ワインショップ ヴァンダンジュ ~足立区のワイン屋さん~ -165ページ目

ワインショップ ヴァンダンジュ ~足立区のワイン屋さん~

葛飾区・荒川区・北区・墨田区・八潮市・草加市の方にもお近いです♪



モンサラ カバ ブリュット ¥1480(税込)

スペイン カタルーニャ

チャレッロなど



辛口の部類の中でも、やや辛口~極辛口までありますよね。

それを一口で辛口・・とまとめられたら、本当に自分の好みの辛口度合いを見つけるのが難しいもの。


ブドウ、産地、生産者の特徴で、辛口度合いを決めていますので、一概にひとまとめで言えないところがあります。


「世界のスパーックリングワイン&シャンパン」特集で、最高のコストパフォーマンス!!と高評価を得たこちらのカバは、どちらかというと、キリッとした酸が特徴の辛口カバです。


泡はきめ細かく、レモンやレモンピールのような香りがします。スッキリした酸が特徴の辛口カバです。泡のきめ細かいのと、酸と、香りのバランスが爽やかですっきりしている印象です。


ポン酢をつかったようなお料理、お鍋料理、魚貝のマリネ系、味の南蛮漬けなど、お酢を使ったお料理などと相性抜群です。


あとは、このすっきりした酸味のある味わいを生かして、天ぷらやフリットなどとあわせても、

お口の中をすっきりと流してくれるので、そういうあわせ方も良いですね。


スパークリングワインは割とどんなお料理にもあわせやすいので、最初のスターターとして始めて頂いてそこから白ワイン、赤ワインと進んでいくと楽しいです!


ワインパーティが多くなる時期ですので、ぜひスパークリングをストックしてくださいませ!






DREAMTIME Pass Sparkling Wine

ドリームタイム パス ¥1580(税込)

オーストラリア

シャルドネ&ピノノワール



一日の終わりに自分の時間に浸るとき、雄大な自然が育んだ豊かな果実の香りが夢の時間をいざなってくれる


そんなイメージでネーミングされた、ドリームタイムパス!


なんて良いネーミングでしょう。


オーストラリアは行ったことはないですが、

玄関前にあるバルコニーのベンチに座りながら、雄大な自然を愛でながら、爽やかな風がやさしく吹いて、夕焼けの美味しい空気を吸いながら、スパークリングワインを飲む・・・



最高の画!!


を想像しながら、一日の終わりに楽しんでいただきたいスパークリングワイン、入荷です♪











ジョンティ ヒューゲル・エ・フィス ¥1770(税込)

産地:フランス アルザス

品種:リースリング、ゲヴェルツ、シルヴァーナー、ピノグリ、ミュスカ



アルザスを代表する生産者である、ヒューゲル・エ・フィスが造る白ワイン。

彼らの特徴は・・・


その一 25haの畑を所有し、ほぼ半分以上がグラン・クリュ・クラス!

その二 化学肥料を使わない!

その三 過剰な収穫はせず、余分な房は落とし、手摘みで収穫!

その四 平均樹齢は30年!



昔、アルザス由来のブドウ品種の組み合わせから造られたワインをジョンティと呼んでいた

伝統を復活させたワインです。


ゲヴェルツのスパイシーさ、ピノグリのはっきりとした骨格、リースリングの豊かなフィネス、

ミュスカの果実味、シルヴァーナーの爽やかさが見事に調和したアルザスの特徴を存分に

堪能できるワインです。


すっきりしていながらもコク、旨みのあるワイン。

果実味もしっかり味わえるタイプ。とにかく香りが華やかです。お花畑にいるよう・・と表現されることが

ワインにはしばしばありますが、それを連想させます。

白桃、洋ナシ、オレンジ、オレンジピール、アンズ、カルダモン、リコリス、ジャスミンなど

いろんな香りが織り交ざっています。


お料理に合わせるなら、天ぷらやお寿司や魚貝のさっぱりしたお料理。


ワイン単体でも存分に楽しめるバランス抜群のワインです!


香りがよいから、癒されます!

味がしっかりしているタイプです♪




アルザス料理と一緒にこのワインを♪

アルザス料理・・・・


シュークルート

発酵した千切りキャベツとハムやソーセージ、じゃがいもなどと煮込んだ料理♪


タルト・フランベ

薄い生地のピザ。


フォアグラ


マンステール(チーズ)


ブレッツェル


おうちで旅気分♪

いかがでしょうか。








http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151102-00010003-shincho-int


このニュースを読んで、日本食がとても人気であることがわかり、

とても嬉しく思いました。


ヨーロッパのワイナリーで、日本食とのマリアージュを意識したワインを生産していることも頷けます。




↑このイタリアのスパークリングワインもそうです。


お寿司とのマリアージュのために造られたもの。


日本のインポーターが依頼したのではなく、イタリア現地マーケット用に造られたものです。

日本食店がとても増えたのでしょうね。


日本食の職人さんも海外進出に挑戦していく人が増えています!


