるんだMove up to the next stageup to the next stage(和訳)今を越えろ泣き出しそうな夜に歌うよこのままじゃ 止まれないのバカにされたって 進みたいの咲かすと決めたから この花は 枯らさないよ

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  • 17Feb
    • 我儘ラキア 「桜が、咲く前に。」東名阪ワンマンツアー初日、東京公演の事。

      どうもこんばんわ。我儘ラキア、プロデューサー、極悪だぬきです。さて。明日2/18より、我儘ラキアのワンマンツアーがスタートします。そして我儘ラキアにとって初めての東京、単独公演。うちは結構前からたまーに遠征はしていたのですが、本格的に東京のライブを増やしたのが昨年9月頃からなので、きちんと東京の皆さんに出会える機会を増やせるようになってちょうど半年。最初は名古屋にしろ、東京にしろ、数人来てくれれば良い方だったのが、実にたくさんの方々に出会い、応援して頂ける事となりました。それはとても嬉しい事なのです。と言うのも、我儘ラキア、現在第3期と名付けて活動を進めているのですが、基本それぞれの時期に生まれたSEのタイトルたちが、その時期のテーマを象徴するものとなっております。第1期はBeginning of the story.我儘ラキアとしての物語の始まり。メンバー3人中2人、運営もアイドル業界未経験、全然わからない事だらけの中ひたすら突っ走ってみた時期でした。第2期はBut, not alone.初期メンバーの一人が脱退し、それ以外にも色々な不幸が重なりました。だけどそれでも。1人ではなかった。孤独ではなかった。いつだって音が鳴ったらフロアには誰かが待っていてくれた。それに気付き、2人での活動ながら、強く、強くなっていった時期でした。そして、現在第3期。Declaration of war、宣戦布告と名付けたそのSEが象徴するは、第2期の間、フロアの皆にいっぱい心配かけて、いっぱい泣かしちゃって、苦しい顔もさせて、それでも支えてくれた皆に、今度は我々が自分たちの力で立ち上がり攻める番だ、と意思表示する事を意味しました。その上でこのワンマンツアータイトル、「桜が、咲く前に。」は、桜が咲く前に、去年の冬みんなに支えてもらったこの時期に、我儘ラキアのメンバーが強く大きく成長した所を見せて恩返ししよう、をコンセプトに企画を始めた次第です。今回メンバーチャレンジ企画として、それぞれが以前からやってみたかった事をそれぞれのワンマンで挑戦しています。東京は星熊作詞作曲のソロ曲のお披露目、名古屋は相谷作詞作曲のソロ曲のお披露目、大阪は海羽が監修する、第4期に向けた新衣装のお披露目。それぞれのメンバーが今も少しでも良いものを作ろうと頑張っているので、楽しみにしておいて下さい。それから第3期といえば相谷の加入が大きい出来事でした。この「仲間と出会う」というのはこの第3期のもう一つのテーマでもあります。東京に数えるほどしかいなかったお客さんたちが、この半年の間にどんどん輪を広げて、ラキアを広めてくれました。そして地元から遠く離れた地で、ワンマンが出来るようになれた。最初は不安だったんですよ。大阪の人たち、すげー支えてくれるんですけど。。。冷静に考えたら。皆。キャラが。濃すぎ。笑東京にこんな人たちはいるのか、時代はどんどんリフトなどのフロアの規制が進んでいく中、その時代の流れに逆行して思いやりだけで秩序と自由を求める我々のやり方をわかってくれる人たちは、果たして大阪以外にもいるのか。そりゃもうとても心配していました。ただ…それは。完全に取り越し苦労でした。こんな不器用なやり方しか出来ないうちを大切にしてくれる人たちは東京にも確かにいた。盛り上げ方なんてのは場所ごとに違っていい。でもうちが大切にしているフロアとメンバーで作るライブも分かってくれる人たちがいた。まぁ。。。物好きだなーって思いますけど。笑んで最近気付いたけどやっぱ東京でも好きになってくれる人、結局キャラ濃いし。笑はたから見たら、うちのフロアって好き勝手暴れてるだけのように見えるのかも知れません。でもそうじゃない。フロアには思いやりがあって、メンバーへぶつかったりしないように守ってくれてる人たちがいて、上がっている人を絶対に落とさないと全力で支えてくれる人たちがいる。そんな人たちの上に上がるんだから、そりゃあもうかっこええとこ見せてくれないと困るわけですよ。リフトが上がればメンバーが見えないかも知れない。でもそこまで気合い入れて盛り上げれるなら、我儘ラキアのライブの一つとなってかっこええとこ見せてくれればいい。私の大好きな最強土台艦隊への感謝を忘れたらダメですよ。そして下手でもいいから、「心」が歌いたくなれば全力で歌いましょう。自分に言い聞かせるように。うちの曲たちは、皆が少しでも強くあれるように、作っている曲たちなのです。生きてりゃ色々苦しい事も、理不尽も、やるせない事もありますやんか。何したって、自分がどうしたって上手くいかない事もある。明日は来るさなんて言葉じゃ片付けらんない時も確かにある。つーかそもそも明日が来るのが怖い時だってありますよそりゃ。でも皆の心に溜まったその辛い何かたちを吹き飛ばして自由になれる場所として我儘ラキアは存在していたい。私の心から自慢の3人のメンバーたちなら、きっと皆の心のもやもやぐらいね、きっと吹き飛ばしてくれるから。あえて言うなら、彼女たちの姿に勇気づけられたその1人には、私もいるんですよ。だから何があっても、前へ進める。明日も変わらずそう信じて、少しだけいつもより長いステージを、でもいつもと変わらず全力で、メンバーと出会ってくれた大好きな仲間たちと共に出来ればと、そう思います。覚えておいて下さい。第3期は、皆1人1人と出会うために、我儘ラキアは進んできました。あなたたちと出会うためにがむしゃらに走り回ったのが、この第3期なのです。その中で迎えられる明日は我々にとって特別な日。心から誇りに思います。出会ってくれて、大切にしてくれて。本当にありがとう。そして最後にもう一つ。我々は年末、東京はZeppに情けない事に、忘れ物をしてきました。明日の東京での単独公演は、その時置いてきてしまった自由を自分たちの力で奪い返して、皆に返すための、小さな、でも大切な第一歩となります。さて。出会いだけでなく、大切な人たちとの別れもあった、第3期の終わりへ向けて。メンバーは色んな気持ち背負って、明日は少し変わった名前のライブハウスで、皆と会えるのを心待ちにしています。最高のラキアにしような!!!我儘ラキア / 極悪だぬき

