講師らいくみさん の
昨日は依存症家族のための
幸せ引き寄せ講座上級編にいってきました
この日は栄心さんがお休み私だけが受講生
質問いっぱいして話が外れても話し続けて
贅沢な受講でした^^
その話が外れたところから。。。。
白ともです
子どもに対して
「同じようにしなければいけない」
というマイルールがなかなか解除できず
子育ての中でちょいちょい出てくるんです
それは、お母さんが弟と私では対応が違ったことに
「私は平等にしてもらえなかった」古傷があるから
らいくみさんにそれを話すと
「平等がよかった白ともちゃんも悪くないし
お母さんも悪くないよね」
うんうんわかっていますが・・・・
平等にしてくれないお母さんは悪くないとは
そこは許せません泣
と心の抵抗の末に
嫌だー 悲しいー
私は寂しかったー
を連呼してました
「人には
いい面もあって悪い面もあるし
光があるから影があるからね
どちらもあるもんなんだよね」
とらいくみさんの話を聴いて気づいたのが
私はお母さんに自分の理想のお母さんで
いて欲しかったんだなー
だから悪いところも、影のところも見たくなくって
認めようとしなかったんだと
ただ、ただ
お母さんが平等にすることができなかっただけで
愛情がないからそう扱われたと信じて
拗ねてただけだったんだと
そして、私がその思いを拗ねてまで手放せないのは
愛情がなかったんじゃないかという恐れの気持ちに
気づいて欲しかったということなんです
子どもを目の前にして自分のして欲しかったことを
子どもにしてあげようにも
そりゃあなた
毎回同じなんて無理なコッタ!
です笑
だから同じように出来ないときは
「出来ないなんて、子どもが私みたいに悲しむでしょうが!」
って自分で自分を罰していたんです
その気持ちの大元は
「お母さん同じにして欲しくて
寂しかった」
これをずっと前に伝えたことはあるんです
が、、また出てきたな〜って
それくらい何度も出てくるくらい同じようにして欲しかった
私の気持ちが強かったんだなと気づいてあげて
そんな自分を
「そうかそうか、そう思ったんだもんね」
とそんな自分もマルッと許していきました
そうすると、お母さんのことも
許してもいいんじゃないかな〜
という気持ちに変わっていきました
子どもに対してその瞬間は同じじゃなくても
過去で未来でそれぞれの子に愛は注いであげる
その視点に気づきました
自分のどんな気持ちも許してあげることや
味方でいることが自己受容
心地よく生きていくことはこれの繰り返し
上級はそれをもっと俯瞰した視点から説明してもらい
宇宙や国によっての前提の違いのお話もあって
らいくみさんの豊富な知識から驚きの連続‼︎
おもしろくって次回も楽しみです♡
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