バリュー・クリエーター奮闘記 -100ページ目

■ビジネススクールin三瀬 Part1

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


昨日、佐賀県佐賀市の三瀬にてバリュー・クリエーター佐藤主催のビジネススクールin三瀬の開校式(?)がありました。


この企画は、以前TVQで放送された番組を見て三瀬の「どんぐり村」に努める方が僕を訪ねてきた時に始まりました。


その時は、地元の若手を集め、勉強会を行いたいので、講師として手伝って欲しいという依頼でした。


勉強会といっても何を身に付けたいかによってプログラムは変わってくるので、どんな人たちが集まって、どんなことを学びたいのかについて、詳細を固めてから話をしましょうということを伝え分かれました。


その後、メンバーを募っているということは聞いていたのですが・・・。


ところが、つい先日、電話があり、メンバーが固まったので、一度来て欲しいという依頼がありました。


まだ勉強会の内容は固まっていないとのことでしたが、熱い想いに心を打たれ、とにかく三瀬入りすることにしました。


会場は古湯温泉の大和屋さんです。


メンバーは発起人のどんぐり村の方の他に、佐賀市の職員、佐賀市観光協会の職員、三瀬で商売をされている方々が集まりました。


本日は、初顔合わせというこtもあり、自己紹介と勉強会で学びたいことを一人一人語ってもらうことから始めました。


全員がそれぞれの想いを語ったところで、僕の自己紹介をし、僕がリクルート時代に身に付けたビジネススキルについて解説し、どんな場面で有効に使えるかなどをレクチャーしました。


その後、全員で共通に学びたいことを決めるため、フリーディスカッションを重ね、結論を導き出しました。


この勉強会は「食育」をテーマに三瀬で取り組むべき戦略を導き出し、企画書にまとめ、プレゼンテーションを実施するという過程を通じて、様々なビジネススキルを学ぶという講座を行うことになりました。


今回はオリエンテーションという位置づけだったので、本格的な勉強会は1月からになります。


当面、月1回のペースで無理せずにやっていくことにしました。


次回は、全員で「食育」に関する様々な資料を持ち寄り、情報を整理するスキルを学ぶ講座を行う予定です。


やる気のある方々には全身全霊を傾けて、僕の持っているものを全て伝授していきたいと思います。

■大分県の観光・地域振興局にて

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


本日、大分県庁にある観光・地域振興局中尾局長を訪ね、来年度の観光戦略について話し合いを持ちました。


以前、中尾局長から来年度の大分県の観光戦略について相談されていたので、それを受けての訪問です。


今回は、僕の他に(株)リクルートのじゃらん九州の山本編集長じゃらんトリサーチセンターの沢登センター長が同行してくれました。


現在、彼らと日田市における観光戦略のサポートをしていただいており、来期は宿泊施設のおもてなし研修地元グルメ開発を検討しています。


そんな中、今回は同様のことを大分県全体で展開できないかという大胆な提案を行いました。


具体的な内容は割愛しますが、簡単に言うと、徹底したリサーチを行い、そこから導き出された結果に対して的確な対処を施すというです。


言うのは簡単ですが、(株)リクルートにより培われた技術をもってこそ実現する内容です。


また、内容によっては、国土交通省などを介して事業展開を図ることも視野に入れています。


本日も県庁に入る直前に国土交通省の本庁を通じて、九州運輸局から地元グルメの企画の件で相談がありました。


これも(株)リクルートが繋いでくれました。本当に感謝感謝です。


さて、県庁の件ですが、中尾局長と有意義な話し合いができ、次回更なる具体的な提案を行うことになりました。


年明け早々にも紹介いただいた関係各位を回り、実現に向け動きたいと思います。


大分県は温泉という切り口では全国でも上位にランクされており、今更広報PRの必要はないのですが、食の分野については開発および広報PRが遅れています。


よく言われるのは、食材は一流だが、料理になるとイマイチ。


美味しい物がないわけでなないけど、全国レベルで闘えるような料理は・・・?