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      テーマ:
  • 15Feb
    • 【東京公演・名古屋公演】我儘ラキア 東名阪ツアー「桜が、咲く前に。」グッズ販売・特典会について

      いつも我儘ラキアへご声援を頂きまして、誠にありがとうございます。2月18日(日)よりスタートします、東名阪ツアー「桜が、咲く前に。」のグッズ販売・特典会についてのお知らせとなります。▼物販・特典会時間について(東京公演、名古屋公演共通)14:30~15:30、16:00~17:00 先行販売18:30~21:00 グッズ販売・特典会※大阪公演は後日お知らせ致します。▼販売メニュー(※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。)・Trash? パーカー価格:¥5,000-素材:UNITED ATHLE 綿100% 10.0ozカラー:ブラック、グレー×ブラック【 Mサイズ 】着丈:66cm、身幅:55cm、袖丈:59cm【 Lサイズ 】着丈:70cm、身幅:58cm、袖丈:60cm【 XLサイズ 】着丈:75cm、身幅:63cm、袖丈:61cm※グレーカラーのフードの中はブラックとなります。・Never forget コーチジャケット価格:¥6,000-素材:UNITED SPORTS 表地/ナイロン100%、裏地/100%ポリエステルカラー:ブラック【 Mサイズ 】着丈:73cm、身幅:60cm、袖丈:66cm【 Lサイズ 】着丈:75cm、身幅:65cm、袖丈:67cm【 XLサイズ 】着丈:77cm、身幅:69cm、袖丈:68cm・2nd Single「Days」価格:¥1,000-収録曲:M1/DaysM2/Precious TimeM3/My life is only once・3rd Single「Trash?」価格:¥1,000-収録曲:M1/Trash?M2/I’ll never forget「   」M3/There is surely tomorrow(再収録)・タオル価格:¥2,500-フェイスタオルサイズ(340×800mm)のジャガード生地・缶バッチロゴ 缶バッチ(5.7cm x 1つ)価格:¥500-・我儘ラキアロゴステッカー価格:¥500-2枚1セット・囲みチェキ券※各会場当日限定、お1人様1枚までご購入可能価格:¥2,000-特典会の最初に囲みチェキ会を行いますので、そこで使用出来る券となります。※サイン入れは行いません。・2ショットチェキサイン券価格:¥1,000-特典会にてお客様とメンバー1名とツーショットチェキ撮影、またはメンバー1名のピンショットチェキ撮影が可能です。撮影後、チェキへサイン入れをさせて頂きます。▼特典会フロー

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    • cry pot / 歌詞

      cry pot作曲 星熊南巫 岸和田 一樹作詞 星熊南巫Where should I startI’m afraid I’m going to cry once I start talkingso maybe I can’t talk well(和訳)何から言おう話すと涙がでてきそうで上手く話せないかも知れないThere many meanings of lifeEach should be living for themselvesand that’s enough(和訳)生きる意味は一つじゃないさそれぞれが、それぞれのために生きればいいのさThose who complain to you,will they make your life better?(和訳)文句を言う奴が君の人生よくしてくれるの?From when I was a child I lived looking at people’s facesI should have been more free than anyone elseBut I think I was just aloneThis is my life until now(和訳)子供の頃から人の顔を見て暮らした誰よりも自由だったはずなのに誰よりも独りな気がしたそうやって生きてきたI’ve had enough of such worldand I kept on searching for more beautiful world(和訳)こんなくだらない世界が嫌でもっと綺麗な場所があると探し続けたLive in this moment facing aheadYou do that with you own willI know thatI don’t want to go backso I look ahead and live on(和訳)「前を向いて今を生きろよ」勝手にお前がそうしろよわかってる後ろに戻りたくないから前を向いて生きるのIt should suit me betterthan to live a normal life(和訳)平凡な暮らしをするよりきっと私には合ってるDon’t stick to counting things you’ve lostYou’ve lost things so take a good care of what you have got now(和訳)“無くしたものを数える事に執着してはいけない無くした分今あるものを大事にしなさい”The June rain, hydrangeas, the fireworks have startedLive in this moment facing aheadYou do that with you own willI know thatI don’t want to go backso I look ahead and live on(和訳)「前を向いて今を生きろよ」勝手にお前がそうしろよわかってる後ろに戻りたくないから前を向いて生きるのIt should suit me betterthan to live a normal life(和訳)平凡な暮らしをするよりきっと私には合ってる