新鮮な魚の調達が難題とされてましたが、だったら自分でやっちゃおう!という鮮魚店を併設する和食屋さんが現れたり。


不可能を可能に。


進化していきますね。


日本食がきっかけで、日本の良いところ「職人文化」、「おもてなし文化」などが広まって、

日本経済が活性化されていくと嬉しいなぁというニュースでした。




この寿司スパークリング、美味しいですよ!!

キリッと辛口。でも余韻に甘みを感じるため、お米の柔らかい甘みやミネラルにマッチングします!


インポーター希望小売価格¥2160のところ → 1700(税込)特価でご案内していますよー!!


お早めに♪♪♪



そのうち、「天ぷらスパークリング」「焼き鳥スパークリング」なんて出ちゃうかしら?


外国人の方のなかで、お寿司は好き嫌いあるけど、天ぷらはほぼ受け入れられるとか♪


天ぷらに照準を当てたワイン、出てきそうですね!

楽しみにしてましょう!


お客様よりご注文頂きましたノヴェッロちゃんが無事入荷いたしました!


フランスのボジョレーよりも前に解禁されます!(戦略上?)


やっと来た来た、ワインシーズン♪



ノヴェッロちゃん、ご予約制ですので、余分にはございません。


画像だけUPします。うきうき感を伝えるために。笑



ワイン、色々入荷してますよー!

泡もデイリーワインも古酒も豊富なラインナップ!


11月1日には、ニューワールドのスパークリングも!!


パーティシーズン到来!ワインで乾杯♪


パーティには特別なシャンパーニュも開けちゃいますか!?笑



アバイ ガルナッチャ ¥990(税込)

ガルナッチャ100%

スペイン


ガルナッチャ100%で造られる口当たりまろやかでフルーティで飲みやすいタイプの赤ワイン!

アルコール13%のミディアムボディなので、スルスルーと飲めてしまいます!しっかり辛口です。生ハム、ソーセージ、お肉料理などと相性良いです!


このワインは、濃すぎるということもないので、色んなお料理に合わせやすいタイプ。この価格にして、バランスよくまとまっていて、とても飲みやすいワインです!紫系果実をしっかり感じられて、酸が骨格を支え、程よい余韻とアルコール感。

1本ペロリと飲みすぎ注意ワインです笑


このワインファンのお客様が多く、この度リピートオーダーを頂きまして、再入荷いたしました!






カンポ アリーバ バラオンダ ¥980(税込)

モナストレル

スペイン


こちらも同様スペインワインです。品種がモナストレルという、果実味濃厚ワインに仕上がる品種です。このモナストレル、アメリカで人気で大ブレーク中だとか。


紫系果実で口当たり柔らか。香りも果実のコンポートのような甘みのある香りが広がりますが、程よい酸ものっているので、飲み疲れしません!

アルコールも14%とちょいと高め。アメリカで人気なのもうなづけます。というのも、このワインは酸が控えめで甘みのある果実味とパワフルな凝縮タイプだから。


酸味が苦手な方などにはおすすめのフルボディタイプです!

ただ、酸がまったくないというわけではありません。

程よい酸がありますので、飽きることなく飲めるタイプです。

先にご紹介したガルナッチャとタイプが違うので、ぜひ両方試してみてくださいね!






いつもお世話になりましてありがとうございます。


明日は、試飲会に出席いたしますので、16時からの営業となります。



ご不便をおかけいたしますが、どうぞ宜しくお願い致します。




ヴァンダンジュ


お鍋の時期ですね!


みんなでお鍋を囲んで、ワインを楽しみましょうっ!



魚貝系のお鍋、ポン酢をつかったり、おでんだったりすると、

やはり白ワインがおすすめです。



お肉系であれば、お肉の種類によって、

軽めか重めの赤ワインを選べばよいと思います♪



1杯目はビールで、2杯目からは美味しいワインでおうちごはんを楽しみたいですね♪♪



とくに画像なくてごめんなさい・・笑


こんにちは!


先日、レバニラとボルドーの赤と合わせたら、最高に美味しかったんです。


ステーキよりもばっちり合うかもっ!


体に良いし、疲れがとれましたよ~。


人様に見せられるお皿ではなかったので、画像なしですが、

そんなあわせ技をぜひ試してみてくださいね!


昔はレバーが大嫌いで、給食にでると、ものすごくブルーだったのを覚えています。


年を取ると、味覚が変わりますねぇ笑


レバーもセロリも食べられるようになりました笑



ヴァンダンジュ