今の観光は温泉よりも食が地域の勝敗を分けるポイントです。


逆に言えば、温泉はこれ以上開発のしようがないけど、食はいくらでも開発できるということです。


それだけに、食材が一流な大分県は料理開発に注力することで、更に観光を強化することができるはずです。


来年度の大分県の観光戦略に期待すると同時に、日田市が先導する形で率先垂範に努めたいと思います。

■観光協会の立ち位置

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


本日の観光戦略会議は、前回の流れを受け、中心市街地活性化について継続ブレストを行いました。


その中で、単なる商店街活性化事業をやるわけではなく、豆田地区⇔駅前地区⇔隈地区を中心市街地を位置付けて、このエリアにおいて観光視点での活性化事業を検討することを確認しました。


前回お伝えした事業ドメイン(領域)のことです。


なぜ、このエリアを対象にするのかという答えは、観光協会はあくまでも協会員のためになる事業を行うことを主とすべきで、そう考えた時には、このエリアが対象となるということです。


一般的な中心市街地の捉え方と、観光協会における中心市街地の捉え方は異なって然るべきという前提です。


そして、中心市街地全てを対象に活性プログラムを考案するのではなく、そのエリアの中で「やる気のある」ところのみを対象に活性プログラムを考案する予定です。


従って、ある商店街を対象に活性プログラムを検討するようなことはやりません。


結果として、ある商店街全員が「やる気のある」ところであった場合に限り、その商店街が対象のように見えるだけです。


さて、対象エリアにどれだけ「やる気のある」ところがあるのでしょうか?


これについては、近いうちにリサーチを行い、対象を限定したいと考えています。


リサーチの方法などについては、専門家の方々の意見を取り入れたいと思います。


対象が明確になった時点で、どういう活性プログラムを適用するかについての検討に入ります。


今期中に、この辺りまでがやれると来期いい感じで実行に移せそうな予感があります。


まだまだ先は見えませんが、一歩一歩着実に前進していければと思います。


今年の戦略会議は本日が最後です。来年も月1回ペースで行いますので、ご期待ください。

■食の問題について

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


最近、食の問題について色々と取りざたされています。


例えば、表示偽装、食料自給率、食品の値上げ連鎖などなど・・・。


TVを見ていたら、和風弁当と言われるもののほとんどは輸入食材で作られていると言っていました。


なるほど、だから「和風」なんだと納得


先日、日田市にて経済委員会の議員さん数名と懇親会をした時に、食の話題になり、地元で取れるものを地元で食べることが全ての解決への近道だという話をしました。


また、リクルート主催の観光会議九州での座談会でも地元産にこだわることが一番幸せだといったような話もありました。


確かに、その時に、その地域で取れる食材を最高の調理法(家庭料理?)にて全て使い切る(始末の思想)ことが最高の贅沢かもしれません。


最近、外食などをしていて感じることは、特段食べたいものでもないのに、「取りあえず・・・」という感じで注文しており、特にそれらを真剣に楽しむこともなく、口に運び、後でよくよく考えたら、何を食べたのかさえ覚えていないような毎日って・・・?


家で食事する時には、高くても国産の食材・食品を使うように心がけています。


国産品は高いけど、使う人の数が増え、安定すれば値段も下がるはずです。


輸入品が悪いということを言っているわけではありません。


ただ、日本をもっと楽しもうというのが第一義です。その上で、食の問題が少しでも解決すれば、それは将来に向けた大きな第一歩だと言えます。


いつもで手に入るということは便利ですが、その分有り難さに欠けます。


その時期にしか手に入らないものは、それだけで価値があります。


一生で人間が食べることのできる量はある程度決まっているはずなので、どうせなら価値あるものを食べて、楽しみたいと思います。

■NPOを考えるフォーラム

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


大分県からの依頼で、3/7までにNPOを考えるフォーラムを実施するフォローをすることになりました。


正直、個人的には興味は薄いのですが偶々、相談を持ちかけられた時に読んでいた日経ビジネス誌に「敵か味方か、NPOビジネス」という特集が組まれていたこともあり、勉強の意味も込めて協力することにしました。


NPOは社会的貢献を行う、営利を第一の目標としない団体の総称とのことですが???。


よく理解できません。


一方で優れたビジネス感覚を身に付けた社会起業家と呼ばれる人々の台頭も見られ、本格的なNPO時代が到来する気配もあるようです。


アメリカではハーバード大学⇒コンサルティング会社⇒NPOという道を辿るエリートも出てきているなどという話を聞くと、ちょっとドキドキ・ワクワクしてきます。


彼らは、地位や名誉や財産などよりも、社会貢献という言葉に魅かれるようで、「社会にレガシー(遺産)を残す」ことを目標にしているようです。


「自分の能力を磨いて、多くの人を助けたい。それが自分が残せる遺産だ」という論理のようです。


NPOの究極の目標は、自身を廃業に追い込むことで、NPOが解決すべき問題がなくなった社会こそ、目指すべき場所だという風にも言っています。


こういう風に考えた時に、現在の日本におけるNPOの存在意義が益々よく分からない感じです。


そんな中、NPOを考えるフォーラムを実施するには、もう少し勉強しなければいけないと思っています。


ツーリズムと同じく、元々、日本人向きでない用語を欧米から導入し、訳の分からないままその用語を使ってしまうという、いつもの悪い癖がまた出たかと思ってしまいます。


NPOがどうのこうのというよりも、「社会にレガシー(遺産)を残す」という言葉にとても魅かれます。


(株)バリュー・クリエーション・サービスもそういう企業でありたいと思います。


さて、日本のNPOの中に「社会にレガシー(遺産)」を残すようなものが有り得るのか、自身を廃業に追い込むこと(=問題を解決した後のあるべき状態)を目標とするようなものが有り得るのか、フォーラムで語ってみたいと思います。


フォーラムの詳細が決まり次第、このブログにてお知らせしたいと思います。

■矢沢とデール?