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  • 10Feb
    • NEVE SLIDE DOWN x 我儘ラキア ツーマン

      どうも。こんばんわ。我儘ラキアプロデューサー、極悪だぬきです。さてさて。まもなく、フォーマンの全グループから順番にバトンを渡されてきた、NEVE SLIDE DOWNとのツーマンライブが、開催されます。会場はそれぞれが大阪のお披露目を行なった会場、心斎橋VARON。今回は我儘ラキアがなぜこのツーマンになんだか気合いが入ってるかを、わからない方もいるかもしれませんので、少々お話をさせて頂ければ。振り返れば、2016年。我儘ラキアがお披露目されたのが6月。NEVE SLIDE DOWNがお披露目されたのが9月。ほぼ同期で互いに大阪のグループ、アイドル業界ではあまり数が多くはないロック系やラウド系と呼ばれる者同士で活動を開始しました。まぁ対バンはありましたが、最初はそこまでメンバー同士で特別仲良いとかは特にありませんでした。笑仲悪いとかは全然なかったけど普通。笑ただその冬に我々は初期メンバーが脱退、海羽が負傷し、ステージに立てなくなった海羽の分まで星熊が一人でステージに立ち続ける事を決めた矢先。今でもCDのクレジットにはずっと名前が載っている星熊のメンタルを支え続けた彼女がHEROと呼ぶ猫の死。会話がみるみる減り、すれ違い始める星熊と海羽。何のために歌えばいいのかわからなくなり、それでもフロアで待ってくれている皆には心配をかけるばかりのステージ。運営も、メンバーも。誰かの人生のプラスになる。その掲げた信念と我儘ラキアの存在意義を感じられず。我儘ラキアを終わらせる事を考えた時期でありました。そんな中、2017年2月。我儘ラキアとNEVE SLIDE DOWNとのツーマンライブが決定。ちょうど今から一年前ぐらいの事でした。我儘ラキアはあんまり適当にツーマンはやりたくないので、元々曲やパフォーマンスが好きだったグループを初の相手に選べた事は大変嬉しい事だった、のですが。。。元々の経験値など含め、前日まで皆に心配されるぐらいには実力に差がありました。ただでさえ力の差があるのに、そもそもラキアの状況が壊滅的で。皆からの評価も、NEVE SLIDE DOWNに叩きのめされる我儘ラキアの心配でしかなかったですね 笑そんな評価の中、彼女らと、我儘ラキアのツーマンに向けた合同練習が始まりました。ただそこで彼女たちから我儘ラキアのメンバーにもたらされたのは、たくさんの希望でした。3人の個性が共存したステージと考え方。パフォーマンスの基準点やそれに込められた意味や、想い。この時のラキアにとって、明確な人の形となって目の前に現れた目標は、まさに自分たちが歩むべき「道」そのものでした。合同練習の中、必死に追いかけ走った道を経て、迎えるツーマンの日。事前評価をひっくり返し、NEVEは当然すごいけど、ラキアようやったやんと言われたあの日は本当に嬉しかった。メンバー全員が終わってしまった事を寂しく、ぽっかりと穴があいたような。。。そんな風に大切に思えた一日でした。立ち直っていく当時の2人にその「きっかけ」をくれたのは、間違いなくNEVE SLIDE DOWNの3人でした。そして彼女たちからすれば大げさに聞こえるかも知れませんが、あの3人が我儘ラキアにくれたものは我儘ラキアの「未来」でした。そのおかげで出会えた仲間が相谷を始め、すごくたくさんいるのです。そしてその時交わされた、”また一緒にツーマンを”、という約束は果たされぬまま時は経ち。とうとう昨年10月。NEVE SLIDE DOWNの解散が発表されました。いつまでも、ね。あ、またええライブしてるやんけ、負けるか。って。この芸能界、音楽業界的に、関東に比べたら不利とか言われるこの関西、大阪で生まれて。ずっと。ずっと。そんな事に負けずステージを競いあっていける、と。そう…思っていました。多分NEVEの事を好きな皆も、きっとこの3人なら売れる。自慢の3人だ。って応援していたんだと思います。そんな、ずっと一緒に夢見たり、戦っていられると思っていたグループが、突然解散する事となりました。解散が発表されてからとか。皆、思う事なんてたくさんあったと思います。やり場のない色んな感情も、きっと苦しいほどあったと思います。それでも。最後までずっと支え続けようとした方々を知っています。解散が発表された後って、すごく難しいと思うんです。応援する側も、ステージに立つ演者の気持ちも。きっと苦しい人もいた。きった悲しい人もいた。たくさん辛い思いはあったはずなんですよ。どうあがこうが迫ってくる終わりに向かって、一日一日がどんどん過ぎてゆく。そんな中でも見事に「NEVE SLIDE DOWN」と、「その仲間たち」は負けずにここまで走りきった。それは、見事としか言いようがない。良くやった。本当に良くやりきった。それは、本当にかっこええ事だと思うのです。NEVE SLIDE DOWNは、ライブは残す所たったあと3本。名古屋のワンマンと我々とのツーマン。そして最後の大阪ワンマン。あーもうね。なぜ我々がこんな互いにクソ忙しいタイミングででもこのツーマンを。最後の対バンをやらせてくれって頼んだかっつー話なんすよ。誰にも譲りたくなかった。でもね。一人でも多く、恩人たちの最後のワンマンに、遠方の人が残って欲しいってうちのリリースの日程を変えようが、彼女たちがいた事を一つでも多く形に残したいってグッズ作ろうが、彼女たちとの事を忘れない!って曲を作ろうが。それでもなんかわかんないけど後悔がいっぱいあります。なんかあの子たちのために出来た事って、もっとあったんじゃないかって。我々、我儘ラキアは。この世にいる演者の中では一番NEVE SLIDE DOWNを愛している自信があります。あの3人が悩んだりしながらでもNEVE SLIDE DOWNをやってきてくれて良かった、ありがとう、を誰よりも強く言える自信がある。こんな所で終わるようなグループではなかったからこそ、彼女たちの最後には最大の敬意と感謝を持って。解散前夜、ただの共演者や友達ではなく、「戦友らしく」。我儘ラキアの3人がトドメを刺しに参ります。RAKIA CREWの皆さん。我儘ラキアが今もステージに立てているのは、彼女たちのおかげです。我儘ラキアとCREWが一緒にいられるのは間違いなく彼女たちとその仲間たちが戦い続けたおかげです。明日は、その我々からして尊敬と賞賛に値する彼女たちとその仲間たちの大切な大切なライブです。我儘ラキアとCREWの全力をもって、あなたたちが頑張ってきた事は間違いじゃなかった事を。フロアと一緒に届けに行こうじゃありませんか。…後悔を、するな。後悔を、させるな。ああすりゃ良かった、こうすりゃ良かったなんて。もう、たくさんです。怪我せず、笑顔で、我儘ラキアと、その最愛のグループと。共演出来る最後のステージで、未練も不満も悔しさも、カケラほども残さずに。メンバー6人、そしてフロアの皆。最高のツーマンにしような。我儘ラキア / 極悪だぬき

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  • 08Jan
    • I’ll never forget 「   」 / 歌詞

      I’ll never forget 「   」作曲 岸和田 一樹作詞 林 怜樹Take your time! 和訳:あわてなくてもいいよ時間ともに時代は動くShine your light! 光り輝け終わりがきても I will never forget you いつまでも忘れないSad, how we both end up here but everything seems so rightBut sometimes you just gotta know that these things fall throughここでこうして終わってしまうのは悲しいけれど、これでよかったなって気もするねけどたまには上手くいかないこともあるって受け入れなきゃだめだKeep it fun!I just wanna enjoy the lifeKeep it fun!Maybe, Gonna be alright!楽しもうただ人生を楽しんでいたい楽しもうきっと大丈夫どこまでも果てしなくいつまでも限りなく踊り出す キミとボク...I’ll never forget about tonight今夜の事はいつまでも忘れないSee you again! またね離れたって 繋がってるKeep it up! 頑張りつづけてまた逢う日まで I will never forget you いつまでも忘れないSad, how we both end up here but everything seems so rightBut sometimes you just gotta know that these things fall throughここでこうして終わってしまうのは悲しいけれど、これでよかったなって気もするねけどたまには上手くいかないこともあるって受け入れなきゃだめだKeep it fun!I just wanna enjoy the lifeKeep it fun!Maybe, Gonna be alright!楽しもうただ人生を楽しんでいたい楽しもうきっと大丈夫どこまでも果てしなくいつまでも限りなく踊り出す キミとボク...I’ll never forget about tonight今夜の事はいつまでも忘れない