みなさん、こんにちは。


僕はバリュー・クリエーター佐藤の愛犬&息子のハリーです。

毎週日曜日は、忙しいパパに代わって僕がレポートします。


本日は、僕の大好きな矢沢永吉の100回目の武道館コンサートが行われます。


パパがお仕事で忙しいため、僕はWOWWOWでコンサートを楽しむことにしました。


デール君⑧

デール君⑦

コンサートで盛り上がっているところに、パパが何か大きな袋を担いで帰ってきました。


パパは帰ってくるなり、大きな袋を開けて「ハリー、新しいお友達だよー」と僕を呼びました。


デール君④

ソファーの方を振り向くと、そこには、今まで見たこともない巨大な・・・?


デール君⑥

しかも、相当馴れ馴れしい奴で・・・。


デール君⑤

しかも、デールとか名乗ってるし・・・?


デール君①

もしかして、デールと言えば、ディズニーキャラクターの「チップとデール」のデール君?


思わず、びっくりして、背中に飛び乗ってしまいました。


デール君③

またまた、ディズニーのお友達が増えました。


という訳で、早速、矢沢のコンサートを一緒に見ながら親睦を深めました。


デール君②

みなさん、大切なコンサートには、お友達も誘ってあげましょう!

■年末を前に・・・

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


ついこの前12月になったと思ったら、もう直ぐ年末、時間の経つのは早いものです。


昨年は40歳台に突入ということもあり、独立1年目ということもあり、色々と思うところもありました。


因みに、昨年はこんな記事を掲載していました。

■30台最後の日 ⇒ http://ameblo.jp/vcs/day-20061228.html

■祝・40代突入です ⇒ http://ameblo.jp/vcs/day-20061229.html


さて、今年はと言いますと・・・?


今年1年は本当に忙しく、走り続けた1年でした。


12月に入り、システム手帳の中身を入れ替える際に、手帳を振り返っていたところ、改めて今年の忙しさにびっくりしました。


来年も恐らく今以上に忙しい1年になりそうですが・・・?


年末を前に、色々と整理しなければならないことが多く、何から手を付けようかという感じです。


一番やりたいことは、パソコンの中身の整理かもしれません。


これまでに作成した、企画書やレポート、講演会資料などをきっちりと整理&統合したり、収集したままになっている各種資料を整理&分類する必要があります。


僕は常に複数のパソコンを利用しているため、それぞれの使用目的によって整理しなければなりません。


一度、夏に実行しようと思ったことはあったのですが、手付かずのまま今に至っています。


もう一つやりたいことは、ハリーちゃんの写真を整理することです。


毎週、半端じゃない枚数をデジカメで撮影しており、以前から整理しなければと思っていたのですが・・・。


既に3,000枚以上撮影しており、途方に暮れそうです。


常に「時間がある時にやろう」と考えていたのですが、そもそも僕に時間の余裕などないので、毎日少しづつ実行していくことに決めました。


みなさん、年末に向けて絶対にやらなければならないことってありますか?


もし、あるようでしたら、1日も早く取り掛かるように心がけましょう!



■慶応ビジネススクールの名誉教授より

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


本日、慶応ビジネススクールの名誉教授であり、現在、関西学院大学商学部の教授でもある和田充夫さんからの依頼で、地域活性の考え方に関してインタビューを受けました。


インタビューは福岡市中央区赤坂にある(株)電通九州の本社ビル内ミーティングルームで行われました。


今回の件は、日田市で秋に行われた「千年あかり」の時に、ホテル風早にてお会いした名古屋市立大学の准教授である徳山さんが企画したものです。


和田さんは地域活性の第一人者として有名で、徳山さん達と日田市を題材に研究をされています。


日田市を研究する過程で、僕の存在を知り、興味をもたれたようで、前回に引き続いてインタビューとなりました。


今回は、ホテル風早の武内オーナーの同級生で慶応ビジネススクール第1期生でMBAホルダーでもある橋本堅次郎さんも同席されました。


インタビューは約90分のロングインタビューとなりました。


主なインタビュー項目は以下の通りです。

■情緒的価値マネジメントとは?