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    • Trash? / 歌詞

      Trash?作曲 岸和田 一樹作詞 林 怜樹We are 空も飛べると願った心はひとりぼっちで 眠ったままBut, age of like be oppressed by people around is overIf the world you are denied. Such a world is "goodbye"Be wanna goodbye. Gonna be alright !! And light up! Right now!Always, it becomes a symbol that we guide.和訳:そうさ、虐げられてばかりの時代を終わらせる君達を否定するようなら そんな世界はバイバイおさらばさ 心配ない 照らすよ 今すぐいつだって 僕達が 導くよ 太陽と月(シンボル)となってI Just wanna say 本心(こころ)の声をI Just wanna see 夢や理想をただ伝えたいただ見ていたいなのにどうして自由を奪うの?なんて黒い世界だ... (くだらねぇ...)Break it down !! 壊してしまえ!I will search for a dream together 一緒に夢を探そうBreak it down !! 壊してしまえ!we will not stop right here 僕達はここで立ち止まったりしないBreak it down !! 壊してしまえ!Follow your heart. Live your life! 心の声に従って、自分の人生を生きるんだ!Pride on myselfGotta fight for what you want自分に誇りを持て求めるものがあるなら戦うしかないBut, age of like be oppressed by people around is overIf the world you are denied. Such a world is "goodbye"Be wanna goodbye. Gonna be alright !! And light up! Right now!Always, it becomes a symbol that we guide.そうさ、虐げられてばかりの時代を終わらせる君達を否定するようなら そんな世界はバイバイおさらばさ 心配ない 照らすよ 今すぐいつだって 僕達が 導くよ 太陽と月(シンボル)となってSo I will live to my fullest because I owned my name the best I couldDeclare war on the world精いっぱい生きているんだ 他でもない自分として出来る限り頑張っているくだらない世界に宣戦布告してやるFor that, We’ll walk this road together, through the stormWhatever weather, cold or warmJust letting you know that you’re not alone (know that you’re not alone)そのためには この道を共に歩いていこう 嵐を越えてどんな天候の中も 暖かろうが 寒かろうが君たちは一人じゃないってことだよAbsolute revolutionin the end, everything will work out for the bestNo matter how insulted it isSo, Cry out !! Cry out !! Raise your voice絶対革命結局、すべては上手くいく叫べ!叫んでやれ!声を張り上げていけI’m a little bit insecure a little unconfidentCause you don't understand I do what I can but sometimes I don't make僕は少し不安定で 少し自信がなくて世界(きみ)が理解しないから 僕に出来ることをしてみても 時々それは意味をなさない違う 自分の弱さが夢や理想 諦めてたI know the world is dark, but you've got the light世界は暗い でも光を持っているんだBreak it down !! 壊してしまえ!I will search for a dream together 一緒に夢を探そうBreak it down !! 壊してしまえ!we will not stop right here 僕達はここで立ち止まったりしないBreak it down !! 壊してしまえ!Follow your heart. Live your life! 心の声に従って、自分の人生を生きるんだ!Pride on myselfGotta fight for what you want自分に誇りを持て求めるものがあるなら戦うしかない

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  • 21Dec
    • フォーマン。

      どうもこんにちわ。我儘ラキアのプロデューサー、極悪だぬきです。油断して日があまり経ってしまわぬ内にフォーマンの事をお話出来ればな、と。先日、私たちにとって大事なイベントが、最終日を無事終えました。そう。あの。クアドんとかなんとかツアーです。…まぁ。最初この企画の話もらって、タイトル見た時、私、思いましたよね。まったく読めねぇ。って。そういえば最初は、なんか楽しそうだなーぐらいでした。NEVEも決まってたし。その当時はそんなに深くAlloyも、uijinも知らなかったのです。でもこのイベントを通じて、Alloyも、uijinも、メンバー同士、運営同士きちんと仲良くなれた。多分メンバーたちにとっても、運営同士も、そしてお客さん同士も中々こんな機会はなかったと思うのです。大切だな、と思えたからこそ改めて。終わってしまったのだけれど。関わってくれた皆に話をしたいなぁと思います。いつも通り勝手に。笑同じメンツで全6公演。期間にして約8ヶ月。場所はそれぞれの地元、東京 / 大阪に名古屋を加えた三都市で開催されました。本来、名古屋、大阪、東京の3公演で終了の予定でしたが、初回の名古屋公演の際のマイクトラブルを受けて、振り替え公演を名古屋にて再度開催。本来なら、これでおしまい。でもなんかこう。。。もう少し一緒にやりたいって思ってしまいました。そして、それぞれのお客さんたちも、そう願ってくれた。だから、ですよ。それぞれの地元、東京、大阪で。追加公演の2本が開催されました。いや。されてしまった、の方が正しいかもしれない。あの時、素直に終わらせておけば、ここまで寂しいと思わなかったのかも知れません。このイベントを始めた時にはいなかった仲間が増えたり。このイベントを始めた時にはいたはずの仲間がいなくなってしまったり。この8ヶ月の間に、それぞれのグループに。そしてステージ上や、皆の前で明るく、そして強く振る舞う彼女らの中に、様々な事があったはずです。思ったように、パフォーマンスが出来ない。皆のように、上手く歌えない。自分の強みが、武器が見つからない。…本当にこの道を選んだ自分が正しかったのか、意味があったのか。自分が必要なのか、わからなくなってしまう。それでも、次々とライブも仕事も押し寄せてくる。夢に向かっている今、落ち込んでる暇なんてほとんどない。声が出なかろうが、眠れていなかろうが、足を止めた所で何も解決はしない。それでなお、綺麗で、可愛く、かっこよくなければならない。別に皆とたくさん話せたわけじゃないけれど、悩みがない子なんて、いなかったんじゃないでしょうか。そして。その姿たちを見続けた皆がたくさん話してくれました。俺の推しが今悩んでる!何も出来んけど!とにかく励ましに行くねん!!とか。もっと推しのグループの現場を良くしたい。。。でも自分じゃまだ力不足で悔しいんです。自分にもっと力あれば。。。とか。この前ね!!!推しのグループのライブがほんとに良かったんです!!!!やれば出来るって!ずっと僕信じてたんですよ!!!とか。絶対褒めてやってください!本当にあの子は!頑張ったんです!!って自分の事のように泣いてくれていた人もいました。そしてそのメンバーと皆の気持ちを背負わなければならないのは運営たちだと思います。彼女たちが人生の大事な、二度と返ってこない時間使って、つまり人生を賭けて必死に頑張ってくれている。そしてそれを大事な仕事があろうが遠かろうが何だろうが、それぞれのやり方で支え続けてくれたお客さん皆がいる。でも運営たちも人間だから、分からない事だってたくさんある。ただ、道は示し続けなければいけない。彼女たちが迷子になってしまわぬよう、ひとりぼっちになってしまわぬよう、それを皆に心配させてしまわぬように。不器用でそばにい続ける事しか出来ない人間だろうが、想いはあってもその想いを伝えるのが下手くそだろうが、本当は甘やかしたくてしょーがないのに厳しく振舞わなければならなかろうが。道は、示し続けなければならない。自分で選んで、好きで運営やってんだから。そらそうなんですけどね。ただ皆の話を聞く限り、頑張っていないメンバーなんていなかったし、お客さんの皆もすげー好きが溢れてて、自分たちで彼女たちをどうにか押し上げようと頑張ってた。運営も頑張ってんじゃないかな、と思います。うちはまぁ…段取り悪いし、自分とこだし、わかんないし、なんかどっかにはやたら叩かれり話題になる人もいた気が…。笑でもね。本気でやってない運営はいなかったと、そう思います。不器用かもしれないけれど。そんで。そうこうしてるうちに気づけば8ヶ月も経ってしまった。あっという間に、最後の日が来てしまった。残念ながら。どれだけ誰が願おうとも、もう、このイベントは二度と開催される事はありません。それがこんなにも寂しいって思うのは、私だけではないんだと思うのです。悲しいって思うのは、私だけではないはずなんです。ただ、ね。無くなって欲しくないと思えるのは、それだけたくさんの良い思い出があったからだと思います。例えばね…最高にかっこ良くて、絶対に自分たちで売れさせてやる。そう心に決めていたグループが解散してしまう。そんな事が、これから起こってしまったとしても。それを辛いと思えるのは、それまで共に過ごした時間の中に、たくさんの笑顔と幸せがあったからだと思うのです。果たしてその思い出たちは。イベントだったり、グループが無くなってしまったらどこかに消えてしまうのでしょうか。つーか。消えさせてええもんでしょうか。自分に言い聞かせるんです。忘れてたまるか。忘れさせてたまるか。って。全ての事には終わりはあると思います。それはうち、我儘ラキアにもいずれ必ず、訪れる事でしょう。でも終わる事が全てを失う事では絶対にない。つーかあってたまるかって話なんすよ。だからどうか忘れずにいて下さい。残念に思えば思うほど、あなたの中に幸せはあったはずやと思うから。あの日ステージにいたのは、出会った頃とは別人ぐらいに成長した彼女たちの姿だったと思います。あの日フロアにあったのは、限界を知らないほどに熱く歌い、暴れ、支える皆の姿でした。何も後悔が残らないように。何もここでやり残してしまわないように。12/17 @大阪、ジャニス。全組のお客さんの、全組に対する愛が溢れて、本当に最高の夜だったと思います。最後に、一つ質問を。あの日、あのステージに立った13人の女の子たちの姿は、皆さんの希望や、勇気や、生きがいだ!と。そう呼べるものだったでしょうか?もしそうだったなら。いつも通り、いつもの特典会で、推しのその子に、もう一度だけ、君があのフォーマンで一番だった、と。伝えてあげて下さい。その一言が、あの子たちに光を与えられるのは、我儘ラキアが今年一番学んだ事だったのですから。それでは。来場して頂いた、そしてこの日来れなかったとしてもこの素晴らしい4グループを応援し続けてくれている皆さま。そして各メンバー、イベント、アイドル運営の皆さん。「クアドラプルフォーツアー」。このイベントで皆様と過ごせた事を私は誇りに思います。本当に有難うございました!!!!我儘ラキアプロデューサー / 極悪だぬき

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      テーマ:
  • 12Dec
    • 2017年も終わりに近づきましたので、我儘ラキアの時系列のまとめ。