■僕の考える地域活性とは?

■(株)バリュー・クリエーション・サービスのこと

■(社)日田市観光協会の事務局長を引き受けた背景

■日田市で実現させたいこと

■地域活性に必要な人材要件

■将来の夢


地域活性をテーマに活躍されている方々は沢山いますが、僕のような存在は稀有とのことらしく、色々な質問を受けました。


今回のインタビューを終えて、改めて思ったことは、僕が現在取り組んでいることを更にロジカルに纏め上げる必要があるといくことです。


できれば、書籍発行を視野に入れて、整理しておきたいと思います。


これまでもテーマごとには講演会で使えるように整理していますが、全体を通して纏めてみたいと思います。


ご期待ください。

■クラシックコンサート

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


本日、大分市で欧州の若手演奏家によるクラシックコンサートを手がける「カロムジーク」代表の八坂千景さんが訪ねてこられました。


話を伺ってみると、4/2(水)に日田市の文化施設パトリア日田ピアノデュオ・リサイタルを検討しており、実現に向けて協力してほしいとのことでした。


最初は、「クラシック?」「ピアノデュオ?」という感じで、僕自身そんなに興味のある分野でないため、どう協力したらいいか分かりませんでした。


詳細を聞いてみると、4/2(水)は行政的に新年度にもかかわらず、予算執行が間に合わず、行政(パトリア日田)で資金的な支援ができないとのこと。


そのため、実行委員会を立ち上げ、資金調達をし、コンサートチケットの収入で収支をクリアする方法を取らざるを得ないということなのです。


一方で数十億円かけて造ったパトリア日田を軌道に乗せるためにも、市民の文化に対する意識向上を図る必要もあります。


また、観光協会としても、これだけの施設を観光目的で利用することができれば、喜ばしいことです。


更に、八坂さんは杵築高校出身(因みにお父様は杵築市長)ということで、僕の後輩にあたるとのことで、できる限り協力することにしました。


ここでも人的ネットワークの凄さを実感しました。


午後から、観光協会の武内常務理事を訪ね、今回の件を相談したところ、全面的に協力しようというということになりました。因みに武内常務はクラシックに関して相当詳しいため、何でも相談できそうです。


来週早々にも実行委員会立ち上げに関してミーティングを持ちたいと思います。


■観光会議九州の座談会

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


本日は、午前中に1/25(金)に福岡市のアクロス福岡のシンフォニーフォールで行われる安藤忠雄氏の講演会に関する打合せに出席しました。


午後からは、(株)リクルート発行の「観光会議九州」の冬号の第一特集の座談会に招かれ、取材を受けました。


今回のテーマは「朝食」についてです。


座談会のメンバーは、僕の他に、由布院(大分県)で農業を営む江藤農園の江藤さん、菊池市(熊本県)の菊池観光ホテルの中尾部長、九州じゃらんの山本編集長、司会はじゃらんリサーチセンターの石川さんです。


不思議なもので、江藤農園さんは、じゃらん時代に「おとなのいい旅」の取材で縁があり、菊池観光ホテルさんは、じゃらん時代に菊池市での講演会の会場でお世話になり、山本編集長はリクルートの後輩、石川さんはリクルート時代の先輩という間柄です。


今回の座談会のメンバーに僕が選ばれた理由は、多分、観光協会という立場に加え、「食」の分野を語らせたら右に出るものがいないというくらい拘りを持っているからだと思います。


座談会の内容は1月末に発行される観光会議九州をご覧いただくとして、今回改めて「農と観光の連携」が重要だということと、宿泊業において「朝食の差別化」が重要ということです。


その中で僕が強く主張したのは、宿泊施設のPR場面において、「食のPR方法」をもっと考えるべきということです。


例えば、「美味しい」という表現では差別化はできませんが、「地元産野菜を100%使っています」とか「地元のおばちゃん達が作っています」などという表現は差別化のポイントになります。


写真では伝えきれない表現をどのように言葉で伝えるかがPRのポイントです。


今回の座談会に参加して勉強になったことは、江藤農園さんや菊池観光ホテルさんが実施していることは、今後の地域活性の在り方に沢山のヒントを与えてくれたことでした。


また、真似しようと思えば真似できる内容なのに、中々実践できないという現実があり、できない方々は「できない理由を並べ立てる」・・・。


「できる人」と「できない人」の違いは、勇気をもって第一歩を踏み出せるかどうかです。


その第一歩を踏み出した人たちと話をしていると、本当に勇気付けられます。


本日は、本当に気持ちのいい一日でした。