      お久しぶりです。我儘ラキアプロデューサー、極悪だぬきでございます。2017年も終わりに近づき、有難い事に我儘ラキア好きだー!とか、知ってる!とか言うて下さる方が増えたのもあり、今回は過去のブログも引っ張り出しながら、我儘ラキアの振り返りなんてのをしてみようかと思います。ちなみに私がうちのお客さんの好きだと思えるところの一つに、我儘ラキアをいつから好きかなんて事を気にせず、新しく我儘ラキアを好きになってくれる人を快く歓迎してくれる、ってとこがあるのですが、最近知った方にもせっかくなので、昔のお話を聞いて頂ければ。まずは我儘ラキアの時系列のおさらい。の、前に。意外とお話しした事のない、「我儘ラキア」のきっかけのお話を二つほど。まず私、極悪だぬきなのですが、当初別にアイドルとは縁のない人間でした。アイドルオタクだったわけでもないし。音楽業界の端くれではありましたが、恥ずかしながらアイドルの曲や文化を全然知らなかったものでして。。。それがある日、MAPLEZというアイドルさんのライブを見る事になります。その時ライブを見て思ったのは、アイドルってかっこいい曲やってもいいんだ!でした。いやまぁ。。。アイドルさんの曲でかっこいい曲なんてのは今思えば山ほどあるんですけど、それぐらい当時は何も知らなかったのです。でもこのMAPLEZさんとの出会いがきっかけで、「アイドル」というものが、自分にとって全く理解の出来ないものでは無くなった。それはとても大きな出来事でした。ただ運営やってようがアイドル業界新人な事には変わりなく、わからない事だらけなので、よく来てくれるお客さんに色々アイドルの事は今でも教えてもらってます。勉強中でございます。その次。現在作曲を担当してくれている、レイキくんと岸和田くんの二人との出会い。彼らが組んでいたバンドはとっくに解散していたのですが、彼らがバンド時代に持っていた、「there is surely tomorrow」という曲を聴いた時に、この曲をもしカッコよくアイドルが歌えたら、そのアイドルめっちゃかっこいいやん!・・・って思いました。だからこの曲は大事にしていて、お披露目してから半年以上も音源にしなかったのです。レイキくんと岸和田くんの話はこちら。→ https://ameblo.jp/wagamamarakia/entry-12257319056.htmlこの二つの気持ち的なきっかけがあり、我儘ラキアの時系列が始まります。--------------------------------------------------------------------------------------------------------------・2015年冬、初期メンバー全員が揃い、準備開始。グループ名などもこのあたりで考えました。グループ名 候補→殺人くまさん、それゆけ三等兵、反撃メルシー、など色々と謎候補がありました。※ちなみにこの候補名は全て星熊案です。このタイミングくらいから、あれ?この人ちょっと頭おかしい?と思い始めましたが、今思えば全く間違ってはいませんでした。シンボルもここで完成。シンボルについてはこちら→ https://ameblo.jp/wagamamarakia/entry-12256088792.html・2016年5月、グループの解禁、楽曲やゼッタイカクメイのMVの公開など。・2016年6月17日、心斎橋VARONにてお披露目ライブ。その後3ヶ月ほど、持ち曲3曲、持ち時間15分のまま活動を続けました。この時に出ていた曲が「ゼッタイカクメイ」、「Precious Time」、「My life is only once」の今でも大事な3曲です。始動前夜のブログがこちら。→ https://ameblo.jp/wagamamarakia/entry-12171465997.html・2016年9月、「Sing with you」「Be light for you」公開。公開したら音楽の方向性変わりすぎてみんなにめっちゃびっくりされました。その後「In the end」公開。Rock系だったので安心してもらえたからこっちも安心しました。・2016年10月、初期メンバー小笠原矢宵の11月のワンマンでの活動休止を発表。→https://ameblo.jp/wagamamarakia/entry-12208109173.html「To be continued」公開。ライブでやる頻度は少し少ない曲ではあるのですが、とてもとても大切な曲です。そしてこの時期に我儘ラキアは4人目のメンバー募集を開始しました。・2016年11月、結成5ヶ月、心斎橋VARONにてワンマンライブ開催。ソールドアウトこそしていないものの、成功。この時2017年クアトロでのワンマンを発表しました。これが後々ややこしいのですが。。。ワンマン前夜のブログ。→https://ameblo.jp/wagamamarakia/entry-12218385039.htmlんでワンマン、ライブが少し荒れちゃったので、こういうブログも書いたり、皆と話しあったりもしました。→https://ameblo.jp/wagamamarakia/entry-12219121964.htmlただこのワンマンを機に、周りの人たちにただの暴れてるだけとしか言われなかった我儘ラキアとお客さんのライブ、少しずつ雰囲気が変わっていきました。ラキアのお客さんはいい人、とか、粋だ、とか。こう言うの言われるように変わっていったのは別に私が褒められてるわけやないのですが、鼻高々です。そういえば関西アイドルリーグに参加し始めたのもこの時期。あのイベントでは我々かなり異端でしたが、おかげさまでたくさんの人に知ってもらう機会になり、今でもあのアイドルリーグから知って来た、と言って下さる方がたくさんおられます。ほんと有難い有難い。ちなみに我々が区切って、第一期と呼んでいる時期はこのワンマンで終わり。衣装が変わって第二期に移ります。・2016年12月、こっからしばらく結構エゲツない時期でした。我々はこの時期の事をワンマン前夜のブログにも書いたように、グループとして冬を迎えた、と言ってました。12月自体の出来事は、海羽の怪我による休業、星熊の精神的なダメージによる休業、そして、初期メンバーである小笠原の脱退の発表。その時のブログ→https://ameblo.jp/wagamamarakia/entry-12229514053.html小笠原 矢宵という女の子がいなければ、そもそも我儘ラキアは生まれていなかったです。今は知らない方も多いかも知れませんが、初期メンバーにいてくれた彼女が、皆さんと我々とを繋ぐきっかけであった事は、皆さんにも知っておいて頂ければ、と思います。・2017年2月、NEVE SLIDE DOWNとのツーマンライブ。2016年の12月以降、二人になった我儘ラキアがそれぞれの身に起こる不幸が重なり、ライブでも不調になり、行き詰まった結果、解散する事まで頭によぎっていたその時。このNEVE SLIDE DOWNとのツーマンがありました。特にメンバーからすると衝撃的な事が多かったのです。ツーマンのために初めて他のグループと練習をしたりしたのですが、まだまだ私たちにも出来る事がある、可能性がある!と思え、立ち直り始めました。後にこの時の事を曲にし、Reboot with...「   」と言う曲、本当の曲名をお伝えするならReboot with...「NSD」歌詞→https://ameblo.jp/wagamamarakia/entry-12257358643.html彼女たちのおかげで我々は再スタートを切る事が出来ました。・2017年4月、初めてのCD音源「There is surely tomorrow」発売。新SE、not but aloneと、there is surely tomorrow、Reboot with…「   」収録。※現在売り切れてもう廃盤になってしまっていますが、もう少しで良いご報告が出来るかと思います。・2017年6月、発表していたクアトロのワンマンのタイミング。我儘ラキアの1周年に合わせての開催...予定でした。ただワンマンは力不足のため断念。会場はそのまま、自主企画の対バンイベントを開催しました。前夜のブログ→ https://ameblo.jp/wagamamarakia/entry-12280525726.html  我儘ラキアの悔しい、も、嬉しい、もたくさん詰まった大切な一日でした。企画が終わった後のブログ→https://ameblo.jp/wagamamarakia/entry-12281305855.htmlここで2016年10月より続いたメンバー募集を終了。  そして。新メンバーの相谷の加入とほぼほぼ宣戦布告みたいなんの発表。→ https://ameblo.jp/wagamamarakia/entry-12285184999.html  相谷からのブログも添えて。→ https://ameblo.jp/wagamamarakia/entry-12285750561.htmlここで皆さんに支えられ、支えられ、支えられまくった冬、星熊と海羽が何があっても諦めずに二人で乗り越えた第二期が。やっと終わったのです。二人時代のラストの大阪ライブは普段やんちゃな皆が涙して二人を見届けてくれました。・2017年7月、大阪と東京で相谷のお披露目ライブ。そしてアイドルフェスのアイドル横丁への出演。  我儘ラキア移動車、通称ラキアバスが納車。これちなみに皆の認識を訂正したいのでありますが、この車、きちんと名前があります。我々が名付けた正式名称は。。。ウンバボンバちゃんです。略してバンボちゃんです。←ちゃんと略せてないワンピースで言う所のゴーイングメリー号の立ち位置です。宜しくお願いします。・2017年10月、心斎橋VARONでもう一度ワンマンライブ。そして3人になって初の音源、Days公開。今回はきちんと一ヶ月前にはソールドアウト。今回もブログ。https://ameblo.jp/wagamamarakia/entry-12316753855.htmlそしてこの時、3rd ワンマンツアー桜が、咲く前に。を発表。このタイトルは、第二期に支えてもらった冬を、色んな過去を経て逃げずに強くなった3人が、今年は、桜が、咲く前に。皆さんに強くなった姿を見てもらおうとつけたタイトルです。そういえばVARONのワンマンの時にね、このワンマンツアー、リベンジのクアトロの発表直前、お客さんからの横断幕でクアトロやろうぜ出された時は、驚き過ぎて言葉失いました。やっぱうちの仲間たちはわかってくれてるし、かっこええなーって思いました。・2017年11月、ワンマン時に撮影したものを含めたMV、Daysを公開。Days、https://www.youtube.com/watch?v=o6jMzM8eTNY&t=1s  加えてワンマンライブでの映像を公開。There is surely tomorrowhttps://www.youtube.com/watch?v=AeN-czCR5wYPrecious Timehttps://www.youtube.com/watch?v=oHWGREVm23QMy life is only oncehttps://www.youtube.com/watch?v=dwrPQg6BfC0・2017年12月←今ここですね。さてさて。どうだったでしょうか?昔から知っている方はそんな事もあったなぁ。。。もあるかもだし、最近知った方はこれで大体の事はわかって頂けるかと思います。ただここにまだ含んでいない周りの方々の話もいくつかございます。そして最近色んな質問を色んな方にすごい数してもらってますので、まとめて答えたりもしようと思います。もしまたお付き合い頂けるなら、今日はここまでにして、またの機会にお話させて下さいませ。では2017年、残り少なくなりましたが、皆さんが良い一年だった!と終われるよう、メンバーと頑張っていきますので、宜しくお願い致します。QOOLONG代表 / 極悪だぬき

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我儘ラキアSTAFFのオフィシャルブログです。

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